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ブログからのお知らせ

宅建1ヶ月学習について、今年も書く時期がやってきました。

既に、電子書籍として発刊していますのでいち早く読まれた方もいると思います。

宅建1ヶ月学習は、普通で考えれば非常に厳しい道のりです。
現状の宅建試験を知れば知るほど、難しい気持ちが強くなります。

はたして、絶対に合格は無理なのでしょうか?

結論としては、絶対に無理ということはありません。

「やってやれないことはない。」

これが毎年の私の結論です。
実際のところ、1ヶ月学習で合格された方がいるのも事実です。

一発奮起、怒涛の集中学習で、一発合格・・・・
決して、夢物語ではありません。
もちろん、合格するためにはそれ相応の努力が必要です。

メンタル面の充実も重要です。

ここのところ若いアスリートが頑張っていますね。
アジア大会での池辺選手の6冠・・
男女柔道も頑張りました。
メダルラッシュでしたね。

バドミントンも世界選手権ではすごかったです。
(アジア大会では一服感がありましたが)

全米テニスの方でも錦織選手以外に大坂選手が頑張っていますね。
メンタル面が嘘のように強く感じます。

宅建試験でもそうです。

ある程度の絞込み、コツなどによって短時間高能率はできますが、ある程度の学習期間を積んできた人より、間違いなく合格率は下がります。
短期合格するためには、それに立ち向かう強い精神力が必要です。

あせりもでます。

それと戦うバイタリーも必要です。
まずは、宅建1ヶ月学習をするにおいての考え方です。

今、合格確率90%の方でも10%の確率で落ちますが・・・
今、あなたが合格確率30%だとしても、30%の合格の可能性はあるのです。

こういう風にポジティブにとらえていくことです。

実際、過去にこのブログの読者の方で、この1ヶ月学習を参考に取組んで合格された方がいます。

しかも、高得点で合格でした。

本気で1ヶ月学習に取り組む方・・・
学習が今まで中途半端だった方で逆転合格を目指す方・・・
今短期合格を必要とされている方・・・
是非参考にしてください。

・・・アマゾン掲載分より引用・・・

宅建士試験を今から合格を目指すあなた。

書店でテキストを手に取り、一般的な学習方法が書かれたものを参考にして、
学習を開始しているあなた。

ネットで紹介されたアプリを活用して学習しているあなた。

合格体験記を読み、なんとなく学習をはじめて苦労しているあなた。

その学習方法は本当にあなたにあっていますか?

独学の方にとっては、ネットでいろんな情報がとれる反面、
情報に翻弄されて学習が右往左往したりとぶれていく方をよくみかけます。

そのままでは、今年の宅建合格は厳しいといえざる終えません。

でも、今軌道修正すれば、あなたにも合格の可能性は残されているのです。
今年の宅建試験日までの残された期間は限られています。
その限られた中で、学習戦略と学習戦術を組んで取り組んでいけば、
あなたにももちろん合格する可能性が大きく広がるのです。

本書は、宅建を1ヶ月学習で逆転合格に導く方法を書いています。
しかし、1ヶ月学習だけでなく、それ以上の期間(例えば2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月)で
学習される方にとってもとても参考になる内容になっています。

合格するための学習をするためには、どうするのか?
そのコツやポイントだけでなく実践すべき内容がわかるものになっています。

宅建士試験は、数年受験して合格する試験ではありません。
決してハードルが高い試験でもありません。

あなたが、自らハードルを高くしているのです。
宅建試験は、決して難しい試験ではありません。

その事を自分自身の肝に銘ずることです。

本書を目にとめたあなたは、チャンスをつかんだともいえます。
本日のあなたとのご縁に感謝です。

学習はシンプルに・・

効率よく自分風にアレンジして、平成30年(2018年)の宅建士試験合格を
勝ち取りましょう。

販売価格は、159円。
一発合格の思いを込めています。

本年度の合格を絶対に勝ち取りましょう。

【目次】
第1章 逆転合格への道(準備編)
・強い合格への意思       
・3つのイメージトレーニング         
・合格おめでとうメール予約       
・必要学習時間は?      
・使用するテキストは?  
・マンガも使いようで効果あり 
         
第2章 逆転合格への道(学習編)
・1日の学習スタイル(平日)        
・1日の学習スタイル(土日祝)         
・モデルプラン(インプット)        
・モデルプラン(アウトプット)
・アウトプット中にインプットのスパイス

第3章 公開模試の活用
・公開模試の活かすポイント
・成績は無視      
・あなたの実力は発展途上 

第4章 アウトプット一直線
・大車輪編
・中車輪編
・小車輪編

第5章 ラスト一週間の学習
・成否を分ける学習ポイント
・試験前日直前セミナーの活用
・前日に必ずやること
・最後に一番大事なことをあなたへ

・・・アマゾン引用ここまで・・・

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9月になると誰でも宅建受験を意識する直前期に突入します。

このブログは、いろんな立場の方が見ています。
学習が順調に推移してきた方もいれば、
紆余曲折しながらも頑張ってこられたかたもいます。

7月の受験申込み時期にあわせて学習を開始した方もいるでしょう。
その方達の中でも、学習状況は分かれます。

そこで、今時点で学習が順調でない方や、
これから学習を本格的に頑張る方に向けて紹介する電子書籍があります。

宅建士試験に1ヶ月独学で合格する方法(2017年版):今年の合格を絶対に諦めないための逆転合格バイブル

昨年版ですが、今年のスケジュールで応用可能です。
1ヶ月に焦点を絞った内容です。
実際に、この電子書籍で書かれている内容を2ヶ月学習にアレンジして、
高得点で一発合格された方もいます。

内容的には奇をてらったものではなく、やはり学習するという王道は変わりません。
ただし、そこにいろんな工夫をしていくことになります。

今年のスケジュール合わせた内容になっているので利用しやすいと思います。。

受験申込はしたけど、学習が不足しているあなた。
予想問題集だけにかけようとしているあなた。
1ヶ月学習で本気で合格したい方。

是非活用してください。
発売価格は、159円です。
一発合格の念をこめて・・・1(一発)59(合格)

過去、この方法を参考にして自分流にアレンジして合格した方もいます。
学習は、難しくしすぎるほど時間の浪費につながります。
学習はシンプルに!

また6ヶ月学習から3ヶ月学習しているか方にも、
今後、学習のラストスパートをかけるために参考になる内容です。
今の学習の壁を打開する方にも参考になるはずです。

今年の合格を諦める前に、本書を読んで逆転合格を目指しましょう。

●「宅建試験に1ヶ月学習で合格する方法」の詳細とアマゾン購入はこちらから

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平成30年宅建試験に向けて学習を頑張るあなたに向けて、お知らせがあります。

あなたはツイッターされていますか?
あなたはフェイスブックされていますか?

私のツイッターとフェイスブックで、『宅建試験に向けて頑張るあなたへの本日のエール』の配信を始める予定です。

宅建試験当日まで、毎日あなたに向けてのエールをおおくりします。

スマホやiphoneではアプリを使えば見やすいと思います。

また、携帯電話ではモバツイなどを使えば読みやすいと思います。

読んでみたい方は、ツイッターかフェイスブックでの私のフォローをお願いいたします。

詳しさの点では、ツイッター < フェイスブックフォロー になります。

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宅建逆転を目指すための戦略として、ランチェスター戦略の活用を紹介します。

学習の遅れなどにより逆転合格を目指している方も中にはいるはずです。
そんな方のためにお役にたてば幸いです。

ランチェスターの法則は、ビジネス関連の書籍として読まれた方も中にはいるかもしれません。

元々はイギリス生まれの兵法に関するもので、アメリカで育ったものです。
それが日本に渡りビジネスに応用して成果を出している企業や商店、個人があります。

ランチェスターの法則には、大きく分けて二つの戦略があります。

ひとつは、大手のトップ企業などの強者の戦略。
そしてもうひとつは、中小企業や商店・個人などの弱者の戦略です。

宅建試験に置き換えた場合、
今逆転合格を目指されている方は弱者の戦略をとるべきだと考えます。

弱者逆転の3原則を見た場合、

1.局所優勢
2.各個撃破
3.武器効率

これを宅建試験をにらんだ学習に当てはめてみますと、

1.局所優勢 
⇒ 特定の分野で優位に立つ。
         
  例えば、宅建業法では満点に近い得点力を持つ。

2.各個撃破 
⇒ 自分にとって簡単な問題から解いていく。
  一般的には特AやAになると思います。

3.武器効率 
⇒ 読解力、判断力、選択力、絞り込み力を磨いていく。
  4肢から2肢へ絞り込んで、そこからが勝負の分かれ道となる。


順番にみます。

1.局所優勢
問題数を分野別に見た場合、平成29年の例では以下になります。

「権利関係」⇒14問
「宅建業法」⇒20問
「法令上の制限」⇒8問
「宅地建物の税」⇒2問
「宅地建物の価格の評定」⇒1問
「宅地建物の需要と取引きの実務」⇒3問
「土地建物の基礎知識」⇒2問

6番目と7番目は、いわゆる5点免除問題です。

最近は、この5点問題で大きな差とはなっていません。

一般的にみなさんにとって、やりやすい分野や得意になりやすい分野はもちろん宅建業法になります。

もし満点をとれば、20点ゲットです。

仮に得点目標を36点とした場合、宅建業法が満点なら後16点をそれ以外のところで稼げばいいことになります。

仮に権利関係が半分正解で7点(累計27点)
法令上の制限が半分正解で4点(累計31点)
税が2問のうち1問ゲットで1点(累計32点)
価格の評定で1点(累計33点)
5点免除で3点ゲットで、トータル36点になります。

実際は最近の宅建業法では満点は難しく、最高でも18〜19点と考えた方が無難ですし、基礎ができていなくて、かつメンタル面で弱い方は、個数問題がこれでもかと続くと根負けするケースもでてきます。
予想外の問題や見慣れない問題であわてることも想像できます。

また逆に、権利関係や法令上の制限で半分よりもっと得点を重ねることも人によっては可能です。

それもこれも得意なベースがあってこそです。

人によっては民法が大得意だったり、法令上の制限が大得意だったりしますので、それをベースに構築するのもひとつの方法です。

一般的には宅建業法の20問が一番ウェートが高く、取り組みやすい分野なので、ここに主眼を置くことこそが、逆転合格を狙う大事な要素となります。

宅建業法で局所優勢から局所大優勢までいかせるつもりで、取り組んでください。


2.各個撃破
自分にとって戦いやすい相手から勝負していく。
当然のことだと思います。
宅建試験本番において、几帳面に問題1番から順番に解く方がいます。

一方、問題用紙の途中にある宅建業法から解き始め、自分が解ける問題をどんどん解いていき、わからない問題は一旦保留にしていく方もいます。

どちらが効率的だと思いますか?

私は後者だと思います。

自分にとって、わかる問題か、わからない問題かを瞬時に判断していくことになります。

その取捨選択力をつけるためにも、日ごろの学習では特AやAを意識してほしいのです。

基本問題を集中的に解くトレーニングをしていけば、選択力が磨かれます。
試験本番で、ある問題で立ち往生することが一番いけないことになります。
正解を導けないものは、例え2肢まで絞っても一旦そこで保留にするのです。

一通り、50問と対戦した後で、正解を出せていない問題と順次対決していけばいいのです。


3.武器効率
自己学習なので、宅建試験に関連する自分自身の感性、テクニック・コツを磨いていくことになります。

感性が高い人と低い人では、同じものを視界に入れたとしても、気づく人、気づかいない人に分かれます

きづくことができれば難なく正解できるのに、きづかなければ間違いの結果に落ちていきます。

とにかく自分の感性をまず磨いてください。

そして、テクニック・コツ。

必要最小限のことを知らなければ、大きな損失になります。

特に独学の方にとっては情報がありません。

この宅建ブログとの出会いがある方とは限りがあります。

実際のところ、この宅建ブログと受験者との出会いは、宅建試験後が圧倒的に多くなります。

試験前に知っていれば・・・よく言われることです。

コツについては、電子書籍「宅建試験本番!10の解答テクニックとコツ:戦術を決めて実行することが合格への最短距離」を
お読みください。
とても参考になると思います。

販売価格は1コイン100円です。

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さて、上記3点を紹介しましたが、他にもいくつか記事としては書いています。

・ランチェスター、理念こそ最強の心の武器

・ランチェスター、勝ちやすきに勝つ

・既成概念を振り払え!大胆な学習で、起死回生を狙う

よければ、もう一つのブログ(アメブロ)、参考にしてみてください。

ランチェスター戦略を応用した宅建逆転戦略の記事はこちらより


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今日は今後の宅建試験までのスケジュールについて考えてみましょう。


平成30年宅建試験日は・・・もちろん10月21日(日)

合格発表日は・・・12月5日(水)

そこまで意識する方は多いのですが、それ以外は・・・?

まずは、8月に協力期間より試験会場案内図・注意事項等を記載した試験会場通知(はがき)が郵送されてきます。

東京都なら、東京都防災・建築まちづくりセンターになります。
(受験票には、試験会場案内図は記載されていません。平成29年は、8月21日頃でした。)

次に、受験票です。
色はみどりいろ色のはがきです。

10月2日以降、不動産適正取引推進機構試験部より郵送されてきます。

試験日に必要なのは、もちろんこの受験票です。


ここで大事なポイントです。

こういうものが届くことによって、自分自身へ学習への意識付けにつなげて欲しいのです。

大事な節目です。
よし、気持ちを切り替えて頑張っていくぞ!

こういう学習へのプラスへ変えていくことが大事です。

やはり、短期で合格したり、1回で合格される方はこういうポイントをなんとなくうまく利用しています。

残された期間は、後2ヶ月です。

長いようで短いです。
何もしなければ、あっという間に10月になります。

10月になれば・・・時遅しです。

節目節目をしっかりと意識して、うまく自分のモチベーションコントロールにつなげましょうね。

さて、もう1つ大事なポイントがあります。

1つ目は、公開模試です。

あなたは今年受けますか?

一番のお勧めは、MOGIです。

4社合同で実施されます。
(日建、ユーキャン、住宅新報社、大原)

他にもTACやLECなどでも実施されます。
但し、LECは何回も実施されます。

間違ってもご丁寧に全部参加する・・・これはやめた方がいいです。
1回でいいですよ。

公開模試に参加することには目的があります。

詳しくは、電子書籍「宅建試験に向けて模試を100%活用する方法:模擬試験は得点よりも大事なことがある」
をお読みください。

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