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合格点予想について

令和元年宅建士試験が終了して6週間がたちました。
そして、いよいよ今週水曜日が合格発表日になります。

本当に長らくの間、我慢して待ちましたね。
それもこれもすぐそこです。

さあこれで後は、宅建合格発表日当日を迎えるだけです。

よもやのフライングは平成18年以降は一度もありません。
後は日付が変わった瞬間に速報が流れるかどうかですが、昨年住宅新報社からは流れませんでした。
(平成29年は流れたのですが・・・)
どこからかクレームが入ったのですかね。

速報が流れたガ、不動産適正取引推進機構から発表されるわずか10分前ですから・・・
たまたま、ネットをみていたので気づきましたが、普通では見落としています。

今年も同様のレベルかほとんど機構さんと同時かもしれませんね。
但し、合格率については昨年は広島県の方からわかりました。
(フライング???)

去年の話なので、参考まで写真を添付します。

IMG_3902


見てのとおり、合格率はわかりますよね。
これにより、事実上は合格基準点がわかってしまったに等しい結果でした。
事実上、合格基準点37点が判明したようなものでした。
36点で・・・宅建試験に落ちてしまう・・・厳しい現実でした。
昨年36点でリベンジ受験された方は、相当に今年の受験で頑張ったと思います。
悔しさがハンパないですからね。

それを考えると、ここまで頑張られた皆さんは素晴らしい!

深夜に事実上の合格基準点が想定できた後に・・・
本当に忘れた頃に住宅新報社から速報でしたから・・・
びっくりしました。

こちらも昨年なので、写真を公開します。

IMG_3905


どうですか?
あまり意味のない速報でした。
どうせ速報を出すのなら、もう少し時間帯を考えてほしいものです。
今年はどういう体制になっているのか?わかりませんが、住宅新報社さんしっかりして下さいね。

このブログでも何かしらの情報が確認されれば、情報をアップします。
ブログを読んでいただければすぐに結果はわかるようにしておきます。
(もし速報が流れない場合は、その旨も書きたいと思います。フェイクニュースには十分注意くださいね。)

いずれにしても最後は、9:30以降の不動産適正取引推進機構の発表を待つことになります。
無理に深夜まで起きていてやきもきする必要はありません。

不動産適正取引推進機構のホームページで、自分の受験番号が令和元年度宅地建物取引主任者資格試験合格者の
中から確認ができれば、合格です。

早ければ、当日に合格証書が入った書留が届きます。

いずれにしても、後2日です。

一人でも多くの方に合格の栄冠を!
あなたに合格の幸あれ!!
祈ります!!!

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いよいよ令和元年ラスト月である12月に入りました。
令和元年宅建士試験合格発表日まで、後3日です。

本当に本当にあとわずかです。

私も、緊張感が更に更に高まってきます。

受験生でもないのですが・・・毎年この時期緊張します。
宅建に対してはどうしても強い思いいれがあるため、当然と言えばそれまでかもしれません。

ボーダーの方への思いも、日増しに強くなります。

本日日曜日が一番の正念場ですね。

仕事をしていればまだ気もまぎれますが、時間に余裕があるとついつい余計なことを考えがちになります。

そうならないように、不安に打ち勝つ3つのことを実施してくださいね。

また今日この日にも、心の仲間・心の友がいることを忘れないでくださいね。

さてここで、今一度ボーダーライン上の方に向けて、私からのメッセージをお贈りしたいと思います。

【自己採点36点の方へ】

現時点ではきっときっときてくてる点数です。
まさか去年同様な37点なんてことはないことを信じたいです。

リベンジを複数回経験されている方は、もしや37点?と不安に感じる方もいるかもしれません。
でもここまできたら、自分の合格を固く信じて待ってください。

36点が合格基準点に入っていることを信じて・・・


【自己採点35点の方へ】

35点。

果たしてどうなるのか?

35点に対して祈る思いに変わりはありません。

期待半分の方もいれば・・・
不安におびえながらも、可能性を最後まで信じている方もいることでしょう。

今年は宅建士としての5年目の試験。
令和最初の宅建試験。
東京オリンピック前の宅建試験・・
理由はどうあれ、合格率が上がってほしいですね。
35点が来て欲しい。

35点が来ることを固く固く信じましょう。
ここまでくれば、最後の最後まで希望をもちたいですね。

もちろん希望を持つ中で、結果が出なかった場合の覚悟は決める必要があります。

でもここまで頑張って待ったあなたなら、それなりの覚悟が出きていることでしょう。

その頑張ったあなたの希望がかなってほしい。
35点。

結果は下駄をはくまでわかりませんが、35点が合格圏内に入ることを祈ります。

我慢強く待ったあなたに、12月4日期待通りの大輪の花が開くことを祈ります。

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令和元年宅建士試験合格発表日まで、後5日となりました。

とうとう11月最後の金曜日です。
合格発表はすぐそこです。

合格発表日。
楽しみであると同時に、やはり緊張感が日増しに高まってきます。

平成18年からこのブログを開設し、受験性とともに宅建試験後から合格発表までの推移をみてきました。

今思うと思い出深いのは、いろいろと揺れた年です。
特に揺れた、平成18年と24年。
平成18年について少し、振り返ってみます。

平成18年。
疑義問題に揺れこの時期にはしっかりと終息していましたが、結果は49問目が複数正解。

合格基準点が前日にわかる波乱もありましたが、解答によっては自己採点33点 ⇒ 34点になる方もあり、見事逆転合格を手にした方が多くいました。

合格基準点が34点と前日にわかった瞬間、自己採点33点全員の方に絶望感が流れました。

でも私は、まだチャンスが残されている。
複数正解の可能性はまだ残されていると、訴えかけたのです。

そして、絶望の中から結果的には一気に浮上した方がでてきたのです。

もし、複数正解でなかったなら・・・
この思いは残りましたが、結果が出た以上は受け入れるしかない。

そして、1日も早く気持ちを切り替えて前に進んで行くしかない。

そういう思いの平成18年でした。
このブログを開設した年でもあるので、特に思い出深いです。

あの時のブログを盛り上げてくれたメンバー・・・どうしているかな?
きっと、皆さん元気で活躍されていることでしょう。

さて、今年はどうなるでしょうか?
今年は令和としての最初の試験・・・

ドラマが待っているのでしょうか?
仮に平凡であっても、いい結果につながる平凡さであってほしい。
一人でも多くの方にとって、よりよき結果になってほしい。

後は自分の自己採点が合格基準点もしくは、それ以上にくることを信じて待つしかありません。

1点でも合格基準点が下にきてほしい。
この願いは、ボーダーライン上にいる方なら誰しも同じではないでしょうか?

ここまでくると忍の一字です。
待つ気持ちの持ち方が大切です。

不安におびえて待つよりも、結果がどうなるにせよ自分の合格を信じて待つほうが気持ちが楽です。

一人でも多くの方が合格され、一人でも多くの方が喜びで満たされてほしい。

この気持ちで一杯です。

奇跡でも何でもいいから、1点でも下に決まっていてほしい。

願うしかありません。

希望を信じて、自分の合格を信じて待つしかありません。

合格基準点が1点でも下に来ますように・・・

心からあなたが12月4日に合格されていることを祈ります。

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令和元年宅建士試験合格発表日まで、後8日です。

平成30年・・・平成29年・28年より難易度が下がり38点さえも予想を打ち出すサイトもでてきました。
37点になってもおかしくない状況の中で、36点を期待しましたが結果は37点になりました。
ついに・・・私としては今後、悪質な所に踊らされる方が増えないかなと今後が心配になる年になりました。

平成29年・・・平成28年より若干難易度が上がったかに思われ、合格基準点34点も期待されましたが、思ったほど合格率はあがらず平成28年同様に2年連続の35点になりました。

平成28年・・・宅建士試験2回目の年は難易度が前年より大幅にさがり、合格基準点は一気に35点になりました。
宅建主任者試験同様に、難易度がかわることが確認できた年でした。

平成27年・・・個数問題・組合せ問題増加と権利関係の難しさに受験生は苦しめられました。
結果的には、31点と前年より更にもう1点下がる合格基準点になりました。
宅建士試験として1回目でしたが、合格率も下がり、今後の難易度アップにつながるのではないか?危惧されました。

平成26年・・・穏やかなかで待機期間は推移し、最終的には32点という前年より1点、合格基準点がさがりました。
宅建主任者試験の最後として合格率も前年よりあがりました。

平成25年・・・疑義問題がおき、多少揺れましたがこの時期にはほぼ収束していて、結果的には平成24年同様の結果となりました。
(合格基準点33点)

平成24年・・・一変、疑義問題で揺れ、この時期に至っても解答は珍しく割れていました。
結果的には複数肢正解。
合格基準点が33点になったことは嬉しかったですが、複数正解でなければもしや32点・・・
この感情だけは最後まで残りました。

平成23年・・・思い出されることは一つです。

機構側からの誤記問題が公表されたことです。
予想していない問題での全員正解。
誰が指摘したのか?
自ら発見したのか?
各予備校でも全く気がつかなかったことですから・・・
合格発表日を迎えての落ち着いた時期が一変、複雑な思いになられた方が増えました。

もし、全員正解でなかったら・・・
35点になった可能性があったのでは・・・
今でも思い出すと悔しい気持ちになられる方もいることでしょう。

平成18年も、試験前日に予想もしないことがおこりました。
(某所からの合格基準点34点の発覚)
そして、合格発表日の問49の複数正解。

平成19年・・・大きな波もなく本命どおりで着地しました。

平成20年・・・期待むなしく、こちらも結果的には本命どおり。

平成21年は、予想が分かれていましたが、日付が変わった途端に週刊住宅から速報がながれ、その結果は願ってもないものでした。
(予想下方側の33点)
多くの方が合格されました。

平成22年・・・期待むなしく、平成2度目の36点での結果となり、35点の方が涙を飲む結果となりました。

さて、今年の結果は最終的にはどういう結果で発表されるのか?

いずれにしても大事なのは、合格率があがった結果であってほしいこと。
そうすれば、今年○○点になる可能性が残されます。
既に機構側では決まっていることですが・・・

この時期、私自身の願いとしていえることは、1点でも下にきてほしいこと。
何が何でも下に来てほしい。

36点より35点。
(現実は厳しいですが・・・)

そう願いつつ、合格発表日までのカウントダウンに従い、今後も毎日記事をアップしていきます。

合格基準点は、すでに主催者側で決まっています。
その決まっていることが、より1点でも下であることを祈ります。

ただ言えることは私達が知りえるのは、合格基準点については12月4日です。
最終的な自分自身の合格可否の確認は、機構側からのAM9:30での発表になります。
合否については、地方新聞でいち早くわかる方もいます。

結果はどうなるか?

ここまで待った方は希望を信じて、最後の最後まで自分の合格を信じて待ってください。

もちろん、今あなたがやるべきことをやりながら・・・

仕事もきっちりとこなしてこそです。
むしろ、普段以上に全力を注いでください。

そして、自分自身にも周りの方にも優しくなってくださいね。
優しさあってこその合格発表の更なる喜びです。

仮に残念な結果になったとしても、そういう姿勢があなたの今後の生き方で活かされます。
(宅建試験は一つの通過点に過ぎません)

そういう心の準備をしながら・・・

ボーダーラインが少しでもダウンすることを心から祈ります。

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令和元年宅建士試験が終了して5週間がたちました。

もちろん、宅建合格予想点のまとめサイトを見ても何も変化はありません。
よほどのことがないと変更はありません。

まとめサイトを何度も訪問してみる気持ちはよくわかります。
何もかわるわけでもありませんが、ついついみたくなるのですよね。

しかも、沢山一覧表にしているのであたかも信頼がおけるように思えてしまいます。
ただ、所詮それだけなのです。

そこから生まれるものは・・・何もありません。

仮に誰かの予想が当たったとしても・・・
ただそれだけの話です。

あなたにとって、特にプラスになることは感じられません。
私の以前は、そうしていたわけであり何かプラスになるものも求めていました。
ブログ最盛期の頃はにぎわいがありましたので、交流という点では効果はありましたが・・・

さて、あなたにとってこの時期一番大事なことがあります。

それは、あなたにとってどうなのか?
今後の自分自身の進み方を考えて、今どうすべきなのか?
今後、何に焦点をあてていくのか?

よく考えましょうね。

場合によっては、直感に頼った方がいい結果を生むことがあります。
直感に頼るのも一つの選択肢です。

資格をとっていくことも悪いといいませんが、資格マニアや資格取得の専門家?にならない限り、ありすぎても大きな価値にはなりません。

最終的に社労士になるのであれば、社労士試験にターゲットを置くべきです。
また、社労士は以前と違って資格をとれば飯が食える時代は終わっています。
経営センス、営業センスが問われてきます。
行政書士と同じです。
ましてや司法書士、弁護士でも・・・

ロボット、AIにより将来的には・・・

人脈、交流も大事になりますよ。
人間らしいこと。
人間にしかできないこと。
資格をとることを目標にしないでくださいね。
資格取得は、あくまでもスタートラインに立ったことにすぎないことを肝に命じておく必要があります。

そうでないと、あなたの道を見失います。

そうしないためにも、この待機期間を活用して自分自身の将来、
家族がある方は家族を含めて将来プランを描いてください。

12月4日は、刻一刻と近づいてきています。

インスタでは多くの若い世代の方が合格証書を投稿しています。
是非、合格の暁にはあなたも利用してみてください。
(#宅建 #宅建合格 がキーワードです)

私の方でも、確認後に速報を流します。
メルマガとブログの双方で流しますので、このブログを見て頂ければすぐに合格基準点を確認できます。

合格者の中にあなたの受験番号があればいいですね。
合格証書を受け取ると、合格した実感がより湧きます。

合格証書は、以前のものよりは紙質や体裁がちょっと・・・の感覚ですが、まぎれもなきあなたの合格を証明した合格証書です。

やはり、それを手にした時の喜びは、うれしいものです。
特に、学習に一生懸命取り組んで合格した方やこの待機期間を苦しい思いで合格を勝ち得た方の喜びは一塩ですよ。
(インスタに投稿される方の気持ちはよくわかります)

私が、管業よりも宅建の合格に特別の思い入れがあるのはそのためです。

あなたの思いをのせた12月4日。
もう来週に迫っています。

栄冠をあなたに・・・

宅建合格!!

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