合格基準点。
そればわかれば、誰も苦労はしないのに、
結局は、機構側の関係者以外には、誰もわかることはできません。
各予備校とも、自校の総力を結集して、
分析、予想していますが、100%合っている保証はどこにもありません。
最終的には、合格発表まで待つしかないのが実情です。
同じ待つなら、悶々(もんもん)と日々過ごすより、
あれこれ考えず、のんびり、明るく過ごすことがベターです。
私自身も、本当に悶々と過ごしました。
あれこれとくよくよ悩み、書店に日々行く毎日。
ビジネス書籍のコーナーを見ては、
宅建と言う文字に吸い寄せられていました。
わかっちゃいるけど、考えずにはいられない。
これもまた、真実の姿です。
趣味に、仕事に没頭するか、
スポーツで汗を流すか、
気分転換が最良の良薬です。
自分の自己採点の点数を信じて、
とにかく待ちましょう。
待てば海路の日よりあり!
信じるものは救われる!
果報は寝て待て!
一念、岩をも通す!
奇跡は、最後にやってくる。
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コメント
コメント一覧 (7)
自己採点−1くらいの余裕を持たせたいというのが正直な所ですが、けんぼーさんも私も受かって欲しいというのもあります。
自己採点33点のサクラと申します。今年初めて宅建を受験しました。独学だったので情報不足のまま受け、ハラハラした毎日を送っていましたが、このブログを拝見しかなり励まされました。もちろんまだ不安が大きいのですが、同じ思いをしている沢山の仲間がいるのだと思ったらすこし気が楽になりました。
あと20日!どうにかして受かりたいですね。
昨年も免除者が一気に増えましたが得点にはそんなに影響しなかったように見えます。それに今回の問題が前回より少しだけ難易度が簡単になったと言え4択ですから、得点に必ず反映するとも限りません。素人考えを述べて恐縮ですが、残りの日をなんとか乗り切りたいですね。