June 10, 2008
楽しく宅建GET!宅建合格と恋の大作戦!!【37条書面】
《解答》
【37条書面】
1.業者は、宅地建物の売買・交換・貸借の契約が成立した
ときは、、(A→遅滞なく)重要な事項を記載した書面
を交付しなければならない。
2.業者は、書面を作成したときは、(B→取引主任者)を
して、その書面に(C→記名押印)させなければならな
い。
3.書面の記載事項は、売買・交換の場合、必要的記載事項
を5つ答えてください。
・(D→当事者の氏名、住所)
(E→物件を特定するために必要な表示)
(F→代金、交換差金の額とその支払時期、支払方法)
(G→物件の引渡し時期)
(H→移転登記の申請の時期)
4.37条書面での記載すべき特有項目を、3つ答えてください。
(I、J、K→以下の中から3つ)
・代金等の額とその支払時期、方法
・物件の引渡し時期
・移転登記の時期
・危険負担
・瑕疵担保責任
・公租公課

