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平成24年宅建試験

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今回は、宅建6ヶ月学習のインプットのスパイスがミソについて考えます。


アウトプット学習をしていると、あることに直面します。


・全く歯がたたない問題がある。
・意味が全くわからない問題がある。
・よく間違える問題がある。
・数回に1回、定期的に間違える問題がある。
・何となくしかわからない問題がある。


自分の学習経験、今まで蓄えた知識・理解度によっては、
この感触は十人十色です。


一番いいのは、
何も余計なことは考えず、繰り返して行くこと。


習うよりは慣れろ!


繰り返すうちに、脳がなれてくるのか、
ある瞬間にわかったと思うときがあります。


これでいいんです。

わからないことは、人に聞く。

これは、これでいいのですが、
身につく度合いを考えると、毎度聞く一方がいいとは限りません。


でも、わからないものはわからないよ。

講師に聞いたり、ネットで質問したりする気持ちはよくわかります。


会社の仕事でもそうですが、
質問ばかりする人は、同じような質問を何度もします。


聞かれている方にとっては、
この前、教えただろうといいたくもなります。

多少は、自分で考えなさいと言いたくなる時があります。


そうです。

自分で知る努力もしてほしいのです。

その方法は、テキストに立ち返ることです。


それを、ここでは、
「インプットのスパイス」としています。

当たり前といってはそれまでですが、
宅建学習は、過去問に始まり過去問に終わります。


それ故、一旦、過去問に移行すると、
テキストには、なかなか引き返せないものなのです。

テキストに直接的な答えはのっていませんので、
そうなってしまうのかもしれません。


表現を変えれば、宅建テキストに引き返すのではなく、
一旦、そこに立ち止まって、充足期間にあてるのです。


すごろくで言えば、一回休みかもしれません。
でも、実際に、休んで何もしないのではなく、
知識を再補充し、理解につなげていくのです。


その努力をした後に、わからない場合は聞いてもいいと思います。


知識を再インプットした後での再スタートは、
スピードが更に加速されることも考えられます。


ここで注意点ですが、
インプットのスパイスを入れる場合、
やはり、テキストと過去問は同じシリーズの方が立ち返りやすいです。

そのため、テキストのところでは、同じシリーズでそろえることを、
お勧めしました。


テキストもそれなりに考えられて作られています。
それを活用しない手はありません。


インプットのスパイスを入れるタイミングは、
過去問を1問1問解く都度ではなく、
ある程度まとめての方が能率的です。


民法が終わった後、
宅建業法が終わった後、
法令上の制限がおわった後などのタイミングが一番やりやすいと思います。


インプットのスパイスにより、
補充されたあなたの知識・理解は、
あなたを更なる次のパワーアップしたステージにあげてくれることでしょう!

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さあ、今日から新年度(平成24年度)、
そして学生さんにとっては新学期です。


さて、街角では、社会に初めて出られるフレッシュマンの方を
みかける光景が増えてきます。


今の新鮮な気持ちを忘れないで取組んでください。


同じ年齢の中で就職できずに、
被災のため働けずに苦しんでおられる方もいますので、
その分も自分がしっかりと頑張る。


そんな熱い気概をもってください。


そして、新しい職場に転職された方、
新しい部署に配転された方、
これから、また、あなたの新しいドラマのスタートです。

ただし、一からではなく、即戦力として、
スタートのレベルを高くして取り組んでください。


あなたのドラマでは、もちろん、あなたが主役です。

あなたが、ヒーロー、ヒロインです。


自分なりの理想をもって、
今日からの1ページ、1ページのシナリオを作っていってください。

もちろん、演出もあなた自身です。

あなたらしく、あなた自身を演出してくださいね。


さて、今日から宅建試験まで、後203日になります。

ここからは、まだ先のようでも、
気がつけば、残り3ヶ月、残り1ヶ月と、
徐々にに期間はカウントダウンされていきます。


私もこの時期、学習スタートの意欲が芽生えましたが、
自分自身が流されてしまい、
結局、残り3ヶ月でのスタートとなりました。


今の時期において、3ヶ月学習の取組はお勧めできません。


特別の事情があり、モチベーションを高めることができるので
あれば別ですが・・・


今の時期の最大の武器は、
なんといっても学習期間が6ヶ月あることです。


この優位性を、今の時期、確実に実行すrことが
あなたの宅建合格の最短距離になります。


今年度、宅建試験を受ける気はありますか?


もちろん、ありますよね。


今日この時に、
この4月1日に宅建受験の意志を再確認してください。


自分の心に問いかけてください。


「宅建試験を受けますか?」


答えは一つです。


「ハイ、受けます」


ここから、あなたの再スタートが始まります。


再度、あなたの合格シーンを思い描いて、
あなたの宅建試験で頑張る姿をイメージして、
あなたの学習プランに従って、
学習のスタートを継続させましょう。


まだまだ、時間はたっぷりあります。

あわてる必要はありませんが、
のんびりしすぎるのもいけません。

学習しなければ、学習効果はあがりません。


まだ、スタートしていない方。

私と同じようなことは絶対にやめましょう。
反面教師としてとらえてください。


自分への言い訳は、考えれば考えるだけでてきます。
ネガティブな考えはほどほどにして、
まずは、行動に移してください。


スタートしながら、学習プランを練っていく方法もあります。

あなたのことは、あなた自身が一番よくわかっているはずです。

自分の気持ちをのせていくことです。

スタートすることによって、
あなたの気持ちを学習環境に馴染ませてください。


あなたの脳を、新しい知識を受け入れる状態にしていきましょう。


いきなり、無理な詰め込みは、
あなたの脳が拒絶反応を起こします。

最初は、ゆっくりでいいですよ。

無理しなくていいです。
たとえ1ページでも、
1問でもいいですよ。


毎日、継続させていくことです。

最初は、たった5分の時間でもいいです。


とにかく、スタートしてみましょう。

やれば、必ずできます。


やってやれないことはない。

悩むより、まず行動する。


それができるのが、この4月1日です。


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今回は、宅建アウトプット学習中のコツについて考えます。


インプット→アウトプット→インプットのスパイスと続きました。

残りは何かとなると、アウトプット一色モードでの学習になります。


ここで、アウトプット一色モードでの学習のコツについて
紹介します。



《アウトプット一色でのコツ》


1.細切れ時間の徹底活用
2.短時間集中
3.問題ランクA・Bを集中ターゲット
4.スピード、そして、繰り返し
5.継続こそ学習の信条


1.【細切れ時間の徹底活用】
 
  時間は限りあるものです。
  一人に与えられた時間は、1日24時間。
  これは、全員に対して平等に与えられたものです。

  その内、どれくらいの時間を学習にあてられるかは、
  人それぞれであり、限られた時間をどう使うかは、
  あなた次第になります。
  
  インプット学習中は、最低限、連続した時間がないと、
  なかなか頭に入っていきにくいですが、
  アウトプット学習 → 問題を解くことは、
  問題によっては、短時間で1問を解くことが可能です。


  1日24時間の細切れ時間をみた場合、
  10分、5分は誰にでもあります。

  1分、30秒なら、もっとあるはずです。

  問題によっては10秒で解けるもののあります。
  
  10秒の細切れ時間がない人はいません。

  細切れ時間は、本当にちょっとしたことでできます。

  通勤電車で、乗換えが多い人にとっては、
  連続した時間はとりにくいですが、細切れなら可能です。


  通勤電車が短時間の方でも、細切れなら可能です。

  休憩時間に1問、2問、アウトプットなら可能です。

  昼食後の眠気ざましの1問、十分可能ですね。

  たばこで一服している時に1問、十分可能です。

  細切れ時間を探してみると、結構あるものですよ。
  細切れ時間を使って、トータルでの学習時間を確保してください。

  細切れ時間の学習も立派な学習です。


2.【短時間集中】
  
  人間は、集中できる時間に限りがあります。
  私なんかは、30分が限界です。
  もし、仮に1時間、集中できたとしたら・・・・
  もう、脳はぐったりきてしばらく、頭を使う仕事は駄目かもしれません。
  それだけ、本当に集中した場合は思考回路への負担は大きいといえます。
  
  前項で、細切れ時間の活用を書きましたが、
  細切れ時間は、短時間であるからこそ、集中は簡単です。

  ただ、慣れない方にとっては、
  ちょっとした時間では難しい。
  人ごみの中では、集中できないと思う方も多いと思います。

  私も最初はそうでした。

  図書館ですら、人の目が気になって・・・・
  
  そのため、最初は、強制的に自分の意思を強引に奮いたたせることにより、
  繰り返しているうちに、いつのまにか無意識のうちに、
  短時間でも、集中できるようになったのです。

  あなたも、最初は、苦労するかもしれませんが、
  必ず、慣れると思います。
  絶対、大丈夫ですよ。

  短時間集中は、実は、
  いろんなメリットを相乗効果で後々生み出してくれます。


3.問題ランクA・Bをターゲット


  Aランク問題→普通の問題(基本的な問題)
  Bランク問題→やや難しい問題
  Cランク問題→難しい問題


 平成18年  平成19年  平成20年  
A 23問      26問    21問    
B 17問      21問    22問    
C 10問       3問     7問 
    

  平成21年  平成22年     平成23年
A  25問      28問          31問
B  20問      17問    15問
C    5問        5問     4問

  上記からわかるように、
  合格するための最低条件の得点目安36点をとるためには、
  Aランクが完璧で、Bランクがある程度できれば大丈夫なのです。


  逆に言えば、Cランクを正解できなくても、
  合格できるのです。


  アウトプットで、過去問を解いている時、
  Cランク問題を正解することに喜びを感じたりします。


  難しい問題に勝利した喜びは、確かに癖になります。

  しかし、所詮は、Cランク。

  宅建本番では、そう容易く正解を導き出すことができません。

  Cランクについては深入りせず、
  Aランクを完璧に、Bランクをより完璧にすることを目指してください。


4.スピード、そして、繰り返し


  アウトプット学習において、1回転目より、
  2回転目の方が問題を解くスピードは確実に上がります。
  
  スピードが上がらないようなら、
  意識的に早く解くようにようにしてください。
  
  スピードを上げて行くと、瞬時に解ける問題がでてきます。
  宅建試験は、時間との勝負です。
  
  基本的な問題は、短時間で解き、
  それ以外の問題に時間を割り当てていきます。

  また、スピード学習は、直観力を育てます。

  直感は、本当に大事ですよ。
  直感は、結構当たります。
  (直感を信じずに、失敗した例はよくあります・・・
               つまりは、解答を変えて不正解になる)


  そして、瞬時の選択力、判断力がつくようになります。

  上記の直感力とあわせて、
  宅建試験本番では、大事な要素になります。

  スピード化の効果を、是非、実践してみてください。
  

5.継続こそ学習の信条


  あまりにも当たり前すぎることですよね。
  当たり前なだけに、誰でもそう思えるだけに・・・
  くじけてしまう現実があります。


  アウトプット学習は、
  項目・分野は違うけど、学習のスタイルは単純作業の繰り返しです。


  それだけに、なれてくると、過去問を何回転もしていることに飽き、
  そして、こんなことをしていていいのだろうかと疑念を抱いてくるのです。


  新しい予想問題に手をだしていく。

  新しい問題をやれば、宅建試験での新しい問題になれる気がしますが、
  新しい問題は、常にあなたにとって新しい問題には変わりはありません。

  似たような問題と遭遇することもありますが、
  その確率は低いです。


  それよりも、基礎力を磨き、
  その基礎力に基づいて、直感力、選択力、判断力を駆使して、
  どんな問題がこようとも、宅建試験本番では正解を手繰り寄せて
  いくのです。


  3回転位して、満足してやめたら駄目ですよ。


  歩みを止めては絶対にいけません。

  過去問を何度か解いているうちに、実力がついたと思える時があります。

  わかる問題は、直感的にわかってくるので、
  素晴らしく自分ができるようになった錯覚するのです。

  今の自分に満足してしまうのです。

  そうなると、ペースが段々と落ちたり、
  ひどい場合は、途中で止めてしまうのです。


  これではだめなことは、わかると思います。

  あくまでも、宅建試験当日にあなた自身をベストにもっていくが
  一番大事です。


  そのためにも、『継続こそ学習の信条』


  絶対に忘れないで下さい。

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平成24年宅建試験リベンジへの道、16回目です。


今回は、先行逃げ切りになります。


リベンジの方については、
初受験の方よりは、間違いなく学習は先行しています。

昨年の学習の財産がありますから当然のことです。

しかし、
その昨年の財産を生かす殺すもあなた次第になります。


この先行的絶対優位は、
5月、6月、7月と月日が経ちことに初受験の方との差は、
縮まっていきます。


今は、あなたが実力に圧倒的に上でも、
7月の時点でどうなっているかはわかりません。


8月、9月となれば、
あらゆる人がスパートをかけてきますので、
大差であったはずのものが、いつのまにかの僅差に変わっています。


下手をすると、
抜かれていることも往々にしてあります。


でも、今の時期のあなたに、
この認識があるのなら大丈夫です。

リベンジという有利性と不利性の両側面を認識していれば、
大丈夫です。


リベンジされる方には、大義名分があります。


それは、初受験の方には絶対にないものです。


それだけの優位性があれば、
普通であれば一発でリベンジを果せることになるはずです。


でも、2回目、3回目と多年受験される方もいる現実があります。

その原因は何か?


その要因に一つに、リベンジとしての先行絶対優位の立場を
貫けなかったことがあると思います。

今年は、絶対に同じ徹を踏んではだめです。


あなたらなら、絶対にできるはずです。


早いスタートは、本当に有利だと思います。

しかも、リベンジされる方は、もっと有利なはずです。


その有利を絶対に最後まで保ってください。

先手必勝!

先行逃げ切り!!


先手の有利性をとことんいかしましょう!

ある意味、リベンジされる方の特権です。


リベンジを一発でできる人。

そうでない人。


それには、先行逃げ切りが大きな要素の一つになっていることを
忘れないでください。


今なら、まだまだ気持ちを引き締めて、
再スタートは可能です。


見事、先行逃げ切りで、合格という栄冠をつかみとりましょう。


この宅建ブログを読んでいるあなたならできるはずです。


先輩諸氏も、同じように苦しみ悩みながら、
見事リベンジを果してきました。


そのことをあなたの心に留め置いてください。


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今回は、宅建学習中にやってはいけないことについて考えます。


学習をしているといろんなことをついつい考えてしまう時があるはずです。


いろんな邪念が脳裏をよぎったりもします。

いろんな誘惑、惑わすことが入ってきます。

人のやっていることが気になったりもします。


そんな中で、宅建学習中にやってはいけないことをまとめてみました。


1.一度あなたが選んだテキスト・過去問集を安易に変えない。

2.人の学習法を、何でも不用意にとりいれない。

3.綺麗なノートづくりに執着しない。

4.無計画ですすめない。

5.初心を忘れない。


『一度あなたが選んだテキスト・過去問集を安易に変えない。』


・これが、結構ありがちなことになります。
 新しいテキストを買い足すと、何故か、知識が増えた気がしたり、
 学習ができた満足感が得られます。
 妙に安心できたりもします。
 いずれも幻想ですが、そんな気にさせてくれるのが、この行為です。


『人の学習法を、何でも不用意にとりいれない。』


・あちらでいいと聞けばやってみる。
 こちらでいいと聞かば、すぐ実践してみる。
 好奇心旺盛なのは結構ですが、かなり危険です。
 基本路線は明らかな間違いでない限り変えないことです。


『綺麗なノートづくりに執着しない。』


・ノート作りの本を書店でよく見かけます。
 ノートの活用を否定はしませんが、
 宅建学習においては、ノートへの執着は不要です。
 いいノートにまとめても成果に直接結びつくものではありません。
 ノートの出来栄えに自己満足することの方が一番危険です。


『無計画ですすめない。』


・だれでも、それなりに忙しい日々をおくっています。
 無計画は、学習を途中で放棄するいい口実になります。
 自分自身を甘えさせないためにも、
 モチベーションを維持させるためにも、計画はたてましょう。


『初心を忘れない。』


 ・初志貫徹。
  初心を貫ける人の方が、合格には最短距離にいる気がします。
  また、高能率で、少ない時間で目標達成につなげられると思います。


5つの宅建学習中にやってはいけないこと。


絶対に忘れないでください。


これから、学習が進んでいけばいくほど、
あなたの心が揺さぶられることが増えてきます。


その誘惑に負けないこと。


それが、初受験の方にとっては大変必要なことです。


宅建学習を難しくしすぎないことが、合格への近道です。


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