宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

◎ブログニュース
1)最新ニュース
 12/27受験者用の対策セミナー実施
 現在、開催リクエスト募集中です。
 個別相談対応は随時実施しています。
 詳細は、以下のブログ記事を見て下さい。
  ↓    ↓
 http://blog.takken-get.com/archives/52307203.html

2) トピックス
 ●直前期シリーズ発売中
 『宅建もうやばい!今年の合格を絶対に決めるための逆転戦略:直前期受験生必勝の10の鉄則』
 ※購入はこちらから
   ↓    ↓
  http://goo.gl/zFgkj5

 『宅建士試験に1ヶ月独学で合格する方法(2019年版): 合格を絶対に諦めないための逆転合格バイブル』
 ※購入はこちらから
   ↓    ↓
  https://www.amazon.co.jp/dp/B07WR32G66/

 『宅建士本試験直前対策☆絶対に最後まで合格を諦めない(2019年版):ラスト1週間の王道戦略』
 ※購入はこちらから
   ↓    ↓
  https://www.amazon.co.jp/ebook/dp/B07XXK4GM5/

 『宅建士試験土壇場対策☆前日・当日編(2019年版):宅建士合格を勝ち取れ!』
 ※購入はこちらから
   ↓    ↓
  https://www.amazon.co.jp/B9-ebook/dp/B07Y6HJ94N/

 ●noteで幅広いジャンルの記事を毎日アップ中。
  無料で読めます。
   ↓    ↓
 https://note.com/iccyan

 ●本日のエール配信中です。10/18前日まで毎日配信します。
 Twitter、インスタグラム、Facebookページでみれます。
   ↓    ↓
 http://blog.takken-get.com/archives/52306409.html

3) 各種メルマガ紹介
 ●『一木秀樹の中高年支援マガジン☆未来を切り開く方法』
  まぐまぐより毎週金曜日発行
  購読費 550円/月
  詳細と申込はこちらから
   ↓    ↓
  https://www.mag2.com/m/0001688139.html

 ●『インスタグラマーへの道』(無料)
  インスタグラムでもっと楽しもう!
 ※詳細と登録はまぐまぐサイトにて。
    ↓    ↓
  https://www.mag2.com/m/0001688339.html

令和2年宅建試験必達リベンジ、今回は今が正念場になります。
リベンジの方に向けての記事は、今回を含めて残すところ後3回となりました。
いろんなメッセージを贈ったつもりですが、あなたの心まで届きましたでしょうか?


リベンジ受験の方へ。
今年絶対に合格を決めてくださいね。

さて、まもなく10月を迎えようとしています。
今年初受験を迎える方の実力は、この短期間の間でうなぎのぼりされる人がでてきます。
今まで影も形も見えなかったのに、いつしか後続におり、ともすれば抜かれてしまう。
そんなことも現実には起きてきます。

リベンジの方に向けては、常に先行逃げ切りを勧めてまいりました。
そう、だからこそ今が正念場なのです。
今のあなたの立場を貫いていけば、計画通りの成果をもっての合格になるでしょう。

でも後続や廻りを気にするあまりにあなた自身を見失えば、悪い結果に吸い込まれていくことになります。
実際の宅建学習しているなかでは、相手の姿はみえません。
宅建模試を受けている方は、確認できるデータで感じるかもしれません。
しかしそれは、あなたが描いている幻想ととらえてください。

過去何度も言っていることですが、廻りの人間に勝つことを意識するのではなく、自分自身に勝つこと。

自分自身に勝って、一定以上の成果をだせば宅建は合格できるのです。
人との比較ではなく、自分自身と向き合って下さい。
これまで頑張ってきたあなたじゃないですか?
自分を信じないで誰を信じられますか?

自分に自信をもちましょう。

今が一番大事な時期です。
見えない相手と戦う必要は決してありません。
その気持ちを自分自身とのマイナスな気持ちとの戦いに勝利し、プラスに転換してほしいのです。

そして、この正念場の時期を乗り切る。
どうしても長期間学習していると、自分に甘えがでてくる場面があります。

しかし、今の時期にその甘えの芽をだしてはいけません。
今が一番の正念場です。
是非見事なラストスパートを行い、宅建合格のゴールテープを一番のままで切りましょう。
今まで頑張ってきたあなたならできるはずです。

最後まで後ろを振り返らず突っ走ろう!

令和2年宅建士試験合格を目指して、1クリック応援お願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで合格祈願、応援お願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


このエントリーをはてなブックマークに追加

今現在、宅建学習に取組まれている方で既に合格レベルに実力が達している方は、ある程度の余裕のある得点での合格を目指されていると思います。

片や今現在、合格レベルに達していない方は、ボーダーライン上でもいいから、合格レベルに達する得点で、何とか合格に喰らいつきたいと思われていることと思います。
最終的にはその年の合格基準点以上であれば、同じ合格になります。

平成最後の宅建試験である平成30年宅建試験の合格基準点は37点でした。
前年より2点あがりました。
そうなると合格基準点37/36/35点あたりのウェートがどうしても高くなっています。
(令和元年は、合格基準点35点です)

合格基準点は、いろんな要素が加味されますので、残念ながら最終的な確定は合格発表まで待つしかありません。

それ故、ボーダーライン上に不幸にも該当してしまった方にとっては、苦しい期間を過ごすことになりますし、合格基準点がどの点数になるかによっては、雲泥の差となる結果となって自分自身に跳ね返ってきます。

また合格率がどうなるかも結果から見てしか判断できないので、試験が終わった直後は、あくまでも予想にすぎないことになります。
もし、平成30年宅建試験の合格基準点が36点になっていたら・・
たらればを考えてはいけませんが、36点の方にとっては後一歩の残念な結果になりました。
まさか、36点で落ちてしまうなんて・・・
これは、結構ひきずりやすい結果です。
そうなると、複数年受験になりやすいものです。

令和2年宅建試験の合格基準点がどうなるかは、12月2日(1回目試験)になるまではわかりません。
(令和元年も日付が12月4日に変わってまもなくして速報が住宅新報社から流れました)

最後に、仮に不幸にもボーダーライン上にあなたの自己採点結果がきてしまった場合は、合格・不合格は紙一重だと思ってください。
それをさけるためには、今の頑張りしかありません。
1点の重みをしっかりと認識してください。

とれる問題を確実にとる・・・
→その上で1点・1点を積み上げていく。

絶対余裕の合格、果しましょうね。

令和2年宅建士試験合格を目指して、1クリック応援お願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで合格祈願、応援お願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


このエントリーをはてなブックマークに追加

宅建平日学習への休日学習からのバトン
それでは、第13回目のスタートです。

9月第二週の土日の学習はいかがでしたか?

大事な期間だけに、自分が設定した目標をクリアすることが大事です。
そのため、試験前々日までのあなたの学習スケジュールをカウントダウン式に明確化しておきましょう。

10月からのカウントダウン学習例については明日紹介します。

本当にゴールまで限られてきました。
カウントダウンでの学習を明確にしたのちは、もう軌道修正はできません。

後は、宅建当日まで駆け抜けるのみです。

ぐだぐだと悩む時期でもありませんし、他の教材や問題集に浮気するときでもありません。
自分が選んだ教材をベースに突っ走りましょう。

また、部分的な項目を補足することは効果はあります。
但し、補足は贅沢に使ってください。
折角受けた模試だからと・・・復習して、再度回転?なんてことはしないことです。

復習すべき項目は、必ず自分の過去問集に立ち返ること。
模試は所詮模試です。

問題には癖や傾向に偏りもあるものもあります。
必ず、あなたが普段学習に使用している過去問集に立ち返ってくださいね。

令和2年宅建士試験合格を目指して、1クリック応援お願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで合格祈願、応援お願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ