December 07, 2007
合格発表☆発表から、翌々日に改めて考えること。目指せ、リベンジ!
改めて、平成19年宅建試験合格者の皆様、
沢山のコメントを頂きありがとうございました。
何度も、合格者の方のコメントを読んでいると、
私も沢山の元気をいただきました。
本当に、ありがとうございました。
宅建試験は、合格基準点が決まっていないことと、
合格発表までの期間が長いため、
本当に、複雑な気持ちにさせられましたね。
そんな中、本当に、頑張られましたね。
ボーダライン上の人も、
自己採点が余裕の方でも、
ひょんなことから、不安になります。
一旦、不安になったら、止まらなくなります。
それを乗り越えたみなさんは、本当に立派だとおもいます。
私自身もなさけないくらい、動揺しました。
合格記を読まれた方は、良くご存知だと思いますが、
宅建試験合格点について、考えない様にしても、
つい、考えてしまう自分がいる。
その繰り返しです。
どうせ、考えるのなら、とことん合格点にこだわるべき、
自分の足跡である自分自身の点数に、こだわるべきではないかと、
感じました。
こだわることは、自分を信じることに、つながります。
そんな想いで、今年は、最後まで、自分を信じることに、
こだわってもらました。
なんだかんだといっても、みんな人間です。
暖かい血のかよった人間です。
人間、最後は、やはり、気持ちだと思います。
気持ちがあれば、信じる気持ちがあれば、
奇跡は、起きる。
そんな中、見事、奇跡を起こされた方がいらっしゃいました。
今後も、奇跡は、起こるべくして起こる。
そう思います。
是非、今年、1点差で、無念に終わられた方、
あなたにこそ、あなたが一番、
奇跡を起こす最短距離にいると思います。
是非、リベンジを果たしてください。
ぶっちぎりのリベンジ、
今年の点数よりアップされてのリベンジ。
仮に、また、ボーダーライン上に立たされたとしても、
今の気持ちのあなたなら、
今度は、きっと、合格する側にたっている事と思います。
是非、再チャレンジしてください。
平成20年宅建試験は、あなたのためにあります。
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この記事へのコメント
でもこの1年間楽しかったのも事実です。
合格基準点で一喜一憂し発表までの45日は精神的にも不安定でした。この1年間は自分の人生にとって貴重な1年だった。イッチャン、色々アドバイスすごく感謝です。度々、お邪魔させて頂き言いたいことだけ言った私に対しても丁寧な気遣いありがとうございました。
1つ言えることは月並みですが『継続は力なり』です。資格試験の勉強は、ラストスパートで追い込むのもいいでしょうが、毎日コツコツと勉強している方には勝てないと・・・。
開封する瞬間は、本当にドキドキしますよね。
本当におめでとうございます(*^-^)b
実務講習ですが、経験上早めのご検討をお勧めします。
結構、早めに定員に達しますので(^_^;)
短大がエスカレートだった為、中学受験以来の猛勉強。受験日当日は、教育実習以来の緊張でした。
試験日当日、前の人が持っていた某学校の模擬試験用紙を見て、宅建を教えてくれる学校が有るのを初めて知りました。アッハッハ。
そんな私の試験対策として、後ろから回答して行きました。行法を早く解いて、難しい権利関係に時間を掛けた方が良いと思ったので。当日、心臓が、弱い人には、いいかも?
最後に、一人一人に、「合格おめでとうございます。」と言ってくれるイッチャンの優しい心遣い、見習わせて頂きます。 ありがとうございます。
感謝感謝です。いろんな方々に支えられ合格することができました。マジ、嬉しいっす。
早速、日○○院で実務講習を受講しようと思います。やっとかっとで皆さんの仲間入りです。
長かった〜(>_<)
今日のお昼頃に母が合格証を受け取ってくれてました。熊本、無事到着です。
で、すぐに1月の枠が埋まるらしいとの事で大急ぎで手続きして来ました。LECですが定員が20名なので月曜日書類到着で間に合うかどうか・・・
しかし、これで何とか一息ついたのでしょうか。
私も「継続は力なり」「努力は嘘つかない」が
座右の銘になりましたし、実感出来ました。
結局は勉強って自分との戦いなんですよね。
しかし、合格証を手にして感無量です(T-T)

合格後にホッとしたのも2日が過ぎてしまいました。
今度は実務登録講習のことを考えています。
自分も昨年1点差で涙をのんでいますから、今回は
不合格だった方々の気持ちは理解しているつもりです。
自分も試験20日前の模擬試験は30点。さすがに
あせって猛勉強。
通勤往復1時間、自宅2時間、会社5時30分終了後
1時間半。でも、人間死ぬ気でやればなんとかなるものです。
試験当日は朝から微熱がありましたが、逆に雑念がはいらずに集中できたと思います。
来年受験する方にも光が差すことを願っています
早速L○Cに行って登録実務講習の詳細を聞いてきました。郵送の申し込みなので来週あたりに申し込もうと思います。
ついでに県建築住宅センターで合格者名簿の載った住宅新聞を手に入れました。他にも『住まいづくりのしおり』等無料頒布している冊子の中にも試験前に入手していれば役に立ちそうな内容がかなりありました。都道府県によって冊子はまちまちですが。
今回の試験で得た教訓は余程確信の無い限り迷った問題は第一印象の選択肢をマークするという事。それから2択まで絞った選択肢は後の番号が正解の確率が高いという事ですね。
様々な情報や励ましの言葉が有難かったです。とても頼りになりました。感謝しております。
何とか合格できましたが、自分で掲げた目標点より低かったので、少しひかかるような気持ちです。
覚えることが多いので、もっと早くから勉強に取り組むべきだったと反省しています。
来年は・・・、また新たな資格に挑戦します。
死ぬまで、勉強?!です。
いろいろお世話になり、ありがとうございました。
合格証書を手にされ、本当に良かったですね。
うれしい時は、おもいっきり、うれし泣きしてください。合格した後に、頑張った1年間を振り返るのも感慨ぶかげだと思います。
これから、実務講習になると思いますが、こちらは、普通に取り組めば、確実に段階をふんでいけます。
頑張ってください。
継続は力なりですね。
私もそう思います。
(おばたりあんと女性の方に書くのは、失礼かと思いおばたりあさんとさせて頂いています)
50問目から解くとは、なかなかユニークですね。
推奨しにくいテクニックでは、ありますが、人の性格によってはありかなと思います。
一つの手法として、来年の受験時に紹介させてもらおうかなと思います。
営業という職業柄、人への気遣いは心得ているつもりですが、たまには、失敗もあります。
合格証書を手にされ、本当に良かったですね。
独学での学習は、特に自分との戦いです。
いくら教えてもらっても、自分にやる気がないと結局は駄目です。
そのため、私の通称の肩書きは、宅建学習アドバイザーになります。
学習する気持ちにさせてあげる。
困ったときは、アドバイスして、また、やる気を持ってもらう。
そんな、脇役でいいかなと思っています。
来年へリベンジされる方へのアドバイス、
ありがとうございます。
学習が必ずしも順調に行くとは、限りません。
予想もしない事があり、勉強時間が確保できないこともあります。
そんな時は、瞬発力、集中力が必要ですよね。
理想は、継続と瞬発力の併用です。
どの局面からでも打開できる。
これは、今の仕事から得たことです。
合格証書を手にされ、本当に良かったですね。
合格者名が載った新聞は、記念になりますね。
私も、卒論が新聞に載った記事は、今でもアルバムに大切に保管されています。
解答の選択については、初志貫徹が一番ですね。
私もそう思います。
修正した解答は、かなりの確率で間違っていることが多いですね。
修正した答えがまちがっていると、かなり心にダメージを与えます。
そうしないためにも、来年受験される方は、
是非、解答の初志貫徹を!
平成19年宅建試験、合格、本当におめでとうございました。
人間、謙虚に反省する姿勢は大事です。
謙虚で、素直な方は、伸びていきます。
次なる資格獲得に向かってがんばってくださいね。
きっと、一つ一つ、自分のものにされることと思います。
私も6日夜に合格証書を手にすることができました。
ただ、私の自己採点は34点だったんです。
機構のHPに掲載された解答と照らし合わせてみても、やはり34点。
それだけに自分が合格したということがなかなか信じられませんでした。
ケータイ、PC、そして近くの宅建協会支部で合格者氏名が掲示されているのを確認して、やっぱり合格したのだと思いました。
でも合格証書が届くまではやっぱり不安でした。
しかしなぜ合格できたのかは未だに分かりません。
マークミスにより不正解→正解で1問得たくらいしか考えられないですよね。
実は最初の自己採点は35点だったんですが、数日後自己採点ミスが発覚して34点ということが分かり、かなり落ち込んでいました。
このブログ、メルマガには何度も励まされました。
これからも頑張ってください。
ありがとうございました。
そうですか?
結末はどうであれ、本当によかったですね。
平成19年宅建試験、合格、本当に本当におめでとうございました。
おそらく、いい意味でのマークミスと思います。
運も実力のうちです。
宅建の神様が完全に、LISHさんの味方につきましたね。
何度も言いますが、奇跡は、起きるべくしておきます。
この強運をますます膨らませてくださいね。
運は限りあるものでなく、増やすものです。
必要としない人には、決して廻ってきません。

