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平成30年宅建試験必達リベンジ、今回は今が正念場になります。

リベンジの方に向けての記事は、今回を含めて残すところ後3回となりました。

いろんなメッセージを贈ったつもりですが、あなたの心まで届きましたでしょうか?


リベンジ受験の方へ。
今年絶対に合格を決めてくださいね。

さてまもなく10月を迎えようとしています。

今年初受験を迎える方の実力は、この短期間の間でうなぎのぼりされる人がでてきます。

今まで影も形も見えなかったのに、いつしか後続におり、ともすれば抜かれてしまう。

そんなことも現実には起きてきます。

リベンジの方に向けては、常に先行逃げ切りを勧めてまいりました。

そう、だからこそ今が正念場なのです。

今のあなたの立場を貫いていけば、計画通りの成果をもっての合格になるでしょう。

でも後続や廻りを気にするあまりにあなた自身を見失えば、
悪い結果に吸い込まれていくことになります。

実際の宅建学習しているなかでは、相手の姿はみえません。

宅建模試を受けている方は、確認できるデータで感じるかもしれません。

しかしそれは、あなたが描いている幻想ととらえてください。

過去何度も言っていることですが、廻りの人間に勝つことを意識するのではなく、
自分自身に勝つこと。

自分自身に勝って、一定以上の成果をだせば宅建は合格できるのです。

人との比較ではなく、自分自身と向き合って下さい。

これまで頑張ってきたあなたじゃないですか?
自分を信じないで誰を信じられますか?

自分に自信をもちましょう。

今が一番大事な時期です。
見えない相手と戦う必要は決してありません。

その気持ちを自分自身とのマイナスな気持ちとの戦いに勝利し、
プラスに転換してほしいのです。

そして、この正念場の時期を乗り切る。

どうしても長期間学習していると、自分に甘えがでてくる場面があります。

しかし、今の時期にその甘えの芽をだしてはいけません。

今が一番の正念場です。

是非見事なラストスパートを行い、
宅建合格のゴールテープを一番のままで切りましょう。

今まで頑張ってきたあなたならできるはずです。

最後まで後ろを振り返らず突っ走ろう!

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今日は9月18日です。

平成30年宅建試験まで後32日です。

再来週になると、あなたの手元に受験票が届くことと思います。

最後の宅建受験に向けての区切りです。

はがきの内容を確認するだけでなく、あなたの気持ち・意欲・モチベーションを是非高めてくださいね。

さて最終月である10月1日から宅建試験前日までのカウントダウン計画を紹介します。

あなたの今の学習の実情に合わせて、参考にしてください。

1日(月)後20日
 ・自分の残された時間を考えて、カウントダウン計画を立てる
 ・宅建業法のテキストを早いペースで読み返してみる。

2日(火)後19日
 ・Aランク問題総点検

3日(水)後18日
 ・Aランク問題総点検

4日(木)後17日
 ・Aランク問題総点検

5日(金)後16日
 ・Aランク問題総点検

6日(土)後15日
 ・Aランク問題で間違った問題を再度解く
  (1肢ずつ解く感覚、解説・解答も全部読む)
7日(日)後14日
 ・Aランク問題で間違った問題を再度解く
  (1肢ずつ解く感覚、解説・解答も全部読む)
8日(祝)後13日
 ・Aランク問題で二度間違った問題を再度解く
  (1肢ずつ解く感覚、解説・解答も全部読む)
9日(火)後12日
 ・Bランク問題総点検
 
10日(水)後11日
 ・Bランク問題総点検

11日(木)後10日
 ・Bランク問題総点検

12日(金)後9日
 ・Bランク問題総点検

13日(土)後8日
 ・Bランク問題総点検

14日(日)後7日
 ・テキスト(宅建業法を再度)をハイスピードで読み返してみる
  (13〜15時に必ず過去問50問を解く)
 
15日(月)後6日
 ・弱点分野(Aランク・Bランク)の補強−アウトプット
 *直前イベント活用も方法の一手。
  
16日(火)後5日
 ・アウトプット実践演習(A・B・Cランダムに)

17日(水)後4日
 ・アウトプット学習演習(A・B・Cランダムに)
 
18日(木)後3日
 ・アウトプット学習演習(A・B・Cランダムに)
 
19日(金)後2日
 ・Aランク(基本)問題総まとめ点検

20日(土)後1日(宅建試験前日)
 ・基本問題を中心におさらい、
  数値、統計、法改正などのチェック
  宅建業法のテキストをさらっと読み返すのもいいと思います。
 
21日(日)宅建試験本番

あくまでもモデルプランなので、
自分の今現在の学習状況、学習できる時間、学習環境にあわせて、
組み立てなおしてみてください。

実質20日間の計画を立てるコツは、
ある程度柔軟な大きなくくりでの計画を立てることです。

時間単位ましてや分刻みの細かいスケジュール管理はタブーです。

土曜・日曜であれば、大きく午前、午後、夜の3段階位で分ける程度でいいと思います。
(朝型の人は、朝、午前、午後になります。)

今後、この宅建ブログではメンタル、モチベーションなどを中心に
心技体を織り交ぜた記事の構成になります。

また今週末に告知しますが、今年も合格エール企画をスタートします。
(無料サービス)

直前期になり不安が急速に芽生え自信がぐらつきそうになりかけた方は、是非活用を検討してみてください。

心の友として、最後まで走りましょう

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宅建平日学習への休日学習からのバトン続編

先週で終了しましたが、継続要望が今年もありましたので、
今年も平日から休日のバトンを続編として継続することにしました。

さて、3連休の最終日です。

3連休の学習はいかがでしたか?

大事な期間だけに、自分が設定した目標をクリアすることが大事です。
そのため、試験前々日までのあなたの学習スケジュールをカウントダウン式に
明確化しておきましょう。

10月からのカウントダウン学習例については明日紹介します。

本当にゴールまで限られてきました。
カウントダウンでの学習を明確にしたのちは、もう軌道修正はできません。

後は、宅建当日まで駆け抜けるのみです。

ぐだぐだと悩む時期でもありませんし、
他の教材や問題集に浮気するときでもありません。

自分が選んだ教材をベースに突っ走りましょう。

また、部分的な項目を補足することは効果はあります。

但し、補足は贅沢に使ってください。
折角受けた模試だからと・・・復習して、再度回転?なんてことはしないことです。

復習すべき項目は、必ず自分の過去問集に立ち返ること。
模試は所詮模試です。

問題には癖や傾向に偏りもあるものもあります。

必ず、あなたが普段学習に使用している過去問集に立ち返ってくださいね。

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