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宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

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メンタル

このブログとして12回目の宅建試験を迎えた今年、
もうあとちょっとで終了しようとしています。

あなたの心に届いた記事はあったでしょうか?

最終的には読者の方のお役に立てた記事・・
励みになった記事・・
元気・勇気・ヤル気をあげることができた記事・・

私にとっては最高の記事ですね。

そして、この時期に贈る記事としてはこれです。

これしかありません。
毎年合格発表後に感じることです。

今、読者であるあなたに感謝に込めて・・・


『宅建試験は必ず攻略できる試験☆ハードルを自らあげては駄目』

この宅建ブログ読者の方にとってはおなじみのように、
メンタル面に関する記事がとても多いブログです。

メンタルは直前期から宅建試験後、
そして合格発表までの期間こそ多くの共感を呼び、
非常に沢山の人が訪れます。

しかし、これが上記期間以外になると・・・
認知されにく現実があります。

メンタルの大切さに気がつき、
それを上手に学習に組み入れられた方は、宅建に勝利しやすくなります。

今のあなたが、もし来年宅建を受験されるあなたなら、
是非自分自身に強くその大切さを心にとめてくださいね。

メンタルが必要な時期は直前期や試験当日ではなく、
むしろ通常の宅建学習時期であり、
宅建学習をはじめる前の心構えを養う時期にこそ、必要性があります。
是非今の時期に、その必要性を理解してください。

それだけメンタルは、普通の時期は軽んじられやすいのです。
邪魔もの扱いもされます。
単なる精神論と捉える方もいます。

でも、実際は今はメンタル面で病んでいる方が非常に増えてきています。

一見大丈夫そうだけど・・・
ちょっとしたことに対して対応力が弱くなっている。

それだけ心がむしばまれやすくなっている昨今、
現状のままでは更に複雑多様化していっています。

確かに学習を上手に組み立てられる方には、
それほど意識する必要はないことです。

そういう方はブログからとやかく言われなくても、
自分で計画を建てて進めていくことでしょうし、
宅建ブログ自体もあまり読まないでしょう。

また前に向かってドンドン進める方も、
ブログを学習のペースメーカー代わりに活用していけば、
メンタルを意識しなくても結果はついていくことでしょう。

一番心配しているのが上記以外の方です。
「何を言っての?」と余裕あるあなたが一番危険なのです。

調子のいい時は順調に進んでいく。
しかし一旦調子をくずすと一気にくずれていく。

そういう方を毎年私は多く見てきました。

毎年、壁をこえられない・・・

直前期にあわてても、時遅しです。

試験当日に遭遇してしまい、対処できず夢敗れる方もいます。

一旦そういう状態になると、多年受験になりやすいのです。

今は全くその片鱗さえないかもしれません。
でもその時は突然やってきます。
そのためにもメンタルの対処法は身につけてくださいね。


宅建は攻略できる試験です。
宅建は自分自身で勝てる試験です。
独学でも合格できる試験です。

宅建という敵ではなく、
自分自身の攻略法さえ間違えなければ、
合格確率は必然的にあがっていきます。

その根底にあるものは、
テクニックやコツや効率だけの学習ではなく、
私は気持ちの問題=メンタルにあると思います。

あなたの気持ちのコントロールを最優先に考えてください。

あなたの気持ちをベースに、戦略・戦術を構築してください。

それさえ間違わなければ、
リベンジの方は間違いなく来年がファイナルのリベンジ受験になります。

メンタルを制すれば宅建を征す。

宅建合格しての晴れてブログからの卒業してください。
あなたが来年の卒業生です。

今回読んでいただいている受験生であるあなたへの、はなむけの言葉とします。

そして最後の最後に、今年を含めた合格者であるあなた。

今も読んでくれているあなたに心から感謝します。

ありがとう!


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最終最後の学習チャンス、3連休は目前です。
霧ヶ峰でのラストチャンス。

運命の分かれ道です.

絶対に学習、頑張ってくださいね。

そのため私も頑張ってサポートしています。
本当に土壇場の今が勝負です。
絶対に今負けたら駄目ですよ。

自分のモチベーションを維持するだけでなく、
絶対に宅建試験当日に向けて更に高めていかなくてはいけません。

宅建試験当日を最高の状態で迎えるために、
今回は、イメージトレーニングを勧めます。

まずは、自分自身の強い意志の確認です。

平成29年宅建試験に、絶対合格する

心の中で、自分自身に向かって誓ってください。

声を出して、誓ってください。

自分自身の意志を再確認した後は、合格のイメージングです。

目をとじてください。
まずは、合格シーンです。
友達、恋人、家族、仲間に祝福されている自分を想像してください。

喜んでいる自分の姿を想像してください。
もう既にやっている人はできますよね。

【合格イメージング例】

心は約2ヶ月先の11月29日に飛びます。

あなたは携帯電話で、
不動産取引推進機構のホームページにアクセスし、
自分の受験番号を入力します。

判定結果は・・・
見事、合格の判定が返ってきました。
喜ぶあなたを想像してください。

友達に電話するもよし、
家族に電話するもよし、
恋人に電話するもよしです。
見事な見事な合格です。

そして自宅に帰ると、念願の合格証書が届いています。

封筒を開けて、本物の合格証書を手にし更に合格の実感に浸ります。

合格シーン、見えましたか?

あの水泳の北島選手もレースの前に、
携帯電話の画面で、徹底した金メダルをとるイメージトレーニング
されたのは有名な話しです。

あなたにもきっとできるはずです。

次に、受験シーンです。
宅建試験当日10月15日(日曜日)に心は飛びます。

あなたは、万全の状態で試験に臨んでいます。
快調に問題を解いているあなたの姿が見えます。
多少わからない問題があるけれど、
絞りこみ、答えを導きだしています。

一通りのマークシート転記はタイムアップの10分前に
終わっています。
表情は余裕のある顔です。
最終的には脱力感はあるものも、やり終えた達成感はあります。

いい光景です。

最後は、合格後のあなたのシーンです。
来年新年を迎えるときのあなたです。


2018年1月1日。

見事昨年は、宅建試験に合格しました。
初詣で2018年の抱負を願うあなたの姿が見えます。

希望に満ちていますね。
2018年はあなたにとって、すばらしい1年になる予感がします。
よし、今年も頑張るぞ!!

以上、3シーンでのイメージングでした。


私のお勧めは、むしろ合格後のなりたいあなたの姿、
なるべく自分がなりたい姿を先にイメージングすることです。

ただなかなか慣れていない方は、
なりたい姿やなるべく姿はイメージしにくいようです。

そのために合格発表、試験当日を先にもってきました。

自分の思い思いのイメージングをしてくださいね。
別に新年でなくても、クリスマスイブでもいいと思います。

人によってはクリスマスイブの方がイメージしやすいかもしれません。
(ただし、妄想に発展することだけはくれぐれも注意ください。)

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この宅建ブログでは、心・気持ちなど・・いわゆるメンタル面を重視しています。
特にこの時期はより一層、力を入れています。

私が若い頃は、メンタル面はどちらかというと遠ざけていました。
それは、体力と技術で何とかなると考えていたからです。

しかし、それなりに歳を重ねてくると、メンタルの重要性を感じるようになりました。

それ故か、メンタルに関連する記事が多くなっています。
特に、現在は心が病みやすい時代になりました。

それだけにあなたの心を癒すべく、また同時に心を強くしてほしい願いもこめて日々書いています。

さて、宅建学習においてもこのメンタル面は重要な要素を占めていると思います。

これからのあなたのメンタル如何によっては、あなたの宅建学習戦略も大いにくるってきます。

特にこれからの宅建試験当日までの期間が一番の正念場になります。

宅建試験で普段の実力が発揮できるかは、メンタル面が占める要素が高いからです。

宅建試験は一発勝負です。

試験当日の出来・不出来によって、当然のことですが勝敗が分かれます。
一旦試験が投了されると、もう後戻りはできません。

それだけに、試験当日に最高の状態を出せるように、自分自身をもっていかなくてはいけません。

しかしながら毎年のことですが、
普段実力はあるのに・・・
公開模試の成績は良かったのに・・・
実力を出し切れずに残念な結果に終わる方がいます。

試験問題のめぐり合わせの運・不運もありますが、やはり私はメンタル面の要素が大きいと判断します。

本番で実力を出せる方は、度胸もさることながら、それなりにメンタル面がしっかりしている方です。

普段の実力以上のものを出せる方は、更にたくましい、図太いメンタルをもたれている方です。

「問題がツイていたから、ラッキーだった」
この悪運も実力であり、日頃からの考え方の問題でツキを呼び込んだとも言えます。

毎年、不思議と感じるのは、女性の方がこの手の運を引き寄せている方が多い気がします。

根拠はありませんが、なんとなくの私の感です。

女性は、子供をもつとたくましい・・・
そんなことも影響しているのでしょうか?
それとも女性の神秘性からきているのかもしれません。
(したたかさかもしれませんが・・・)

前向きな女性は、考えられない良い結果を残せる気がします。
女性の方、頑張ってくださいね。

是非、幸運、強運、そして私が持つ悪運をも味方につけてください。

今後試験が近づくにつれ、いろんなマイナス的な気持ちがあなたの脳裏に忍び寄ってきます。

それを払拭できるかどうかは、あなたの気持ち次第です。

マイナスの気持ちを引きずることは簡単です。
でも、もっともっとマイナスパワーが増幅されていきます。

そこで、プラスの気持ちにあなた自身を切り替えることができたなら、そこから大きくプラスに反転します。

今からハイテンションでは宅建試験当日まで息切れしてしまいますので、右肩上がりで自分の気持ちをプラスに高めていってください。

無理にあげようとしなくてもいいです。
徐々に、徐々にの軽い感覚の方がいいと思います。

自分の性格と勘案してください。

モチベーションは、何かをきっかけに下がろうとします。
でもそんな時は、自分自身を催眠から覚ますように、合言葉とともにすぐに元に戻せるようにしておきましょう。

気持ちがあれば学習も進展しますし、宅建合格の扉があなたの目の前に近づいてきます。

後は自分自身の手で、その合格の扉のキーを手にとって自分の手で開いてください。
扉の先には、そんなあなたのために最高のステージが用意されているはずです。

宅建合格!

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2012年1月から11月まで発行していたメルマガがあります。
『社学メンタル塾』

現状は、資格学び実践塾→チャレンジサークル→ワンツリーへと変遷しています。

内容については、宅建とは直接関係ありませんが、
現代でも参考になる内容ではないかと思い、掲載させていただきます。


・・・・独自メルマガ『社学メンタル塾』第4号より(ここから)・・・・

今回は、メンタルについて考えてみます。

メルマガのタイトルがメンタル塾ですが、ここ2回はメンタルは逸れた内容で
展開していました。

もちろん、いろんな人間の行動もメンタルとは密接に関係がありますので、
そういう意味ではメンタルに関連しないものは何もないかもしれません。

新聞記事の三面記事をみていますと、
孤独死、餓死などの記事を見かけます。

餓死?

今の日本でこんなことがありえることが残念でなりません。
高度成長を経験して豊な国になったはずなのに・・・

これを氷山の一角ととらえれば、
現実はもっと多くの現実が存在しているのかもしれません。

今後、益々の就労難を考えていきますと、
もっと若い世代で・・・・そう考えるとぞっとしますね。

またそれ以外にも、先日、小学生の女の子が飛び込み自殺の記事が
出ていました。

痛ましいですね。

保護者のコメントは思いあたる所があることを書かれていました。

それだけに、何故、防げなかったのか・・・
そんな気持ちだけが残ります。

私にも小学校3年生の娘がいます。

難病の影響で知的障害を抱えています。

知的障害を抱えているお母さん方をみていると、
本当にたくましく、強く、周りに対して優しいですね。

それを援助する方たちも社会貢献の強い志をもたれています。

そういう思いが詰まった日本社会は、
まだまだ立ち直るきっかけは沢山あると思います。

政治や官庁が混迷しているときは、
民間がしっかりとやる。

地域社会がしっかりとやる。

個人ベースでのつながりを育み育てる。

今年になってセミナーやオフ会などをやり始めたのは、
そういう思いも含まれています。

私の子供も廻りからの援助を受けていますので、
そういうものの一部分でも違った形で社会に還元できればと
思っています。

メンタルは、確かに孤独との戦いの部分はありますが、
せめて、一人で学習に取り組んでいても
一人じゃない、共通の仲間で取り組んでいる意識を与えてあげたい。

過去のブログのコメントに、こんなことが書いていました。

「独学だったけど、イッチャンさんが一緒に走ってくれている気持ちで
                         取り組めた」

そういう感覚的に受験生の心を一部の方たちだけでも
してあげられたことは本望な結果です。

今後、メンタル面を重視してのセミナーを続けていきますが、
私自身も生活の面がありますので、
多少、有料になるセミナーや個人アドバイスもありますが、
ご了承ください。

社会人学習メンタルコンサルタント。

不思議な肩書きもつけましたが、
要はメンタル面であなたを支えていければとの思いが一番強いですね。

長い学習ロードの中で、
生きていく中で、
壁にぶつかっていきます。

基本は一人で、
状況によっては家族の力を得て、地域の力を得て、仲間の力を得て、
乗り越えていかれることと思いますが、
そんな時の一つの手段として、私のアドバイスが活きてくればと思います。

私自身、仕事では今新しいことに取り組んでいます。

新しいことは、私にとっても会社にとっても未知なる世界になりますので、
不安を上げればきりがありません。

しかし、その壁を乗り越えていかないと新しい道は開かれません。

時には弱気になるときもあります。
しかし、それを1日で前向きな気持ちに転換する。
この切り替えの早さも、もやもやをためない秘訣ですね。

メンタルはちょっとしたことをきっかけでマイナスに傾きかけていきます。

そういうときこそ、ブレーキをかけてくれる人が回りにいれば、
更に傾きかけていくことを防いでくれます。

もし周りにいない場合、
私のブログがその一躍でも願うことができれば・・・

そんな思いがあります。

・・・・独自メルマガ『社学メンタル塾』第4号より(ここまで)・・・・

ご参考になれば幸いです。


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以前、メルマガ社学メンタル塾を出していたことを話しました。
そして、その一部を紹介させてもらいました。

今回も一つ紹介させてもらいます。

・・・メルマガ社学メンタル塾よりここから・・・

今回は、心理学についてになります。

心理学とは、psychology。
心=psysh、学=logosから成り立っています。
心=psysh、学=logosは古代ギリシャの時代から使われていました。

心理学として使われるようになったのは、1520年ごろ、
ユーゴスラビアの詩人マルコ・マルリッチの書名として残っているのが
最初と言われています。

日本では、明治維新後になります。
心理学という言葉を初めに使ったのは、啓蒙学者西周(にしあまね)という説が
あります。
「知情意を含む精神哲学」というヘヴンの本を翻訳、「奚般氏心理学」と書名を
したとのことです。

その後、開成学校(東大の前身)や教師養成校(筑波大の前身)の学科として、
心理学が組入れられるようになったようです。

心理学の分野には、基礎心理学と応用心理学があります。
基礎心理学には、生理、学習、人格、思考、発達、数理、知覚、記憶、
感情・動機づけ、認知があります。

特に、認知心理学は、1950年代に成立したまだ新しい分野で、
人間を一種の高次情報処理システムとみなし、
情報処理プロセスの解明によって人間を理解しようとしています。

脳=ハードウェア、心理=ソフトウェア
        ↓
さまざまな情報を取り込んで処理
        ↓
       保存
        ↓
   人間の認知機能を検証する

この認知心理学は、現在の主流になっているようです。

応用心理学は、基礎心理学で得た知識や法則を現実に起こっている問題に
役立てるのが目的です。
社会、フェミニズム、環境、臨床、犯罪、文化、障害、教育、
産業などの分野があります。

ここでその中の3つを取り上げてみます。

(教育心理学)
大津市でのことがあり、つい考えさせられてしまいます。
教育には学校教育だけでなく、家庭教育、社会教育なども範囲に入ります。

理論的なことと実践的なことがありますが、
特に、近年のいろんな問題を考えますと、
より実践的なことが求められていると思います。

(臨床心理学)
日本では第二次大戦後、占領軍の要請で「精神衛生法」「児童福祉法」
「少年法」が制定され、それにより児童相談所、少年鑑別院、精神病院など
心理学を用いる職域が発生したことが始まりと言われています。

人間の心的障害や適応上の問題の解決を心理学知識や技術を基に援助することを
目的としています。

(産業心理学)
メンタルヘルスの資格ができたように、働くことが大きなテーマとなっています。
職場の人間関係や働く人のメンタルヘルスが主ですが、
今では、採用や人事、企業内教育だけではなく、販売戦略のためのマーケティング
にも活かされています。


近年では、新しい概念の心理学も多数生まれています。
時折、ニュースなどで耳にすることがあると思います。

宗教、災害、経営、交通、スポーツ、軍事、恋愛、健康、広告、職業などのほか、
超心理学というテレパシー、予知、透視、念力などサイ現象も範囲に含まれてい
ます。

・・・メルマガ社学メンタル塾よりここまで・・・・・

時々、宅建と直接違う記事もいいのではないかと思います。
ご参考になれば幸いです。

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