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宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

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お勧め教材

時代は刻々と変化します。
日本も先進国ですが、IT分野にかけては・・・遅れていると思います。

製造分野では強いのですが、上位を握るシステム・ソフト系は海外勢に牛耳られている現状です。
日本の官公庁関連の対応も遅れている状況です。

さて、宅建学習ではアナログ試験が続いている以上はアナログ学習を私も基本的には重視していました。
サラリーマンとしては長く機械での自動化に取り組んでいましたので、日本の資格試験の実態をなげいている立場ではありました。

そんな中で、オンライン講座を各予備校が取り入れていましたが、やはり餅屋は餅屋。
オンラインを得意とする会社が対応する方が私は今までとは違う面白さがあると思います。

そんな会社がこちらです。

『資格試験のオンライン学習サービス資格スクエア』

宅建資格講座においても着々と実績を拡大しています。
e-learningを活用した未来問パックもいいですね。
十分効率よく学習できると思います。

(資格スクエアの特徴)
従来の通学型資格予備校との違い
・校舎を持たず固定費や人件費を抑えているので価格が安い
・校舎に行かなくてもいいから自分のペースで勉強を進められる!
・いつでもどこでも何度でも講義が視聴できる!

(通信講座との違い)
・DVDやCDではなくオンラインなので、スマホがあればいつでもどこでも勉強できる!
・脳科学の権威であり、東京大学薬学部教授の池谷裕二氏の全面協力の「IT×脳科学」を利用した問題演習機能!
・WEBで全て完結!講義動画の横に編集可能なオンラインレジュメ!
・条文リンク機能で辞書を引く必要はもうありません!

さらに・・・
・みんなの質問を共有できるみんなの質問機能!
・受講生同士のオンライン単語帳の共有機能!
・講義動画の21段階倍速機能で1時間の動画が最短20分に!

(内容)
インプット講座:約50時間 単品価格 98,000円(税抜)
初めて宅建の学習をするに際して、必要な知識をマスターして頂くための講座です。

アウトプット講座:40時間単品価格 58,000円(税抜)
過去問をベースとした問題演習を通じて、実際の試験本番で確実な解答をできることを目指します。

直前対策講座:20時間単品価格 15,000円(税抜)
前年度の出題から、翌年度の出題を徹底予測。直前に総まくりを行い合格を引き寄せます。

まずは、登録から初めてみて下さいね。
講座検討はその後でいいと思います。

教材とのご縁は、興味が涌いた時から・・・
やはりきっかけが一番大事ですよ。
今回のきっかけを大事にして下さいね。



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このブログを読んでいる方の中には、各予備校の通学講座やユーキャンなどの通信講座活用を検討している方もいると思います。
独学だけが学習方法の選択肢ではないので、自分の性格や環境を考えて必要であれば検討してみてください。
通信講座や通学講座については、それぞれメリットがあります。
費用や通学(通学講座)が何とかなるのであれば、活用の仕方によっては効果は考えられます。

〇通信講座のメリット
 ・パッケージ化しており、総合的にまとまった教材となっています。
 ・添削やサポートが受けられます。
 ・いつでも好きな時に学習ができます。
 ・CD活用で耳学習できる講座もあります。
 ・DVDやWEB講座で視覚学習ができます。
 ・自分に合った多種多様の講座があります。

〇通学講座のメリット
 ・講師の生講義により、学習意欲・学習効果が高まります。
 ・同じ教室での学習仲間ができ、モチベーションアップになる可能性があります。
 ・疑問をすぐ聞けるメリットがあります。

当然のことながら、メリットがあればデメリットもあります。

〇通信講座のデメリット
 ・一括して教材が届くので、勉強した気になる。
  または、人によっては一括をみることにより、負担になる方もいる。
 ・弱気な方は、サービスをフル活用しにくい。
 ・疑問がすぐに解決できない。

〇通学講座のデメリット
 ・毎週、通わなくてはいけない。
 ・講師が合わないと学習意欲が減退する可能性あり。
 ・費用がそれなりにかかる。
 ・学習する範囲が多い。

通信講座・通学講座を検討されている方は、メリット・デメリットをしっかりと考えてください。
そのためにも、先に資料請求をしてみることは有効な方法です。

〇各予備校の無料資料請求先
 ・LEC
  言わずと知れた大手予備校です。
  幅広く講座を取り揃えています。
LEC宅建通信講座
  

 ・TAC
  通いやすい便利なところにあったりします。
  通学を考えるなら検討の一つ。
 

 ・資格の大原
  定評ある講座です。
  このブログの読者の方も過去利用者が結構います。
資格の大原 宅建講座
  
 ・日建
  LECに並ぶ大手予備校。
  LECより高額です。

  人気だけでなく、講座の評価も意外と高いです。
  初学者の通信講座での第一候補として考えてみてください。

 ・大栄
  独自路線で個人的には好きな予備校です。

(その他)
 ・クレアール宅建アカデミー
資格★合格クレアール

 
今年の内に資料請求をして、新年届いた資料に基づき心新たな誓いを立てる
それもいいかもしれません。
新年と一大節目を利用して、自分のモチベーションを高めていくことが大事です。
あなたの令和3年宅建士試験へむけての好スタートをきってください。

もちろんあなたが独学ではなく講座活用を選ばれても、当ブログはあなたの学習のペースメーカーとしてあなたのお役に立てるはずです。
また、学習相談については私の方が客観的にみれるので是非ご相談ください。

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このブログを読んでいる方の中には、
各予備校の通学講座やユーキャンなどの通信講座活用を
検討している方もいると思います。

独学だけが学習方法の選択肢ではないので、
自分の性格や環境を考えて必要であれば検討してみてください。

通信講座や通学講座については、それぞれメリットがあります。

費用や通学(通学講座)が何とかなるのであれば、
活用の仕方によっては効果は考えられます。

〇通信講座のメリット
 ・パッケージ化しており、総合的にまとまった教材となっています。
 ・添削やサポートが受けられます。
 ・いつでも好きな時に学習ができます。
 ・CD活用で耳学習できる講座もあります。
 ・DVDやWEB講座で視覚学習ができます。
 ・自分に合った多種多様の講座があります。

〇通学講座のメリット
 ・講師の生講義により、学習意欲・学習効果が高まります。
 ・同じ教室での学習仲間ができ、モチベーションアップになる
                     可能性があります。
 ・疑問をすぐ聞けるメリットがあります。

当然のことながら、
メリットがあればデメリットもあります。

〇通信講座のデメリット
 ・一括して教材が届くので、勉強した気になる。
  または、人によっては一括をみることにより、負担になる方もいる。
 ・弱気な方は、サービスをフル活用しにくい。
 ・疑問がすぐに解決できない。

〇通学講座のデメリット
 ・毎週、通わなくてはいけない。
 ・講師が合わないと学習意欲が減退する可能性あり。
 ・費用がそれなりにかかる。
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通信講座・通学講座を検討されている方は、
メリット・デメリットをしっかりと考えてください。

そのためにも、先に資料請求をしてみることは有効な方法です。

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 ・資格の大原
  定評ある講座です。
  このブログの読者の方も過去利用者が結構います。

 ・日建
  LECに並ぶ大手予備校。
  LECより高額です。

 ・ユーキャン
  人気だけでなく、講座の評価も意外と高いです。
  初学者の通信講座での第一候補として考えてみてください。

〇一括での無料資料請求先

  大原、ユーキャン、アビバ、大栄など
 
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新年と一大節目を利用して、
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あなたの2019年宅建試験へむけての好スタートをきってください。

もちろんあなたが独学ではなく講座活用を選ばれても、
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また、学習相談については私の方が客観的にみれるので、
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電子書籍宅建直前期シリーズ。
今回紹介するのは、こちらです。

宅建試験本番!10の解答テクニックとコツ:戦術を決めて実行することが合格への最短距離

試験と言えば、最低限のテクニックが必要になります。

今回、ブログでは馴染みの5つの手法に、5つのコツをプラスして再構成しました。

特に、独学をされている方には必見です。

もちろん、予備校や塾に通われている方にも参考になる内容です。

これから、模試シーズンでの宅建試験当日へ向けてのシュミレーションで、まずは活用してください。

そして、最終的には本試験で実践してください。

以下、アマゾンに掲載した内容です。

・・・アマゾンからの引用・・・

宅建試験でのテクニック、一見不要のようですが、最低限マスターしておくことがあります。

宅建試験は時間との勝負。
スピーディにかつ正確さが必要です。

そのためにも、一定の基本ルールのもとに、試験問題との対応法を決めて、
テクニックとコツを踏まえた上で対処していく。

これだけでも勘違いやミスがなくなり、あなたの宅建合格に貢献します。

特に、独学者の方にとっては情報が少ないものです。

是非、本書を利用してあなたの理想の得点を得るための戦術にご活用ください。

あなたの宅建合格を祈念いたします。


【目次】
第1章 宅建本試験での基本戦術決め
・本試験での基本戦術のルール化
・試験問題の解く順番を決める
・マークシート転記のタイミングを決める   
            

第2章 5つの問題解法テクニック
・問題を解く上での基本ルール      
・解法テクニック編1☆問題の意図を明確に識別
・解法テクニック編2☆選択肢の記号化と問題文との照合
・解法テクニック編3☆未確定問題の選択肢の絞込み
・解法テクニック編4☆未確定数チェック、マークシート、未確定の対処
・解法テクニック編5☆運命を決める総点検

第3章 絞込み以外の5つの対処のコツ
・対処のコツ1☆個数/組合せ問題の対処
・対処のコツ2☆国語問題としての対処
・対処のコツ3☆迷った場合の対処
・対処のコツ4☆解けない問題の対処
・対処のコツ5☆最終手段の対処
・対処のコツおまけ☆相関図の活用

・・・アマゾンからの引用ここまで・・・

受験生の方は一読されることをお勧めいたします。

●購入はこちらから
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ユーキャン

テレビCM・新聞折込・雑誌広告・店頭無料冊子・・・
本当によく見かけますね。

すっかり、身近な定番なものになった気がします。

最近のCMでは、ローラさん、DAIGOさんが登場しています。

ローラさんが目指すフードコーディネータ、料理好きの彼女らしいですね。

楽しく学習できるイメージが強いです。
学習は楽しく、大事です。

DAIGOさん、北川景子さんとの結婚の方が印象に残っています。
(北川さんのファンだったので・・・)

ユーキャンとしては大成功ですね。(笑)

キャストの起用はどうしてもインパクトがあるので、記憶に残っています。


ブログを読まれている方でも利用されている方がいますね。
特に女性で、ユーキャンを利用されている方が多いような気がします。

とっつきやすさ、
わかりやすさは・・・
通信講座で言えばユーキャンかもしれません。


そんな読者の方の声をピックアップしたものがあるので、
ユーキャンを利用される予定の方は参考にしてください。


【リベンジでの合格】
〇あるAさんの例

 (1回目の受験)
  ・ユーキャンで学習したものの、1点たらずで不合格。

 (2回目の受験)
  ・ユーキャンに加え、過去12年間分の過去問を併用し、
   見事、リベンジ合格。

 (メリット)
  ・ユーキャンは本当にわかりやすく値段は高いですがお得。

 (デメリット)
  ・添削課題に時間を割かれ自身のペースが合わなかった。

 (わかったこと)
  ・高いお金を払っているから大丈夫と過信していた面もありました。

 (お勧め)
  ・過去問題集を分野別に別途購入して学習されることをお勧めします。

 (受験生へ)
  ・やはり最後は自身の努力が身を結ぶと思います。過去問題は大事だと思います


ユーキャンだけでも合格される方も沢山いらっしゃいますが、
過去問集を加えることにより更に実戦力がつき、
実力が確固たるものになります。


今からのユーキャン学習を考えた場合、
このパターンが一番いいでしょう。


【夏季講座活用で一発合格】
〇あるBさんの例

 (受験)
  ・宅建とは畑違いの業界で働いている中で受験。

 (メリット)
  ・法律や不動産初心者には分かりやすいテキストだったと思います。
   基礎をしっかりと固め、理解しやすかった。

 (デメリット)
  ・実際の試験を受けて、
   教材だけでは勉強不足だったのかなぁとも思いました。

 (お勧め)
  ・通信教育の教材に加え、8月開催の夏期講習4日間、模擬テスト、
   9月開催の直前講習2日間の受講。

   *特に、夏期講習が効果的(6時間×4日間)

 (わかったこと)
  ・未知の世界の勉強なので、
   一人で勉強して理解出来る事には限界がありました。
   生の講習を聴き理解を深めたのはもちろんのこと、 
   試験勉強には何が大事かも学べた。

 (受験生へ)
  ・初心者でスクール通学が難しい方には、
            ユーキャンはおすすめできる教材です。


独学の方にとって、
特に異分野からの受験の場合は不安になる要素が高いです。

この宅建ブログとの出会いがあればまだ救われるのですが、
実際毎年限られた方だけとの出会いになります。


それだけに、独学や通信講座の方にとっての生講義は新鮮に映ることと思います。

夏季講習との組合せ、確かにお勧めですね。


【6ヶ月学習で一発合格】
〇あるCさんの例

 (受験)
  ・4月からユーキャンで学習。

 (メリット)
  ・資格学校が住んでいる近くにない方でも、
   通信講座で受講できる。
  ・テキストは初心者の私にもわかりやすい内容でした。
  ・統計など、会報に掲載されたゴロ合わせで覚えやすい

 (デメリット)
  ・過去問はユーキャンだけだと不安感があったそのため、
   出る順を併用。

 (お勧め)
  ・有料ですが、全国統一模擬試験も受けましたが、
   自分のレベルもわかり受けて良かった

 (わかったこと)
  ・通信講座は結局、自分との闘いなので、
   勉強方法は本試験日から逆算して計画をたてながら
   添削問題を提出したり過去問をしていきました。

 (受験生へ)
  ・これから宅建試験を受けられる参考にしていただければと思います。


この方も過去問集を併用されています。
かつ、公開模試も活用されていますね。

4月からの約6ヶ月学習は一番オーソドックな学習期間なので、
これからユーキャン活用を検討されている方の参考になるのではないでしょうか?


いかがでしたか?
3人の方の例を紹介しました。
参考になりましたでしょうか?

平成27年宅建受験においてユーキャンを活用された方がいましたら、
コメント欄に同様な形で書いてもらえらば今後の受講される方の
参考になりますので、よろしくお願いします。


最終的には、ユーキャンの通信講座を使う方のポイントは、
過去問集との併用、
スクーリングの活用、
模試の活用にあると思います。


まずは無料の資料請求から、始めてみてください。


ユーキャンの宅建士講座


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