宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

◎ブログ最新ニュース
1)宅建無料メルマガ募集中です。
 ※申込はこちらから
   ↓    ↓
  http://blog.takken-get.com/archives/52286532.html

11月1日に住宅新報社から発刊されています
不動産受験新報12月号」が発売されます。

宅建試験終了から、約2週間後の発売のため、
斬新な記事は期待できませんが、
一つの目安にはなると思います。

解答・解説と一緒に、合格推定点が記載されます。
おそらくは、LECさんと同じ35点前後になると思われますが、
ここで、意外な合格推定点が出れば、
今のムードも一転するのですが・・・・

とにかく、淡い期待ではありますが、
ちょびっとだけ期待してみましょうところで、10月26日現時点で、
TACさんの合格推定点が変わっていません。

33点前後のままです。

LECさんと並ぶ大手予備校さんです。

TACさんが合格推定点と変えないと言う事は、
32〜34点の合格点になる可能性があるからではないでしょうか。
それとも、翌週には変えてしまうのでしょうか?
はたまた、私と同じように、例え、どんなに厳しくとも、
最後まで、男らしく、突っ走ってくれるのでしょうか?
そうであれば、TACさんは拍手ものです。

TACさん、どうか、最後迄、変えないで!

あなたこそ、最後の砦です。

最後迄、受験生に希望を与えてください。

お願い申し上げます。


人気ブログランキング参加中、1クリックお願いしま〜す!
↓  ↓
人気blogランキングへ


宅建試験終了から9日の時点で、ある学校の合格点に変動がありました。

1週間やそこらで簡単に修正するのは、正直、感心しませんが、
学校経営上、仕方のないことかもしれません。
受講生あっての学校なので、期待薄の合格点のままで、
最後までいくのは難しいのでしょう。

某サイトで、各学校や個人ブログ等の合格点をまとめられていました。
一覧で見てみると、現時点は、私の予想が目立ちます。
他が○○点前後と表現しているところを、○○点と限定していますし、
その○○点が33点なので、目立つのも当然かもしれません。

33点

私の予想がどうのこうのではなく、
本当に実現してほしい点数です。
33点が合格点になることにより、
どれだけの受験生が救われることか・・・・

10%台で推移している合格率ですが、
たまには、20%台、いや30%台の合格率があっても良いのでは?
5点免除者の17年の合格率は29%なのですから・・・・

18年の宅建試験の得点ボリューム層が高いのは、
31点〜35点あたりだと思われます。
33点は、その中間。

昔から、中庸の得と言います。
それにあやかってほしい点数です。

私が受験時のような、意外な展開を、
それも、受験生にとって喜ばしい大番狂わせであってほしい。

私の願いは届くのか・・・・


人気ブログランキング参加中、1クリックお願いしま〜す!
↓  ↓
人気blogランキングへ


宅建試験終了から9日の時点で、ある学校の合格点に変動がありました。

1週間やそこらで簡単に修正するのは、正直、感心しませんが、
学校経営上、仕方のないことかもしれません。
受講生あっての学校なので、期待薄の合格点のままで、
最後までいくのは難しいのでしょう。

某サイトで、各学校や個人ブログ等の合格点をまとめられていました。
一覧で見てみると、現時点は、私の予想が目立ちます。
他が○○点前後と表現しているところを、○○点と限定していますし、
その○○点が33点なので、目立つのも当然かもしれません。

33点

私の予想がどうのこうのではなく、
本当に実現してほしい点数です。
33点が合格点になることにより、
どれだけの受験生が救われることか・・・・

10%台で推移している合格率ですが、
たまには、20%台、いや30%台の合格率があっても良いのでは?
5点免除者の17年の合格率は29%なのですから・・・・

18年の宅建試験の得点ボリューム層が高いのは、
31点〜35点あたりだと思われます。
33点は、その中間。

昔から、中庸の得と言います。
それにあやかってほしい点数です。

私が受験時のような、意外な展開を、
それも、受験生にとって喜ばしい大番狂わせであってほしい。

私の願いは届くのか・・・・


人気ブログランキング参加中、1クリックお願いしま〜す!
↓  ↓
人気blogランキングへ


↑このページのトップヘ