今年は住宅新報社からツイッターでの速報は0時を回って流れませんでした。
そのため、速報は流しませんでした。

ただ、合格率は確認できたので、その合格率15.6%から勘案すると、
合格基準点は予測できてしまいました。

そして、その住宅新報社が9時20分過ぎに速報を流しました。
合格点は37点、合格率は15.6%

自己採点36点の方にとっては、がっかりした結果だと思います。

平成最後の宅建士試験・・合格率アップの希望はかないませんでした。

昨年と同じ合格率15.6%・・
せめて、16%台にはのってほしかったですね。

そうすれば・・36点も・・・

まずは合格された方、本当におめでとうございました。

今まで頑張ってきたことが成果につながったわけですから、
本当にうれしいことと思います。

早い方ですと、合格証書が本日中に配達される方もいると思います。
順次届くと思いますので、楽しみにお待ちくださいね。

さて、昨年から始めた企画、
合否結果の投票にご協力をお願いします。



また、インスタグラムをやられている方は、本日以降合格証書が届いたら
以下の#(ハッシュタグ)をコメント欄に入れて合格証書の写真を投稿してください。

#宅建 #宅建ブログ #宅建合格 #takkenget

36点・35点の方へ。
まずは、合否確認をすることをお勧めします。

自己採点で37点未満の方でも、自己採点結果の記録ミスで合格している可能性もあります。
(良い意味でのマークミスです)

毎年、必ず合格基準点より自己採点が下だったけど、
合格する方がいます。
このブログのコメントやメールでもそうなのですから、
実際は、もっといるのかもしれません。

ですから、確認はしてくださいね。
中には、合格証書が届いて驚いてメールを頂く方もいます。

そして、ここまで読んでくれて本当にありがとう。
合否確認後、結果は出たとしても、
決して、ここまで待った過程は決して無駄にはなりませんよ。

来年、どうされるのか?無理に急いで決めることはありません。
私の方でも相談にのりますので、
気楽に声をかけてくださいね。

できるだけ会って話した方がいいとは思います。
ただ、遠方の方はそうもいかないので、
メールでも可能です。

今なら、スカイブもありますので、
お互いのタイミングがあえば話すことも可能です。

時間が許す限りは、対応したいと思います。

希望される方は、以下より、件名に『学習相談』と書いて
声をかけてください。
無料で相談に応じます。
(交通費とお茶代だけはご負担下さい。)

学習相談はこちらから


試験前から長らくこのブログを読まれていた方へ。

本当に長期にわたりご愛読いただき、ありがとうございました。

進む道は分かれることになりましたが、
合格された方は今まで読んでくれて頂いたことに大変感謝いたします。

微力ながらもあなたのお役に立てたことうれしい限りです。

また、継続して読まれる方も多いのが、このブログの特徴です。
そういう意味では大変幸せなことです。

また残念な方にとって今後リベンジを果たされるなら、
当ブログが少しでもあなたの学習の心の支えになれれば大変光栄なことです。

来年は、14年目になります。

また、試験後、多くの方とご縁ができました。
メールをくれた方、
ROM専の方も含めて本当にありがとうございました。

試験後のアンケートでは、以前以上に盛り上がったブログに一時的になりました。
ありがとうございます。

今後当ブログでは合格者に向けては、登録実務講習の案内など、
今後の展開について紹介していきます。

また、合格してからのことの方がむしろ大事にもなります。
宅建合格後にどう進んでいくのか?
こういう相談にものりますよ。

それでは、本当に最後に、
合格者の皆さん、本当に合格おめでとうございました。

本日は勝利の美酒に酔いしれてください。

そして、最後に読者全てのみなさん大変お疲れ様でした。
あなたに読んでもらえたことに大変感謝します。

ありがとう。


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