November 19, 2007
不動産法律セミナー☆最後の試金石、合格予想点どうなるか?
明日、「不動産法律セミナー12月号」が発売になります。
不動産法律セミナーは、
私が受験時、地獄の一丁目から、天国に救い出してくれた本です。
がしかし、近年は、期待した記事が掲載されておらず、
単なる一つの予想にすぎなくなりました。
いずれにしても、
平成19年度宅建試験合格予想点を発表する最後の専門誌です。
その合格予想点に注目してみたいと思います。
オンラインショップからの予告記事を、ピックアップしました。
《不動産法律セミナー12月号》
○特集
『宅建』
◆本試験問題と解説
◆資格・学習ガイダンス
極普通の宅建に関する特集予告です。
平成18年の不動産法律セミナーの合格点予想は、
34点か35点でした。
⇒合格基準点は、34点。
平成17年の不動産法律セミナーの合格点予想は、
33点ないし34点でした。
⇒合格基準点は、33点
ここ2年は、第一予想の方が合致したようです。
今年は、どうなるでしょうか?
不動産法律セミナー12月号は、明日発売です。
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PS.この度、メルマガ発行元のまぐまぐにて、
年末恒例のまぐまぐメルマガ大賞2007の時期がやってきました。
そこで、皆さんにお願いです。
私のメルマガ
『独学者のための宅建試験一発合格サイト』
mag2ID:0000227953
を推薦いただければ大変ありがたいです。
推薦者の中から、賞品もあたる可能性もありますので、
運試しのつもりで、やっていただければと思います。
推薦締め切りは、11月20日(火)18時まで。
まぐまぐ大賞2007の推薦はこちらから!!
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http://www.mag2.com/events/mag2year/2007/
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この記事へのコメント
35〜36という予想が出ました!レベルC問題が4問とは、厳しい判断な気もしますが・・・

ちなみに、『Cが4問とは厳しい』とは、どうゆう意味ですか?
やっぱり35点が大本命ですか

不動産法律セミナーの予想点は35〜36点でしょうか?やはり35点の私は厳しいのでしょうか?毎日不安です。
私は35点なのですが・・・・・受かっていることを願います。
いち早い情報ありがとうございます。
東京法経が母体なので、35〜36点は、至極当然の結果となり、残念な結果です。
明日、私も書店で見るつもりです。
厳しい現実ではありますが、まだまだ決まったわけではありません。気を落とさずに、前向きな気持ちに戻すようにしてください。
諦めたら、先はありません。
ポジティブです。
35点は、大本命です。
自信をもって待ちましょう。
すいません 自己採点数書いてませんでした

36です(一生懸命マークミスないのを願ってます)。
正直、怖いです・・・orz

返事が遅れました

もうちょっとCランクが多くてもいいかなぁと感じたので、「厳しい判断」と書きました〜。
C問題の定義は「レベルの高い学習をしていないと解答が困難な問題」なんです。
法律セミナーによれば、それに該当するのは問9・27・46・48の4問です。
確かに”難しいけど、消去法で答えを辿れば正解できる”という手の問題は多いかと思いますが、実際の正答率を鑑みれば、正答率ワースト3の問5・8・16だってなかなかの難問ですよね。
自分は自己採点38でしたが、上の3問のうち問5・16は見事に外しました・・・(涙
宅建情報ネットさんの分布図によれば35点が多いようなので、これが正確であれば、「35点を合格とするかしないかで合格率に大きく影響する」という結論になりますが、どうなるでしょうか

5日までが長く感じられますね

そうでしたね。
36点は、まず大丈夫だと思いますので、
私のブログでもあまりふれていません。
余計な心配はせずに、暖かい気持ちで待ってください。あったかい人には、あったかい風が吹くものです。
いろいろと書いてくださって、ありがとうございます。
ライブドアのコメント記入欄、調子が悪いですね。
長い文章は仕方ないとしても、エラーがでやすいですね。明日、ライブドアにメールしてみます。

