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平成30年宅建資格受験に向けて☆宅建通学講座の大手LECの二つの合格フルコースを含む記事

後11日で、平成30年宅建受験を志す方が一気に増えてくる4月になります。

そんな時に考えるのが独学でいくか?それとも講座活用でいくか?です。

講座活用を考えた場合、
この4月は学習スタートが一番しやすい時期です。

人間は、やはり気持ちが大事です。

気持ちがのりやすいのがこの4月なんですね。

これが、5月になり6月になると、
そうはいきません。

いろいろな障壁があなたの前に立ちはだかってきます。

肝の座った人なら心配はないかもしれませんが、
資格受験経験のない普通の方や
しばらく学習していない方には、辛い壁にあたる確率が高くなります。

もし、講座活用を考えているなら、
この4月のスタートを考えてみてください。

通信講座の代表選手は、

・ユーキャン

他に、
・LEC
・大原
・TAC
などなど・・・

フレッシュな気持ちで資料請求から始めてもいいです。

実績あるところなので、
スパッと決めて申し込むのもいいことです。

但し、自分の性格と学習環境を良く考えてくださいね。

よく悩む方は、資料請求をしすぎると更に迷ってしまい、
結果、なかなかスタートができなくなったりします。

あきっぽい方は、逆に見比べて考えてからの方がいいかも
しれません。

詳しくは、以下の過去記事を参考にしてください。

あなたの選択のヒントが詰まっています。


4月が学習スタートのベストシーズンです。

私は、このチャンスを見事にはずし、7月に入ってからの
スタートになりました。

あなたは、そうならないようにしてくださいね。

各予備校紹介です。

気になる記事を参考までにお読みください。


予備校や通信講座についても代表選手を紹介してきました。

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今年に入り、独学か通信・通学講座活用かについて紹介しました。

予備校や通信講座についても代表選手を紹介してきました。

インターネット予備校も紹介してきました。
独立系塾も紹介してきました。

もうあなたは、決められましたか?

今年宅建を初受験される方の多くは、
まだ漠然と宅建受験のことを考えられている方が多いと思います。

いろんな取組むことの中で、宅建受験をその一つとして
考えられている場合、あせる必要はありませんが、
のんびりしていると月日の経つのは早いので、手遅れになりやすいのです。
方針は、早めに決めるべきだと感じます。

2月はまだ宅建にとってオフシーズンです。

オフシーズンだからこそ、先手を打てるのです。

また宅建受験に当たり分岐点の一つになるのが、
独学か通信・通学講座活用かになります。

それぞれメリットがあります。
当然デメリットもあります。

ある方にとっては最良の方法でも、
別な方にとっては良くない方法もあります。

まだまだ悩んでいる方は、
是非、上記の二つの宅建独学に関する記事を、
今一度読み直してください。

独学と講座活用の方の比率は、
全受験生からみると独学の方が多いと思います。

でも、自分の性格・学習環境を考えて、
通信講座・通学講座を活用される方も
結構いると思います。


何が何でも絶対に合格しなくてはいけない方は、
費用面を考慮せずに考えると、

1.通学講座 
2.通信講座
の方が合格の確実性はアップすると思います。

宅建合格は一発できめなくてはいけません。

1回目より2回目、
2回目より3回目の方が合格は厳しくなります。


そう考えると講座活用も大事な選択肢になりえるとは思います。
今は、講座も充実しています。

大手予備校の物はそれなりの費用になりますが、
利用の仕方によっては費用対効果は高くなる可能性があります。

大手予備校の総合パックはそれなりのボリュームです。
試験にでにくいものの講義もあります。
逆に、昨年のように偶然にもでることはあります。

テレビCMでお馴染みのユーキャン。
間違っても宣伝だけにつられて申し込まないでくださいね。
ちゃんと資料請求をしてから、検討の上決めてください。

ユーキャンだから絶対に大丈夫、安心と決めるのはよくありません。
フィーリングも大事ですが、それだけでは失敗する大きな要因となります。

自分の学習の力量、
メンタル面なども考慮して考えてみてください。

自分の好みの講座を探してみましょう

独立系や新しいネット系も増えてきています。

どこを選んでも遜色ないと思いますが、慎重に選んでください。

そして、学習相談やメンタル、学習フォローといえば・・・・
私が実施している宅建学習相談です。

選択に迷っている方は是非相談ください。
本音でズバズバアドバイスします。

◎メール相談及び個別学習相談はこちらから

初受験の方にとって、方向性をだします。
学習に迷っている方、講座選択に迷っている方・・参加ください。
予備校の公開説明会に行く前に客観的にアドバイスできる私のセミナーを
受講してくださいね。

予備校の説明会にいくと、その路線しかみれなくなります。
企業の戦略にコンサルタントが絡む例が多いですが、
学習も同様と考えてください。

キャリアある学習アドバイザーから適切なアドバイスを受けて、
学習スタイル、方法をきめていく。
とても大事なことですよ。

宅建テキストも安易にきめないでくださいね。

最後に平成29年宅建合格された方へのお願いです。

通信講座、通学講座を利用された経験談を募集いたします。
(独立系講師の方の講座受講経験でもOKです)

あなたの経験は、これから受講される方の参考になります。
是非、ご協力をお願いいたします。

以下の項目にそってコメント欄かメールフォームより記入をお願いできればと
思います。

【平成29年宅建講座者向けアンケート】

1.受講先
2.受講期間
3.受講講座名
4.何回目で合格ですか?
5.受講してよかったこと
6.受講して悪かったこと
7.平成29年受験生へのアドバイス


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LEC

言わずとしれた最大手です。

費用は予備校なので、それなりにかかります。
宅建講座の内容は全体を網羅しています。
ここの所の宅建試験では、細かい所もでたりしますので、
きっちりと一通り網羅して学習を希望されるならいいかもしれません。

それ故、あなたの学習教材の候補として検討しても損はないです。
ボリュームはそれなりになりますので完遂できることが必要です。

LECの宅建講座の中で定番の二つといえば、これしかありません。

1番人気・プレミアム合格フルコース

2番人気・パーフェクト合格フルコース 



【プレミアム合格フルコース】

教育給付金制度を利用できる方にとってもお勧めです。

ロングランコースです。
全78回です。

インプットとアウトプットをバランスよく教えてくれるので、
法律が本当に苦手な方、資格学習は始めての方、
一から教えてほしい方にとっては、一番まとまっていると思います。

スーパ合格講座(全34回)でインプット。

アウトプットは、
分野別これだけ演習(全3回)にマスター演習講座(全15回)に、
その後「出た順必勝総まとめ講座」で、
超重要過去問を徹底演習。

8月からは私も受けました
「全日本宅建公開模試」5回、そして、
本当に最後の「ファイナル模試」で最終チェックを行います。

おまけに、直前期は、
究極のポイント300攻略講座、
体育の日的中大予想会、直前かけこみ講座とフル装備です。

まさにいたせりつくせりです。


費用は、2018年1月末までなら大変お得です。
通学(WEBフォロー)+音声DL・スマホ視聴可タイプ・会場受験(Web解説)で、
151,470円。

全部を通学活用する。
最も王道なコースです。
(一部Web)

もちろん、定番出る順も含まれています。

2018 出る順宅建 合格テキスト1〜3 
2018 出る順宅建 ウォーク問過去問題集1〜3 

※ご購入前には必ず【Web通信・音声ダウンロードの詳細(受講方法・動作環境など)】
 をご確認下さい


【パーフェクト合格フルコース】 

インプットとアウトプットの要所に的を絞ったシンプルなコースです。

コースの最初は、「スーパー合格講座」。
まずは、必要な知識のインプットです。

次に、分野別、これだけ演習総まとめ講座。
最後は、過去問題をベースとした「マスター演習講座」で、
一問一答(〇X問題)でアウトプットを徹底します。

模試(公開5回+ファイナル1回)もついています。

費用は、2017年1月末までの限定価格で
通学(WEBフォロー)+音声ダウンロード・スマホ視聴可タイプ【模試通学】で、
123,930円


私が受験当時はもっと高かったです。
こんなプランがあったら、
ひょっとしたら活用していたかもしれません。

これを高いとみるか安いとみるかは、
それぞれの立場によって違うと思います。
絶対に今年受からなくてはいけない・・・
合格必達をかせられている方にとっては、
選択肢の一つになりえると思います。

通学の場合、担当講師がだれになるかによります。
LECと言えば・・・Mさん。
Mさんであれば、楽しい講義になるでしょう。


給付金が利用できる方にとっては、費用が20%戻ってきますので、
実質の負担は少なくなります。

但し、一定の基準を満たさないと給付金がおりなくなるので、
注意してください。
(真面目に受講することが大切です。)


通信・通学講座活用で合格を手堅くしていくことも、
合格の最短コースであることには間違いありませんので、
受講を検討されている方は、定番LECの二つのシリーズも
検討の一つに入れてみてください。

詳しくは、LECのホームページをみてください。


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