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このブログの読者の方の中には読まれている方も多いと思います。
毎週金曜日に配信しています。

前回5月に募集しましたが・・・
新規登録者はゼロ・・・
びっくりしましたね。
今まで、こんなことはなかったので・・・
そろそろこのブログも潮時かな?と思われるような状況でした。

しかし、まだ必要としてくれている方がいる限りは続けていきたい気持もあります。
ひょっとしたら令和2年の宅建士試験を最後にするかもしれません。
それまでは、全力投球でいきたいと思います。

さて先週は、6月12日配信・・・・

本日金曜日発行で、428号になります。
宅建試験前々日では、449号になる予定です。

2012年9月7日から宅建独自無料メルマガ配信をスタートしたことになりますので、すでに7年半以上経過しています。
このブログが14年目を迎え、今年の9月で15年目に突入することを考えればまだまだひよこのメルマガです。

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メルマガのいいところは、定番の日時に必ず届きますので、学習のペースメーカーに利用しやすいことです。

内容的には、
1)その時々に必要なこと。(今後は、週末の学習フォローがメインになります。)
2)令和2年宅建初受験に向けて、必要なことを書いています。(ブログ記事とは別物です)
3)令和2年宅建リベンジ受験への道を連載しています。(リベンジの方は、ブログと併行して読むことをお勧めします。)
4)宅建ブログの今後の記事予定について、いち早くアナウンスしています。
5)有益な情報、その他お知らせ
6)編集後記、結構これを楽しみにされている方もいます。私の近況の話題など。

参考までに第427号の一部を転載いたします。

・・・転載ここから・・・

さて、学習を如何に継続していくか?
そのために工夫は必要です。

自分なりにアレンジして、限られた時間を効率よく使いましょう。

それでは週末学習のスタートです。

◎令和2年週末学習サポート☆6月も残り9日間、7月への橋渡し
6月も本日を入れて、後19日間となりました。

あなたにとっての6月いかがだったでしょうか?

それぞれの宅建学習スタートをきられて、まだ学習半ばの人も多いかもしれません。
7月になれば宅建受験申込みと同時に、宅建学習をスタートさせる方がでてきます。
見えないライバルは日増しに増えていきます。

 「じゃあ、7月に気分一新再スタートする」

これはこれで気持ちの切り替えとしては間違いではありませんが、7月まで待たないことです。
これが大事です。
もちろん、答えはわかりますよね。
週末である今日から即再スタートをきる。
この先手先手の行動力があなたに勝利の美酒をグッと近づけます。

勝利の祝杯に向けて・・・
それでは、スタートです。

【金曜日の夜の学習】
再スタートをきるあなたには、金曜日の学習は土日の学習に橋渡しをすることです。
それだけを意識してください。
順調に学習をこなしてきた方は、本日が特別の日である必要はありません。
淡々と計画を消化していく。
これで十分です。

それぞれの思いをもって、土日に突入していく。
あなたの今日の学習メニューはどんなものでしょうか?
軽めのメニュー、趣向を凝らしたフルコース。
あなたなりの日をお過ごしください。
気持ちを新たに、本日の学習スタートです。

【土日の学習】
3ヶ月一区切りと言われますが、3月期の会社は6月末は第一四半期の終わりになります。

6ヶ月以上の学習を消化されてきた方にとって、今週の土日は、この3ヶ月(中には3ヶ月以上)のまとめをしてみるのもいいことです。

・テキストを横断的にチェックする。
・得意な分野、好きな分野を集中的に確認する。
・過去問を1問目から順番ではなく、後ろから解いてみる。
  又は、項目別にピックアップして解いてみる。

ある特定の分野に焦点を絞ってみる。

・民法を集中的に。
・宅建業法のインプットとアウトプットを交互に行う。
・法令上の制限の数値を自分なりに整理してみる。

 30分位かけて、自分の今までの学習状況を確認してみるのもいいですね。

・自分の得意、不得意な項目を書き出してみる。

          ↓

 ・残り約3ヶ月の大目標を決める
 ・1ヶ月単位の小目標を決める

目標を修正すれば、また新たなヤル気が生まれてきます。

目指すは宅建合格!

今の自分にまけないで、前へ進みましょう!!
____________________________________
◎3.令和2年宅建士試験に向けて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
今回のテーマは、受験手続の早期メリットについてです。

いよいよ、令和元年の宅建試験申込開始真近になりましたね。
私にとっては毎年のことですが、毎年のことながら、本当に、本当に早かった、そんな気がします。
昨年令和元年の宅建試験が昨日のことのように、思い出されます。

ブログでも何度も書いていますが、申込はインターネット・郵送ともに早めにすませてくださいね。
インターネット申込を考えている方は、7月1日に早速サイトをみてみましょう。
郵送の場合は、お近くの配布先に取りに行ってください。
配布先が遠方の場合は、インターネットにした方がいいですね。

ついつい取りにいきそびれたら・・・しゃれになりませんから・・・

私が、完全にその口でしたからね・・・
だから申込みが最終日になってしまいました。

早めに済ますメリットは、
1.手続きをすませ、後は宅建学習に集中する。
2.申込の手続き間違いが合った場合、修正できる。
3.希望の受験会場で受けられる。

また、何度も何度もいいますが写真には絶対に注意してくださいね。
本当に、厳格ですから・・・
くれぐれも写り具合(顔の大きさなど)に注意してくださいね。

説明書をよく読んで、対応してくださいね。

とにかく、今年は早く申込をすませましょう。
____________________________________
◎4.令和2年宅建士試験リベンジへの道
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
リベンジの方は、ある意味、日々迷いとの戦いかもしれません。
迷いは、昨年の失敗からくることなのか?
それとも、みえない壁をこえられないいらだちなのからか・・・

そうです。

みえない壁を自ら作っている。
ここが、リベンジの方にとっての問題点になります。

何も好き好んで作る人はいませんので、現実としては自然にそうなっている。
見えない敵を作っておびえる・・・戦うよりも・・・
仮想の敵などつくらずに、自分の目標に向かってまい進することです。
そのためにも計画が大事であり、途中での見直しを必要です。

・・・・・転載ここまで・・・・・

そこで、宅建試験申込時期も始まりますので改めてメルマガ購読者を募集いたします。
よければ、お友達や友人、知り合いにお勧めくださいね。
不動産関係であれば会社内に回覧してもらっても結構です。

まだ購読されていない方。
今日が初めての方。
気にはなっていたけど、まだとられていない方。

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先週の金曜日発行で、第422号になりました。

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参考までに第422号の一部を転載いたします。

・・・転載ここから・・・

宅建電子書籍の3ヶ月学習法と1ヶ月学習法については2020年版として新刊を出す予定です。
今年のカレンダースケジュールにあわせていく形になります。
ただ、このメルマガを読まれているあなたは、このスケジュール通りに実践しないでくださいね。

1ヶ月学習>3ヶ月学習>6ヶ月学習

上記の比率で学習はハードになります。
かなりハードです。

但し、学習のやり方は参考になると思いますので、そういう意味では読んでください。
独学でのやり方がわかると思います。

『宅建士試験に1ヶ月独学で合格する方法(2019年版):合格を絶対に諦めないための逆転合格バイブル』
※アマゾンでの販売ページはこちらから
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 https://www.amazon.co.jp/dp/B07WR32G66/

『宅建取引士試験!合格を一発で決めよう!!: 3ヶ月で合格を勝ち取るための王道学習戦略』
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 http://goo.gl/FqcjKg

さて、あなたの学習状況はいかがですか?
ゴールデンウィークぼけしていませんか?
大丈夫ですよね。

仮にゴールデンウィーク明けが忙しくとも、限られた時間の中で継続していくことが大事です。

それでは週末学習サポートです。

◎令和元年年週末学習サポート☆学習の進捗が早い項目とそうでない項目

ある程度学習が進んでくると、学習の進捗が早い項目とそうでない項目がでてきます。
学習の進捗が早い項目は、自分にとってなじみやすい分野だったり、内容的にわかりやすい分野だったりします。
そうでない項目は、日頃あまり縁のない、聞きなれない用語などがでてくる分野だったりします。

前者の代表格が宅建業法であり、後者の代表格が民法であることが一般的です。
(もちろん、人によって違う場合もあります。)
最近では法令上の制限もそうだといえます。

今週末は、そういう点に着目して考えて見ます。
それでは、スタートです。

 【金曜日の夜の学習】
宅建の場合、大きく項目をわけると以下になります。
1.民法を中心とする権利関係
2.宅建業法
3.法令上の制限、税、その他

一般的に、1回転目の学習を考えた場合、学習の進捗が早いのが宅建業法であり、学習の進捗が遅いのが権利関係になります。
金曜日の何度もいうようですが、土日につなげる意味づけがあります。
そのためにも学習の進捗が遅いものよりも、早いものをあてがったほうがつなぎやすいと思います。
もちろん計画的に学習している方にとっては、それほど意識する必要はありません。

計画を立てて進めているものの、なかなな計画どおりに進んでいない方に意識してほしいことです。
週末での学習のリズムをつくるためにも、金曜日は宅建業法に主眼を置く。

宅建業法であれば、例え短時間でもそれなりのボリュームはこなせます。
ボリュームをこなした方が学習をした達成感は高くなります。
達成感は、土日につなぐためにも一番大事なことかもしれません。

【土日の学習】
土日については、学習の進捗スピードを気にせず、じっくりと学習の進捗スピードが遅いもの=苦手意識が強いものに重点を置くのも一つの方法です。
インプットの段階であれば、普段よりも噛み砕いてゆっくりと読むのもいいです。
また逆に意識的に早く読む。頭にはいりにくい分野は、何度も繰り返し読む。
今週紹介したように、黙読だけでなく、口・耳・手と総動員させるのも効果的です。

ただし、長時間、総動員作戦で望むのはそれなりに疲れますので、
ある分野だけに絞る、例えば、苦手な抵当権だけにするとか・・・
それ以外のものは、黙読だけで進めるなど・・・

自分の今の力量にあわせて工夫してみてください。
今のあなたにとって大事なことは、立てた計画を実行していくために、学習の時間を確保すること、そして学習を継続させることです。
そのための今回の工夫の紹介です。

特に飽きっぽい方は学習に遊び心を取入れるなど、継続させる工夫をしてください。
単調に理詰めで進めるだけでは、長続きしない方もいます。
自分なりに・・・ですよ。

それでは週末学習、ファイト!
____________________________________
◎3.令和2年宅建士試験に向けて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
今回のテーマは、夏を制するものは宅建を征すについて考えます。

 「夏を制するものは宅建を征す」

この夏場の時期、必ず書く文章です。
今回のテーマはリベンジされる方には、耳が痛い言葉かもしれません。

夏場の学習がだめで、敗北につながった。
そんな経験をお持ちの方もいるかもしれません。
私自身は、3ヶ月学習でしたので、それこそ夏場は徹底的に学習をしました。
8月には運悪く、北海道への1週間ちょっとの出張が重なりました。

飛行機で行くのならいざしらず、車と一緒でのフェリー移動の必要があったのです。
フェリーでの学習には、本当に苦労しました。
夏場の北海道行きフェリー・・・
想像できる人には想像できることと思います。

部屋は個室ではなく、ザコ寝の一ランク上の2段の狭い固いベッドです。
狭いベッドでの学習はそれなりに苦痛ですし、ツーリングのグループの方が多く、学習に集中しにくいざわめく環境でした。

じゃあ、他のところで学習しようと思って、ロビーとか行くと、そこは当然夏休み。
家族連れが多く子供達の元気な声と、走り回っている状況はとてもとても・・・
苦労しました。
それでも、そんな環境下でも学習したことは、精神力をタフにしましたし、外出先でのいろんな環境下での学習に違和感がなくなりました。
(むしろ、電車の中の方が静かでやりやすい・・・)

自宅の自室の机の上でしか学習できないと言うあなた。
それは恵まれています。
小さい子供がいれば、そういうわけにはいきません。

夏場は、子供達も夏休み。
当然のごとく、休日は相手を強いられます。
平日でも、下手な時間に帰宅すれば、待ち構えていたかのようにつかまります。

また、子供がいなくても、たとえ独身で奥さんや旦那さんがいなくても、夏は、遊びの誘惑が沢山あります。
暑いので、下手な場所での学習もしにくいです。
そんなときだからこそ、頑張った人には頑張ったなりの成果がでるのです。
これは、本当に不思議ですよ。
効果覿面(こうかてきめん)です。

その成果は、9月以降、あなたの実力となって間違いなく現れます。
夏場をそれなりに過ごした方との実力差は、歴然となって現れます。
実力がアップする人は、間違いなくこの夏場を制しています。

 「夏を制するものは宅建を征す」

この夏を征して、9月の残暑の中で更に加速させ、10月のラストスパート、そして見事な宅建合格のフィナーレを飾りましょう。
____________________________________
◎4.令和2年宅建士試験リベンジへの道
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
リベンジ学習中の方、学習の状況はいかがですか?

計画どおり順調の方は余計なことは、考えないで邁進してください。
順調でない方は、週単位もしくは2週間単位、状況によっては月単位で軌道修正してください。

学習途上での自分の実力はそれほど意識する必要はありません。
自分が立てた計画に対して、どう進捗しているか?
ここにポイントをおいてください。

学習したことを忘れるのは、誰にでもあることです。
忘れることを恐れたり、気にする必要はありませんよ。

自分が計画したことを実行していくことで自信が深まります。
そこが大事です。

不安は誰しもあります。
しかし、不安は考えれば考えるほど増長していきますので、目の前のやるべきことをこなしていくことで、不安とうまくつきあっていくことです。
決して敵対心をもったり、無理に排除しようとしないことです。

私にも沢山の不安があります。
不安の常に身にまとっています。
それでもポジティブに強く生きていける。

自信をもってくださいね。

・・・・・転載ここまで・・・・・

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先週、宅建メルマガの購読者募集案内を行いました。
申込みされた方、今週末からの配信になります。
よろしくお願いします。

今回は私の別のメルマガを紹介いたします。

タイトルは、「ネクストチャレンジ『ワンツリーサークル』」

ネクストチャレンジ。
文字通り次のチャレンジに向けて頑張るあなたの応援していきたい。
そういう思いを込めたメルマガです。

そのため、内容は多岐に渡っています。
私自身もいろんなことにチャレンジしていますので、その途中経過や結果なども掲載しています。

発行者と購読者がともに刺激しあって、自分のモチベーションをアップしていく。
また、新しい自分のチャレンジに向けて参考にしてもらう内容です。

もちろん、無料メルマガです。

ブログに書けないこと。
フェイスブックにもかけないこと。
宅建メルマガにもかけないことなど・・・

内容は掘り下げた骨太の内容、本音もズバズバといれています。

また、いろんな情報も盛り込めればと考えています。
ネットの情報は玉石混合です。
私自身、いろんなネットでご活躍される方とのつながりもできてきました。
リアルでいろんな業界の方とのおつきあいがあります。
普通では絶対に知り得ないことも可能なかぎり書いています。

内容は多岐に渡りますので、単なる資格メルマガ・メンタルメルマガではなく、幅広く柔軟な内容にしています。
きっとあなたの今後のいろんなヒントになるはずです。

そこで、「ネクストチャレンジ『ワンツリーサークル』」の新規購読者を募集します。

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昨年9月に新規に創刊した有料マガジンです。
おかげさまで、今週4月3日発行号にて30号を迎えます。

有料マガジンを毎週継続していて、果たして続くのだろうか?
なんて心配はよそに、いつしか私の中でルーチンワークされて今に至っています。

発行部数については、まだまだ厳しい状況が続いています。
が、応援あってこその有料マガジン。

このブログでは宅建でのご縁になりますが、内容は宅建とは全く関係ありませんが、これからの生きるヒントやSNSを活用した戦略、収入の第二の柱を作る方法など幅広いです。

ここで、先週3月27日発行号(第29号)より、その一部を引用します。

・・・引用・・・・
______________________________________________
◎2.収入の第二の柱を作る方法(作業量に対して倍々ゲームになるしくみを考える)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
昔もてはやされたものに、本のせどりがあります。
今は、あまり聞かれなくなりましたね。
でも、やられている方はいると思います。

一時は、ブックオフの100円本の中からお宝をみつけて、Amazonなどに出品してその差額で稼ぐ。
Amazonではマーケットプレイスで出品するわけですが、特定の条件だと手数料が安くなり差額での儲けがでやすくなるのです。
そのため1円販売とかもありましたね。

結果的には本の転売になりますが、転売のイメージがマスクの転売によって悪くなりました。
中国や韓国からの日本での転売も今は苦しくなりましたね。

中国から購入したものを転売 → コロナ大丈夫?のイメージになりますので、中国とは表記せずに売ることになります。
実際の日常品でも中国で生産されたものは多いのですが、人間の心理はご都合主義です。
普段身につけているものの製造先などは気にしないのに、そうでないものにはかなりの警戒をする。
消費者心理からすると仕方ないですね。

ただ、転売という作業・・・
一人では作業量の限界があります。
作業量を増やすとなると人を使うしかないです。
そうなると支出費用が増えますので、なかなか難しいですね。
ある程度の固定量を卸すという方法もありますが、こちらはリスクを抱えることになるので、いざ失敗すると自分で在庫を抱える必要があります。
ドラマで部屋の中に段ボール箱が一杯置かれている・・・
そんな光景が現実化するのです。
いやですよね。
(笑)

作業量=出来高的な仕事は、第二の柱にはむきません。
第二の柱は、作業量の正比例ではなく、右肩上がりに上昇カーブを描くしくみ。
いざ実績がついていけば、倍々ゲームみたいに増えていくしくみでなくてはいけません。

そのためには・・・
1)SNSを活用する
2)口コミを活用する
3)ファンを活用する

・・・・中略・・・
___________________________________________
◎4.中高年の強みについて(プラスマイマス=ゼロが一番いい)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
若い人が平日の昼間・・・街にあふれていますね。
子供達だけのグループも多く見受けます。

逆に少なくなったのは、高齢者の方ですね。
カフェなどで大分少なくなりました。
コロナを警戒している影響ですかね。

カフェで、ぼーーーとしているよりは自宅にいた方がいいような気がしますが、奥さんの邪魔になっているようだと逆効果です。
一昔前なら・・・亭主元気で留守がいい・・・

元気な高齢者の女性グループはよく見かけますから・・・

地元の飲食店舗で新規開拓を、たまにします。
すると、見た目どうかなと感じた店舗に入ってびっくりしたのが、近隣のマダム達が一杯来ているのです。
そんな店だったんだとびっくりしました。
きっと店内は閑散と思っていたので意外でした。
私にとっては新発見でした。

マダム達も大変元気です。
(笑)

やはり、女性は現実的なので強いですね。
生きる本能をもっているというか・・・

その点、男は諦めやすいのかもしれません。

そういう男と女がいるからこそ、成り立っている世の中。
プラスマイマス=ゼロが一番いいのもしれませんね。

・・・これ以降省略・・・・

いかがでしょうか?

この有料マガジンについて、初月無料にしています。
よって、今から申し込めば4月分(4回発行)が完全無料になります。

また、興味がある号についてバックナンバーから購入も可能です。
よければ、読んでみて下さいね。



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入学式花盛り・・・のはずですが、今年は違いますね。
桜も心なしか寂しげです。
ただ、コロナに負けないぞの強い気持で、予防や自粛をしながら気をつけていきましょう。

さて、4月になりましたので、宅建無料メルマガについて新規購読者を募集します。
先日、直近号について紹介しました。

その具体的な概要について、今後を含めて紹介します。

宅建学び塾『ウイナー』
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内容的には、
1)その時々に必要なこと。
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 (ブログ記事とは別物です)
3)2020年宅建リベンジ受験への道を連載しています。
 (リベンジの方は、ブログと併行して読むことをお勧めします。)
4)宅建ブログの今後の記事予定について、いち早くアナウンスしています。
5)有益な情報、その他お知らせ
6)編集後記、結構これを楽しみにされている方もいます。近況の話題など。

参考までに昨年令和1年の直前期のころのメルマガを転載します。

・・・転載ここから・・・

あなたの学習のラストランの調子はいかがですか?
今年はようやく秋らしくなってきたと思ったら、また少し暑くなったりと不安定です。
また、週末には台風が関東地方を直撃します。

ラグビーワールドカップ日本代表のスコットランド戦がとても心配ですが、まずあなたは最期の天王山である3連休で頑張ってくださいね。

まわりの環境がどうであろうとも受け入れて、柔軟に対処していくことが大事ですよ。

今は四の五の言っている時期ではありません。
今あなたがやるべきことをやるか、やらないかです。
やらなくて後悔するより、やってやってやりまくって、その上で合格を我が手中に手繰り寄せましょう。

運よく合格が転がり込むことを待つ。
これは、今の時期絶対にやってはいけない考え方です。

ネット上にあふれる魅惑的なタイトルものに手をださないでくださいね。
そんなのに手を出す暇があるのなら、あなたが選んだ選択したテキスト・過去問を信じて、最後まで使いたおすことです。

その上で、最低限の行うことがあります。

これについては、ブログでも書きますし、このメルマガでもそのブログの内容を更に掘り下げて補完します。

そういう意味では、このメルマガを読まれているだけでも他の受験生とは差別化されています。


さて、今日は大事なポイントだけをお話します。

それは、宅建試験当日の自分の戦い方のシュミレーションをしておくこと。
運動会でいえば予行演習です。

自分が宅建試験当日、どんな行動をとり、何時に会場にはいり、試験場ですること、そして試験本番での戦い方です。

一番先にやっておきたいことは、試験本番での戦い方なのです。

その戦い方を自分なりにルール化し、シュミレーションをしておくのです。
こういう展開になったら、こーする。
あういう展開になったら、あーする。

これを決めておくことによって、予想外の問題がでたとき、自分の苦手な問題がでたとき、個数問題が昨年のように連続したとき・・
うろたえずに、あせらずに対処できるのです。
あせったらそれだけで不利になります。
もし、あなたがルール化して試験に臨んでいたら、あなたはあわてずに自分の決めたルールにのっとって対処するだけでいいのです。

これだけでも、他の受験生に比べると格段に有利になりますよ。

確かに数年前には異様の出方もしました。
ただその翌年は同じのような変化でしたので、対応できました。
今年がどうなるか?
宅建士最初の試験として多少の仕掛けはあるかもしれません。
でもそれは当日にならないと誰にもわからないこと。
試験当日、試験問題を開くまではどんな問題がでるかはわかりません。

それだからこそ、自分の決めたルールにのっとってシュミレーションをしておくことが大事なのです。

シュミレーションといっても難しいことではありませんからね。

解く順番をどうするか?
マークシートの転記の順番は?
自分にとって難しい問題と直面した場合は?
個数問題が出た場合は?
組合せ問題がでた場合は?
まったく歯が立たない問題の場合は?

120分の内の自分のタイムスケジュールは?
一通り50問の問題と直面する目安時間、残り時間確認後の保留した問題に対処する時間、
マーク転記もれなどの確認時間。

こういうことを決めておけば試験時間内での対処の迷いが減ります。
自分が決めた通りにやっていくわけですから・・

試験時間は限られています。
限られている時間の中で、判断に迷う時間のような無駄な時間で浪費させてはいけません。

是非、あなたのルールを決めてのシュミレーション、やっておいてくださいね。

当日、あわてないためにも・・・

詳細は後ほど紹介している前日・当日編の宅建電子書籍を参考にしてください。
____________________________________
◎1.2019年宅建初受験に向けて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
今回のテーマは、自分を最後の最後まで信じきることです。

この時期に来ると、特にメンタル面が大事になります。
実力があるのに、本番で失敗する。
模擬試験では素晴らしい成果なのに、本番で失敗する。
ここまで順調に来たのに、土壇場で失敗する。

毎年、こういう方をみています。

哀しいことに二つに大きく分かれます。
日頃から自分に自信がない方、そして、自信過剰な方です。

もしもあなたがそのどちらかに該当する場合は注意してくださいね。

自信過剰な方は、ついうっかり、ケアレスミスをやってしまうのです。
であれば、注意深くやればそれを防げます。

日頃から自分に自信がない方は、今まで学習を頑張ってきた自分をふりかえってみましょう。

結構学習時間を確保してきたはずです。
あなたは学習したわりには実力がともなっていないと感じているかもしれません。

でも、実は実力は備わっているのです。
であれば、なんで成果につながらないのか?
それは、あなたが実力を出そうとしていないから・・・

つまりは、自分の実力を発揮する水道の蛇口を開いていないのです。

それを開くにはどうするか?

それは、自分に自信をもつことです。
たったそれだけのことなのです。

学習の絶対量をこなしてきたあなたはすごいのです。
本当にすごいのですよ。

それだけで、十分自分をほめてくださいね。
頑張りを継続できるあなたは、いざとなっても生きていけるひとです。

たかが宅建じゃないですか?

今まで頑張ってきた自分を信じて、最後のもう一頑張りをしましょう。

不安を感じている暇なんてないですよ。

ラストファイト!
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◎2.2019年宅建リベンジ受験への道
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リベンジのあなた、10月も2周目になり、気持ちが高ぶってきていませんか?
武者震いも結構です。

意識の表れですから、不必要に緊張しすぎることはありません。

今まで自分が学習してきたことを信じて、自信をもって臨みましょう。
そして、大事なのは当日の戦略・戦術です。

これを決めて取り組まないと、試験当日、試験開始後に自分の対応がブレルことになります。
このブレが、後悔を生む要因になります。

是非、当日の戦略・戦術をしっかりと決めましょう。

・・・・・転載ここまで・・・・・

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