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平成26年宅建試験 に参加中!


ソチオリンピックでの日本人選手の活躍が聞こえてきますね。
最年少も最高齢もどちらも素晴らしいですね。

若い時は思いっきりがいった方がうまくいきやすいですし、
年齢をそれなりに重ねれば体力がない分、技とメンタルで
補う。

自分の今の状況に置き換えてもらえれば、
今回のソチオリンピックから得れたことは大きいですね。

今後、男子複合ラージヒル・団体、男子ジャンプ団体、
そして女子フィギィアと楽しみな競技が続いていきます。

応援しながら、こちらも勇気・元気・ヤル気をもらいましょう。

あなたなら、必ずできます。

さて、最後の今日のテーマは宅建学習脳についてです。

宅建学習脳?

別に難しいことではありません。
あなたの今の脳の状態が宅建学習を行うにふさわしいかどうかです。

宅建を学習しているのに、土地や建物に興味がわかない。
新聞で民法に関する記事をみかけても読もうとしない。
折角、宅建主任者と接する機会ができたのに活用しようとしない。
ネガティブ・マイナスに考えて、切り開いていこうとしない。

脳は宅建学習をするためにだけ、利用するわけではありません。
でも、宅建学習をする場合は、宅建に関することに敏感なアンテナを
張っておくことが必要です。

不思議と情報や知識というのは、アンテナを張っていれば、
入ってきますし、自分の目に触れやすくなるのです。

そうすると、単にテキストや過去問だけでやる学習だけではなく、
日々の生活が学習につながっていくのです。

ここが大事です。

学習は、何も机や電車や図書館やコーヒーショップなどで
やるだけではありません。

日々の生活の中に学習のチャンスがあるのです。
ここにあなたの目がいくか?
好奇心や興味を示すかで、学習の能率は2倍にも3倍にも10倍にも
膨れ上がります。

学習時間=学習の成果と考えているだけだと能率はあがりません。

学習時間×学習の捉え方で学習の成果が違ってきます。
例えば学習の捉え方が普通である1であれば変わりませんが、
2になり、3となれば違ってきますよね。

そして、学習の絞込みや学習のポイントを更に掛け算することによって、
効率は全然違ってきます。

ここが大事なんですよ。

特にリベンジの方。
昨年と同じような調子でやらないでくださいね。
複数年受験に陥り易くなります。

現状の壁を打破するのは、別にそれほど難しいことではないのです。

ここのところ、リベンジの方からの相談は少なくなっています。
今なら私も時間的余裕がありますので、
メールにてご相談くださいね。
(時間の切り売りのため有料になることご了承ください。)
 
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