平成30年宅建6ヶ月学習サポートの5回目です。

今回は、健康管理です。

先週の宅建初受験の方に向けてのコーナーの中でも少し書いたテーマと類似しています。

梅雨のさなかではありますが、蒸し暑い日が多いですね。

一方、梅雨寒もあったりして、一番体を壊しやすい時期でもあります。

そんな中で宅建学習を頑張っている方、立派です。
無理をして頑張っている方、その姿勢は本当に立派です。

でも、無理をしすぎないでくださいね。

真面目なあなたほど注意してくださいね。

今の無理は、これからの本格的な夏場になってから、跳ね返ってきます。
さらに進んで、悲しきかな9月以降に無理が跳ね返ってきます。

9月といえば、宅建学習にとって一番大事な時期です。

その時期に思うように学習できない 
    ↓
実力アップできない


そうなると、目も当てられません。
健康であってこそ、初めて計画通りの学習ができます。

しかし健康を害せば、計画は大幅にくるってきます。

それだけに、健康管理は重要ですね。

若いうちには無理がききますが、ある程度の年齢になるとたまった疲れはしばらく遅れてからやってきます。

また、若いからといって・・・
体が生まれつき丈夫だからといって油断をしていると、病気や怪我は突然やってきます。

蒸し暑い夜や梅雨寒の夜、ちょっとしたことをきっかけに体調をこわすこともあります。

しっかり健康管理を行いましょう。

日ごろから備えがあれば、たとえ病気にかかっても最低限のマイナスでクリアできます。

油断していると大きなマイナスとなり、最悪な結末を迎えることにもなりかねません。
せっかく早くから学習を始めてがんばっているあなたですから、この努力を最後まで活かしましょう。
健康を害してつまずくことだけは、絶対に避けましょう。

あなたには絶対に平成30年宅建試験に合格してほしい。

心からそう思います。

そのための健康管理を意識しましょう。

本日も読んで頂いたことに感謝、 ブログへの応援1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


こちらもあわせて応援お願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村