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ブログからのお知らせ

入学式花盛りです。
この時期、どうしても気分的には初々しくなります。

さて、4月になりましたので、宅建無料メルマガについて新規購読者を募集します。
先日、直近号について紹介しました。

その具体的な概要について、今後を含めて紹介します。

「宅建学び塾『ウイナー』」

・毎週金曜日17時頃の配信
・無料メルマガ
・宅建直前期には特別フォローメールも配信
・宅建試験前日/当日エールメールも配信

メルマガのいいところは、定番の日時に必ず届きますので、学習のペースメーカーに利用しやすいことです。

内容的には、
1)その時々に必要なこと。
 (今後は、週末の学習フォローがメインになります。)
2)平成30年宅建初受験に向けて、必要なことを書いています。
 (ブログ記事とは別物です)
3)平成30年宅建リベンジ受験への道を連載しています。
 (リベンジの方は、ブログと併行して読むことをお勧めします。)
4)宅建ブログの今後の記事予定について、いち早くアナウンスしています。
5)有益な情報、その他お知らせ
6)編集後記、結構これを楽しみにされている方もいます。近況の話題など。


参考までに昨年平成29年の直前期のころのメルマガを転載します。


・・・転載ここから・・・

あなたの学習のラストランの調子はいかがですか?
例年に比べると暑い状況が続いています。

しかし、これは誰しも一緒。
まわりの環境がどうであろうとも受け入れて、柔軟に対処していくことが
大事ですよ。

今は四の五の言っている時期ではありません。
今あなたがやるべきことをやるか、やらないかです。
やらなくて後悔するより、やってやってやりまくって、
その上で合格を我が手中に手繰り寄せましょう。

運よく合格が転がり込むことを待つ。
これは、今の時期絶対にやってはいけない考え方です。

ネット上にあふれる魅惑的なタイトルものに手をださないでくださいね。
そんなのに手を出す暇があるのなら、
あなたが選んだ選択したテキスト・過去問を信じて、
最後まで使いたおすことです。

その上で、最低限の行うことがあります。

これについては、ブログでも書きますし、
このメルマガでもそのブログの内容を更に掘り下げて補完します。

そういう意味では、このメルマガを読まれているだけでも他の受験生とは
差別化されています。


さて、今日は大事なポイントだけをお話します。

それは、宅建試験当日の自分の戦い方のシュミレーションをしておくこと。
運動会でいえば予行演習です。

自分が宅建試験当日、どんな行動をとり、何時に会場にはいり、試験場で
すること、そして試験本番での戦い方です。

一番先にやっておきたいことは、試験本番での戦い方なのです。

その戦い方を自分なりにルール化し、シュミレーションをしておくのです。
こういう展開になったら、こーする。
あういう展開になったら、あーする。

これを決めておくことによって、予想外の問題がでたとき、
自分の苦手な問題がでたとき、個数問題が昨年のように連続したとき・・
うろたえずに、あせらずに対処できるのです。
あせったらそれだけで不利になります。
もし、あなたがルール化して試験に臨んでいたら、
あなたはあわてずに自分の決めたルールにのっとって対処するだけでいいのです。

これだけでも、他の受験生に比べると格段に有利になりますよ。

確かに数年前には異様の出方もしました。
ただその翌年は同じのような変化でしたので、対応できました。
今年がどうなるか?
宅建士最初の試験として多少の仕掛けはあるかもしれません。
でもそれは当日にならないと誰にもわからないこと。
試験当日、試験問題を開くまではどんな問題がでるかはわかりません。

それだからこそ、自分の決めたルールにのっとってシュミレーションをして
おくことが大事なのです。

シュミレーションといっても難しいことではありませんからね。

解く順番をどうするか?
マークシートの転記の順番は?
自分にとって難しい問題と直面した場合は?
個数問題が出た場合は?
組合せ問題がでた場合は?
まったく歯が立たない問題の場合は?

120分の内の自分のタイムスケジュールは?
一通り50問の問題と直面する目安時間、
残り時間確認後の保留した問題に対処する時間、
マーク転記もれなどの確認時間。

こういうことを決めておけば試験時間内での対処の迷いが減ります。
自分が決めた通りにやっていくわけですから・・

試験時間は限られています。
限られている時間の中で、判断に迷う時間のような無駄な時間で浪費させては
いけません。

是非、あなたのルールを決めてのシュミレーション、
やっておいてくださいね。

当日、あわてないためにも・・・

詳細は後ほど紹介している前日・当日編の宅建電子書籍を参考にしてください。
____________________________________
◎1.平成29年宅建初受験に向けて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
今回のテーマは、自分を最後の最後まで信じきることです。

この時期に来ると、特にメンタル面が大事になります。
実力があるのに、本番で失敗する。
模擬試験では素晴らしい成果なのに、本番で失敗する。
ここまで順調に来たのに、土壇場で失敗する。

毎年、こういう方をみています。

哀しいことに二つに大きく分かれます。
日頃から自分に自信がない方、
そして、自信過剰な方です。

もしもあなたがそのどちらかに該当する場合は注意してくださいね。

自信過剰な方は、ついうっかり、ケアレスミスをやってしまうのです。
であれば、注意深くやればそれを防げます。

日頃から自分に自信がない方は、今まで学習を頑張ってきた自分を
ふりかえってみましょう。

結構学習時間を確保してきたはずです。
あなたは学習したわりには実力がともなっていないと感じているかもしれません。

でも、実は実力は備わっているのです。
であれば、なんで成果につながらないのか?
それは、あなたが実力を出そうとしていないから・・・

つまりは、自分の実力を発揮する水道の蛇口を開いていないのです。

それを開くにはどうするか?

それは、自分に自信をもつことです。
たったそれだけのことなのです。

学習の絶対量をこなしてきたあなたはすごいのです。
本当にすごいのですよ。

それだけで、十分自分をほめてくださいね。
頑張りを継続できるあなたは、いざとなっても生きていけるひとです。

たかが宅建じゃないですか?

今まで頑張ってきた自分を信じて、最後のもう一頑張りをしましょう。

不安を感じている暇なんてないですよ。

ラストファイト!
____________________________________
◎2.平成29年宅建リベンジ受験への道
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
リベンジのあなた、10月になり、気持ちが高ぶってきていませんか?
武者震いも結構です。

意識の表れですから、不必要に緊張しすぎることはありません。

今まで自分が学習してきたことを信じて、自信をもって臨みましょう。
そして、大事なのは当日の戦略・戦術です。

これを決めて取り組まないと、
試験当日、試験開始後に自分の対応がブレルことになります。
このブレが、後悔を生む要因になります。

是非、当日の戦略・戦術をしっかりと決めましょう。

・・・・・転載ここまで・・・・・

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以前毎週日曜日に連載していた企画があります。

徒然なるままに・・・シリーズ。

2008年から全27回にわたって連載。

1.自分自身を知ることについて
2.試験について
3.宅建試験への思いいれについて
4.リベンジ合格について
5.最高齢合格者・最年少合格者について

・・・中略・・・

23.得意項目について
24.健康管理について
25.直観力について
26.平常心について
27.自己管理について


続編として、2009年から全40回にわたって連載。

・宅建☆徒然なるままに1(笑顔)
・宅建☆徒然なるままに2(新年あなたへのメッセージ)
・宅建☆徒然なるままに3(人から何気なく言われた言葉)
・宅建☆徒然なるままに4(宅建との出会い)
・宅建☆徒然なるままに5(感謝の気持ち)

・・・中略・・・

・宅建☆徒然なるままに36(水泳の入江選手も宅建受験)
・宅建☆徒然なるままに37(RETIOメルマガ第4号より)
・宅建☆徒然なるままに38(宅建試験での1点の重み)
・宅建☆徒然なるままに39(独学)
・宅建☆徒然なるままに40(合格と不合格は紙一重)


2010年から、20話にわたって連載。
内容的には宅建という枠組みから離れ、資格取得全般についてのマインドについて紹介していました。

・資格はとってからがスタート
・気力、体力、知力
・実力
・夢と現実
・マニュアル

・・・中略・・・

・幸運は勇気と努力から
・同時進行学習力

2011年からは、16話にわたって連載。
資格の枠組もとらい、大局にたっての物事の着目の仕方を紹介しました。

・人間らしい生き方を考える
・表と裏について
・気力、体力、知力
・普通という縛られた枠をやぶれ

・・・中略・・・

・現場に真実があり、現場にこそ解決策があり
・長財布をもつことによるお金との付き合い方
・常識の裏側にヒント


そして、最後は・・・

宅建関連だけではなく、宅建から派生させたもの・・・
全く関連性はないけれど、読者の参考になるものとして連載しました。

・自由空間
・iPad活用
・リバウンドとの闘い

是非、読んでみてくださいね。

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毎週金曜日に発行しています宅建メルマガ「宅建学び塾『ウイナー』」ですが、
現在304号です。

今年、節目の300号を突破しました。
1年50号とすると、6年を突破したことになります。

10年を超えたブログよりもはるかに短いですが、
前進であるまぐまぐを活用してのメルマガも期間に合算すると、
10年以上にはなっています。

SNSが多様化した今でもメルマガはとても重要です。
直接的に読者に届けることができる媒体・・・
発行者側としてもブログより、より突っ込んだ内容となります。

そんな宅建メルマガ・・・
昨日発行した最新号の中から一部抜粋してみます。

・・・メルマガからの抜粋ここから・・・

あなたの学習状況はいかがですか?

 明日より、いよいよ4月スタートです。
新学期、新年度、向学心が一番芽生えるときです。
限られた時間をどう活用していくか?
 
歳をとると時間が経つのが早いです。
それだけに時間の大切さをつくづくと実感します。
時間には限りがあり、一度過ぎ去った時間は取り戻せません。
 
例え、失敗したとしても後悔はほどほどにして、気持ちを切り替えて前に向いて
歩いていきましょう。

とは言っても・・・不安になる。心配になる・・・

 こういうマイナスを感情を完全に捨て去ることはできません。

ポジティブな私でもネガティブな気持ちになることはあります。
 人間ですからね・・・当然といえば当然です。

でも、大事なポイントはひきずらないこと。

では、引きずらないためにはどうするか?

それは、一人でため込まず人に話すことです。
 相談することなんですね。

あるフェイスブックで有名な精神科医の方も書かれていましたが、
 精神的な病気になる方は自分一人でため込んでしまうんです。

 病気になるまで自分を追い込んでから専門医にかかる。

 何故、そのまえにいかないのか?

 健康な方ならそう思う所です。

 実は私自身、メンタルカウンセラー的なことをやっているのは、
そういうことも関係します。

 聞いてあげるだけで、全然、相談者の方が変わられるのを沢山みてきました。
そこに、アドバイスを差し上げたら格段に元気になられますね。

おそらくは、スッキリされるからでしょう。

ちなみに私自身が自分をポジティブに保てるのは、
 一番はリアルな仲間とのつながりがあります。

そして、その次はこうして自分自身の言葉でブログやメルマガなどSNSで発信しているからです。
セミナーで話しているからです。
 仕事でも、結構、顧客に本音でしゃべります。

もちろん、いろんなセミナーや懇親会にでることによって刺激も受けています。
アウトプットだけでは枯渇しますので、インプットも必要だからです。

 大事ですね。

そう考えていると一人でも多くの方を救うためには、
メール相談よりもリアルなカウンセリングの場がより大事と感じています。

フェイスツーフェイスで話した方がより満足していただけるようです。

 人間、ハートのつながりは大切ですね。

こうしてメルマガで長々と書くよりも、
 会って一言、言葉をかけてあげる方が格段にあなたの心に響きます。

ご意見、ご希望があればメールくださいね。

また、会って相談したい方、話しを聞いてほしい方がいれば声をかけて
 ください。

できるだけ、日程と時間を調整して対応します。
また、スカイプも得意ではないですが対応しますよ。
メルマガ読者も地方の方が多いので、必要なことだと思います。


・・・メルマガからの抜粋ここまで・・・


ブログ同様に、宅建メルマガも是非活用ください。

翌週のブログ記事案内もでていますので便利です。

また、購読しているのに宅建メルマガが届かないといった方がいれば、
連絡をお願いします。

3度配信できないとエラー停止するシステムになっています。

ヤフーアドレスやドコモのアドレスやフリーメールは届かないケースがあります。
また、メール振り分け機能で他のフォルダーに振り分けられるケースもあります。

次号配信は、4月6日(金)です。(第305号)

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文章を読んでだと、理解の度合いはまちまちです。
でも、直接、面と向かって話をすると相手の反応がありますので、
やはり伝わりやすいです。

なぞ、宅建業法が重要かなど・・・
それぞれに学習環境や学習計画時間、使う教材等が違ってきます。

また、初めて独学に取り組む場合、
どうするのがいいかなどわからない方も多いと思います。

初受験に対する戦略は、メンタルを含めてトータルに考える必要があります。

学習法だけでなく、メンタル的なことや合格運をつかむ方法など・・・
運も決して馬鹿にできません。

宅建試験の中身の戦略・戦術も最初から知っておくのも大事です。
どんな試験なのかを知らないと目標意識がぶれてきます。

多くの成功者が取り入れている方法などを、学習に実践されれば効果が必ずでます。
サラリーマンをやっている方にはなじみがないものもありますが、
日本のトップ企業の中で実践されている方もいるわけですから・・・

独学の場合、学習時間がバラバラになります。
学習環境も人それぞれでです。

そういうことを勘案して最適な学習スタイルをアドバイスする。

今後もその必要性を痛感しています。

宅建に関してはほとんどボランティアに近い形になります。

相談が必要な場合は早めにお声をおかけください。

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以前、メルマガ社学メンタル塾を出していたことを話しました。
そして、その一部を紹介させてもらいました。

今回も一つ紹介させてもらいます。

・・・メルマガ社学メンタル塾よりここから・・・

今回は、心理学についてになります。

心理学とは、psychology。
心=psysh、学=logosから成り立っています。
心=psysh、学=logosは古代ギリシャの時代から使われていました。

心理学として使われるようになったのは、1520年ごろ、
ユーゴスラビアの詩人マルコ・マルリッチの書名として残っているのが
最初と言われています。

日本では、明治維新後になります。
心理学という言葉を初めに使ったのは、啓蒙学者西周(にしあまね)という説が
あります。
「知情意を含む精神哲学」というヘヴンの本を翻訳、「奚般氏心理学」と書名を
したとのことです。

その後、開成学校(東大の前身)や教師養成校(筑波大の前身)の学科として、
心理学が組入れられるようになったようです。

心理学の分野には、基礎心理学と応用心理学があります。
基礎心理学には、生理、学習、人格、思考、発達、数理、知覚、記憶、
感情・動機づけ、認知があります。

特に、認知心理学は、1950年代に成立したまだ新しい分野で、
人間を一種の高次情報処理システムとみなし、
情報処理プロセスの解明によって人間を理解しようとしています。

脳=ハードウェア、心理=ソフトウェア
        ↓
さまざまな情報を取り込んで処理
        ↓
       保存
        ↓
   人間の認知機能を検証する

この認知心理学は、現在の主流になっているようです。

応用心理学は、基礎心理学で得た知識や法則を現実に起こっている問題に
役立てるのが目的です。
社会、フェミニズム、環境、臨床、犯罪、文化、障害、教育、
産業などの分野があります。

ここでその中の3つを取り上げてみます。

(教育心理学)
大津市でのことがあり、つい考えさせられてしまいます。
教育には学校教育だけでなく、家庭教育、社会教育なども範囲に入ります。

理論的なことと実践的なことがありますが、
特に、近年のいろんな問題を考えますと、
より実践的なことが求められていると思います。

(臨床心理学)
日本では第二次大戦後、占領軍の要請で「精神衛生法」「児童福祉法」
「少年法」が制定され、それにより児童相談所、少年鑑別院、精神病院など
心理学を用いる職域が発生したことが始まりと言われています。

人間の心的障害や適応上の問題の解決を心理学知識や技術を基に援助することを
目的としています。

(産業心理学)
メンタルヘルスの資格ができたように、働くことが大きなテーマとなっています。
職場の人間関係や働く人のメンタルヘルスが主ですが、
今では、採用や人事、企業内教育だけではなく、販売戦略のためのマーケティング
にも活かされています。


近年では、新しい概念の心理学も多数生まれています。
時折、ニュースなどで耳にすることがあると思います。

宗教、災害、経営、交通、スポーツ、軍事、恋愛、健康、広告、職業などのほか、
超心理学というテレパシー、予知、透視、念力などサイ現象も範囲に含まれてい
ます。

・・・メルマガ社学メンタル塾よりここまで・・・・・

時々、宅建と直接違う記事もいいのではないかと思います。
ご参考になれば幸いです。

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