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平成30年宅建試験リベンジ☆リベンジ受験で一発でリベンジする構想を練る

本日は平成30年宅建試験受験に向けての構想を考えてみたいと思います。
特に大事な意識は、一発でリベンジを成功させること。

そのための戦略構想を練ることが大事です。

リベンジされる方で、
平成29年が初受験だった方は、平成30年が二度目の受験になります。

中には、3度目以降の方もいると思います。
(平成30年が2度目の受験として記事を書きます)

初受験者と大きく違うリベンジ受験者の最大のメリットは、
平成29年宅建受験経験及びそのための学習経験があることです。
学習した知識は既に忘れてきつつものがあるものの、
現時点では初受験者より優位に立っていることには間違いありません。

その優位を、更に倍増、三倍増させて、
平成30年宅建試験本番で圧倒的優位にたたなくてはいけません。

つまりはぶっちぎりの合格です。
それでこそ今からリベンジ決意した意味があります。

圧倒的優位をいかして、
宅建試験本番では、横綱相撲をとってほしいのです。

この時期何故、こんことを書くのかといいますと、
これをできない方が毎年結構いるのです。

同じ失敗、同じ学習の繰り返しで工夫がない・・・
何かにすぐ頼る・・・
頼りっきりになる・・・
ここに大きな落とし穴があります。

毎年毎年1点差で不合格になってしまう・・・

何が欠けているのでしょうか?

ここをしっかりと押さえていないと
来年も厳しいものになりますよ。


さて、戦略立案のための構想です。

まず使うテキストですが判断は二つに分かれます。

・今までのテキスト・過去問をベースに考える。
・新規に揃えなおす。

これについては今年の結果を振り返っていただき、
30点未満であったならテキストがあなたにあっていない
可能性があるのでスパッと買いなおしてみてください。

また新しいもの好きな方、
気分を一新させたい方は過去問とあわせてかえてみるのも
いいことでしょう。

テキスト・過去問のこの時期に勧める一番の私のお勧めは、
テキスト・過去問をそろえるなら出る順です。
現時点の中ではトータル的に使いやすくまとまっています。

テキストと過去問を分けていい方は、
テキストと過去問を別な出版元で変えるのもいいことです。

これはあなたが学習する時期、
学習できる時間によっても選択肢変わります。

一からやりなおしたい方は、
楽学のマンガからやりなおしてもいいでしょう。
楽学のマンガは、kindle版でスマホでも読めます。

まずは、遊び感覚で読み始めるのもいいです。

また、漫画なら宅建塾など今は数シリーズありますので、
自分にフィットするものを選ぶのもいいでしょう。

感覚的なフィット感やとっつきやすさを求めるなら、
TAC出版の『宅建士の教科書』もいいでしょう。
ただし、過去問は同シリーズでは全く十分とは言えないので、
リベンジの方は特に、パーフェクト過去問10年分などと
組み合わせる必要があります。

また、電子書籍の過去問の使いやすいさでは、
家坂さんの過去問シリーズを勧めます。

電子書籍のいい点は、わからない言葉や用語に対して、
該当するページや関連するページにリンクを貼れるので
瞬時に移動できる点です。

この使いやすさを最大限利用すれば、
スマホでも学習効果を高めます。

特に、リベンジの方はある程度の知識をもたれているので、
利用価値は高いですよ。

今年1点差で涙を呑まれた方は、
無理にテキストを変える必要はありません。
今年の自分に何が不足をしていたかを考えてみてください。
その上で、補填・補充するものを新しくそろえるのか?

それとも気分一新新しくするのかを・・・

基礎力が不足している方は、
この時期、1問1答の問題集を使うのもいい方法です。

毎年言えることですが、1問1答で基礎力を磨けば、
得点源である宅建業法でのとりこぼしが少なくなります。

宅建業法でとりこぼしがなければ、限りなく合格が近づいてきます。

個数問題という形式になっただけで、
心が動揺し基本的問題をとりこぼしてしまう。

こういう方には1問1答は絶対に有功です。


時間に余裕のこの時期に民法などに親しむのもいいことです。
民法とはどういう法律で、何のためにあるのか?
今の民法のデメリット、メリットなど違う側面からみることも
大事です。

そのための書籍もあります。
民法というものをわかって学習にスタートすると、
親しみやすくなり、味気ない学習も楽しくなります。

今では、どんどんスマホでのアプリも登場してきています。
スマホをメインでの学習に置くには時期早尚と考えますが、
サブ的位置におけば、効果は絶大です。

特に、スキマ時間の活用に役立ちます。

また大局を相対的につかむためには、2017年版の虎の巻を活用するのも
手です。

全体的に学習量が足りなかったには、有効です。

基礎が全然だめという方は、
マンガ宅建に立ち返ることも大事です。

マンガだからといって侮れませんよ。
イメージを植え付けることは、後後のあなたの実力を大きく伸ばすコツに
なります。

今年、あなたが使ったテキスト・過去問は、あなたの歴史が刻まれています。
その歴史の上に新しい知識、忘れそうになった知識を上乗せして
いったほうが効果的です。

過去問など、
例えば、5年巻分(250問)使用していた方は、
10年分(500問)に増やすことも有効的です。

試験では今までにない問題や見慣れない問題はでたりもします。

これは来年も変わりません。
新しい問題を意識しすぎて、大事なことを見失ってはいけません。
基本をおさえれば合格圏内に確実に入れることです。

40点以上の高得点も十分にとれる可能性はあるのです。

宅建取引士試験は、来年で4年目を迎えます。

3回を終えて、状況は宅建主任者試験と同様であることがわかりました。
要は、29年・28年のように合格基準点が35点の難易度の年もあれば、
27年のように合格基準点が31点の難易度の年もあるということです。

4年目の試験として、変化がある項目はある可能性は否定はできません。
これは、過去の宅建試験も同様です。

但し、それがわかるのは、6月の公告です。
受験生にとって、一律一緒です。
ネット情報に翻弄されるよりも、今は従前の試験を踏まえて戦略をたてて基礎を固めていく。

その上で、仮に変化があればそれに即して対応していく。
あまり難しく考えすぎない方が重要です。

基本は過去問に始まり過去問に終わるで変わりありません。

ネットや講師によっては予想問題を勧める方もいるかもしれませんが、
たっぷりと時間がある方ならともなく、
社会人である方にあまり勧められません。

あくまでも過去問、
または、過去問をベースにした問題にしてください。

1肢1肢しっかりと基本と格闘し、
どんな問題がでてもどしんと構えて受けて立てるメンタル面が大事なのです。

絶対に、新問、難問、奇問マニアにはならないでくださいね。

次に必要なことは、
普通に書いていることがわかる国語力、
問題を読んでの読解力、選択肢を読んでの判断力を磨いてください。

これを磨くことは、残念ながら一朝一夕ではできません。

宅建学習だけでなく、
日頃から新聞を読む、読書するなどの積み重ね、
日頃の生活などの物事の考え方にも左右されてきます。

また、漫画やゲームなどの映像に普段の多く接している方、
テレビ中心の方など、活字と縁が少ない方は、
活字と触れる機会を増やすことも大局的な宅建学習対策、
引いては資格試験対策になると言えます。

日頃活字になれた読解力のある年配の方が、
短い学習期間でそれなりの成果を出している例もあります。

これなどが典型的な日頃の活字と慣れ親しんだ、
それによる読解力、判断力、選択力を知らず知らずに
身につけているからこそだと思います。

また短期間の学習で合格される方もいます。

それも日頃のベースの上に、
言われたとおりの狭い範囲に絞り、それを集中力をもって
一気に仕上げるから成功するのです。

範囲を広げすぎるとカバーできなくなるのです。

守備範囲は広くとれるのは、限られた名プレイヤーだけです。
あなたは、時間をかけて名プレイヤーになりますか?

今後は電子書籍での活用も時間の効率化では有効な対処法になります。

一般の紙媒体をデジタル化したテキストは電子書籍での
活用にはむきません。
電子書籍を意識して作成したものがベストです。
(ここは勘違いしないでくださいね)

また普段の社会経験も大事な要素になると思います。
どんな問題に直面しても、
あわてない、どうじない、瞬時の判断力で対応していく。

いずれしても時間をかけてコツコツ頑張る人が一番強いです。
今の効率優先の世の中だけに特にそう感じます。

楽にやったことは偶発的な一瞬の成果につながることもありますが、
長続きはしません。

最後に学習期間は、
人それぞれの考え方、学習環境にもよりますので、
来年の自分自身の予定を考えて、
長期間(6ヶ月以上)、中期間(5〜4ヶ月)、
小期間(3ヶ月未満)のどれを選択するかは、
よく考えて決めてください。

私のブログやメルマガ・フェイスブック・電子書籍では、
当面は長期間学習をされる方を前提に、進めていきます。

長期間学習をされる方は、宅建1本でもいいのですが、
私はもったいないと思います。

折角つけた火を宅建だけで燃え尽きさせてほしくはないのです。
その火を他にも分火してほしいのです。

FP、簿記など特に狙いやすいですね。

二頭を追うものは一頭も得ずではなくて、
二頭を追うものは二頭を得る。

三頭を追うものは三頭を得る貪欲な考え方が必要です。

一石二鳥、一石三鳥を狙ってのもいいのではないかと思いますよ。
(そのためには創意工夫は必要です)

特にこれから予想される厳しい時代、
これくらいのしたたかさと貪欲さは大事になります。

もちろん、今自分が置かれている状況も十分に加味して判断してください。

宅建1点集中は常套手段であり、
絶対必勝を目指す場合決して間違いではありませんからね。

とにかく、迷うのなら相談してください。

間違った選択すると遠回りになります。
最初に学習方法のアドバイスを受けて計画した方が間違いないですよ。

返事は時間がかかると思いますが、御相談ください。

●学習相談はこちらから


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平成29年宅建リベンジ受験された方へのメッセージ

宅建試験直前までは、毎週火曜日にリベンジの方へむけてのメッセージをアップしていました。

当宅建ブログを読まれている方の中には、
今年リベンジ受験された方もいると思います。

私自身は宅建試験ではリベンジとは縁がありませんでしたが、
毎年リベンジ受験されている方を、ついつい心から応援したくなります。

既に昨年、悔しい思いをされた方で、
自己採点がボーダーを越えた方、
中には40点以上での高得点を取られた方もいらっしゃいました。

まずは改めてになりますが、本当におめでとうございます。

本当の意味でのおめでとうの言葉は、
11月29日までとっておきたいと思います。

残念ながら自己採点の結果、ボーダライン上にきてしまった方、
去年同様の言葉になるかもしれませんが、
最後まで諦めずに自分の合格を信じてみてください。

一念、岩をも通す。

あなたの合格に対する執念が、
思わぬ吉報をもたらすかもしれません。

また中には、今回も昨年同様に苦戦した方もいると思います。

辛い現実ではありますが、
謙虚にこの結果を真摯に受け止めて、
結果の分析とともに来年の宅建を含めた構想を練り直しましょう。
(学習相談は後日受付開始します。)

リベンジ受験は多年になるほど厳しくなっていくのが現実です。

それでも3回目で合格、4回目で合格、
5回以上で合格される方ももちろんいます。

素晴らしい頑張り、努力です。

苦労して勝ち得た合格は、想像できない位の喜びです。


私も自己採点の結果、谷底に落とされた状態がしばらく続きましたので、
諦めかけて時に・・・
後一歩で心が折れかかった時に・・・
一筋の合格を期待させる光が射してきたときは、天にも昇る気分でした。

そして合格。
諦めかけていただけに、その時の喜びは言葉では表現しにくいほどです。

その喜びが・・・
私が経験したと同じ喜びが・・・
今現在ボーダーラインにいるあなたに届いてほしい。

心をこめて贈ります。

【平成29年宅建リベンジ受験でボーダーラインにいるあなたへ】

今年が最後の受験との強い思いで臨んだのに、結果はまたしてもボーダーライン。

きっと辛い気持ちにたたれていることでしょう。

他のリベンジ受験された方の自己採点がボーダーを上回っている、
特に40点以上の高得点のコメントをみると、
更に辛い気持ちになるかもしれません。

全員仲良くリベンジ合格できればいいのですが、
残念ながら自己採点の結果は無情にも分かれてしまいがちになります。

しかし結果は結果です。
ここまで、頑張ってきたあなたが現実にいます。
もしまだ、自分自身への感謝の気持ちがまだであるのなら、
自分自身に対してまずは『お疲れ様』の一言をかけてください。

自分を責めるだけでは絶対にいけません。
成果を出せなかった自分を卑下する必要もありません。

まだ今、あなたはボーダーライン上にいます。

ボーダーライン上にいる以上は、
あなたには合格する可能性が残されています。

最後まで自分の合格を信じて願ってください。

たとえ良い結果が得られなかったとしても、
その強い思う信念は、
次のチャレンジに向けての大いなる自信になるとともに、
あなた自身を強くします。

気持ちの切り替えに時間がかかる方がいてもいいです。
それだけ悔しい気持ちが強いのだから仕方ないです。

ですが一旦、気持ちを切り替えることができたのなら、
それは更なるあなたのパワーーになりますよ。

もちろん、良い結果がでた場合は、
前述の私のように、
あなたの喜びは言葉では表現できないくらいのものになるでしょう。

あなたが見事リベンジ合格されることを、心より祈ります。

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平成29年宅建試験リベンジ☆今が正念場

平成29年宅建試験必達リベンジ、今回は今が正念場になります。

リベンジの方に向けての記事は、今回を含めて残すところ後3回となりました。

いろんなメッセージを贈ったつもりですが、あなたの心まで届きましたでしょうか?


リベンジ受験の方へ。
今年絶対に合格を決めてくださいね。

さてまもなく10月を迎えようとしています。

今年初受験を迎える方の実力は、この短期間の間でうなぎのぼりされる人がでてきます。

今まで影も形も見えなかったのに、いつしか後続におり、ともすれば抜かれてしまう。

そんなことも現実には起きてきます。

リベンジの方に向けては、常に先行逃げ切りを勧めてまいりました。

そう、だからこそ今が正念場なのです。

今のあなたの立場を貫いていけば、計画通りの成果をもっての合格になるでしょう。

でも後続や廻りを気にするあまりにあなた自身を見失えば、
悪い結果に吸い込まれていくことになります。

実際の宅建学習しているなかでは、相手の姿はみえません。

宅建模試を受けている方は、確認できるデータで感じるかもしれません。

しかしそれは、あなたが描いている幻想ととらえてください。

過去何度も言っていることですが、廻りの人間に勝つことを意識するのではなく、
自分自身に勝つこと。

自分自身に勝って、一定以上の成果をだせば宅建は合格できるのです。
人との比較ではなく、自分自身と向き合って下さい。
これまで頑張ってきたあなたじゃないですか?
自分を信じないで誰を信じられますか?

自分に自信をもちましょう。

今が一番大事な時期です。
見えない相手と戦う必要は決してありません。

その気持ちを自分自身とのマイナスな気持ちとの戦いに勝利し、
プラスに転換してほしいのです。

そして、この正念場の時期を乗り切る。

どうしても長期間学習していると、自分に甘えがでてくる場面があります。

しかし、今の時期にその甘えの芽をだしてはいけません。

今が一番の正念場です。

是非見事なラストスパートを行い、
宅建合格のゴールテープを一番のままで切りましょう。

今まで頑張ってきたあなたならできるはずです。

最後まで後ろを振り返らず突っ走ろう!

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平成29年宅建試験リベンジ☆どん底からの合格

今回は、どん底からの合格になります。

どん底と言えば、桐生選手。
今年は調子を落とし、一時厳しいかなという雰囲気がありましたが、
見事、日本人初の100m9秒台の快挙をなしとげましたね。

世界選手権400mリレーでは、100m代表漏れの無念さを跳ね返すような
元気でしたが・・・
まさか一気に10秒を切るとは・・・

本当にすばらしかったですね。


私自身のどん底はと言うと・・・
多数あります。

宅建試験では、リベンジの経験はありません。
しかし、一歩間違えばリベンジすることにはなったことは、読者の方にとっては周知の事実です。

しかし、こと仕事においてはリベンジ経験は豊富です。

大きな仕事を落とし、一度、二度と、ターゲットにした顧客との取引の芽は完全にたたれますが、そこからが、粘りの真骨頂です。

結果をみれば、今まで以上に大きな仕事を勝ち取りました。
しかも多大な評価と顧客からの信頼つきです。

大きな仕事を落とした直後は、まさに社内は四面楚歌どころか八面楚歌・・味方は全くなし。
味方が最大の敵の状態でした。

こうも人の失敗の揚げ足をとるのか・・・なさけない。

でも、ここで負けたり終わりです。

それでも、諦めない気持ちで戦略を立て直し取り組んでいると・・・
今まで見えなかった味方が一人、二人と現れてくるものです。

流石に、大きなビジネスをやりとげるには、一人では限界があります。

仲間の協力は必要不可欠です。

その甲斐あって、前述の逆転劇につながるわけです。


さて、宅建試験に話を戻します。

今年初めてのリベンジをされる方は、昨年の合格発表時の気持ちを今一度思いおこしてください。

何を今更、忌まわしい記憶と・・・またしても思う方もいるかもしれません。

でも、合格発表時の悔しい、悲しい気持ちは、これから残された宅建試験までの期間のあなたの原動力になります。

悔しい気持ちが深ければ深いほど、強いパワーを発揮します。

初受験のときでは得られない強力なパワーを発揮します。

どん底からの這い上がる力、それは言葉で言い表せない、あなただけにしかできないパワーになるのです。

残念ながら、多年リベンジの方は、このどん底からのパワーが受験回数を重ねるごとに薄れていきます。

自分自身が気づかないうちに、「やってやるぞ」の強い気持ちが薄れてきています。

妙に落ち着いて、客観的に見れる自分がいる。
(ある意味、危険な状態だとも言えます。)

でも、大丈夫。

あなたが本当に、今一度、あの悔しい気持ち、悲しかった気持ちを思いおこせば、今のあなたの中途半端な気持ちにリセットをかけ、大きなチャンスを生むものに変えていけるのです。

平成29年宅建試験の合格発表日(11月29日)、
あなたの以下のコメントが書き込まれたなら・・・

3回目での合格者のコメント。
⇒私もすごくうれしくなります。

4回目での合格者のコメント。
⇒思わず、拍手したくなります。

5回目以上での合格者のコメント。
⇒万歳三唱せずにはいられません・・・
 (人目なんか関係ありません・・)


応援しているのは私だけではありません。

今まで、同じリベンジをされた方が暖かく見守っています。

そして、今年同じリベンジを目指す心の仲間がいます。

ネットだとはいえ、同じ心でつながった仲間です。

決して、あなた一人ではない。

そのことを忘れないで下さい。

同じリベンジに挑む仲間がいることを忘れないでください。

あなたが、どん底からの強いパワーを発揮され、見事、リベンジされることを心から祈ります。


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平成29年宅建試験リベンジ☆熱い熱いメッセージ

今回は、熱い熱いメッセージになります。

もう大詰めですね。

私にはあなたが、今年見事リベンジ合格される光景が見えるようです。

今年リベンジされる方には、昨年学習した財産があります。

ある意味、そのベースの上に今年の知識が積み重なっています。

建物でいえば、基礎工事はしっかりとできているのです。

不安的な地盤ではなく、固い堅牢な地盤だと思います。

そのベースの上に、あなたがどのような知識な積み上げたか?

私が感じることは、あなたはあなたなりに頑張ったはずです。

学習時間・学習の中味に違いはあれど、あなたなりにあなたらしく頑張ってきたはずです。

今は自分の学習の軌跡を振り返るときではありません。

また宅建試験までの道のりに自ら不安という暗闇を作るときでもありません。

ゴールはすぐそこです。

見るつもりがあるのなら、しっかりとゴールの姿は見えるはずです。

しっかりと10月15日を見据えて、残された時間を悔いののこさないように自分が今やるべきことをこなすだけです。

リベンジされるあなたには、平成29年度宅建試験で合格する権利があります。

一回でリベンジを果たす権利があります。
リベンジは、かならず一回で果たしてくださいね。

絶対に今回ポッキリにしましょう。
何が何でも、今回1回でリベンジ果してください。

もちろん、今年が複数回の方は絶対に絶対に今年を最後にしましょう。

このことは以前の記事にも書きましたが、本当に最後ですよ。

不退転の覚悟を決めましょう。

あなたは、今年合格できる人です。
絶対に合格できる人です。

リベンジされるあなたに、勝利がもたらされることを信じます。

きっと、きっと、必ずです。


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