宅建無料メルマガを毎週金曜日に発行しています。

「宅建学び塾『ウイナー』」

このブログの読者の方の中には読まれている方も多いと思います。
毎週金曜日に配信しています。

先週は、6月14日配信・・・・

本日金曜日発行で、372号になります。
宅建試験前々日では、389号になる予定です。

2012年9月7日から宅建独自無料メルマガ配信をスタートしたことになりますので、すでに6年半以上経過しています。

このブログが13年目を迎え、今年の9月で14年目に突入することを考えればまだまだひよこのメルマガです。

・毎週金曜日17時頃の配信
・無料メルマガ
・宅建直前期には特別フォローメールも配信
・宅建試験前日/当日エールメールも配信

メルマガのいいところは、定番の日時に必ず届きますので、学習のペースメーカーに利用しやすいことです。

内容的には、
1)その時々に必要なこと。(今後は、週末の学習フォローがメインになります。)
2)2019年宅建初受験に向けて、必要なことを書いています。(ブログ記事とは別物です)
3)2019年宅建リベンジ受験への道を連載しています。(リベンジの方は、ブログと併行して読むことをお勧めします。)
4)宅建ブログの今後の記事予定について、いち早くアナウンスしています。
5)有益な情報、その他お知らせ
6)編集後記、結構これを楽しみにされている方もいます。私の近況の話題など。

参考までに第372号の一部を転載いたします。

・・・転載ここから・・・

学習を如何に継続していくか?
そのために工夫は必要です。

自分なりにアレンジして、限られた時間を効率よく使いましょう。

それでは週末学習のスタートです。

◎令和元年週末学習サポート☆6月も残り9日間、7月への橋渡し

6月も本日を入れて、後17日間となりました。

あなたにとっての6月いかがだったでしょうか?

それぞれの宅建学習スタートをきられて、まだ学習半ばの人も多いかも
 しれません。

 7月になれば宅建受験申込みと同時に、宅建学習をスタートさせる方が
 でてきます。

 見えないライバルは日増しに増えていきます。

 「じゃあ、7月に気分一新再スタートする」

これはこれで気持ちの切り替えとしては間違いではありませんが、
 7月まで待たないことです。

これが大事です。

もちろん、答えはわかりますよね。

 週末である今日から即再スタートをきる。

この先手先手の行動力があなたに勝利の美酒をグッと近づけます。

 勝利の祝杯に向けて・・・

 それでは、スタートです。

 【金曜日の夜の学習】
 再スタートをきるあなたには、
 金曜日の学習は土日の学習に橋渡しをすることです。

それだけを意識してください。

 順調に学習をこなしてきた方は、本日が特別の日である必要はありません。

 淡々と計画を消化していく。

これで十分です。

それぞれの思いをもって、土日に突入していく。

あなたの今日の学習メニューはどんなものでしょうか?

 軽めのメニュー、趣向を凝らしたフルコース。

あなたなりの日をお過ごしください。

 気持ちを新たに、本日の学習スタートです。

 【土日の学習】
 3ヶ月一区切りと言われますが、
 3月期の会社は、6月末は第一四半期の終わりになります。

 6ヶ月以上の学習を消化されてきた方にとって、
 今週の土日は、この3ヶ月(中には3ヶ月以上)のまとめを
 してみるのもいいことです。

・テキストを横断的にチェックする。
・得意な分野、好きな分野を集中的に確認する。
・過去問を1問目から順番ではなく、後ろから解いてみる。
  又は、項目別にピックアップして解いてみる。

ある特定の分野に焦点を絞ってみる。

・民法を集中的に。
・宅建業法のインプットとアウトプットを交互に行う。
・法令上の制限の数値を自分なりに整理してみる。

 30分位かけて、自分の今までの学習状況を確認してみるのもいいですね。

・自分の得意、不得意な項目を書き出してみる。

          ↓

 ・残り約3ヶ月の大目標を決める
 ・1ヶ月単位の小目標を決める

目標を修正すれば、また新たなヤル気が生まれてきます。

 目指すは宅建合格!

 今の自分にまけないで、前へ進みましょう!!
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◎1.2019年宅建初受験に向けて
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今回のテーマは、受験手続の早期メリットについてです。

いよいよ、令和元年の宅建試験申込開始真近になりましたね。

 私にとっては毎年のことですが、
 毎年のことながら、本当に、本当に早かった、そんな気がします。

 昨年平成30年の宅建試験が昨日のことのように、思い出されます。

ブログでも何度も書いていますが、
 申込はインターネット・郵送ともに早めにすませてくださいね。

インターネット申込を考えている方は、7月1日に早速サイトをみてみましょう。

 郵送の場合は、お近くの配布先に取りに行ってください。

 配布先が遠方の場合は、インターネットにした方がいいですね。

ついつい取りにいきそびれたら・・・しゃれになりませんから・・・

私が、完全にその口でしたからね・・・
 だから申込みが最終日になってしまいました。

 早めに済ますメリットは、
 1.手続きをすませ、後は宅建学習に集中する。
 2.申込の手続き間違いが合った場合、修正できる。
 3.希望の受験会場で受けられる。

また、何度も何度もいいますが写真には絶対に注意してくださいね。
 本当に、厳格ですから・・・
 くれぐれも写り具合(顔の大きさなど)に注意してくださいね。

 説明書をよく読んで、対応してくださいね。
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◎2019年宅建リベンジ受験への道
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リベンジの方は、ある意味、日々迷いとの戦いかもしれません。
 迷いは、昨年の失敗からくることなのか?
それとも、みえない壁をこえられないいらだちなのからか・・・

 そうです。

みえない壁を自ら作っている。
ここが、リベンジの方にとっての問題点になります。

 何も好き好んで作る人はいませんので、現実としては自然にそうなっている。
 見えない敵を作っておびえる・・・戦うよりも・・・

仮想の敵などつくらずに、自分の目標に向かってまい進することです。

そのためにも計画が大事であり、途中での見直しを必要です。

・・・・・転載ここまで・・・・・

そこで、宅建試験申込時期も始まりますので改めてメルマガ購読者を募集いたします。

まだ購読されていない方。
今日が初めての方。
気にはなっていたけど、まだとられていない方。

是非、登録くださいね。

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