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心からのエール

宅建学習を頑張るあなたへのエール
その13回目です。


前日に1ヶ月学習法の記事を紹介しました。

今まで宅建学習をコツコツと頑張ってきた方には無縁のことですが、内容的には参考になるものもありますので、
あなたが今不足していることを補う意味で、一読されることをお勧めします。

要は、自分にとって必要なエキスのみを抽出することです。


今日の記事で私がこう書いたからこうする。
ああ書いたからああするように、右往左往することだけは絶対にしないでくださいね。

総合宅建ブログであるゆえに、いろんな立場の人の側面にたって記事を書いています。


それだけに、その場面、その場面で参考になることにスポットをあてたりします。

最終的には、このブログの読者の方が一人でも多く合格してほしい。


これが私にとっての願いです。

よって、あなたにとっては関係ないと思われる記事は読み飛ばしてもらって大丈夫です。


さあ今回のあなたへのエールです。

宅建本番まで後1ヶ月となるとあせりを感じてくる方もいます。


でも、心配しないでください。
それで普通です。

あせりを感じる方が特別なわけではありません。

だったら、ほおっておいてあせるままにするのでしょうか?

流石に、それではいけませんね。
あせりと上手につきあっていく。

この姿勢が大事です。

宅建試験本番において、
あせりはじめるとあなたの対応がいつもと違って空転しきます。

それだけに、普段の学習のときから上手に向き合うこと。

決して、あせりを上から押さえ込むようなことはしないこと。

あせりを感じてきたなら、
「俺、あせってきているな」と自分自身を第三者がみているように、客観的にとらえていくことです。


そうすると、少し心が落ち着き、あわてている自分がおかしくみえたりするかもしれません。

そうできるとチャンスです。
あせりは生まれて当然とどっしりと身構えることも必要です。


刻一刻とこれからは残り日数、残り時間がカウントされていきますが、最後まであなたらしさを貫いてください。

そこに勝機がうまれてくると思います。


負けるな宅建!

勝つぞ宅建!!

やってやるぞ宅建合格!!



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宅建学習を頑張るあなたへのエール
その12回目です。

宅建試験が刻一刻と近づいてきています。

今年の宅建試験問題の難易度はどうなるかはわかりませんが、ここ数年、難易度が上がっています。
宅建士初年の試験は若干難易度があがりました。

宅建士2年目はどうでしょうか?

以前のように35・36点レベルになるとは考えにくいため、
昨年同様の傾向が続くと思われます。
変化しても±1点ほどの合格基準点にもっていくように試験問題になる気がします。

仮に合格基準点があがったとしても、何もおそれることはありません。
普段の実力を発揮できれば、あなたもあがる可能性が高いからです。

仮に難易度が現行より上がったとしても、自分だけがそう感じるのではなく、みんながそう感じることです。

そう思うことです。

難しい → 駄目だと決めつけるのではなく・・・
難しいと一見感じたとしても、落ち着いて後で読んでみるとそうでもないことがあります。

要は難しい問題がでたときは、あわてないで一旦保留して先にすすめるコツをつかんでください。
そのための公開模試活用です。

このブログをずっと読んでいただいたあなたになら、わかるはずです。
今まで学習を頑張ってきたあなたには恐るに足らずです。

それは、問題の難易度に左右されない確固たるあなたがいるはずだからです。

問題の難易度が高ければ、苦しみながらもそれなりの点数を確保する。
問題の難易度が低ければ、あなたもしっかりと高得点を勝ち獲る。

そんな実力が着実についてきていると思います。

ただし、試験場では、問題をみて心を狼狽させないこと。

冷静に冷静に問題を読みましょう。

普段の実力をだせずに終わってしまう。
これが一番悲しいことです。

見たこともない問題をいきなりみてしまったら、心は動揺することと思います。
実は、私もその経験者です。
経験しただけによくわかります。

だからこそ、反面教師としての私と同じ徹をあなたには踏んでほしくないのです。

見慣れない問題は、必ずあります。
でも、落ち着いて問題を読もう。

難しいと感じたら、一旦保留して次の問題に向かっていく。
この割り切り方が勝敗を分けます。
宅建試験は時間との勝負です。

見慣れない問題に心動揺するだけでなく、時間も無駄に消費してしまう。

これでは勝機は見えてきません。
普段のあなたどおりにやること。
これにつきます。

そのためにも、宅建試験はこんな試験だということを自分に認識させて、問題ごとにあたふたしない、冷静に対処していくあなたになってください。

もちろん、心構えさえあれば、今のあなたにはできるはずです。


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宅建学習を頑張るあなたへのエール
その11回目です。

リオオリンピックが閉幕しましたね。
メダルは過去最高の41個。
それ以上に多くの勇気と感動をもらいました。

メダルには、手が届かなったものの、
前向きなチャレンジの末に、惜しくもの結果もありました。

それにしても、フィナーレの男子マラソンは・・・やはりなの結果でした。
世界のトップレベルと差がつきすぎています。

強いマラソン、男女ともに東京に向けて復活してほしいですね。

スポーツは、オリンピックのように晴れ舞台があります。
もちろん、宅建にもあります。

それは試験当日です。

舞台の大きさは違うかもしれないけど、大小は関係ありません。

世界の大舞台であれば厳しいものでも、宅建であれば勝利は十分に可能です。

同じ人として人間として、可能だと思います。

要は乗り越えていく意思があるかどうか?

やはり不安を乗り越えていこうとする気持ちがない限りは、その不安は増幅され新たな不安と連鎖していく気がします。

今宅建学習で時間というあせりと格闘しているあなた。
連続してくる不安に押しつぶされようとしているあなた。

絶対に負けては駄目ですよ。
たかが宅建です。

まずは自分との勝負です。
自分がある基準点以上を獲得すれば合格する試験です。
であるのなら今この時を大切にしてしっかりと頑張りましょう。

例え、宅建試験本番で、あなたが思わぬ事態に臨む結果になったとしても、最後まであきらめずに問題に食らいつけるあなたにしていきましょう。
それでも、その上をいく困難がくるかもしれません。
その時は、、それを更に上回るあなたの気概があれば乗り越えられます。

それが宅建試験です。

そのためにも、今の頑張りが絶対に必要です。
今の頑張りは、あなたにとって壁を乗り越える大きな原動力となっていきます。

宅建当日の大きな目の前の壁を打ち砕く魔法の力となります。

ですから、くじけないで、諦めないで。

諦めない限りは、
合格の可能性はあなたの元から絶対に逃げたりはしません。
宅建合格、絶対に果たしましょう。

宅建合格へ向けて、気持ちを高めていきましょう。

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宅建学習を頑張るあなたへのエール

その10回目です。

今日から夏休み後の仕事の方が一番多いと思います。
またこれから夏休みの方もいるとは思いますが、
このブログでは段々とラストスパートをかけ、直前期モードに移行していきます。

あなたの気持ちの高まりと併行して、このブログのインポイントも上がっていけばと思います。

さて、今回のエールです。

平成28年宅建試験日まで後2ヶ月です。

平成28年10月16日(日曜日)午後1時からの試験開始です。

このように言葉に書いてみると、ある種の緊張感が高まりますね。

試験終了は午後3時。

この2時間の間にあなたの全てを出し切らなくていけません。

出し惜しみは厳禁です。

それなりに学習をこなしてきている方であれば、実力の100%を出し切れば合格できる人は多いと思います。

実力の80%でも合格できる人はいると思います。

60%ではどうでしょうか?

普通であれば厳しいかもしれません。

いかに、この試験時間の2時間が実力を如何なく出し切る。
これが簡単なようで難しいことです。

普段どおりに取り組めれば・・・
普段と同じ調子で問題を解ければ・・
考え違いをしなければ・・・
最後の2択で選択を誤らなければ・・・

後で後悔しても、悔やみくれない現実があります。

宅建試験当日に全力を出す。

それには、やはり平素の練習=学習が基本になります。
学習あってこその宅建試験本番です。

宅建試験で全力を出し切るためには、当日までのメンタル面以外に、学習をしてきた自分自身の自身が必要になります。

リベンジの方、あなたは合格できて当たり前の人です。
自信をもって残り2ヶ月を突っ走りましょう。

6ヶ月以上の学習をされてきた方、あなたは合格できる人です。
最後の最後で気を抜かないようにしましょう。
合格はあなたのために用意されています。

6ヶ月学習のあなた、あなたは計画通り、目標を達成できる人です。
宅建学習王道で合格を勝ち得ましょう。

3ヶ月学習のあなた、まだまだ学習はこれからが本番です。
昨日より今日、今日より明日と、学習ペースを高めていけば合格切符は限りなく自分の手元に近づいてきます。
最後まで絶対に諦めるな。

これから学習をスタートされる方へ。
たった2ヶ月しかありませんが、考えようによっては後2ヶ月あります。
2ヶ月でも合格できる人はいます。
少ない知識でも活かし方によっては、合格に手が届くこともあります。
とにかく前へ踏み出すことです。

宅建合格へ向けて、気持ちを高めましょう。

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宅建学習を頑張るあなたへのエール

その9回目です。

まずは、宅建リベンジの方に向けてのエールです。

元気ですか?

まずは、これが一番大事ですね。
暗くどんよりも明るく元気。

いい運気はそんな方の所にやってきます。

リベンジを確実に果たすためには、学習もそうですが、こういう目にみえないものも貪欲に自分の味方につけていくことが大事です。

試験直前では、当然神頼みも・・・

今年も例年とは違った企画を考えています。
また、その時期がきましたらなら告知します。

いろんな物事を味方につけたあなたは、
もちろん、100%合格するしかありません。

試験後の合格基準点の行方に左右されることのないよう、36点を上回る自己採点結果で追われるようにしましょう。

そのための今の学習、これまでのあなたのがんばりがあります。

本当に後少しですよ。

あなたが最大に輝く日は、刻一刻と近づいています。

緊張するよりも、何かワクワクしませんか?

武者震い?
それでも結構です。

結果を確実に伴うために、目の前の課題を克服しましょう。

あなたは、合格するっきゃない。


続いて、初受験の方に向けてのエールです。

今のあなたの学習状況は、登山で言えば何合目でしょうか?

ハイ、頂上ですと言える人がいればとてもすばらしいですが、現実的には、まだ道半ばの人が多いはずです。

あなただけではありません。

多くの初受験の方がその状況にあると思っていいと思います。

むしろ、マラソンでいう折り返し点をすぎていれば、自分自身を立派と考えてもいいと思います。

ここまでは・・・

問題は、これからです。

今学習していない方でも、メキメキと実力を発揮してくる人がいます。

今はメロメロでも今後9月・10月で実力をアップしてくる人がいます。

模試の結果で余裕で勝ったと思っていても、試験前日に振り返れば、真後ろにいた・・・
逆に、いつのまにやら抜かれていたなんてことも現実としてあります。

だから、今からは気を抜かないでくださいね。

あなたが全力が走っていけば、今までのことは余計な心配になります。

後ろを振り向かずに突っ走れ!

これが、これからのあなたの鉄則です。

やればできる。

さあ、そろそろスパートをかけ始めましょう。

あなたにならできる。

ファイト、ファイト!!

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