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平成30宅建リベンジ受験

ブログネタ
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リベンジへの道、5回目です。

計画編の2回目は、短期計画になります。

短期計画といっても、宅建学習を3ヶ月実施する短期ではなく、
前回紹介した9ヶ月の中での助走期間である3ヶ月(1月〜3月)の
ことになります。

助走期間の確認です。

○1〜3ヶ月は助走期間。
 (理解を重視した学習をメインにする。
  過去問主体に段々と学習感覚をとりもどしていく)

見てのとおり、前回紹介した内容です。

この時期は、がむしゃらに学習に取組む時期ではありません。

自分自身が、何故、合格できなかったのか?
その要因を考えてみてください。

思い当たる要因は、
自分自身の取組の問題、
学習環境などの外的な問題、
学習方法の問題などなど・・・・・

今、あげられるだけでもいくつかあると思います。

それらの要因を踏まえて、
この助走期間を進めていってください。

助走期間の間にみえてくることもあります。

学習の調子を取り戻すなかで、
権利関係、宅建業法、法令上の制限、税、その他と、
過去問を解く中で、発見できるかもしれません。

かならずしも、要因を全て克服できることが一番ベストですが、
それに固執する必要はありません。

要因のいくつかを克服する。
これでもいいと思います。

それでも難しい場合は、
要因のいくつかを改善する。
これでいいと思います。

宅建試験は、完璧を求める試験ではありません。

完璧を求めない方が、
意外といい結果がでます。

この助走期間は、
リラックスしながら自分の合格ロードを練る期間と
考えてください。

深く考えすぎないことです。
シンプル イズ ベスト。

助走期間の終了ポイントで、
自分へのプレゼントをお忘れなく。


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リベンジへの道、4回目です。

今回より、計画編に入ります。

今年の宅建試験予定日は、10月18日(日)になります。
宅建試験日までは、9ヶ月と6日です。

期間的には、非常に長い期間があります。
4月スタートでも十分だとは思いますが、
その時期に予想外のことが起こる可能性もありますし、
その4月までも、完全に宅建と離れることは、
折角のあなたに今ある知識の財産を少しづつ、
忘却させることになります。

せっかく、固いリベンジを決意したのに、
大義名分もしっかり立てたのに、
空白期間を3ヶ月間おくのはもったいないことだと思います。

やはり、この3ヶ月間を有効に活用することが、
固く誓ったリベンジを確実のものにすることになります。

3ヶ月間、学習をしないと折角定着していた勉強の感も、
段々と弱くなっていくと思います。

ただし、9ヶ月間は、長いです。

まずは、長期計画を立てる必要があります。

【他資格を先に受ける】

・向学心のモチベーションを保つには、いい方法です。
 簿記3級、FP3級などと組み合わせる。

・できれば、宅建の過去問は、毎日少しづつでも構わないので、
 解いてください。
 (解けなかった問題のテキストでの補足をお忘れなく)

・3ヶ月単位で、3ヶ月×3セット=9ヶ月の計画をたててみて
 ください。
 例えば、1〜3月は、FP主体での学習をする。
 4〜6月は、宅建主体に切り替える。
 7〜9月は、宅建のみにする。

【宅建1本に絞る】

・自分自信の性格をよく考えて検討してください。

・コツコツと確実にできるタイプの方でしたら、
 仝⇒関係にじっくり取組む
       ↓
  法令上の制限(宅建業法が先でも構いません)
       ↓
  宅建業法、その他

  学習時間は、1〜3月は、毎日1時間はやるなどと
  固定してみてください。

 と、進めてください。

・あきっぽいタイプの方でしたら、
 ,泙困蓮得意な分野から始めてください。
       
 学習時間は、段階的に上げていってください。
  最初の1ヶ月は、毎日30分、
  翌月は、45分といったふうに・・・
  
・3ヶ月単位での計画を立ててください。
 例えば、
 1〜3ヶ月は助走期間。
 (理解を重視した学習をメインにする。
  過去問主体に段々と学習感覚をとりもどしていく)

 4〜6ヶ月は加速期間。
 (自分の得意分野を伸ばす。自分の苦手分野に取組むなど、
  工夫をしながら、過去問を解くスピードと回数を重ねて
  いきましょう)

 7〜9ヶ月は徹底期間
 (一番、正念場の時期です。
  長期学習者にとっては、モチベーションが下がりやすい時期なので、
  過去問の回転に飽きてきている場合は、テキストを読み返すなど、
  気分転換を図りましょう)

いずれにしても、自分の性格とよく照らし合わせて、
途中、途中に達成した場合のプレゼントを用意するなど、
チェックポイントを設けてみてください。


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リベンジへの道、3回目です。

新年を迎え、6日目になりました。

仕事始めの翌日になりましたので、
気持ちは徐々に仕事モードになっていっているのではないでしょうか?

昨年末に、既に気持ちの整理をついている方は多いと思います。

まだの方、いますか?

その場合は、前回の記事にも書きましたが、
まずは、平成20年宅建試験の結果を踏まえての心の整理、
気持ちの整理を行なってください。

それができた方は、次のステップに進みます。

昨日、初受験の方に向けて、志を紹介しました。

リベンジされるあなたにとっては、
以前の大義名分を心に誓ってください。

それは、もちろんリベンジです。

リベンジは、十分、あなたの今年の宅建試験においての
大義名分になりえます。

大義名分は、あなたが困難な状況に陥った時、
あなたの心を奮い立たせてくれるものになります。

これがあると正直な所、心強いと思います。

私が何度も書く励ましの言葉、エールなど、
足元に及ばないほどの強いものになります。

リベンジ合格、
一発でのリベンジ合格、
今年をファイナルのリベンジにしましょう。

リベンジされる気持ちを誰よりも熱く持ってください。

平成21年宅建試験までは、後9ヶ月ちょっとあります。

ただただ、最初から無計画で飛ばすだけでは、
途中で息切れします。

かといって、試験直前まで放置では、
あなたの試験直前がどういう状況にあるかは、
その時にしかわからないので、
思いもしない状況になっていることもあります。
リベンジする気持ちも薄れてしまっているかもしれません。

それでは、他の方に追い越されます。

宅建初受験の方は、
今はまだ全くの知識を有していない方が大半です。
がしかし、宅建試験3ヶ月前では、それなりの実力を有しています。
宅建試験直前になると、更に実力アップされています。


今のあなたは、絶対優位の立場です。
この優位の立場を更に優位にしてこそ、
あなたのリベンジは、常にリードを保ったままで、
先行逃げ切りとなります。

宅建初受験の方の中から、短期間の学習で合格基準点以上を
とられる方が毎年いらっしゃいます。
まるで、今年の箱根駅伝の山上り(往路5区)の柏原選手のように、
メキメキ実力をあげ、本番で更に実力をアップさせます。


そのためにも、
リベンジという大義名分をあなた自身に、
強く植えつけ、これからの学習計画を練ってください。

次回は、計画編にはいっていきます。


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リベンジ に参加中!

平成21年宅建試験リベンジされる方にむけて、
今年最後のメッセージをおおくりします。

当ブログとの出会いについて、
昨年からの方、
今年になってからの方、
春になってからの方、
夏場になってからの方、
宅建試験直前からの方、
宅建試験後からの方・・・・と、いろいろですね。

どの出会いについても、私は大変うれしく感謝しています。

日本は狭いといえども、
ここ首都圏からみれば、北海道の方、
九州の方、沖縄の方など遠方の方との出会いは、
リアルの生活の中では、なかなかないことです。

それが、ネットで距離感を感じることなく、
つながれるということは、大変うれしいことです。

そんな中の一人のあなた。

今年は、宅建試験に関しては、
残念な結果に終わられましたが、
気持ちを切り替えられ、
明日へ向かって歩みはじめられたこと、
心の友として、微笑ましく感じます。


リベンジには、それなりのパワーが入ります。
今のあなたには、基礎的なエネルギーの素は充填されているので、
10月18日にむけて、着実に進んでいけば、
リベンジ合格を、きっと果されることでしょう!

また、リベンジ学習する過程においても、
気持ちの上では、いくつかの壁に遭遇するかもしれません。
そんな壁も、今のあなたなら、きっと、乗り越えていくことでしょう。

最終的には、形としては合格証書になりますが、
もっと目に見えないすばらしいものもプラスしてゲットされるはずです。

今、目をとじて、来年12月2日に心をはせてみると、
あなたの喜びの笑顔、笑顔、笑顔が脳裏に浮かびます。

今年一年、本当にありがとうございました。

宅建試験後から合格発表まで、希望を捨てないで頑張ってくださったこと、
誇りに思います。

沢山のコメントありがとうございました。。

合格を諦めない輪を盛り上げてくれて、ありがとうございました。

私にとっても、今までにない経験をさせていただきました。

忘れられない平成20年宅建試験になりました。

本当にありがとう。

平成21年が、あなたにとって、
素晴らしい1年でありますように・・・・

PS.ブログは、明日もやっています。
   明日は、全読者に向けてのメッセージ、今年の総括です。


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リベンジ に参加中!

リベンジへの道、2回目です。

前回、平成20年宅建試験をやってみることを推奨しましたが、
やられましたか?

結果は、どうだったでしょうか?
自分の気持ちは、どうでしょうか?

平成20年に心身ともに、けじめをつけるのが目的なので、
結果は、人それぞれで構いません。

その一つ一つがあなたにとっての正解だと思います。

では、肝心要(かんじんかなめ)の気持ちはどうでしょうか?

前向きになってますか?
意欲は高まっていますか?
気持ちの整理できていますか?


リベンジ合格をする最大のキーポイントは、
気持ちにあります。

平成20年宅建試験で、それなりの点数をとられたあなたにとっては、
普通に学習し、普通に受ければ、合格の可能性はかなり高いです。

でも、現実には・・・・明暗が分かれます。

高得点で余裕でリベンジされる方、
ボーダを上回って余裕で合格発表を迎える方、
またもやボーダーライン上になる方、
ボーダーラインにものらない方・・・


学習方法、過去問の回転量、理解度、
読解力、判断力、直感力・・・・確かに、大事です。

ですが、それ以上に大事なのは、気持ちなのです。

あなたの気持ちがあってこそ、
いろんな学習ができます。

あなたの気持ちの礎があってこそ、
正確な読解力、判断力が生まれます。

あなたの気持ちがあってこそ、
モチベーションが維持できます。


すべて、気持ちがあってこそです。


まず、この気持ちをしっかりと固めることが、
あなたの合格を不動のものにします。

リベンジは、
必ず、一回で決めましょう。

残念ながら、
今回が二度目、三度目、それ以上の方、
絶対に、今度を最後にしましょう。


その気持ちをしっかりと持ってください。

そして、忘れないでください。

平成21年10月18日は、あなたの晴れ舞台になります。

そして、
平成21年12月2日は、あなたにとって、
平成21年での最大の喜びを迎えることでしょう・・!!


今日はクリスマスイブです。

まずは、本日が、あなたにとって、
良い記念日になりますように。

メリークリスマス!!!


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