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6ヶ月学習サポート

宅建平日学習への休日学習からのバトン
それでは、第13回目のスタートです。

9月第二週の土日の学習はいかがでしたか?

大事な期間だけに、自分が設定した目標をクリアすることが大事です。
そのため、試験前々日までのあなたの学習スケジュールをカウントダウン式に明確化しておきましょう。

10月からのカウントダウン学習例については明日紹介します。

本当にゴールまで限られてきました。
カウントダウンでの学習を明確にしたのちは、もう軌道修正はできません。

後は、宅建当日まで駆け抜けるのみです。

ぐだぐだと悩む時期でもありませんし、他の教材や問題集に浮気するときでもありません。
自分が選んだ教材をベースに突っ走りましょう。

また、部分的な項目を補足することは効果はあります。
但し、補足は贅沢に使ってください。
折角受けた模試だからと・・・復習して、再度回転?なんてことはしないことです。

復習すべき項目は、必ず自分の過去問集に立ち返ること。
模試は所詮模試です。

問題には癖や傾向に偏りもあるものもあります。
必ず、あなたが普段学習に使用している過去問集に立ち返ってくださいね。

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宅建3ヶ月学習サポートの10回目です。
3ヶ月学習も、ラストスパートの時期が近づいてきています。

ここまで順調に推移している人・・・
予定より早いペースの人・・・
予定より遅れている人・・・
人それぞれだと思いますが、そろそろゴールに目を向けましょう。

予定はあくまでも予定であって、結果ではありません。
予定に縛られすぎると、あせりの気持ちが生まれ、より一層学習がはかどらなくなります。
予定より大幅に遅れ、もはや計画通りでは挽回不可能な場合、残る手は一手です。

軌道修正です。
中途半端よりも大胆な戦術が必要です。
・Bランク問題も頻出以外は捨てる!
・民法の基本事項以外は捨てる!
・全分野で頻出問題以外は捨てる!

などなど、思い切った策が必要です。
下手に予定に執着すると、宅建学習の本質を見失ってしまいます。
今のあなたの宅建学習は、目の前の試験に合格するためにやっているのです。

この基本コンセプトを絶対に忘れないでください。
時には、スパッとした方向転換も大事なのです。
(営業で、崖っぷちに立たされたとき、この手で何度救われたことか・・)

もう1回言います。
宅建学習は宅建試験に合格するためにやっていることを、お忘れなく!!

これからの1日、1日、本当に大切にしてくださいね。
そうすれば、必ず勝機が見えます。

最後まで、あきらめないことが大事です。

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令和3年宅建6ヶ月学習サポートの19回目です。

苦手な分野は誰にもあります。
苦手な問題は誰にもあります。

苦手だ、苦手だと思うと不思議と更に苦手になっていきます。
ついそんな問題に遭遇すると、心はブルーになるかもしれません。

でも、負けないで!

苦手の意識は勉強不足からくるものは仕方ないにしても、日ごろから縁のなかった知識、
義務教育の主要5科目から派生させた苦手意識など、
いろんなあなたの環境からくるものが織り交ざっていると思います。

環境は仕方ないと諦めてしまうか?
それとも、なにくそと奮起するか?

ここは、自分を奮起させることを選んでください。

苦手分野に対しては、気持ちで負けてしまうと太刀打ちできません。

でも、立ち向かっていく気持ちがあるのなら、活路は見出せると思います。

6ヶ月間、学習を頑張ってやってこられたあなたです。

短期集中できないことはないと思います。

苦手を無視して、得意分野に集中する。
これはこれで正解です。

でも宅建試験本番でリズムを壊す元は、苦手分野だと思います。

やはり試験場で、苦手問題に接して負けた気持ちになるよりも、
たとえ負けるかもしれないけど、立ち向かう気持ちがあれば、
それ以外の問題に対しても強い気持ちの波及効果があり、
間接的に良い結果を得られることにつながります。

気持ちのうえでは決して負けないこと。

苦手は、自分自身が作る幻想だと思ってください。

敵愾心(てきがいしん)丸出しにする必要はないですが、
相手を飲み込むくらいのおおらかな気持ちで立ち向かってください。

6ヶ月頑張られたあなたには、それができると思います。

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宅建平日学習への休日学習からのバトン
それでは、第12回目のスタートです。

休日学習から平日学習へスムーズにつないでほしいとの思いから始めたこの企画。
活用できていますか?

それではスタートです。

9月第一週の土日、結果はいかがでしたでしょうか?
まだ、本日の残り時間は5時間ありますので、不満足の内容であれば、ラスト1時間でも、30分でも頑張る姿勢で終わる状況にもちこみましょう。

節目、節目で頑張る姿勢・・・
これは、残り期間を考えれば、大事になります。
これから、もっともっとプレッシャーがあなたにはかかってきます。
その場面で、手堅く乗り越えていかなくてはいけません。
そのためには、乗り越えていく訓練をしておかなくてはいけません。

それが、節目での対応です。

時には、静かに乗り越えていくことも必要でしょう。
時には、爆発力をもって乗り越えていくことも必要でしょう。
そして、あるときには、粘り腰で諦めずに乗り越えていくことも必要でしょう。

それを乗り越えた後、一気にラストスパートを加速させる。
合格は自ずと見えてきます。
これらの達成感が、あなたの自信へと変わっていくのです。

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令和3年宅建6ヶ月学習サポートの18回目です。
この宅建ブログを読まれている方の多くが独学の方だと思います。

6ヶ月学習をされている方も独学の方が多いのではないでしょうか?
宅建試験は独学でも十分に合格可能な試験です。
でも、人によっては予備校や通信講座を活用される方もいます。
講座活用もその人の学習環境によっては有効的な手段なので、それでいいと思います。
独学を選択される方は、いろんな理由があると思いますが、私の思いとしては独学を選択されただけで、一人で学習していこうという強い気持ちを感じます。

そして今現在、独学で頑張っている姿がある。
6ヶ月なかにはそれ以上、独学で頑張っている。
それだけで、立派なことだと思いますよ。
最終的には、目標達成が必須条件になりますが、独学で頑張っている自分を誉めてあげてください。

そして、頑張っている自分自身を更に鼓舞してください。
あなたならできるはずです。
ときには不安な気持ちと戦ってきたあなたです。
一人で頑張ってきたあなたです。

なかには、友人や同僚や知人など周りの誰にも言わないで、黙々と頑張ってきた人もいると思います。
私もそうでした。
本当に孤独との戦いです。
でもそんな時、このブログとの出会いがありました。
この宅建ブログは、そんな独学者の方が沢山見ています。

見ている立場にはなりますが、同じ独学者としてつながっていると思います。
見えない心の糸でつながっていると思います。
心の友、心の仲間。

さあ、最後の宅建試験本番まで、あと1ヶ月ちょっとです。
もう一息です。
頑張りましょう!!

不安に絶対負けないで!!!

ファイト、ファイト!!!

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