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令和2年リベンジ受験

宅建試験直前までは、毎週火曜日にリベンジの方へむけてのメッセージをアップしていました。
当宅建ブログを読まれている方の中には、今年リベンジ受験された方も多くいると思います。
私自身は宅建試験ではリベンジとは縁がありませんでしたが、長年のブログ運営の中で、リベンジ受験されている方を沢山見てきましたので、ついつい心から応援したくなるのです。

(既に昨年悔しい思いをされた方で自己採点がボーダーを越えた方へ)
40点以上での高得点を取られた方も結構います。
まずは改めてになりますが、本当におめでとうございます。
本当の意味でのおめでとうの言葉は、12月2日までとっておきたいと思います。

(残念ながら自己採点の結果、ボーダライン上にきてしまった方へ)
去年同様の言葉になるかもしれませんが、最後まで諦めずに自分の合格を信じてみてください。

一念、岩をも通す。
あなたの合格に対する執念が、思わぬ吉報をもたらすかもしれません。

また中には、今回も昨年同様に苦戦した方もいると思います。

辛い現実ではありますが、謙虚にこの結果を真摯に受け止めて、結果の分析とともに来年の宅建を含めた構想を練り直しましょう。
(学習相談は後日受付開始しますので、お気軽に相談下さい。)

リベンジ受験は多年になるほど厳しくなっていくのが現実です。
それでも3回目で合格、4回目で合格、5回以上で合格される方ももちろんいます。
素晴らしい頑張り、努力です。
苦労して勝ち得た合格は、想像できない位の喜びです。

私も自己採点の結果、谷底に落とされた状態がしばらく続きました。
諦めかけて時に・・・
後一歩で心が折れかかった時に・・・
一筋の合格を期待させる光が射してきたときは、天にも昇る気分でした。

そして合格。
諦めかけていただけに、その時の喜びは言葉では表現できません。

その喜びが・・・
私が経験したと同じ喜びが・・・
今現在ボーダーラインにいるあなたに届いてほしい。
そう思えてならないのです。

心をこめて贈ります。

【令和2年宅建士試験リベンジ受験でボーダーラインにいるあなたへ】
今年が最後の受験だ!との強い思いで臨んだのに・・・
結果はまたしてもボーダーライン。

きっと辛い気持ちになっていることでしょう。
情けないと思われているかもしれません。
自分のふがいなさを責めているかもしれません。

他のリベンジ受験された方の自己採点がボーダーを上回っている・・・
特に40点以上の高得点の方のコメントをみると、更に辛い気持ちになるかもしれません。

全員仲良くリベンジ合格できればいいのですが、残念ながら自己採点の結果は非情にも分かれてしまいがちです。

しかし自分を絶対に卑下しないで下さいね。
絶対に絶対に絶対にです。
確かに結果は結果です。
しかし、ここまで頑張ってきたあなたの姿があります。

その姿は、私は立派だと思います。
結果がでなければ=ゼロ。
私も営業の世界で生きてきましたので、その厳しさは分かっています。
それでも、あなたが歩いた足跡は決して無駄にはならないということです。
事実営業の世界であっても必ずしも0か100にはなりません。
途中の積み重ねがあってこその結果です。

むしろ、今のあなたの経験はこれからの人生に必ずプラスになると思います。
(辛い経験はあなたを強くたくましく、そして人に対して優しくなれます。)

もしまだ、自分自身への感謝の気持ちがまだであるのなら、自分自身に対してまずは『お疲れ様』の一言をかけてください。
自分を責めるだけでは絶対にやめましょう。

考え方を180度変えれば、まだ今あなたはボーダーライン上にいます。
ボーダーライン上にいる以上は、あなたには合格する可能性が残されています。
それが例え1%未満だとしても・・・ゼロではありません。

他人からみると、さっさと諦めて次に行きなさい・・・情けないと言う人もいます。
それは間違いではないですが、人間の気持ちはそう簡単に割り切れるものではないことは私もよく知っています。
仮に、無理やりにもやもやの気持ちに蓋をしたとしても・・・

そこで、私はあなたの心を守るために・・・
最後まで自分の合格を信じて願ってみてください。

たとえ良い結果が12月2日に得られなかったとしても、その強く思う信念は次のチャレンジに向けての大いなる自信になるとともに、あなた自身を強くします。

気持ちの切り替えに時間がかったとしても・・・それでいいんですよ。
決して早ければいいとものでもないです。
それだけ悔しい気持ちが強いのだから仕方のないことです。

ですが一旦気持ちを切り替えることができたのなら、それは更なるあなたのパワーになります。
もちろん良い結果がでた場合は、前述の私のようにあなたの喜びは言葉では表現できないくらいの喜びになるでしょう。


あなたが見事リベンジ合格されることを、心より祈ります。
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今回は、リベンジされる方へのメッセージです。

宅建リベンジされる方には、絶対に合格してほしい。
この気持ちは、この時期になると日に日に益々強くなります。

今回初リベンジの方も・・・
2回目リベンジの方も・・・
3回目リベンジの方も・・・
それ以上の方にも・・・
何が何でも絶対に絶対に合格してほしい。

初リベンジの方は、一発で決めましょう。
もう次はありません。

今年が2回目以上のリベンジになる方は、何度も言っている事ですが、今回を最後の見事なフィナーレにしましょう。

今、迷いはありませんか?
余計なことを考えていませんか?
自分の合格する姿、描けていますか?

迷いは誰にもおこるものです。
つい、余計なことを考えてしまう。
不安な気持ちになる。

独学ゆえの悲しさ、全く宅建とは関係ない職場での人に言えない辛さ。
独学されている方の多くは、一人で闘われています。
自分自身と格闘されています。

それを更にリベンジというプレッシャーをもって学習をしてこられたあなたは、それだけで大変勇気のあることだと思います。
それだけで立派なんですよ。
自分に自信をもってくださいね。

今までの自分を誉めてあげてください。
頑張る自分を誉めてあげてください。

ここまで、頑張っている自分を誉めてあげてください。
一人で頑張る自分自身を、心の底から誉めてあげてください。

今迷いがあるということは、それだけ宅建試験当日にむけて、真剣に考えられているからだこそです。
純粋から来るその気持ちは、更に立派なことなんです。

既にあなたには、宅建試験本番において、
素晴らしい力を発揮する舞台は整っています。

そんなリベンジのあなたが残された期間やるべきことは・・・
1.基本の徹底。
2.宅建試験で頑張っているシーン、合格シーンのイメージトレーニング。
3.合格したあなた自身へのおめでとうのメールを予約。
4.自分自身への合格したプレゼントを準備。
5.試験場での最後の1分1秒まで合格に執着する、諦めない気持ち。

来年の受験はありません。
絶対に今年、合格です。
そのためにも、あなたの気持ちを合格への強い信念で一杯にしていきましょう。

最後の最後に合格する側にまわれるかは、あなたの気持ち次第です。
試験本番で、どんな状況に遭遇しようとも、その環境の中で全力を出し切ること。
あなたには、合格以外には考えられません。

宅建試験当日、ぶっちぎりで突破しましょう。
目をとじて、宅建試験当日のあなたの姿をイメージしてください。
順調に問題を解かれているイメージです。

次に、合格発表時のシーンをイメージしてみましょう。
喜んでいるあなたの姿が映し出されていますね。
最後の最後まで頑張るあなたには、きっと見事な成果が現れることでしょう。

絶対に、今年、リベンジを果しましょう!

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令和2年宅建試験必達リベンジ、今回は今が正念場になります。
リベンジの方に向けての記事は、今回を含めて残すところ後3回となりました。
いろんなメッセージを贈ったつもりですが、あなたの心まで届きましたでしょうか?


リベンジ受験の方へ。
今年絶対に合格を決めてくださいね。

さて、まもなく10月を迎えようとしています。
今年初受験を迎える方の実力は、この短期間の間でうなぎのぼりされる人がでてきます。
今まで影も形も見えなかったのに、いつしか後続におり、ともすれば抜かれてしまう。
そんなことも現実には起きてきます。

リベンジの方に向けては、常に先行逃げ切りを勧めてまいりました。
そう、だからこそ今が正念場なのです。
今のあなたの立場を貫いていけば、計画通りの成果をもっての合格になるでしょう。

でも後続や廻りを気にするあまりにあなた自身を見失えば、悪い結果に吸い込まれていくことになります。
実際の宅建学習しているなかでは、相手の姿はみえません。
宅建模試を受けている方は、確認できるデータで感じるかもしれません。
しかしそれは、あなたが描いている幻想ととらえてください。

過去何度も言っていることですが、廻りの人間に勝つことを意識するのではなく、自分自身に勝つこと。

自分自身に勝って、一定以上の成果をだせば宅建は合格できるのです。
人との比較ではなく、自分自身と向き合って下さい。
これまで頑張ってきたあなたじゃないですか?
自分を信じないで誰を信じられますか?

自分に自信をもちましょう。

今が一番大事な時期です。
見えない相手と戦う必要は決してありません。
その気持ちを自分自身とのマイナスな気持ちとの戦いに勝利し、プラスに転換してほしいのです。

そして、この正念場の時期を乗り切る。
どうしても長期間学習していると、自分に甘えがでてくる場面があります。

しかし、今の時期にその甘えの芽をだしてはいけません。
今が一番の正念場です。
是非見事なラストスパートを行い、宅建合格のゴールテープを一番のままで切りましょう。
今まで頑張ってきたあなたならできるはずです。

最後まで後ろを振り返らず突っ走ろう!

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今回は、どん底からの合格になります。

私自身のどん底はと言うと・・・
多数あります。

宅建試験では、リベンジの経験はありません。
しかし、一歩間違えばリベンジすることにはなったことは、読者の方にとっては周知の事実です。

しかし、こと仕事においてはリベンジ経験は豊富です。

大きな仕事を落とし、一度、二度と、ターゲットにした顧客との取引の芽は完全にたたれますが、そこからが、粘りの真骨頂です。

結果をみれば、今まで以上に大きな仕事を勝ち取りました。
しかも多大な評価と顧客からの信頼つきです。

大きな仕事を落とした直後は、まさに社内は四面楚歌どころか八面楚歌・・味方は全くなし。
味方が最大の敵の状態でした。

こうも人の失敗の揚げ足をとるのか・・・なさけない。

でも、ここで負けたり終わりです。

それでも、諦めない気持ちで戦略を立て直し取り組んでいると・・・
今まで見えなかった味方が一人、二人と現れてくるものです。

流石に、大きなビジネスをやりとげるには、一人では限界があります。

仲間の協力は必要不可欠です。

その甲斐あって、前述の逆転劇につながるわけです。


さて、宅建試験に話を戻します。

今年初めてのリベンジをされる方は、昨年の合格発表時の気持ちを今一度思いおこしてください。

何を今更、忌まわしい記憶と・・・またしても思う方もいるかもしれません。

でも、合格発表時の悔しい、悲しい気持ちは、これから残された宅建試験までの期間のあなたの原動力になります。

悔しい気持ちが深ければ深いほど、強いパワーを発揮します。

初受験のときでは得られない強力なパワーを発揮します。

どん底からの這い上がる力、それは言葉で言い表せない、あなただけにしかできないパワーになるのです。

残念ながら、多年リベンジの方は、このどん底からのパワーが受験回数を重ねるごとに薄れていきます。

自分自身が気づかないうちに、「やってやるぞ」の強い気持ちが薄れてきています。

妙に落ち着いて、客観的に見れる自分がいる。
(ある意味、危険な状態だとも言えます。)

でも、大丈夫。

あなたが本当に、今一度、あの悔しい気持ち、悲しかった気持ちを思いおこせば、今のあなたの中途半端な気持ちにリセットをかけ、大きなチャンスを生むものに変えていけるのです。

令和2年宅建試験の合格発表日(12月2日)、あなたの以下のコメントが書き込まれたなら・・・

3回目での合格者のコメント。
⇒私もすごくうれしくなります。

4回目での合格者のコメント。
⇒思わず、拍手したくなります。

5回目以上での合格者のコメント。
⇒万歳三唱せずにはいられません・・・
 (人目なんか関係ありません・・)


応援しているのは私だけではありません。

今まで、同じリベンジをされた方が暖かく見守っています。

そして、今年同じリベンジを目指す心の仲間がいます。
ネットだとはいえ、同じ心でつながった仲間です。

決して、あなた一人ではない。

そのことを忘れないで下さい。

同じリベンジに挑む仲間がいることを忘れないでください。

あなたが、どん底からの強いパワーを発揮され、見事、リベンジされることを心から祈ります。

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ついに昨日、令和2年度の宅建士試験申込者数の速報が発表されましたね。
異例の受験自粛要請により、昨年度より申込数は少なくなりました。

しかし、2回目の試験が11都府県で行われることになります。
そちらの受験生向けに戦略セミナーを実施する予定です。

また、都道府県や会場によっては試験中止の可能性も示唆されています。
万全に準備してきたのに、受験できなくなったら・・・
本当に気の毒です。

受験料の返還の話しではないですね。
そうならないことを祈るのみです。

さあ、気分を入れ替えましょう。
今日から9月ですね。
いよいよ直前期のスタートです。
さあ、もう一踏ん張りです。

今回は、熱い熱いメッセージになります。

もう大詰めですね。
私にはあなたが、今年見事リベンジ合格される光景が見えるようです。

今年リベンジされる方には、昨年学習した財産があります。
ある意味、そのベースの上に今年の知識が積み重なっています。

建物でいえば、基礎工事はしっかりとできているのです。
不安的な地盤ではなく、固い堅牢な地盤だと思います。

そのベースの上に、あなたがどのような知識な積み上げたか?

私が感じることは、あなたはあなたなりに頑張ったはずです。

学習時間・学習の中味に違いはあれど、あなたなりにあなたらしく頑張ってきたはずです。

今は自分の学習の軌跡を振り返るときではありません。

また宅建試験までの道のりに自ら不安という暗闇を作るときでもありません。

ゴールはすぐそこです。

見るつもりがあるのなら、しっかりとゴールの姿は見えるはずです。

しっかりと10月18日を見据えて、残された時間を悔いののこさないように自分が今やるべきことをこなすだけです。

リベンジされるあなたには、令和元年度宅建試験で合格する権利があります。

一回でリベンジを果たす権利があります。
リベンジは、かならず一回で果たしてくださいね。

絶対に今回ポッキリにしましょう。
何が何でも、今回1回でリベンジ果してください。
もちろん、今年が複数回の方は絶対に絶対に今年を最後にしましょう。
このことは以前の記事にも書きましたが、本当に最後ですよ。

不退転の覚悟を決めましょう。

あなたは、今年合格できる人です。
絶対に合格できる人です。

リベンジされるあなたに、勝利がもたらされることを信じます。

きっと、きっと、必ずです。

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