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平成18年合格点予想について

本日、11月20日に「不動産法律セミナー」が発売になりました。

当然の如く、私を救ってくれた冒頭の記事での記載はなく、
例年通りのページ途中での試験問題解説記載になっています。

不動産法律セミナーの合格推定点は、
34点か35点

日本ビジネス法学院が一石を投じた問39、問49については、
各予備校発表どおりの問39→正解1、問49→正解4となっています。

東京法経も予備校の一つなので、当然と言えばそれまでかもしれません。

昨年の不動産法律セミナーは、33点ないし34点の予想でした。
(合格基準点は33点)

今回の34点か35点の判断材料として、
やはり、5点免除者の増加をあげていました。

解答解説の前に受験生の声が記載されていましたが、
苦戦した声と楽勝の声を織り交ぜての記載のため、
大多数の受験生の試験の出来がどうだったのかは、
判断しかねる内容でした。

合格発表迄、10日を切った今、
合格基準点33点の可能性は、限りなく厳しくなっていますが、
最後まで、希望を持って待ちたいと思います。

合格基準点33点に希望あれ!!


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明日、「不動産法律セミナー」が発売になります。

不動産法律セミナーは、私が受験時、地獄の一丁目から、
天国に救い出してくれた本ですが、
昨年は、期待した記事が掲載されておらず、
がっかりした記憶が残っています。

今年も、合格点に関する記事があるかどうかは、
わかりませんが、合格発表までの最後の専門誌です。。

オンラインショップからの予告記事を、ピックアップしました。

《不動産法律セミナー》

今年の宅建、すべて解説します 
平成18年度 宅地建物取引主任者資格試験本試験問題と詳細解説 

◆問題編 
◆正解・出題要旨一覧 
◆解説編
 東京法経学院講師室
◆出題傾向分析 東京法経学院講師室
◆総評 東京法経学院講師 佐藤 浩
  
―【Topics】―――――――――――――――――――――――

●平成18年度宅地建物取引主任者資格試験受験状況


不動産法律セミナーより、むしろ、皆さんが気になるのは、
日本ビジネス法学院さんの正解変更の件だと思います。

この時期での正解変更については、
試験問題へのあり方について、一石を投じた感はあります。
他の予備校さんの中で、追随する動きがでるかは、
何とも言えません。
ただ、今の時期の受験生の心境を考えると、
もう少し早く、発表してほしかったと思えてなりません。

いずれにしても、機構側での正式発表があるかないかも含めて、
合格発表までは、正式な解答ははっきりしないので、
やはり、待つ事しかないのは変わらないことだと思います。
機構側が、受験生の納得できる解答や対応を準備している事を、
期待したいと思います。

まずは、不動産法律セミナーに期待をこめて。

不動産法律セミナーはこちら。


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合格基準点。

そればわかれば、誰も苦労はしないのに、
結局は、機構側の関係者以外には、誰もわかることはできません。

各予備校とも、自校の総力を結集して、
分析、予想していますが、100%合っている保証はどこにもありません。

最終的には、合格発表まで待つしかないのが実情です。

同じ待つなら、悶々(もんもん)と日々過ごすより、
あれこれ考えず、のんびり、明るく過ごすことがベターです。

私自身も、本当に悶々と過ごしました。

あれこれとくよくよ悩み、書店に日々行く毎日。
ビジネス書籍のコーナーを見ては、
宅建と言う文字に吸い寄せられていました。
わかっちゃいるけど、考えずにはいられない。
これもまた、真実の姿です。

趣味に、仕事に没頭するか、
スポーツで汗を流すか、
気分転換が最良の良薬です。

自分の自己採点の点数を信じて、
とにかく待ちましょう。

待てば海路の日よりあり!

信じるものは救われる!

果報は寝て待て!

一念、岩をも通す!

奇跡は、最後にやってくる。
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各予備校の合格推定点のインターネット上の変更は、
ダイエックスさん以外には見受けられませんが、
今後、一体どうなってしまうのでしょうか?
不動産受験新報の合格予想点35か36問の衝撃は、
今でも続いています。 続きを読む

不動産受験新報以外の宅建試験記載の月刊誌としては、
不動産法律セミナーがあります。

11月20日発売になります。
東京法経学院が発行しているものになります。
現在、東京法経学院は、合格推定点は発表していませんが、
には、記載される形となります。

合格発表10日前のため、貴重な試金石になると思います。

不動産法律セミナーには、私が受験した1999年には、
記事が記載されていました。
カテゴリー「合格体験記」中のある記事に記載しています、
私を救ってくれた法律系専門誌とは、
この不動産法律セミナーを指します。

この専門誌の記事に目がくぎ付け状態となりました。

1999年は、2006年同様、
宅建試験終了からしばらくの間は、
合格推定点が35点前後と言われていました。

もちろん、11月1日に発売された当時の不動産受験新報でも、
合格予想点は、32〜35点だったと思います。

しかし、11月20日に発売された不動産法律セミナーでは、
何と、30点の可能性が高い。
ひょっとしたら、29点もあり得る。

もちろん、ここから一気に浮上したのは言うまでもありません。

試験当初、35点前後だったのが、11月20日の記事で、
30点となったのは、
ある情報がリークされたからとの噂があります。
ある筋から、住宅新報社が情報を入手し、
それが各社へ水平展開されていたようです。
この信頼できる情報リークは、2000年頃を境にして、
終了したと言われています。

よって、残念ながら、2006年度宅建試験の合格基準点も、
合格発表を待たなければわからなくなってしまったのです。

このあたりの、当時の私の、天国⇒地獄⇒天国の構図は、
「合格体験記」の中に記載されています。


特に、現時点で、33点の方は、勇気付けとして、
読んでいただければ幸いです。


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