September 05, 2007
宅建試験☆公開模試受験で確認すべきこと(試験の雰囲気の場慣れ)
今日は、9月5日です。
宅建試験まで、47日間となります。
公開模試受験での確認事項の続きです。
【模試受験での確認事項】
試験問題形式、解答用紙の確認と記入方法
試験問題の解き方練習
試験の雰囲気の場慣れ
時間配分の確認
解答後の見直し確認
マークシートの慣れ
今回は、「試験の雰囲気の場慣れ」です。
公開模試を受験する主要な目的の一つになります。
私が、受験した埼玉県の某大学での試験会場では、
最寄の駅から、人、人、人・・・
大学へ行く道路も、人、人、人・・・
大学の正門を入ってからも、人、人、人・・・
教室の中に入ると、もっと圧迫感がありました。
大きい会場では、とにかく、人だらけ・・・
そんな人にのまれた状態で試験開始になると、
結果はおのずとみえてしまいます。
そのため、試験の雰囲気の場慣れは必要なのです。
公開模試の会場は、宅建試験の会場程、
大きくない所が多いと思いますが、
できたら、試験会場に近い規模の教室があるところで、
受けた方が、実際と臨場感が近くなると思います。
公開模試の会場では、
実際の試験を受けることを、想定してください。
心を落ち着かせる⇒深呼吸。
周りの人を気にせず、自分自身に集中する。
⇒宅建試験は自分との戦いです。
とにかくにも、
集中、集中です。
LECさんの公開模試の申込は、こちらを参照。
(通学での模試参加は、LEC各校での申込み必要です)
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http://www.lec-jp.com/school/index.html
通信の模試の申しこみは、こちらへ。
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