最後は、自己採点36点の方へです。

【自己採点36点の方へ贈る言葉】
自己採点36点。

普通なら合格確実です。
一般的に宅建試験は最低35点を得点することをベースに私も考えてきました。

しかし、2度目の36点があり、次にまさかの37点もありました。
よって、36点が安全圏とはいえなくなった現実があります。

問題の難易度によって、合格基準点は変動します。
それ故、宅建士試験は毎年多くのボーダーライン上で苦しむ方を生んでしまうのです。

36点・・・
今年に限っては、もはや期待する人もいないかもしれません。
既に、新しいことに目を向けている・・・
それでいいのです。

ですが・・・
もし、一人でも36点に期待を寄せる気持ちの方が残っているのであれば・・・
このブログを読んでいるのであれば・・・

そんなあなたに奇跡が起きてほしい。
良い方のマークミスで・・・合格
合格基準点が38点だったのに・・・合格
自己採点せずに合格発表をまつ・・・合格
何かわからないけど・・・合格

こういう合格は、必ず毎年起こります。
運が良かった。
確かにそうです。

でも、その運を引き寄せたのあなた自身です。
運も実力のうちです。
立派な合格ですよ。

そんな奇跡的な・・・
ドラマチックな合格が・・・
あなたのもとに舞い降りることを私は祈ります。

勝利の女神は、下駄をはくまでわかりません。
合格の可能性は最後の最後まで残ります。

例え、1%でも・・・

奇跡よ、おきれ!

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