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令和7年宅建初受験

中高年になってからの新規の学習取組を考える場合、ネガティブに考えてしまう方もいると思います。

若いころのように記憶力が落ちた・・・
これはよく耳にすることです。

脳の短期貯蔵庫に記憶する場合は、そうかもしれません。
有名なエビングハウスの忘却曲線のように、期間が経てばたつほど忘れていく。

これは仕方のないことです。

何度繰り返して覚えても、すぐ忘れてしまう。
若いころに比べると、忘却曲線の傾きがもっときつくなっている可能性はあります。

では、どうするか?

できるだけ間隔をあけすぎずに、復習をすること。
1週間空けてよりも3日間・・・
3日間よりは翌日に復習する。

これにより、忘却曲線をゆるやかにできます。

また、その翌日にも更にもう1回復習する。
復習する時間は、段階に応じて短時間でできてきますので、慣れてくると学習への負担は減ります。

それと脳の特性を考えると、短期貯蔵庫にいれないで長期貯蔵庫に入れる方法があります。

ゴロ合わせもその一つですが、中高年にとってはエピソード記憶がベストだと考えます。
(スターウォーズではないです)

いろんな経験をしてきている中高年ですから、いろんなエピソードをお持ちです。
そのエピソードを学習と組み合わせるのです。

イメージの結び付け・・・
イメージの連鎖・・・
連想での更なる派生など・・・

今回は記憶のことだけをとりあげましたが、他にもたくさん中高年の武器はあります。

中高年を歳をおったネガティブ的に考えるのではなく、歳とともにさらなる知識武装がされた。

こういう風にポジティブに考えてください。
ポジティブに考えた方が健康によいのは間違いありません。

中高年の武器については、以下の電子書籍でまとめています。
宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略
       
今後の取組のヒントにしてください。
どうせ使うのであればプラスに使っていきましょう。

また、noteでは、宅建独学サポートマガジンを発行しています。
こちらも活用下さい。


新年あけましておめでとうございます。
本日より仕事始めの人が多いと思います。
今年に限っては、今回のパターンが大きいですね。

さて、新年最初の宅建試験について、何を考えるべきか?
それは、宅建試験は、1点1点の積み重ねであるということです。

たかが1点ですが、されど1点です。
1点によって喜ぶ側にいたり、はたまた悲しむ側に廻ることになります。
たかが1点ですが、その人の運命が分かれます。
厳しいことですがこれが毎年宅建合格発表後に起こる現実の姿です。

数年前も、予想外の全員正解の問題が発生し、合格基準点にも影響をあたえた可能性があります。
ひょっとしたら合格基準点は35点だったのでは??
こういう悲しい結果も起こりうるのが宅建試験です。

そのため宅建試験について、1点の重みを十分に認識する事が重要です。

仮に受験した年の合格基準点が36点の場合、45点でも38点でも36点でも合格です。
しかし、35点では間違いなく不合格になります。

後1点なのに・・・

例年合格基準点の前後の点数には、沢山の方が該当します。
合格基準点は合格日まではわかりませんので、当然各予備校が出す合格推定点により、ある範囲でのボーダラインが必然的にしかれます。
自己採点がそのボーダーライン上の方が、1ヶ月半の間大変な不安と戦うことになります。

残念ながら現状の試験スタイルでは、どうしても毎年繰り返される出来事になります。

またマークシートの間違いがなかったか?と、毎年不安に思う方がかなりいます。
合格推定(予想)点より上の方でも心配の種はつきません。

この不安を少しでも和らげるために、ブログでは合格発表日までの間、いろんなエール・激励・サポートを行なっています。
そのため、毎年沢山の方が訪れることになります。
できることなら今この時点でこのブログを読まれているあなたには、この輪には入ってほしくないのが私の今の率直な気持ちです。
余裕の心持ちで合格発表日を迎えるあなたであってほしい。

それを実現するためには、1点の重みをしっかりと知るべきです。
1点だからといって、難問・奇問に執着しろということでは決してありません。

ゴルフでは30cmのパッドも、ドライバーでのロングショットも同じ一打です。
いくらドライバーがナイスショットでも、パッドを何打も叩けばスコアはくずれます。
グリーンまわりのアプローチを失敗すればスコアはまとまりません。

宅建試験も同じように、学習中や模擬試験において難問・奇問を正解すれば、確かに気持ちは爽快かもしれません。
がしかし得点は3点・4点とあるわけではありません。

基本問題と同じ1点です。

同じ1点であれば、基本問題の1点を固くとることの方がより確実です。

宅建に合格するためには、難しいテクニックもコツもいりません。

基本を押さえること。
基本である1点をおさえること。
基本である1点を積み重ねていくことです。

基本があれば、その延長上の多少の応用は突破できます。
宅建試験で初めて出くわす目新しい問題にもそれなりに対処できます。

基本をきっちりと理解していれば、どんな方式の問題が登場しようともあわてなければ対処できます。

よく試験後に宅建を難しく捉える感想をする方をよく目にします。
そのため、宅建試験を難しく捉えて次年度の学習を失敗する方をみかけます。

宅建試験のハードルを上げるも下げるも自分次第です。
自らにハードルを上げ過ぎることは決していいことではありません。

もちろん見下すことはもっとよくありませんが、敵を知った上で、宅建試験のハードルを下げてください。
自らの宅建試験のハードルを下げるためにも、1点の重みを自覚してください。

そうすれば必ず、あなたにとっての宅建試験の合格ラインは見えてくるはずです。

合格基準点が令和2年に初めて38点になりました。
38点というと・・・より宅建試験は難しくなったと思う方がいるかもしれません。
しかし、それは間違いです。
単に試験難易度が下がった要因が高いのです。
確かに、受験生の出来がよくなったこともあります。
しかし、それは昔とは違う学習をしやすいツールがそろっているからです。
それを上手に活用すれば、あなたも同条件です。

試験問題の難易度は一定ではありません。
ある年に急に難しくなったりします。
個数問題や組合せ問題がこれでもかというほど、でる年があるかもしれません。
そんな時に基本がしっかりできているかが、問われます。
決して応用力が問われるわけではないのです。

宅建士試験は決して難しく、複雑にしないこと。
シンプルにとらえていくこと、解釈していくことです。

宅建は決して難しい試験ではありません。
1点の重みを理解さえすれば、活路は開けます。

あなたの過去の状況がどうあれ・・・
学歴がどうであれ・・・
勉強ができなかったとしても、それはこれからのあなたの学習には関係ありません。

今をどうするか?
今後をどうしていくかだけです。

ハードルを自ら決してあげないように・・

このブログとして19回目の宅建試験を迎えた今年、もうあと15日で終了しようとしています。

さて、あなたの心に届いた記事はあったでしょうか?

最終的には読者の方のお役に立てた記事・・
励みになった記事・・
元気・勇気・ヤル気をあげることができた記事・・
私にとっては最高の記事ですね。

そして、この時期に贈る記事としてはこれです。
これしかありません。
毎年合格発表後に感じることです。

今、読者であるあなたに感謝に込めて・・・

『宅建試験は必ず攻略できる試験☆ハードルを自らあげては駄目』
この宅建ブログ読者の方にとってはおなじみのように、メンタル面に関する記事がとても多いブログです。
メンタルは直前期から宅建試験後、そして合格発表までの期間こそ多くの共感を呼び非常に沢山の人が訪れます。

しかし、これが上記期間以外になると・・・
認識されない現実があります。

メンタルの大切さに気がつき、それを上手に学習に組み入れられた方は宅建に勝利しやすくなります。
今のあなたがもし来年宅建を受験されるあなたなら、是非自分自身に強くその大切さを心にとめてくださいね。

メンタルが必要な時期は直前期や試験当日ではなく、むしろ通常の宅建学習時期であり、宅建学習をはじめる前の心構えを養う時期にこそ必要性があります。
是非今の時期に、その必要性をよく理解してください。

それだけメンタルは、普通の時期は軽んじられやすいのです。
邪魔もの扱いもされます。
単なる精神論と捉える方もいます。

でも、実際は今はメンタル面で病んでいる方が非常に増えてきています。
一見大丈夫そうだけど・・・
ちょっとしたことに対して対応力が弱くなっている。
しかも今はコロナ禍です。
それだけ心がむしばまれやすくなっている昨今、現状のままでは更に複雑多様化していっています。

確かに学習を上手に組み立てられる方には、それほど意識する必要はないことです。
そういう方はブログからとやかく言われなくても、自分で計画を建てて進めていくことでしょうし宅建ブログ自体もあまり読まないでしょう。
また前に向かってドンドン進める方もブログを学習のペースメーカー代わりに活用していけば、メンタルを意識しなくても結果はついていくことでしょう。

一番心配しているのが上記以外の方です。
「何を言っての?」と余裕あるあなたが一番危険なのです。

調子のいい時は順調に進んでいく・・
しかし一旦調子をくずすと一気にくずれていく・・
そういう方を毎年私は多く見てきました。

毎年、壁をこえられない・・・
直前期にあわてても、時遅しです。
試験当日に遭遇してしまい、対処できず夢敗れる方もいます。
一旦そういう状態になると、多年受験になりやすいのです。

今は全くその片鱗さえないかもしれません。
でもその時は突然やってきます。
そのためにもメンタルの対処法は身につけてくださいね。

宅建は攻略できる試験です。
宅建は自分自身で勝てる試験です。
独学でも合格できる試験です。

宅建という敵ではなく、自分自身の攻略法さえ間違えなければ合格確率は必然的にあがっていきます。
その根底にあるものは、テクニックやコツや効率だけの学習ではなく、私は気持ちの問題=メンタルにあると思います。
あなたの気持ちのコントロールを最優先に考えてください。
あなたの気持ちをベースに、戦略・戦術を構築してください。

それさえ間違わなければ、リベンジの方は間違いなく来年がファイナルのリベンジ受験になります。
メンタルを制すれば宅建を征す。

宅建合格しての晴れてブログからの卒業してください。
あなたが来年の卒業生です。
今回読んでいただいている受験生であるあなたへの、はなむけの言葉とします。

そして最後の最後に、今年を含めた合格者であるあなた・・・
今も読んでくれているあなたに心から感謝します。

ありがとう!

今年も残すところ、後22日になりました。
それぞれの思いの中での今年が終わろうとしています。
残念ながら今年の宅建試験で無念の結果に終わった方は、今では来年へのリベンジを誓いスタートされている方もいることでしょう。
来年になっての本格的なスタートに向けて、リベンジ決意だけはされた方もいることでしょう。

そして、来年初受験される方・・
特に独学者の方に向けて・・・
今回はメッセージを贈ります。

私のブログ・noteマガジンのタイトルにもなっていますが、このブログでは独学者・初心者の方に向けて、メインの記事を書いています。

宅建試験は、独学で合格できる試験です。
2年続いた36点の合格基準点、
その後の難易度が上がっての2年連続の33点の合格基準点、
そして、32点・・・
宅建士として最初の試験では更に難化して31点、
宅建士としての2回目の試験では逆に問題の難易度がおち35点になりました。
3回目の試験も前年同様の35点になりました。

平成最後の宅建試験は、今までの36点を更新しついに37点になりました。
しかし、令和最初の宅建試験は35点になりました。
令和2回目の10月試験は合格率が高くなったにも関わらず38点となり、また最高点を更新してしまいました。
令和3回目の10月試験では、試験問題の難易度があがり34点で着地しました。
久し振りに10月試験だけに終わった令和4年の結果は36点になり、直近の令和5年も36点でした。
そして、今年は2度目の37点になりました。

来年はどうなるか?
変動するのは、宅建主任者試験時代から当たり前の傾向になっています。
試験問題の難易度があがるか?
それとも下がるか?
おそらく、現状維持の可能性が高いですね。
本来の宅建試験の合格基準点の目安は35点。
ここを基準に多少前後していく・・・

ただ、これも予想であり変動をあてることは難しいため、やはり近年の状況をみると35〜38点を合格基準点と考えて学習を構築するべきですね。
その中で難しい出題になれば合格基準点が下がり、逆に難易度が落ちれば更に上がる可能性は秘めています。

宅建試験は独学で十分合格できる試験との思いに全く変わりはありません。
ただ独学はそれなりに自己管理をしっかりと求められます。

暇であればついつい油断し・・・
忙しければやる時間がとれない・・・

一旦わからない壁にあたると時間を浪費することもあります。
できない要因をあげようとすれば、いくらでもでてきます。
但し一旦できないことを自分自身で認め始めると、思うような効果が期待できないこともままあることです。

私は絶対独学で大丈夫だという人でも、不安に思うときもあれば、モチベーションが下がるときもあります。
しかし、これを乗り越えてこそ、独学の妙があります。
多くの先輩方もこの壁を乗り越えてきました。
そして、栄冠の合格を自らの手でつかんでいます。

そんな独学者の方に向けて、少しでも不安な気持ちをやわらげることができれば・・・
心休まる気持ちをあげることができれば・・・
元気・勇気・ヤル気を暖かく最後までサポートできれば・・・
私の経験を通して・・・

そんな気持ちから、このブログはなりたっています。

来年で20回目の宅建試験を、このブログとして迎えることになります。
卒業生もそれなりにいます。

残念ながら、このブログを継続して運営できるかは今年も未定です。
ただ、必要性は認識していますので、何とか残せる方向で対応を考えてはいます。

文章主体のブログですが、情報がとりにくい都市圏以外の方にとってはなくてはならない存在かもしれません。
メイン舞台がユーチューブやインスタグラム・フェイスブックに移ることも時代の流れとは感じています。
だからこそ、改めて今や老舗となったこの宅建ブログの存在意義があると思います。
必要と感じてくれている方は、昨年同様にまだまだいますね。

そして、このブログといえば、この言葉。

心の友・・・

以前からの読者の方にとって・・
今年宅建試験後から合格発表日までの間に出会った方にとって・・
心の友は当たり前の認識ですが、今現在も毎日初訪問の方を迎えています。

来年になれば、もっともっと初訪問の方を出迎えることになります。
そんな初訪問の方にとっては、とても新鮮なものに映るかもしれません。

多分、こういうブログは他にはないですからね。
ときには学習の友として、あなたの良き宅建学習のアドバイザーとなります。
またあるときは心の支えとして、あなたが学習に行き詰ったとき、あなたを励ますエールをお贈りします。
そして心の友として、常にあなたを暖かく見守っています。
そんなブログが、『宅建試験!初心者のための一発合格サイト』になります。

宅建をメインテーマに書いていますが、人の気持ち全般を大事にするブログであることを心がけています。
ときには、宅建から飛躍した記事も今後はでてきます。
横道にそれた話しもでてくるでしょう。

その時は、心を休める止まり木として・・・
また、人生の中での生きていくヒントとして・・・
活用してもらえればと感じます。

初めて当ブログを訪問された方へ。
あなたと縁あって本日出会えたことを感謝します。

独学でも決して一人じゃないよ。
このブログがあるかぎりは・・・

この気持ちを来年の宅建試験日である10月19日まで忘れないでください。

あなたは決して一人じゃない。
心の友として・・・
ブログが継続する限り・・応援しております。

令和7年宅建士試験を初受験される方で、受験決意されている方はまだ少ないと思います。

例年、年があけ2月・3月となって初めて徐々に増えてくる傾向にあります。
本格的なスタートは4月以降になる方が多いのが現状です。

このブログをご覧になっている方で、今年は受験しなかったけど来年受けてみようかなという方もいると思います。

学習開始は、令和7年宅建士試験日までそれなりの期間がありますので、急ぐ必要はありませんが受験決意については早いに越したことはありません。
このブログと新しい読者の方との出会いは、例年宅建試験前後が一番多くなります。

宅建試験後のコメントで・・・

もっと早くこのブログの存在を知っていれば・・・
こんな感想を書かれる方もかなりいます。

それなりに検索では上位に出ますが、それでも新しい方とのご縁になると・・
限られた方だけになります。

宅建受験生約24万人から見れば、ほんのわずかだと思います。

独学で初受験される方に一日でも早くご縁があれば・・・
一人でも多くの方と早く接したい・・・
そんな思いで、この時期にあえて令和7年に宅建初受験される方へのメッセージを贈っています。

例え読まれなくても・・・
このブログを読んでいるあなた一人に届いてくればいい・・・

【令和7年宅建士試験初受験される方へのメッセージ】
あなたは、どんな目的で宅建試験をうけようと考えていますか?

資格取得の一環として・・・
法律系資格への第一弾として・・・
不動産関連への転職を期待して・・・
ただ、何となく・・・・・・

受験の動機は人それぞれですが、宅建受験への思いが弱いとこれからの学習でモチベーションを維持することは難しく、苦しい展開を迎えることになります。

しかも今からの宅建学習開始は、かなりのロングランになり学習時間は累積されていきますがそれに質が伴っていくかは自分次第になります。
ロングランを一人で走りぬくには、かなりの計画性と自己管理が必要になります。

最初はそれなりに進みますが、やはり中だるみは必ずやってきます。
そこを乗り越えるか?立ち止まるかで、あなたの令和6年宅建士試験の結果は見えてきます。

1日でも早いスタートは優位には間違いありませんが、学習途上でたちどまるとその優位性はなくなり、逆に足かせとなり不利になることも往々としてあることです。
決してスタートダッシュといって、最初から飛ばす必要はありません。
しっかりと宅建試験当日をピークに見据えて、これからのあなたを考えてみてください。
そういう意味からも、あなたの宅建試験を受ける目的である大義名分をしっかりともつことです。

人はメンタルな生き物です。
メンタル面がしっかりしていないと、最終宅建士試験当日を最高のベストの状態でもっていくことはむずかしいことです。
これは学習に限ったことではありませんが、気持ちの問題をしっかりとさせることが、宅建合格ひいてはその先の自分自身の成長につながっていきます。
決して今の時期、先を急ぐ必要はありません。

まずはしっかりと考えてみてください。
そこから、あなたの令和7年宅建試験へのチャレンジのための扉が開かれます。

また、私が運営しているFacebookグループ『宅建受験交流会』にも積極的に参加して下さいね。


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