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合格点予想について

平成29年宅建士試験が終了して6週間がたちました。
そして、合格発表日は今週です。
あとわずかの辛抱です。

各校の合格推定点一覧です。

●平成29年主要先推定点一覧
(平成29年11月26日21時00分現在)

◎TAC  34±1
◎日建学院 34点±1 
◎大原   32・33→33/34
◎LEC  34±1
◎大栄   33

◎宮嵜ブログ34(30%)、35(70%) 
◎水野ブログ34
◎住宅新報(10/17号) 34〜35点

もちろん、何もかわりません。

さあ、これで後は、宅建合格発表日当日を迎えるだけです。

平成18年は前日夜には合格基準点が発覚してしまいましたが、
それ以降は流石に一度もありません。

後は日付が変わった瞬間に速報がどこからか流れるかだけです。
週刊住宅がなくなった今、どこかからか流れるか?

参考までに、昨年の例を転記します。

週刊住宅の例からです。

・・・ここから(平成28年)参考・・・

(ツイッター)
【速報!  平成28年度宅地建物取引士試験結果】
合格のボーダーラインは35点(以上が合格)です。(登録講習修了者は45問中30問以上)

(フェイスブック)
≪平成28年度宅建士試験の合格ライン≫
平成28年度宅建士試験の合格ラインは35問。登録講習修了者は45問中30問。(2016-11-30)

(インターネット)
不動産適正取引推進機構は、10月16日に実施した宅地建物取引士資格試験の合格ラインは35点だったと発表した。
昨年度に比べて4点上がり、2011年の36点以来の高い点数になった。

合格者数は3万589人(うち登録講習修了者は8821人)で、
合格率は前年度と同様の15・4%だった。申込者数は24万5742人(前年度比1・0%増)、
受験者数は19万8463人(同1・8%増)と微増した。

・・・ここまで・・・

ことしは、どこからか本当に流れるのか?
もちろん、このブログでも確認にして確認されれば、情報をアップします。
ブログを読んでいただければすぐに結果はわかるようにしておきます。
(もし速報が流れない場合は、その旨を書きたいと思います。
 フェイクニュースには十分注意くださいね。)

いずれにしても最後は、9:30以降の不動産適正取引推進機構の発表をまって、
自分の受験番号が、平成29年度宅地建物取引主任者資格試験合格者の
中から確認ができれば、合格です。
合格したかどうかの最終的な自分の合格の確定は、
やはりAM9:30からの不動産適正取引推進機構の発表を待つしかないです。

早ければ、当日に合格証書が入った書留が届きます。

いずれにしても、後2日です。

一人でも多くの方に合格の栄冠を!

祈ります!!

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平成29年宅建試験合格発表日まで、後3日です。

本当に本当にあとわずかですね。

私も、緊張感が更に更に高まってきました。

受験生でもないのですが、
毎年この時期緊張します。
毎年毎年、宅建に対しては思いいれが強くなっているため、
当然と言えば、それまでかもしれません。

ボーダーの方への思いは、どうしても日増しに強くなります。

本日日曜日が一番の正念場ですね。

仕事をしていればまだ気もまぎれますが、
時間に余裕があるとついつい余計なことを考えがちになります。

そうならないように、
不安に打ち勝つ3つのことを実施してくださいね。

また今日この日にも、
心の仲間・心の友がいることを忘れないでくださいね。

さてここで、
今一度ボーダーライン上の方に向けて、
私からのメッセージをお贈りしたいと思います。

【自己採点34点の方へ】

現時点ではきっときっときてくてる点数です。
昨年より35点より、きっと1点下がっての34点になってくれることと信じます。

リベンジを複数回経験されている方は、
もしや35点?と不安に感じる方もいるかもしれませんが、
自分の合格を固く信じてまってください。

34点が合格基準点以上に入っていることを信じて・・・

【自己採点33点の方へ】

33点。

果たしてどうなるのか?

期待半分の方もいれば・・
ほぼ諦めながらも、可能性を最後まで信じている方もいることでしょう。

今年は宅建士としての3年目の試験。
合格率があがってくれば、33点も期待できる点数です。

33点が来ることを固く固く信じたいですね。
仮に期待半分以下でも・・・

ここまでくれば、希望をもちたい。

もちろん希望を持つ中で、
結果が逆に出た場合の覚悟は決める必要があります。

でもここまで頑張って待ったあなたなら、
それなりの覚悟が出ていることでしょう。

その頑張ったあなたの希望がかなってほしい。
33点。

結果は下駄をはくまでわかりませんが、
33点が合格圏内に入ることを、ひたすら祈ります。

我慢強く待ったあなたに、
11月29日、期待通りの大輪の花が開くことを切に祈ります。

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平成29年宅建試験合格発表日まで、後5日となりました。

とうとう11月最後の金曜日です。
合格発表はすぐそこです。

このブログを開設してから、合格発表が11月になるのは昨年に続き2回目です。
2回目の今年も、今年こその気持ちでよりよき結果を期待します。

合格発表日。
楽しみであると同時に、やはり緊張感が日増しに高まってきます。

平成18年からこのブログを開設し、
受験性とともに宅建試験後から合格発表までの推移をみてきました。

今思うと思い出深いのは、いろいろと揺れた年です。
特に揺れた、平成18年と24年。
平成18年について少し、振り返ってみます。


平成18年。
疑義問題に揺れこの時期にはしっかりと終息していましたが、
結果は49問目が複数正解。

合格基準点が前日にわかる波乱もありましたが、
解答によっては自己採点33点 ⇒ 34点になる方もあり、
見事逆転合格を手にした方が多くいました。

合格基準点が34点と前日にわかった瞬間、
自己採点33点全員の方に絶望感が流れました。

でも私は、まだチャンスが残されている。
複数正解の可能性はまだ残されていると、訴えかけたのです。

そして、絶望の中から結果的には一気に浮上した方がでてきたのです。

もし、複数正解でなかったなら・・・
この思いは残りましたが、
結果が出た以上は受け入れるしかない。

そして、1日も早く気持ちを切り替えて前に進んで行くしかない。

そういう思いの平成18年でした。
このブログを開設した年でもあるので、特に思い出深いです。

あの時のブログを盛り上げてくれたメンバー・・・どうしているかな?

銀ちゃん、琴さん他・・・・
きっと、皆さん元気で活躍されていることでしょう。


さて、今年はどうなるでしょうか?
昨年は宅建主任者最後の試験、
そして、今年は宅建士としての最初の試験・・・

ドラマが待っているのでしょうか?
仮に平凡であっても、いい結果につながる平凡さであってほしい。
一人でも多くの方にとって、よりよき結果になってほしい。

後は自分の自己採点が合格基準点もしくは、
それ以上にくることを信じて待つしかありません。

1点でも合格基準点が下にきてほしい。
この願いは、ボーダーライン上にいる方なら誰しも同じではないでしょうか?

ここまでくると忍の一字です。
待つ気持ちの持ち方が大切です。

不安におびえて待つよりも、
結果がどうなるにせよ自分の合格を信じて待つほうが気持ちが楽です。

一人でも多くの方が合格され、
一人でも多くの方が喜びで満たされてほしい。

この気持ちで一杯です。

奇跡でも何でもいいから、1点でも下に決まっていてほしい。

願うしかありません。

希望を信じて、
自分の合格を信じて待つしかありません。

合格基準点が1点でも下に来ますように・・・

心からあなたが11月29日に合格されていることを祈ります。

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平成29年宅建試験合格発表日まで後6日。

刻一刻と合格発表日が近づいてきます。

今の時点から思うと長いようで短い待機期間だったようにも感じられると思います。
人によっては、ここからが更に長いと感じられる方もいることでしょう。

さて合格発表が刻一刻と近づいてくると、
プレッシャーと同時に一旦は静まったかに見えた不安な気持ちが
再び顔を出したりします。

そこで例年紹介していることですが、
不安に打ち勝つ3原則を書きます。

全てをする必要はありませんので、
自分にフィットする方法を取り入れてはいかがでしょうか?


【不安に打ち勝つ3原則】

1)まずは、自分の合格意思を強くもって!
2)押して駄目なら引いてみること!!
3)全宇宙の意識を自分の味方につけて!!!

1)まずは、自分の合格意思を強くもって!

不安に打ち勝つためには、まず何が必要か?
それは合格するという信念です。

合格発表日のイメージはできている方も多いと思いますが、
この合格するという信念が揺らいでは絶対に駄目です。

これからの残り期間、
人によっては不安の負のパワーは、日増しに強くなっていきます。

考えれば考えるほど、その負のパワーは拡大していきます。

「自分の点数で本当に大丈夫なの?」

「やっぱり、無理?」

・・・・・・・・

そう感じたとき、
その不安に打ち勝つためには、
自分自身の気持ちの根源である信念がしっかりしていないと。
大きくぐらついてしまうのです。

『合格するっきゃないという信念』

まずは、合格発表まで残り6日のこの時期に、
しっかりと心に焼き付けてください。


2)押して駄目なら引いてみること!!

前向きに考えようとしていても、
ついつい、良くない方向に考えたりするときがあります。

日頃はポジティブな方でもネガティブになりやすい時期です。

いけないと思って、軌道修正しても、
またまた、元に戻ったりする。

こうなるとなかなか不安な気持ちから抜け出せなくなります。
こんな時はこれしかありません。

『押して駄目なら、引いてみな』

単純明快です。

前向きに考えようとしても、
駄目な場合は、
スパッと前向きに考えるのをやめてください。

発想の180度転換です。

『押して駄目なら、引いてみな』

開き直りです。

「後は、野となれ山となれ」


不安という目に見えない幻想は、
何もあなたをとって食うわけではありません。

であれば、スパッと開き直って、
『くるなら、きてみろ』
『かかってきやがれ』
くらいのスタンスで、受けて立つ気持ちでいればいいと思います。

肩に力を入れないで、
自然の力に、身をまかせる。

それでいいと思います。

自然体が一番ですね。


3)全宇宙の意識を自分の味方につけて!!!

最後は、マーフィーの法則です。

マーフィーについては、何回も取り上げているので、
ご存知の方も多いと思いますが、
最後の最後は、これを勧めています。


マーフィー理論は、自分自身の潜在意識に働きかけていきますので、
自己実現につながっています。


しかし、合格発表までの短期間に効果があるの?


確かにその通りなのですが、
今回の目的は、不安に打ち勝つことが目的です。
不安に対しても、大いに役立つのではないかと思います。

私自身も、辛いときは、
ついつい、知らず知らずにマイナス思考に陥りがちです。

そんな時、プラス思考に転換させるのが、
このマーフィーの法則です。

不思議と物事が好転していきます。
たとえ、悪いことがおきても、
それなりに収まっていきます。


実施方法です。

声に出して、祈りを捧げるようにしていきます。

朝起きた時、洗面台の鏡の前で、
夜寝る前に、洗面台の鏡の前で。

できるだけ、声に出してやってみてください。


唱える例です。

『今、私の心は無限の力で満たされています。
今ある不安な気持ちは、いつしか晴れわたり、
穏やかな気持ちで一杯になります。
私は、宇宙の法則により、
11月29日の宅建試験合格発表で、合格しようとしています。
11月29日は、私にとって最良の日となります。』

これは、あくまでも一例です。
自分の唱えやすい文章にしてください。


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平成29年宅建試験合格発表日まで、後8日です。

平成28年、宅建士試験2回目の年は難易度がさがり、
合格基準点は一気に35点になりました。
宅建主任者試験同様に、難易度がかわることが確認できた年でした。

平成27年、個数問題・組合せ問題増加と権利関係の難しさに
受験生は苦しめられました。
結果的には、31点と前年より更にもう1点下がる合格基準点に
なりました。
宅建士試験として1回目でしたが、合格率も下がり、
今後の難易度アップにつながるのではないか?危惧されました。

平成26年は、穏やかなかで待機期間は推移し、
最終的には、32点という前年より1点、合格基準点がさがりました。
宅建主任者試験の最後として合格率も前年よりあがりました。

平成25年は、疑義問題がおき、多少揺れましたが、
この時期にはほぼ収束していて、
結果的には、平成24年同様の結果となりました。
(合格基準点33点)

平成24年は一変、疑義問題で揺れ、
この時期に至っても解答は珍しく割れていました。
結果的には複数肢正解。
合格基準点が33点になったことは嬉しかったですが、
複数正解でなければもしや32点・・・
この感情だけは最後まで残りました。

平成23年のこの時期と言えば・・・・
思い出されることは一つ。

機構側からの誤記問題が公表されたことです。
予想していない問題での全員正解。
誰が指摘したのか?
自ら発見したのか?
各予備校でも全く気がつかなかったことですから・・・
合格発表日を迎えての落ち着いた時期が一変、
複雑な思いになられた方が増えました。

もし、全員正解でなかったら・・・
35点になった可能性があったのでは・・・
今でも思い出すと悔しい気持ちになられる方もいることでしょう。

平成18年も、試験前日に予想もしないことがおこりました。
(某所からの合格基準点34点の発覚)
そして、合格発表日の問49の複数正解。

平成19年は、大きな波もなく本命どおりで着地しました。

平成20年は、期待むなしく、こちらも結果的には本命どおり。

平成21年は、予想が分かれていましたが、
日付が変わった途端に週刊住宅から速報がながれ、
その結果は願ってもないものでした。
(予想下方側の33点)
多くの方が合格されました。

平成22年は期待むなしく、平成2度目の36点での結果となり、
35点の方が涙を飲む結果となりました。

今年思うことは、平成21年の年のような結果になってほしいことです。
合格率もあがり、予想も下方側で着地する。

そうすれば、今年○○点になる可能性が残されます。
既に機構側では決まっていることですが・・・

この時期、私自身の願いとしていえることは、1点でも下にきてほしいこと。
何が何でも下に来てほしい。

35点より34点、
34点より33点。

33点きてほしい。
かなりかなり厳しいかもしれませんが・・・きてほしい。

そう願いつつ、
合格発表日までのカウントダウンに従い、
今後も毎日記事をアップしていきます。

合格基準点は、すでに主催者側で決まっています。
その決まっていることが33点であれば・・・

ただ言えることは、私達が知りえるのは、
合格基準点については、11月29日の機構側からのAM9:30での発表になります。

今年は速報がどこかからか流れる期待は薄いです。

合否については、地方新聞でいち早くわかる方もいます。

結果はどうなるか?

いずれにしても、
全データを知りえることは絶対にできない以上は、
確定的なことは今は絶対にわかりませんし、
国の施策がどうなったのかも絶対に知りえることはできませんので、
最終的にどうなるかは願う以外には私達にはできません。

ここまで待った方は希望を信じて、
最後の最後まで自分の合格を信じて待ってください。

もちろん、今あなたがやるべきことをやりながら・・・

仕事もきっちりとこなしてこそです。
むしろ、普段以上に全力を注いでください。

そして、自分自身にも、周りの方にも優しくなってくださいね。
優しさあってこその合格発表の更なる喜びです。

仮に、残念な結果になったとしても、
そういう姿勢があなたの今後の生き方で活かされます。

そういう心の準備をしながら・・・

ボーダーラインが少しでもダウンすることを心から祈ります。

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