宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

◎ブログニュース
1) 最新ニュース
 ●不動産業界へ転職のためのエージェント紹介
  登録は無料、詳細はこちらの記事へどうぞ
   ↓  ↓
  http://blog.takken-get.com/archives/52298837.html

2) 各種メルマガ紹介
 ●『一木秀樹の中高年支援マガジン☆未来を切り開く方法』
  まぐまぐより毎週金曜日発行
  購読費 550円/月
  詳細と申込はこちらから
   ↓    ↓
  https://www.mag2.com/m/0001688139.html

 ●『インスタグラマーへの道』(無料)
  インスタグラムでもっと楽しもう!
 ※詳細と登録はまぐまぐサイトにて。
    ↓    ↓
  https://www.mag2.com/m/0001688339.html

 ●ネクストチャレンジ『ワンツリーサークル』(無料)
  いろんなチャレンジを応援します。
 ※詳細と申込はこちらから
    ↓    ↓
  http://blog.takken-get.com/archives/52296419.html

 ●宅建学び塾『ウィナー』(無料)
  宅建受験生必須のメルマガです。ブログと合わせて購読で効果発揮!
 ※詳細と申込はこちらから
    ↓    ↓
  http://blog.takken-get.com/archives/52296418.html

宅建学習について

今回は、集中力について考えてみます。

あなたは集中力がある方ですか?
学習を始めてすぐに集中できる方ですか?
学習環境を選ばずに気にせずに集中できる方ですか?

私の場合は以前は静かで・・・個室で・・・
夜の環境でなければなかなか集中できないタイプでした。

電車の中で学習なんて・・・・とんでもない・・・

しかし、今はすぐに集中できるタイプに変わりました。
環境を気にせず、すぐに集中スイッチを入れます。

ある意味慣れも大切ですが、まずはそういう風に意識的にもっていくことが大事です。

意識的にちょっとした空き時間に学習をしてみる。
その学習を繰り返していくうちに、徐々に集中できる時間帯を増やしていきます。

自然に短時間に学習しようとすることで、集中力がついていくのです。
それに、短時間集中は知識の定着も案外いいような気がします。

具体的な根拠はありませんが、感覚的にそうかんじます。

短時間集中という動作が、潜在意識への記憶の植え付けにつながっているのかもしれません。
自然にスラスラと覚えた知識が、あらゆる場面で引っ張りだせるようになる気がします。

これが、試験本番では効力を発揮します。

宅建試験本番では、いろんなタイプの問題が出ます。
当然のごとく、目新しいパターンの問題、個数問題、組合せ問題など、過去問にはないパターンも出ます。

平成24年も平成25年もそうでしたね。
平成27年もそうでした。
これに泣かされて思わぬ結果になった方もいます。
(ここ数年はないですが、今年は民法改正でありえます)

そんな時にこそ効果百倍となるのです。

問題と格闘しながらも一気に集中して、選択肢を1肢づつ紐解いていく → 正解ゲット
こんなことが現実におきるのです。

その力がついていきます。

よく試験の自己採点の結果、試験結果の感触はまるでだめだったけど採点してみると・・・結構正解している。
(今年の試験結果でもいえたことです)

そういう成果につながっていくのです。

試験には万全で臨んだけど・・・結果が・・・

こんな方ほど、是非この短時間での集中力を鍛えて下さい。

空き時間にさあ学習といってすぐにできない人は、集中する時間を意識的に作るようにしてください。

自分には無理だと思った時点で、もう何もできなくなります。

人間はやればそれなりに適応する生き物です。

やらないから・・・
やろうとしないから・・・
継続しないから・・・
諦めるから・・・・

できない。

できる自分に変えていきましょう。

夜1時間学習をしているのであれば、まずは、そのうちの10分でもいいのです。
意識して集中する雰囲気を作ってください。

いつも試験では一夜漬け、夏休みの宿題をかたづけるのは夏休み終了3日前。
だから私には無理です。

いえいえ何をおっしゃいます。
そんなあなたこそ、集中力を如何なく発揮できる素質素養があります。

土壇場で発揮するその力の一部を毎日に、ほんのちょっと振り分けるだけでいいのです。

いつしか、あなたは自然に集中できる人になっているはずです。
集中して、短時間高能率の学習を目指してみてください。
まずは、意識して始めることからです。

あなたにも、きっとできる。
絶対に、絶対にできます。

ブログ応援ありがとう、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


今回は、宅建学習パターンについて考えてみます。

あなたが一番慣れ親しんでいる学習パターンといえば、50分(又は、45分、60分など)。
学習をして、10分休むためのインターバルをとる。

大学などでは90分かもしれません。

この学習パターンが一番あなたにとってうけいれやすいタイムスケジュールだと思います。

でも、実際社会人での学習する環境を考えると人それぞれです。

毎日決まった時間に決まった学習パターンを、とれない人も多いことでしょう。

また学習というと誰かに教えてもらう受講スタイル(勉強)だけを考える方もいます。

仕事においても、教えてもらわないことはできなくて当たり前と考えている方もよく見かけます。

通学講座を活用される方は別として、独学を考える場合はこの受講スタイルの基本姿勢を変える必要があります。

学習は自ら取り組んでいくこと。
これは仕事でも同じです。

やる人は教えなくても、一つのことから派生させて新しいことを自ら学んで実践していきます。

チャレンジするための工夫を考えないで、すぐに否定することから考え始めると新しいことへのチャレンジはできません。

仕事は自ら作り出すもの。

これと同じように学習パターンにおいても、学校での学習時間配分だけを学習ととらえず、柔軟に考えて自分にあった学習パターンにしてほしいと思います。

そのための学習時間を割り当てかたについて、1日の平日・土日での生活パターンを考えて、その中で学習時間を捻出する。

もちろんそれには、細切れ時間や隙間時間を上手に組み入れる必要があると思います。

場合によっては、細切れ時間・隙間時間を学習の進捗調整のための時間とする考え方もあると思います。

要は、人から言われた・教えられた学習パターンだけが、あなたにとっての正解である学習パターンではないということです。

このブログではいろんなことを書いています。
いろんな角度からみて書いています。
1点思考ではなく多点思考です。
その中からあたなにとっての正解を見つけてください。
あなたにとっての正解をみつけるヒントを、見つけてもらえればいいのです。

そのためのブログです。

自ら考えを構築していくことは、自分自身の成長につながります。
与えられたものだけを忠実にこなしていく。
これも一つの方法ですが、私はあなたに考えていただきたい。
長い人生を考えた場合、自分で考え答えを出していく姿勢が必要です。
これからの日本社会を考えた場合は特にそうです。

与えられたものを素直に淡々とやる。
この姿勢も大事ですが、将来のことや一生涯のことまで考えた場合、素直にやるものの一工夫・二工夫は最低限入れてください。

あなたが実力を発揮するためのアドバイスは、私にお任せ下さい。

ブログ応援ありがとう、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


宅建学習について、最初の分岐点としては、独学か講座利用か?を選ぶことになります。
講座利用なら、通信講座や通学講座か?
判断の分かれるところです。

特に初めて宅建受験を志ざされた方にとっては、いろんな面で悩むことが多いでしょう。

基本的には、宅建試験は独学で合格可能な試験です。

もちろん、それはあなたが計画的に学習することを前提にしての話です。
独学をするにはそれなりの自己管理が必要になります。

予備校の生講義に出れば、
その間は少なくとも学習を受ける時間となります。
(もちろん講義を受けるだけでは駄目ですが・・)

しかし、独学は全てあなたまかせになります。
いつ、どんな時に、どこで学習を、どの位のペースでやるのか?
全部、自分で決める必要があります。

まずはあなたの置かれている学習環境をよく考えてみてください。

独学での学習に自信がない方・・・
学習の自己管理が難しい方・・・
スパッと講座活用を選ぶのも一つの選択肢です。

予備校によってはいろいろと学習方針がありますので、自分に合う合わないものもあると思います。

担当講師があなたとマッチングすればベストですし、ビデオ講義であれば講師の好き嫌いの影響を受けにく面もあります。

でも同じ受けるなら生講義の方が効果は高いと思います。

講師は受講してみないとわからない面もありますから、有名講師の方を選ぶ気持ちもよくわかります。

L校のM講師などはまさにこれですね。
(これはこれで、ある一定以上のモチベーションを保てるので考え方によっては・・ありですね)

通学の場合は、費用がそれなりにかかることを覚悟しなければいけません。
また、途中でいやになっても費用は返ってきません。
そのあたり、十分に吟味してください。

通いたい予備校がない場合、または予備校自体がない場合はどうするか?
そんな場合は通信講座があります。

現在、各社から各多様のものが出ていますし、通学講座をもっている予備校にもWEB講座など多種多様です。
中には、生講義にでれるものまで・・・

予備校の過去記事は、カテゴリー『各専門学校の講座紹介』を参考にしてください。

まずは、資料請求をされじっくり選んでもいいと思います。

最終的に、独学にするか?講座を使って学習するか?を決めるのは、あなた自身になります。

あなた自身でこれだと思ったもので決めてください。

このブログは、初心者のために宅建試験を一人で頑張るための応援ブログです。

独学の方をメインに心の友として、応援していきます。

もちろん講座活用を選んだとしても・・・
心の支えとして・・・
学習に行き詰った時の不安解消するためのものとして・・・
また毎日のヤル気のペースメーカーとして・・・
読んでいただければと思います。
(予備校利用の方も、かなり利用されていますよ)

どちらを選択するにしても、まだ時間はあります。

あなたが必ず納得した上で必ず決定してください。
人から勧められるままに選んで、後悔することだけはやめましょう。
知人や友人が行くから・・・これもやめましょう。

自分の意思で決めましょうね。
(自分で決められない人は、学習相談を受けてくださいね)

また、独学を選んだ場合、テキストも同様です。
最終的に選んだものは、あなた自身が責任をもって最大限活用するしかないです。

本棚の隅において、ほこりをかぶることだけは絶対に避けましょうね。

私も最初に購入した「出る順権利関係のテキスト」は、開封されることなく数ヶ月の間、部屋の片隅で埋もれることになりました。
(結局、このテキストを使用しましたが・・・)

こういう可能性は、十分にありますので絶対に要注意です。

自分自身で選んでも興味本位だけだと、使わない結果に陥りやすいのです。
しっかりと自分の強い意志をもって決めてくださいね。

そこから、あなたの令和2年に向けての宅建学習がスタートします。

ブログ応援ありがとう、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


宅建アウトプット学習のポイント、今回は法令上の制限対策のコツです。
今は、宅建学習アウトプット真っ只中の方が多いと思います。

法令上の制限は、用語や数値が沢山登場し、意外と勘違いしやすい分野になります。

法令上の制限の項目によっては苦手な方もいると思います。

自分なりに、うまく工夫しイメージを膨らませて覚えていくことが大事です。

宅建業法は、誰もが得意とする分野です。
そのため、試験問題の内容によっては差がつきにくいともいえます。
(それだけに、ケアレスミスは許されません)

そう考えるとある意味、法令上の制限の出来が、宅建試験の合格基準点突破に影響するともいえます。

平成21年からの問題数が1問減により、宅建業法ばかりにクローズアップがいっているなかで、しっかりと押さえれば、他の人と差をつける可能性を秘めています。

ただし法令上の制限は、得点しやすいようで間違えやすい分野でもあります。

うっかりミス、勘違いミス、数値や対象範囲があやふやとなって、間違いに吸い込まれていく・・・

正しく理解していたつもりだけど、宅建試験本番で、どっちだっかわからなくなる。

意外とあることです。

残念ながら一旦迷走を始めると、不思議と間違った方向に吸い込まれていきます。

また、一通り解き終わった後、解答を見直したときに、妙に気になり、解答の判断を迷い、結局、答えを修正して間違えたなんてことにもなります。

私自身も経験者です。
明暗を分ける法令上の制限。
しっかりと自分の味方につけましょう。

法令上の制限のアウトプット学習でのコツは、

1.実際の建物、風景をみて、できるだけ右脳を使ってイメージ
  しながら脳に記憶を植えつける。
  あなたの目(レンズ)で、右脳のカメラを使って、
  パッシャ、パッシャと撮ってください。
 
2.過去問で間違えた問題は、間違え問題の解説を読むだけでなく、
  関連する用語、数値をまとめて復習する。

3.数値は、カードを活用する。
  特に、カードは、関連する数値一覧表作成だけでなく、
  見方をいくつか変えてのカードを作成する。
  特に、間違えやすい数値には効果あり。
    (今なら、スマホのいろんなアプリを使うのも一手です。)

4.宅建業法同様、回転させるスピードを上げること。
  右脳で覚えたことは直感的に解答ができます。
  *下手に左脳を使って、考えすぎないことです。
   考えすぎると間違いを誘発しやすくなります。


私自身、数値では建築基準法の防火・準防火をよくまちがえました。
学習しているときは自信があるのに、何故か間違えてしまう。
これは、もう理屈では語れません。

ブラックホールや磁力で引き寄せられるように、ついつい間違いに引き込まれてしまうのです。

車を運転していてよく間違う道があります。
不思議と何ヶ月ぶりかに行くと同じように間違うのです。

この負の潜在の記憶の流れを止める必要があります。

そのため、私は、いろんな角度から、数値を引っ張りだせるようにしたのです。それにより、パーフェクトに近づけました。

一応、建築学科出身なので・・・・・
都市計画専攻でしたから・・・・
でも、細かい数値は関係ありませんから・・・

要は、宅建問題を解くのに建築出身、法科出身は関係ありません。

下手な余計な知識がない方が、宅建学習はしやすい。

そんな気がします。

ですからあまり深く考えないで、右脳をしっかり使ってくださいね。

現場に沢山のヒントがあります。

現場で確認したことは、イメージと組み合わせたものは、なかなか忘れません。

通勤の電車から見る光景の中にも、沢山のイメージングのヒントが隠されています。

数値と用語に嫌気がさしたら、外にでてみましょう。

実地学習でリフレッシュできますし、ものによっては権利関係の学習とも結びつきます。

過去の受験生の中で、用地めぐりドライブをされていた方もいました
これも一つの方法です。

法令上の制限、自分の味方につけましょう。

令和元年宅建合格を目指して、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで宅建合格祈願、応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


宅建1ヶ月学習について、今年も書く時期がやってきました。

既に、電子書籍として発刊していますのでいち早く読まれた方もいると思います。

宅建1ヶ月学習は、普通で考えれば非常に厳しい道のりです。
現状の宅建試験を知れば知るほど、難しい気持ちが強くなります。

はたして、絶対に合格は無理なのでしょうか?

結論としては、絶対に無理ということはありません。

「やってやれないことはない。」

これが毎年の私の結論です。
実際のところ、1ヶ月学習で合格された方がいるのも事実です。

一発奮起、怒涛の集中学習で、一発合格・・・・
決して、夢物語ではありません。
もちろん、合格するためにはそれ相応の努力が必要です。

メンタル面の充実も重要です。

ここのところ若いアスリートの活躍が目立ちますね。
全英女子で優勝した渋野選手・・・
一気にスポットがあたりましたが、その中にあってもあの活躍。
特に、28ラウンドまでアンダーパーを重ねていることは、安定している証拠です。
国内3度目の優勝も十分にありえます。
それに伴って女子ゴルフも活気づいてきました。
東京オリンピックが楽しみです。
(私も申込みました。抽選に当たるかはわかりませんが・・・)

柔道も熱かったですね。
個人種目で金メダルとれずに団体戦でリベンジした女子選手もいました。
素晴らしいですね。
メンタルで負けていた男子柔道が嘘のようです。
井上監督の独特なトレーニングの成果を感じます。

また、もうすぐラグビーのワールドカップも始まります。
新たな勇気を、もらうことでしょう。

宅建試験でもそうです。

ある程度の絞込み、コツなどによって短時間高能率はできますが、ある程度の学習期間を積んできた人より、間違いなく合格率は下がります。
短期合格するためには、それに立ち向かう強い精神力が必要です。

あせりもでます。

それと戦うバイタリーも必要です。
まずは、宅建1ヶ月学習をするにおいての考え方です。

今、合格確率90%の方でも10%の確率で落ちますが・・・
今、あなたが合格確率30%だとしても、30%の合格の可能性はあるのです。

こういう風にポジティブにとらえていくことです。

実際、過去にこのブログの読者の方で、この1ヶ月学習を参考に取組んで合格された方がいます。

しかも、高得点で合格でした。

本気で1ヶ月学習に取り組む方・・・
学習が今まで中途半端だった方で逆転合格を目指す方・・・
今短期合格を必要とされている方・・・
是非参考にしてください。

・・・アマゾン掲載分より引用・・・

令和最初の宅建士試験合格を今から合格を目指すあなたへ。
今まで学習してきたけど、何となく合格が不安なあなたへ。
ここまで計画的に学習してきたけど、最後でつまづいているあなたへ。
何が何でも今年の宅建合格を目指すあなたへ。

諦めるのはまだ早いです。
だってまだ宅建試験まで1ヶ月あるじゃないですか?

1ヶ月あればいろんなことができます。
まだまだあなたにもチャンスは残されています。

そのためには、残された限られた時間の中で如何にベストを尽くすか?
残された期間でどういう工夫をすべきか?

本書を目にとめたあなたは、そんなチャンスの糸口をつかんだともいえます。
本日のあなたとのご縁に感謝です。

かといって、直前期の学習を複雑にしてはいけません。
難問・奇問を解きまくってあらゆる問題に対応できるようにする・・・
→これは絶対にやっていけないことです。

予想問題集1冊に勝負を賭ける・・・
→これだと負けに等しい学習方法になります。

例え直前期といえども、学習はシンプルにする。
絶対に複雑にしてはだめですよ。

わかりやすくシンプル学習方法と愚直なまでの基本のマスターがベースになります。

よくスポーツ選手が何度も何度も基本練習を普段の練習だけでなく、試合前や試合後にもやりますよね。
それでも、調子を崩すことがあります。

学習も同じです。
あなたのルーチンのように基本を徹底し、ミスする可能性をなくしていく。
宅建士試験は昨年より37点の可能性が出てきました。
しかし、これは受験生のレベルがあがったこともありますが、問題の難易度は下がった訳ですからミスをなくす戦術が功を奏するのです。
もちろん、問題の難易度があがった場合は合格基準点が下がるわけで、より基本問題(よくでる問題含む)を確実にすれば合格の可能性がでてくるのです。

本書では、短期間で成果がでて方法をまとめています。
また、モデルスケジュールも掲載していますので、そのスケジュールを参照に自分のスケジュールにアレンジしてご活用下さい。

是非、令和元年宅建士試験合格を勝ち取りましょう。

販売価格は、一発合格の願いを込めて159円にしています。
直前期で一番必要なことは絶対に最後の最後まで合格を諦めないこと。
それにより、あなたのモチベーションが保たれ、ハードなスケジュールでもこなしていけるのです。

宅建士試験合格に奇策はありません。
王道こそが最大の合格の近道といえます。

その上で、最低限おさえるべきテクニックやコツは身につけましょう。
絶対に今年の宅建士試験に合格するように頑張りましょう。

あなたの本年度での宅建士試験合格を祈ります。

【目次】
第1章 逆転合格への道(準備編)
・強い合格への意思       
・3つのイメージトレーニング         
・合格おめでとうメール予約       
・必要学習時間は?      
・使用するテキストは?  
・マンガも使いようで効果あり 
         
第2章 逆転合格への道(学習編)
・1日の学習スタイル(平日)        
・1日の学習スタイル(土日祝)         
・モデルプラン(インプット)        
・モデルプラン(アウトプット)
・アウトプット中にインプットのスパイス

第3章 公開模試の活用
・公開模試の活かすポイント
・成績は無視      
・あなたの実力は発展途上 

第4章 アウトプット一直線
・大車輪編
・中車輪編
・小車輪編

第5章 ラスト一週間の学習
・成否を分ける学習ポイント
・試験前日午前は準備を先にする
・前日に必ずやること
・最後に一番大事なことをあなたへ

・・・アマゾン引用ここまで・・・

購入は、以下のアイコンリンクよりお願いいたします。

令和元年宅建合格を目指して、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで宅建合格祈願、応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


↑このページのトップヘ