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宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

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合格点予想について

35点〜37点の方が主要予備校のボーダーライン上の点数であります。

今の時期での当ブログの指針は、毎年のことながら、
合格の可能性は低くても最後まで合格の可能性を信じる方には、
ともに一緒に歩き、一人でも多くの方が12月5日を喜びで迎えることを
願うことです。

既に新しい資格を目指して進みはじめている方もいます。
マン管・管業を受ける方もいます。
FP3級や簿記を受ける方もいることでしょう。
しっかりと自分の考えをもって前に向かって前進していってほしいと思います。

また、宅建に関しても来年に向けて考えている方もいます。
今年の結果を分析して、今年のうちに来年の概略的でもいいので計画を
たてましょう。

毎年思うことは、
不幸にもボーダーライン上にこられた方の中には、
なかなかそう簡単に割り切れない方も結構いることです。

これは理屈ではありません。
辛い経験はだれも望んでしていることではありません。

日頃の模試は良かったのに本番で・・・・
過去問を何回転もして解けてたのに・・・・
普段の実力を発揮できなかった・・・・
高得点をとるつもりだったのに・・・・
そして、最後まで自分なりに一生懸命頑張ったのに・・・・

今年はここ数年と違って、民法から解き始めたとしても、
何とかなった方もいるでしょう。
もし、5点免除問題、宅建業法から先に解いていたら・・
もう少し、試験後に楽な展開になっていたかもしれません。

こういう感情が、やはり諦めきれない気持ちにさせるのだと思います。

どうしても諦めない切れない方は、
それぞれの自己採点結果の思いをもって、
合格発表日まで進むことになります。

またボーダーラインの一番上側の37点や
それより上の38点でも、中には不安に思われている方はいます。
マークシートの転記ミスを心配される方は、例年どおりですが、
今年は更により一層、そのコメントが多いようにも感じました。

そんなあなたに贈るメッセージです。

【ボーダーライン上の方へ】

各校の予想・推定点が膠着状態になっているだけに、
期待と不安がいり混じっているかもしれません。

宅建のことをしばし忘れ、
新しいことを始めてみたものの、
どうしても宅建の行方が気になってついついネットをみてしまう。

こんな方もいると思います。

しかしあなたがボーダーラインにきた現実は変えられません。
変えられない以上は、
期待と不安が交錯しながらも前を向いて歩いていくしかありません。

結果は、12月5日には必ずでます。

その結果がどうでるかは、
受け手側である私達には待つしかないことには変わりありません。

苦しんで苦しんで得た合格の喜びはより大きいですし、
この先々の自信にもつながっていきます。

仮に残念な結果になったとしても、
(今は考えたくないことですが・・)
当分悔しい時期を過ごす方もでるとは思いますが、
リベンジに向けて、より一層力強い自分を発見できるはずです。

不安で心配な日々を過ごすよりも、
同じ過ごすのであれば、
自分の合格の可能性を信じて待ってみてください。

自分の合格の可能性を信じることは、
自分の不安な心をだんだんと鎮めますし、
合格発表日に例えどんな結果になろうとも、
それに戦える心を作っていけます。

例え合格の可能性が数%でも、
合格する可能性は12月5日までは残ります。

各予備校の予想(推定)は、あくまでも予想(推定)です。
決定ではありません。

それまでは合格を願う希望を奪う権利は誰にもありません。
あなたが自分で決めた道、歩んで下さい。

中には何度もボーダーラインにきてしまった方もいるでしょう。
もし、来年もう一度になった場合は、
しっかりと今までの自分の学習のあり方について、
見なおすことが必要です。

安易な気持ちで独学は無理だと決めつけて、学校に通う。
これは、やめた方がでいいです。
自分をしっかりと分析した後であればいいですが、
学校に行けば、合格が保証されるわけでもありません。

仮に、来年もう一度になった場合は不退転の気持ちで計画を
立て直して実行する必要があります。

まずは、メンタルな部分をしっかりとさせるべく、
自分の将来を見据えたことを今の待機期間中ととらえてください。

以下の電子書籍も考え方の参考にして頂ければ幸いです。


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今回は、今年宅建初受験された方へのメッセージになります。

今年宅建初受験された方への記事は毎週月曜日に連載していました。
今年受験された方向けの平成30年宅建試験に向けての記事の書き始めは、
昨年の12月11日からになりますので、
その時期から読まれ始めている方にとっては、11ヶ月位のご縁になります。

実質の記事開始は今年の年明けになりますので、
そこからのご縁ですと、10ヶ月になる方もいると思います。

もし、上記の頃から読んでいただい方がいましたら、
私としては大変うれしい限りです。

読んでくれて本当にありがとう。

次に長い期間を考えますと、
今年の4月位にご縁が出来た方が多いことでしょう。

学習を始めるには一番適当な期の変わり目なので、
どうしてもご縁ができやすくなります。
それでも7ヶ月間ご愛読いただき本当にありがとう。

そして一番多いのは、
試験直前期から読まれている方、
宅建試験後にご縁あって読まれている方と続きます。

読まれ始められた時期は人それぞれですが、
今この時点であなたとご縁が出来ていることに感謝いたします。

特に宅建試験後、ネットでの検索の中で偶然見つけて・・
一番多い例年のパターンですね。

実際にはこのブログとめぐり合えずに、
合格発表日を迎える方が大半だと思いますので、
素敵な巡り合わせだと感じます。

そんな今年初受験されたあなたに向けてのメッセージです。

《今年初受験された方へ》

学習期間や学習環境は人それぞれですが、
あなたなりの期間・環境の中で、
精一杯学習を頑張ってこられたことと思います。

そして宅建試験本番に臨まれました。

結果的に出来た人、
出来なかった人など、
人それぞれの結果とはなりましたが、
宅建試験終了後の3週間後の今、
不安に思っているあなた自身に、
改めてお疲れ様と声をかけてあげてください。

そんな中で残念ながら、
今現在ボーダーラインの真っ只中にいる方へ。

初受験の方の不安は、
経験がないだけに未知の不安になります。

家族以外の人に受験のことを話せない方は、
その不安を一人で背負うことになりました。

そうするとついつい悪い方向に考えて
しまいがちになります。

そんなときにこのブログにご縁ができた。
これも何かの縁です。

ここには沢山の目には見えないけれど、
不思議な糸でつながった心の友がいます。

不安な気持ちは皆一緒です。

ボーダー上にいる方は皆同じように不安なのです。

決してあなただけじゃないよ。
決してあなた一人じゃないよ。

不安な気持ちを一人で膨らませないで下さい。

もし今現在一人で悶々(もんもん)と
悩んでいるのであればコメントしてみませんか?
また、人に見せるのは恥ずかしいなら、メールでも構いません。
書くことによって楽にもなります。

インスタをやられている方は、インスタに写真を投稿してみるのもいいですね。
#宅建 をつけて投稿すれば、関連する方が見る可能性が広がります。

まだまだ合格発表日までには、それ相応の期間があります。
多少でも不安を和らげながら、
最終的にはその不安を乗り越えて打ち勝っていく。

ここが大事です。

不安を乗り越えたその暁には、
あなた自身が更に、
1ステージ上のあなたに飛躍されることでしょう。

時には思いっきり泣いてもいい。

でも泣いた後はしっかりと前を見つめて、
一歩づつでもいいので歩み始めてください。

そんなあなたを、私も応援していますし、
他の読者も心の励みになることでしょう。

あなたの合格を信じて・・・

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平成30年宅建試験が終了して3週間がたちました。

各校の合格推定点一覧です。

●平成30年主要先推定点一覧
(平成30年11月10日21時00分現在)
◎TAC  36±1
◎日建学院 37点±1 
◎大原   35・36→36・37(10/23変更)
◎LEC  36±1
◎大栄   36点

◎宮嵜ブログ 37・38 →36(5%)、37(60%)、38(35%)(10/22) 
◎水野ブログ 36or37
◎住宅新報(10/23号) 36、37点

もちろん、変化はありません。

ここからは完全な膠着状態となります。

予備校の推定点が試験後から数週間経って変更になることは、滅多にありません。
過去、何回かはありますが私が知る限り片手で数えれる程度です。

自己採点36点の方はつらい立場になります。
もちろん可能性が全くない訳ではないので、どしても諦めきれない方がいるのは当然のことと言えます。
ボーダーラインど真ん中であり、できればきてほしい得点です。

36点は今までなら、余裕で待てる点数だけに・・・
辛いですね。

合格率がどっちにふれるのか?

できれば平成最後の宅建士試験なので、合格率があがってほしいですね。
合格率があがれば・・・
合格率があがらないと・・・
確かに厳しいのかもしれません。

何度も書くようですが、試合終了ホイッスルがなった以上は、
一人でも多くの方に吉報が届いてほしいと感じます。

絶対来てほしい、36点!

心から祈る、36点!!
奇跡で35点もないものでしょうか?

最後に、先週は速報の昨年の状況を紹介しました。

今回は、機構から発表される内容を紹介します。

◎試験問題正解番号

◎実施結果の概要
 ・試験日
 ・試験会場数
 ・申込者数(男女別、登録講習修了者別含む)
 ・受験者数(男女別、登録講習修了者別含む)
 ・受験率男女別、登録講習修了者別含む)
 ・合否判定基準(合格基準点)
 ・合格者数(男女別、登録講習修了者別含む)
 ・合格率(男女別、登録講習修了者別含む)
 ・平均年齢(男女別含む)
 ・最高齢合格者(年齢・性別・都道府県)
 ・最年少合格者(年齢・性別・都道府県)
 ・80歳以上の合格者数(男女別)
 ・18歳未満合格者数(男女別)
 ・職別別構成比

あなたの合格を祈ります。

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合格基準点は、12月5日合格発表日までわからない現実には変わりありません。

発表までの期間は1カ月を切りましたが、まだまだ残り期間は長いですね。

この長い期間の中で、ついついボーダーライン上の方にとっては、
いろんなことを考えがちになります。

特に不安につながることを・・・

そんな不安な気持ちに立ち向かうにはどうするか?

そんな時は、心を12月5日にもっていき、
合格発表時の自分自身の姿をイメージングしてみましょう。

実際合格発表時のイメージングについては、
宅建試験前の学習の時や試験を受ける直前に勧めていました。

そのため実施された方もいると思います。

宅建試験後については、
結果はおのずとでるのだから、
やっても仕方がないと考えられる方もいると思います。

しかし不安な気持ちに立ち向かうための効果、
心を落ち着かせるための効果はあります。

今が不安なあなた、
落ち着かないあなた、
点数を気にしないと思ってはいてもつい気になるあなた、
なんとなく元気がでないあなた。

是非、やってみてください。
毎年ボーダーラインにきた方にとっては辛い状況が続きます。

イメージングの仕方はこんな感じです。

今まさに合格発表をみる瞬間の自分がいる。
会社の廊下で携帯電話を片手に機構のホームページにアクセス。
自分の受験番号を入れて、反応を待つ。

合格』と表示。

その瞬間、目一杯の合格した喜びで、
思わずガッツポーズ!!

このような合格した瞬間の自分をイメージしてみてください。

合格した瞬間は、たとえイメージでも快い気分になるはずです。

体中がプラスのパワーで一杯になり、
不思議と心のもやもやがとれてくるものです。

合格発表時の自分の姿を、
より鮮明に、よりリアルにイメージングしてください。

それが鮮明であればあるほど、
よりリアルであればあるほど、
自己実現に向かっていくことと思います。

宅建受験を廻りのみんなに公表している人は、
その人たちに合格の喜びを伝え、
祝福されている瞬間でもいいです。

友達や恋人、家族に合格を伝え、
おめでとうと言われる瞬間でもいいと思います。

誰にも言えない人はこのブログで合格の喜びのコメントを書いている
自分の姿でもいいと思います。

できれば、最後は合格証書入りの封筒を受け取る瞬間まで、
イメージングを膨らませてください。

最終的には、12月5日が、
そのイメージどおりのあなたであることを心より祈ります。

合格のイメージングは、
ボーダーラインで悩むあなたの不安を解消するとともに、
自己実現につながる可能性を秘めていることを意識して
やってみてください。

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自己採点について、項目別もあわせてアンケートを実施しています。
アンケートを実施しはじめた平成28・29年の結果と比較しながらみていきましょう。

【宅建業法】
(平成30年)
投票数:143件
・20点 5件 (3.5%)
・19点 10件 (7.0%)
・18点 25件 (17.5%)
・17点 23件 (16.1%)
・16点 38件 (26.6%)
・15点 26件 (18.2%)
・14点        14件 (9.8%)
・13点 0件 (0.0%)
・12点 0件 (0.0%)
・11点 0件 (0.0%)
・10点以下 2件 (1.4%)

最多投票は、16点、次に15点、18点の順番です。
今年でいうと最低18点はとりたい所です。

過去2年をみてみましょう。
(平成29年)
投票数:294件
・20点 10件 (3.4%)
・19点 25件 (8.5%)
・18点 53件 (18.0%)
・17点 60件 (20.4%)
・16点 49件 (16.7%)
・15点 54件 (18.4%)
・14点 25件 (8.5%)
・13点 12件 (4.1%)
・12点 4件 (1.4%)
・11点 1件 (0.3%)
・10点以下 1件 (0.3%)

(平成28年)
投票数:115件
・20点   3件  (2.6%) 
・19点  10件  (8.7%) 
・18点  17件  (14.8%) 
・17点  19件  (16.5%) 
・16点  28件  (24.3%) 
・15点  14件  (12.2%) 
・14点  10件  (8.7%) 
・13点   8件  (7.0%) 
・11点   2件  (1.7%) 
・10点以下  3件  (2.6%) 

ここ2年合格基準点が35点でしたので、やはり18点はほしい所です。
最低でも17点ですね。


次に権利関係です。
【権利関係】
(平成30年)
投票数:125件
・14点  0件 (0.0%)
・13点   0件 (0.0%)
・12点   18件 (14.4%)
・11点    9件 (7.2%)
・10点   20件 (16.0%)
・9点    20件 (16.0%)
・8点    22件 (17.6%)
・7点    23件 (18.4%)
・6点以下 13件 (10.4%)

権利関係は割れてますね。

過去2年を見てみましょう。

(平成29年)
投票数:243件
・14点    1件 (0.4%)
・13点  2件 (0.8%)
・12点   10件 (4.1%)
・11点   21件 (8.6%)
・10点   39件 (16.0%)
・9点    49件 (20.2%)
・8点    35件 (14.4%)
・7点    40件 (16.5%)
・6点以下 46件 (18.9%)

(平成28年)
投票数:98件

・14点   4件  (4.1%) 
・13点   5件  (5.1%) 
・12点   6件  (6.1%) 
・11点  13件  (13.3%) 
・10点  11件  (11.2%) 
・9点   13件  (13.3%) 
・8点   22件  (22.4%) 
・7点   14件  (14.3%) 
・6点以下  10件  (10.2%) 

権利関係は、やはり学習の主軸にすべきじゃないですね。
学問や実務としては面白いのですが、宅建試験としては・・・


法令上の制限です。
【法令上の制限】
(平成30年)
投票数:120件
・8点   44件 (36.7%)
・7点   43件 (35.8%)
・6点   22件 (18.3%)
・5点    8件 (6.7%)
・4点    1件 (0.8%)
・3点以下 2件 (1.7%)

やはり今年は、8点とりたい所ですね。
悪くとも7点、結果が物語っています。

過去2年をみましょう。
(平成29年)
投票数:209件
・8点   25件 (12.0%)
・7点   49件 (23.4%)
・6点   62件 (29.7%)
・5点   43件 (20.6%)
・4点   25件 (12.0%)
・3点以下 5件 (2.4%)

(平成28年)
投票数:78件
・8点     4件  (5.1%) 
・7点     8件  (10.3%) 
・6点    29件  (37.2%) 
・5点    23件  (29.5%) 
・4点    8件  (10.3%) 
・3点以下 6件  (7.7%) 

本当に、その年の難易度の傾向がでていますね。


5点免除問題です。
【5点免除問題】
(平成30年)
投票数:105件
・5点 57件 (54.3%)
・4点 39件 (37.1%)
・3点   5件 (4.8%)
・2点   2件 (1.9%)
・1点   2件 (1.9%)

予備校の総評どおり、5点満点必須ですね。
ここでの1点の取りこぼしはもったいないです。

過去2年です。
(平成29年)
投票数:198件
・5点  102件 (51.5%)
・4点 67件 (33.8%)
・3点 24件 (12.1%)
・2点   4件 (2.0%)
・1点   1件 (0.5%)

(平成28年)
投票数:76件
・5点  37件  (48.7%) 
・4点  26件  (34.2%) 
・3点  11件  (14.5%) 
・2点   2件  (2.6%) 
・1点   0件  (0.0%) 

5点免除問題は、もはや免除問題とはいえない、ここの所の傾向です。


最後に税です。
【税】
(平成30年)
投票数:95件
・3点 19件 (20.0%)
・2点 38件 (40.0%)
・1点 38件 (40.0%)

税はやはり3点は厳しいですね。
1〜2点仕方ないかも・・・

過去2年です。
(平成29年)
投票数:125件
・3点 17件 (9.7%)
・2点 90件 (51.4%)
・1点 68件 (38.9%)

(平成28年)
投票数:69件
・3点  18件  (26.1%) 
・2点  39件  (56.5%) 
・1点  12件  (17.4%) 

投票のご協力ありがとうございました。

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