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実務講習の続きです。

日建学院さんの実務講習は、受講者に大変配慮されているようです。

【日建学院】
・出欠確認に配慮があります。
 スクーリング初日は、事務所に受講票を出して名簿に出席した旨の記載を
   受 け ました。
 その後の出欠確認は、講習中、ワークブックを自分で解く時間を使い、
 講師二人が手分けして行いました。
・スクーリング2日間とも、受講生が座る席は決まっており、
 机の端に受講番号と氏名を印刷した紙が貼られていました。
 そこに受講票をおくので、本人が座っているかがチェックできました。
・講師一人に受講生20人までと決まっていました。
 グループ討議の時に見回る受講生席も、それぞれ担当が決まってました。
 そのためか講師も受講生の顔を覚えるのが早かったです。
・終了試験は90分ですが、60分たてば退出可能でした。
 実際退出したのはほんの数名で、皆さん最後まで残ってました。
・試験前に40分休憩がありますが、ポイントをまとめたDVDが流れますので、
 こちらも受講生の最終チェックとしてよかったです。
 (日建学院さんの実務講習に、実際参加された方の生の声です。)

投稿されたコメントは、こちらを参照してください
  ↓  ↓  ↓
http://blog.takken-get.com/archives/50485233.html#comments

ちなみに、不動産近代化センターの終了試験は、
 ×問題が30問
記述式が40問
これまた、LECさん、日建学院とも違いようです。

多少、公平性にかける気もしますが、
登録実務講習は、落とす試験ではありませんので、
まず、真面目に受ければ、合格します。

スクーリングの通いやすさを考えて、選択するのが一番だと思います。


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