宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

◎ブログニュース
1)令和3年度宅建士試験合否投票受付中!
  ※投票はこちらから
   ↓    ↓
  http://blog.takken-get.com/archives/52319552.html

2)令和3年度宅建士試験合格体験記募集中!
  ※応募はこちらから
   ↓   ↓
  http://blog.takken-get.com/archives/52319364.html

2) トピックス
 ●noteで各種マガジン配信中です。
『軍師『黒田官兵衛』の戦略を今の時代に活かすマガジン入門編』
 https://note.com/iccyan/m/mc51b99b1568d

『『黒田官兵衛』の戦略を今の時代に活かすマガジン(実践編』
 https://note.com/iccyan/m/m7faff6892e7a

3)マガジン紹介
●宅建独学ペースメーカーマガジン登録受付中
 初月無料です。
 単発記事を読むことも可能です。
 学習のモチベーション維持に活用下さいね。
   ↓    ↓
 https://note.com/iccyan/m/m6591c7db5979

3)メルマガ紹介
●中高年向け支援マガジン・・是非、購読して下さいね。
『一木秀樹の中高年支援マガジン☆未来を切り開く方法』
  まぐまぐより毎週金曜日発行
  購読費 550円/月
  詳細と申込はこちらから
   ↓    ↓
  https://www.mag2.com/m/0001688139.html

メルマガ

現在メルマガについては、5誌発行しています。
個人で発行しているものが2誌、まぐまぐさん経由で発行しているものが3誌になります。
まぐまぐさんで発行されているもののうち、1誌が有料メルマガです。
それ以外は無料になります。

まずは、個人で発行している2誌について紹介します。
1誌目は、宅建ブログを読まれている方におなじみなのは、宅建独自メルマガです。

●宅建学び塾『ウィナー』
宅建試験において勝者になってほしいとの願いをこめています。
毎週金曜日に配信しています。

参考までに、試験直前期に配信したもの転載いたします。

・・・転載ここから・・・
令和2年宅建試験前としては、公式としては最後の発行になります。
ただし、実際の所は3段構えの構成になっています。
本日のこのメルマガは、試験前のメルマガ3段階シリーズの第一弾になります。
明日試験前日に第二弾のメールが飛びます。
そして、最終最後は試験当日の合格エールメールです。
このメルマガを読まれている方、全員に送ります。
配信は、午前8時頃を予定しています。

【今日のテーマ】
今日のテーマは、宅建試験当日です。
ここでは大事なポイントだけ書きます。
詳細は、「宅建士試験土壇場対策☆前日・当日編(2019年版):宅建士合格を勝ち取れ!」
                       販売価格:159円

1)試験会場の最寄り駅から試験会場に行く間に、予備校の方からチェックシートをもらったら、それは試験場では利用しないでください。
 (元気運だけをありがたくもらって、鞄にしまっておきましょう)
2)試験会場で学習をする場合は、普段自分が利用した過去問、法令上の制限などの数値のチェック、統計など基本的な項目を確認する軽めのメニューしましょう。
3)緊張しやすい方は、試験会場内の教室の自分の席で学習するよりも違う場所を利用した方がベストです。
回りの人が賢く見え、急に自信がなくなる方がいます。
そんな時は、エールメールや7カ条の記事をチェックしましょう。
4)食事は軽めにしましょうね。
 13時はどうしても脳の回転が鈍くなります。
 集中力が一番発揮できる時間帯には限りがあります。
 宅建業法を先に解くことを勧めるのはそのためです。
 集中力のある時に、固い点数固めを行うのです。
 ケアレスミスは、集中力が段々とおちてくる時間帯におこりやすいのです。

 人間の集中力は20分とも30分とも言われています。
 適度な間隔で、一旦、手をとめ、深呼吸するなど。
 それも、集中力を継続させるためのコツです。

5)宅建業法から解き始める。
 または、先に統計の1問をかたづける。
 あわせて5点免除をかたづける。
 これは、自分の状況を勘案して決めて下さい。

6)どの順番で解いていくか?
 マークシートの転記のタイミング?
 前日に決めておきましょうね。 
 試験当日の流れにまかせるとブレます。
 ケアレスミスの誘発になるので、必ず決めておきましょう。

7)わかる問題からどんどん解いていく。
 わからない問題はいったん保留にして、先に進めていきましょう。
 そのあたりのやり方はブログに書いていますので、読んでおきましょう。

一番大事なことは最後の最後まで、試合終了のホイッスルがなるまでは絶対にあきらめないことです。
わかる問題が解き終わったあと、あなたには、どれくらいの保留した問題がのこるでしょうか?
残り時間を確認して、ペース配分を決めましょう。

いずれにしても絶対することは、マークシートを全問埋めること。
そして不用意な解答の変更はしない。

なぜ、変更をしない方がいいかはブログを読めばわかることです。
最後は、自分が最初に決めた答えを信じる方が、結果的には正解につながっていくのです。
変えないことの後悔より、変えたことによる後悔の方が大きいのですよ。
(多くの失敗した先輩諸氏が経験しています。無論私もです。)

試験前日の明日と当日のブログ記事を必ず読まれることをお忘れなく。
きっと、あなたへの心からのエールになるはずですよ。

__c0__さんの絶対合格を信じて!!
____________________________________
◎1.令和2年宅建初受験に向けて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
今回のテーマは、6ヶ月学習、3ヶ月学習、1ヶ月学習と・・・
人により学習期間の違いはありますが、頑張られてきたことには変わりありません。

それもこれも明日の宅建試験本番で最高の成果を発揮するためにです。
そして、見事、目標である宅建合格を手にするためにです。

そんなあなたに、私から最後のエールをおおくりしたいと思います。

それでは、最後のエールをお贈りします。

《6ヶ月学習の方へのエール》
・あなたは、本当にコツコツと頑張られてきました。
 本当に頑張られましたね。

 たとえ、宅建試験本番中に、難しい問題に直面した時でも、頑張った自分を思いだし、なにくその気持ちで難局を突破してください。
 頑張って学習したあなたには、合格する権利があります。
 
 普段の実力を発揮さえすれば、あなたはきっと大丈夫です。
 合格切符は、あなたのためにあります。
 あなたの合格ステージは、あなたのためにすでに用意されています。
 後は自ら、合格ステージに立ちましょう。

《3ヶ月学習の方へのエール》
・私も同じ3ヶ月学習でした。
 見事一発合格です。
 もちろん、あなたにもできるはずです。

 最後まで、1点のあくなき追及をしてください。
 1点、1点、積み重ねていってください。
 そうすれば、栄光の扉は開きます。
 待っていては駄目です。
 自らの手でつかみとってください。
 
 泥臭くてもいい。

 はいつくばってもいい。

 合格を必ずや奪い取りましょう。

 あなたのために最高の舞台が整っています。

 あなたは合格できる人です。

 自信をもって全力でぶつかろう。

 そんなあなたに勝利の女神が、宅建の神様が微笑むことを祈ります。

《1ヶ月学習の方へのエール》
・勢いで頑張っているあなた。
 その勢いを最後迄忘れないで下さい。

 立ち止まっては駄目です。
 最後まで走りぬきましょう。

 勝利の女神は、時には無邪気です。
 そんな頑張るあなたに、奇跡の合格切符を与えてくれるかもしれません。
 それには、あなたが合格を諦めないことです。

 棚から牡丹餅もおおいに結構、何でもいいから合格をこの手でもぎとりましょう。

 奇跡は、決して起こらないことではありません。
 起こるからこそ、奇跡なのです。
____________________________________
◎3.令和2年宅建士試験に向けて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
リベンジの方に対する思いは、今までお伝えしてきました。
運命で決定づけたくないですが、私はリベンジのあなたは今年合格できる運命の人だと思いたい。

リベンジは必ず一発で達成すること。
これは、ブログの当初で書いていること。

一度失敗すると、二度三度といきやすい。
だから、一発で決めましょう。

もちろん、今が複数回受験の方は、絶対に今回が最後です。

いいですか!

絶対に絶対にですよ。
今回がファイナル受験。
そして、宅建士試験としての最初の試験を華やかに飾ろうではないですか

◎令和2年年宅建試験☆あなたは令和2年宅建試験に合格する運命の人
____________________________________
◎4.令和2年宅建士試験リベンジへの道
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
リベンジのあなた、10月も2周目になり、気持ちが高ぶってきていませんか?
武者震いも結構です。

意識の表れですから、不必要に緊張しすぎることはありません。

今まで自分が学習してきたことを信じて、自信をもって臨みましょう。
そして、大事なのは当日の戦略・戦術です。

これを決めて取り組まないと、試験当日、試験開始後に自分の対応がブレルことになります。
このブレが、後悔を生む要因になります。

是非、当日の戦略・戦術をしっかりと決めましょう。

・・・転載ここまで・・・

以下の募集要項をご確認の上でお申し込みください。

【宅建独自メルマガ募集要項】
申込は、「◎宅建独自メルマガ申込はこちらから」のリンクをクイックするとメールフォームが立ちあがりますので、以下の必要事項を入力の上、お申込みください。

・氏名
・メールアドレス(ホットメール・ヤフーメールは届きにくいので、
         なるべく、他のメールアドレスでお願いします。
         Gメールは迷惑フォルダーに振り分けられる場合が
         ありますので、注意ください。
         携帯アドレスでもOKですが受信設定が必要です。)

・都道府県 →お住まいの都道府県を選択してください。

・件名 → 「宅建独自メルマガ配信申込」


令和2年宅建士試験合格を目指して、1クリック応援お願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで合格祈願、応援お願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


先週、宅建メルマガの購読者募集案内を行いました。
申込みされた方、今週末からの配信になります。
よろしくお願いします。

今回は私の別のメルマガを紹介いたします。

タイトルは、「ネクストチャレンジ『ワンツリーサークル』」

ネクストチャレンジ。
文字通り次のチャレンジに向けて頑張るあなたの応援していきたい。
そういう思いを込めたメルマガです。

そのため、内容は多岐に渡っています。
私自身もいろんなことにチャレンジしていますので、その途中経過や結果なども掲載しています。

発行者と購読者がともに刺激しあって、自分のモチベーションをアップしていく。
また、新しい自分のチャレンジに向けて参考にしてもらう内容です。

もちろん、無料メルマガです。

ブログに書けないこと。
フェイスブックにもかけないこと。
宅建メルマガにもかけないことなど・・・

内容は掘り下げた骨太の内容、本音もズバズバといれています。

また、いろんな情報も盛り込めればと考えています。
ネットの情報は玉石混合です。
私自身、いろんなネットでご活躍される方とのつながりもできてきました。
リアルでいろんな業界の方とのおつきあいがあります。
普通では絶対に知り得ないことも可能なかぎり書いています。

内容は多岐に渡りますので、単なる資格メルマガ・メンタルメルマガではなく、幅広く柔軟な内容にしています。
きっとあなたの今後のいろんなヒントになるはずです。

そこで、「ネクストチャレンジ『ワンツリーサークル』」の新規購読者を募集します。

毎週火曜日の配信です。

登録は、『ネクストチャレンジメルマガ申込はこちらから』をクイックするとメールフォームが立ちあがりますので必要事項を入力の上、
お申込みください。

・件名 → 「ネクストチャレンジメルマガ配信申込」と入力ください。
        

ブログ応援ありがとう、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


昨年9月に新規に創刊した有料マガジンです。
おかげさまで、今週4月3日発行号にて30号を迎えます。

有料マガジンを毎週継続していて、果たして続くのだろうか?
なんて心配はよそに、いつしか私の中でルーチンワークされて今に至っています。

発行部数については、まだまだ厳しい状況が続いています。
が、応援あってこその有料マガジン。

このブログでは宅建でのご縁になりますが、内容は宅建とは全く関係ありませんが、これからの生きるヒントやSNSを活用した戦略、収入の第二の柱を作る方法など幅広いです。

ここで、先週3月27日発行号(第29号)より、その一部を引用します。

・・・引用・・・・
______________________________________________
◎2.収入の第二の柱を作る方法(作業量に対して倍々ゲームになるしくみを考える)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
昔もてはやされたものに、本のせどりがあります。
今は、あまり聞かれなくなりましたね。
でも、やられている方はいると思います。

一時は、ブックオフの100円本の中からお宝をみつけて、Amazonなどに出品してその差額で稼ぐ。
Amazonではマーケットプレイスで出品するわけですが、特定の条件だと手数料が安くなり差額での儲けがでやすくなるのです。
そのため1円販売とかもありましたね。

結果的には本の転売になりますが、転売のイメージがマスクの転売によって悪くなりました。
中国や韓国からの日本での転売も今は苦しくなりましたね。

中国から購入したものを転売 → コロナ大丈夫?のイメージになりますので、中国とは表記せずに売ることになります。
実際の日常品でも中国で生産されたものは多いのですが、人間の心理はご都合主義です。
普段身につけているものの製造先などは気にしないのに、そうでないものにはかなりの警戒をする。
消費者心理からすると仕方ないですね。

ただ、転売という作業・・・
一人では作業量の限界があります。
作業量を増やすとなると人を使うしかないです。
そうなると支出費用が増えますので、なかなか難しいですね。
ある程度の固定量を卸すという方法もありますが、こちらはリスクを抱えることになるので、いざ失敗すると自分で在庫を抱える必要があります。
ドラマで部屋の中に段ボール箱が一杯置かれている・・・
そんな光景が現実化するのです。
いやですよね。
(笑)

作業量=出来高的な仕事は、第二の柱にはむきません。
第二の柱は、作業量の正比例ではなく、右肩上がりに上昇カーブを描くしくみ。
いざ実績がついていけば、倍々ゲームみたいに増えていくしくみでなくてはいけません。

そのためには・・・
1)SNSを活用する
2)口コミを活用する
3)ファンを活用する

・・・・中略・・・
___________________________________________
◎4.中高年の強みについて(プラスマイマス=ゼロが一番いい)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
若い人が平日の昼間・・・街にあふれていますね。
子供達だけのグループも多く見受けます。

逆に少なくなったのは、高齢者の方ですね。
カフェなどで大分少なくなりました。
コロナを警戒している影響ですかね。

カフェで、ぼーーーとしているよりは自宅にいた方がいいような気がしますが、奥さんの邪魔になっているようだと逆効果です。
一昔前なら・・・亭主元気で留守がいい・・・

元気な高齢者の女性グループはよく見かけますから・・・

地元の飲食店舗で新規開拓を、たまにします。
すると、見た目どうかなと感じた店舗に入ってびっくりしたのが、近隣のマダム達が一杯来ているのです。
そんな店だったんだとびっくりしました。
きっと店内は閑散と思っていたので意外でした。
私にとっては新発見でした。

マダム達も大変元気です。
(笑)

やはり、女性は現実的なので強いですね。
生きる本能をもっているというか・・・

その点、男は諦めやすいのかもしれません。

そういう男と女がいるからこそ、成り立っている世の中。
プラスマイマス=ゼロが一番いいのもしれませんね。

・・・これ以降省略・・・・

いかがでしょうか?

この有料マガジンについて、初月無料にしています。
よって、今から申し込めば4月分(4回発行)が完全無料になります。

また、興味がある号についてバックナンバーから購入も可能です。
よければ、読んでみて下さいね。



ブログ応援ありがとう、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


現在、メルマガについては各種発行しています。

1)宅建メルマガ:「宅建学び塾『ウイナー』」
2)ネクストチャレンジメルマガ:『ワンツリーサークル』
3)宅建メルマガ:独学者のための宅建試験一発合格サポートマガジン
4)インスタメルマガ:インスタグラマーへの道
5)中高年向メルマガ:中高年支援マガジン:未来を切り開く方法

1)と3)は宅建に関するメルマガです。
3)まぐまぐというメルマガスタンドを通じて配信しています。
4)はインスタグラムに関してのメルマガです。
5)は中高年向けに配信しているメルマガです。
唯一の有料メルマガです。

今回は、2)のネクストチャレンジメルマガ:『ワンツリーサークル』の紹介になります。

私自身もいろんなことにチャレンジしています。
チャレンジの途中経過、結果などを話しています。

普段ブログにはあまり書かないことを書いています。
フランクに書いていますので、私の現状の生の声になります。

当然、チャレンジしていけば、私も多くの失敗をします。
やはり、計画と実践では違う結果になることが多々あります。
新規のチャレンジなので、過去の参考例がないので新規でトライして、その結果を分析する。
修正して再トライして分析してまた修正する。
そんな繰り返しになります。

また、メンタル的なことも大事にしています。

発行者と読者がともに刺激しあって、自分のモチベーションを維持アップしていく・・・
そういうメルマガを目指しています。

また、いろんな情報も盛り込んでいます。
ネットの情報は玉石混合です。
私自身、いろんなネットでご活躍される方とのつながりもできてきました。
リアルでいろんな業界の方とのおつきあいがあります。
普通で知り得ないことも可能なかぎり、今後も出していきたいと思います。

内容は多岐に渡りますので、単なる資格メルマガ、メンタルメルマガではなく、幅広く柔軟な内容です。
私らしさを出しています。

毎週火曜日の17時頃に配信します。
無料メルマガになります。

登録は、『ネクストチャレンジメルマガ配信申込はこちらから』をクイックすると
メールフォームが立ちあがりますので必要事項を入力の上、
お申込みください。

・件名 → 「ネクストチャレンジメルマガ配信申込」と入力ください。
        

ブログ応援ありがとう、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


中高年になってからの新規の学習取組を考える場合、ネガティブに考えてしまう方もいると思います。

若いころのように記憶力が落ちた・・・
これはよく耳にすることです。

脳の短期貯蔵庫に記憶する場合は、そうかもしれません。
有名なエビングハウスの忘却曲線のように、期間が経てばたつほど忘れていく。

これは仕方のないことです。

何度繰り返して覚えても、すぐ忘れてしまう。
若いころに比べると、忘却曲線の傾きがもっときつくなっている可能性はあります。

では、どうするか?

できるだけ間隔をあけすぎずに、復習をすること。
1週間空けてよりも3日間・・・
3日間よりは翌日に復習する。

これにより、忘却曲線をゆるやかにできます。

また、その翌日にも更にもう1回復習する。
復習する時間は、段階に応じて短時間でできてきますので、慣れてくると学習への負担は減ります。

それと脳の特性を考えると、短期貯蔵庫にいれないで長期貯蔵庫に入れる方法があります。

ゴロ合わせもその一つですが、中高年にとってはエピソード記憶がベストだと考えます。
(スターウォーズではないです)

いろんな経験をしてきている中高年ですから、いろんなエピソードをお持ちです。
そのエピソードを学習と組み合わせるのです。

イメージの結び付け・・・
イメージの連鎖・・・
連想での更なる派生など・・・

今回は記憶のことだけをとりあげましたが、他にもたくさん中高年の武器はあります。

中高年を歳をおったネガティブ的に考えるのではなく、歳とともにさらなる知識武装がされた。

こういう風にポジティブに考えてください。
ポジティブに考えた方が健康によいのは間違いありません。

中高年の武器については、以下の電子書籍でまとめています。
『宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略』

         
今後の取組のヒントにしてください。

どうせ使うのであればプラスに使っていきましょう。

また、昨年9月より中高年向けにはまぐまぐより有料メルマガを発刊しています。
よければ、今後の参考に愛読頂ければ幸いです。

毎週金曜日に配信、月額550円。
(初月無料です)

新年は、1月10日が最新号になります。


ブログ応援ありがとう、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


↑このページのトップヘ