宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

◎ブログニュース
1)最新ニュース
 ◎確定申告間近・・・
  確定申告のソフトなら・・・弥生です。(今なら無料)
      ↓     ↓
  http://blog.takken-get.com/archives/52299669.html

2) トピックス
 ●不動産業界へ転職のためのエージェント紹介
  登録は無料、詳細はこちらの記事へどうぞ
   ↓  ↓
  http://blog.takken-get.com/archives/52298837.html

3) 各種メルマガ紹介
 ●『一木秀樹の中高年支援マガジン☆未来を切り開く方法』
  まぐまぐより毎週金曜日発行
  購読費 550円/月
  詳細と申込はこちらから
   ↓    ↓
  https://www.mag2.com/m/0001688139.html

 ●『インスタグラマーへの道』(無料)
  インスタグラムでもっと楽しもう!
 ※詳細と登録はまぐまぐサイトにて。
    ↓    ↓
  https://www.mag2.com/m/0001688339.html

リベンジ受験

最近はよく考えないで行動される方が増えている気がします。
そのため、仕事においてよく考えることを推奨しています。

考えることに支出はかかりませんし、どんな素晴らしい行動や計画や理念なども考えることで生まれてきています。
どこかにひな形があって、それをコピペするものでもありません。

考え抜いたものは計画がち密であり、発想もユニークです。

一方、宅建試験に向けてのリベンジ計画を練るために考え抜くはどうでしょうか?
ゆとりある1月や2月の時期に、それをやるのはいいと思います。
ただし、宅建試験においては攻略目的やゴールがはっきりとしているので、それほどち密に考え込む必要はありません。

先人の例も沢山あります。
自分の昨年以前の結果は分析すれば、失敗の中味も一目瞭然になります。
後は自分の状況にあわせて計画して実行していく。

実行の途中のなかで進捗し、時には軌道修正も必要になります。

よって、一旦学習を開始した後は考えすぎないこと。

立ち止まって考える癖をなくすこと。

同じ考えるなら、走りながら考えることです。

ある程度、学習には流れが必要です。
リズムも大事です。

学習の流れやリズム、波がくずれると調子を落としやすくなります。
ここがポイントです。

調子を維持していくことが学習の継続になり、継続が大きな強みになります。

短期の爆発力も、コツコツの継続が大事です。

ブログ応援ありがとう、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


このエントリーをはてなブックマークに追加

宅建学習、始めていますか?
これからの方は計画をたてましたか?

計画は実行するためにあるもの。
実行するためには、理想論を自分自身に押しつけるよりも、自分の性格を勘案して飴と鞭を適度に配置してくださいね。

学習が嫌で嫌で仕方ない。
こうなると学習以前の問題になります。
まずは、宅建試験を知ることから始めて、好きな部分・楽しい部分・興味ある部分をみつけましょう。

あきっぽい。
私も同じです。
単純作業やルーチンワークは大の苦手です。
こういう方は、規則正しくの中にも変化をもたせる必要があります。
宅建業法ばかりを集中して学習すると嫌気がさしやすいので、適度に違う科目をちりばめるとか・・・

最初はいいけど長続きしない。
誰にでもあることです。
数ページ、数10ページはやったものの途中で仕事などの忙しさを理由にかまけてしまう。
人間は機械ではないですからね。
刻み込まれた予定は息が苦しくなります。

学習のむらが激しい。
学習をするときは5時間集中。
やらないときは全くやらない。
これは危険です。
よほどの自己管理ができないと・・・息絶えます。

まじめでコツコツ型。
一番安心なタイプですが、魔の手も潜んでいます。
民法などにのめりこむと他の項目がおろそかになるので危険です。
また、きっちりと終わらないと我慢できない場合、学習ペースが落ちやすいことです。
今の時期はまだいいのですが、5月・6月になり、あせりを誘発します。

自分の性格ですから、あなたが一番わかっていますよね。
自分のことなのですから・・・
今まで傾向をみてください。

わかりますね。

自分の今までの傾向をみて同じ失敗を繰り返してはいけない。

僕はしっかりと学習をしているよ。
でも、運悪く落ちた。
この考えも危険です。

自分が当たり前と思ってやっていたことが、非効率だったりします。

言われて初めてわかった。
こういう方もいます。

学習方法、わかっている、当たり前と思っている方ほど、自分の足元をもう一度みなおしてくださいね。

結構、わかっているようでわかっていないことも多いですよ。

これは実は、毎年みることだからです。
歴史は繰り返す。

今ならまだ見直しは十分にできます。

4月になる今の時期にこそ、自分の学習の中味を点検してみましょうね。

相談も受付していますので、ご利用ください。

ブログ応援ありがとう、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


このエントリーをはてなブックマークに追加

メンタルというと試験当日に一番意識することになります。
次は直前期です。

そのためか、このブログでも直前期からは沢山の方が訪れます。

でも、実際のところ、メンタルの重要性はむしろ常日頃になります。
なので、いきなり直前期にメンタル面を強化しようとしても、手遅れなのが現状です。

要は、付け焼刃の応急処置になってしまうということです。


宅建試験当日は、独特の雰囲気に包まれます。
教室に入ると余計にそう感じます。

試験独特の雰囲気です。

そのために普段通りの実力をだせない方が多くでてきます。
ただし、それは皆一緒なので、平素の実力は完全発揮できない前提(8分目)で、それでも合格できるようにもっていく必要があります。

試験当日というメンタルの不確定要素を考慮にしつつ、かつ陥りやすい失敗やミスを最小限にとどめる。

こういう考え方もなりたちます。

そのためには、日頃からA問題の正答率の精度をパーフェクトにしておく。
これにより、試験本番で多少ミスしても、他でカバーできるようになります。

常に、二重三重の備えをしておくことが大事ですね。

そうすると、リベンジ合格の確率は飛躍的にあがっていきます。

どんな難問・奇問・新問を解ける時間に裂くよりも、固い問題を手堅く押さえていく。

どうしても、焦点が難しい問題に行きがちになります。

今は、あなたが簡単に解ける問題も、今あなたがないがしろにしたら試験問題に絶対に解ける保証はありません。

試験はまだまだ先ですから・・・
どんな素晴らしいアスリートでも基本的なトレーニングをかかしません。
それと同じです。

宅建でいえば、まさに基本問題が基礎トレーニングです。

それでもフォームがくずれたりして調子をくずすのです。
一流のアスリートでもそうなのだから、私達一般人は余計に大事にする必要があります。

基礎トレーニングを毎日の日課として最初の10分でも取り入れることができれば、それがメンタルの強化にもつながっていきます。

メンタルの強化はイメージトレーニングだけではありません。
学習での鍛錬でも強化されていきます。

継続することが大事です。

ブログ応援ありがとう、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


このエントリーをはてなブックマークに追加

いろんなアスリートから元気をもらいますね。
東京オリンピックに向けて、いろんな競技が熱くなっています。

新型コロナウィルスで心配される東京ですが、3月1日には東京マラソンが開催されます。
マラソンの最後の1枠を巡って、熱いレースが待っています。
設楽悠太選手、きっとやるでしょう。

記録に拘るレース・・・
外的要因である天候や風などが最高のコンディションになることを祈るのみです。

それに比べれば、どうですか?

宅建試験

人によっては、どうしても仕事上で必須資格のため、会社や同僚からプレッシャーを受ける。

こういう方もいるでしょう。

仕事と直接的な関係がない方は、仲間や家族の期待も答えるもあるでしょう。

また、人知れず受験する。
これは孤独との戦いが待っています。

そして、リベンジでの受験。
特に、多年受験される方は年々プレッシャーがかかってくることでしょう。

しかし、いずれもアスリートが受けるプレッシャーと比べると低いと思いませんか?

アスリートは特別だよ。
そんな声も聞こえてきそうです。

でもアスリートとて人の子。
いくら練習に練習に練習を重ねてきたとしてもプレッシャーに打ち勝つ力はまた別物です。

オリンピックには魔物がいる。
この一言で語れるものでもありません。

宅建に関していえば、最後は自分との戦い。
他の誰でもありません。

自分との戦いです。
これに勝利すれば合格を勝ち得るのです。

あなたのライバルはあなた自身です。
あなたの心の中に突然現れるもう一人の弱気なあなた自身です。

予備校に通うデメリットは、一列に比較してしまうこと。
競争心をあおるのはいいのですが、敵は己自身なので過剰はいけません。

成績の悪い人はついていけなくなります。

過剰に自分自身で宅建のハードルをあげないでくださいね。

特にリベンジの方には言えることです。
ハードルを上げれば上げるほど、合格は遠のきます。

難しい戦略、戦術を組めば失敗します。

宅建計画はシンプルでいいのです。
難しくするからややこしくなります。

自分からプレッシャーを作り上げていく流れは避けるべきです。

宅建試験直前期になれば、どうしても緊張します。
宅建試験当日は緊張して当たり前です。

それはみんなも同じ、自分一人だけではないと思うことです。
今まで頑張って学習してきた自分がいるじゃないか。

そのための日々の学習です。

いろんな競技でアスリートからもらう感動は・・・勇気や元気として・・・
メンタル的な教訓は・・・日々のトレーニング=学習の継続に活かしていきましょう。

ブログ応援ありがとう、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


このエントリーをはてなブックマークに追加

令和元年宅建士試験合格発表から6日目になりました。

今年残念な結果に終わったあなたの今の気持ちはどうでしょうか?

今年の場合、34点以下だった方は比較的早い段階で、割り切れている方が多いと思います。
がしかし、結果が35点だったので34点だった方は1点差の悔しい気持ちになった方もいると思います。

結果的には、一番ひきずりやすい得点になりました。

本当は結果が出た以上はスパッと気持ちを切り替えることが一番なのですが、なかなか難しいのも現実です。

いつかは気持ちを切り替えなくてはいけないことですが、それにはやはりきっかけやタイミングが必要になります。

今年は宅建のことはもう何も考えない・・・
来年になったら考える・・・

これはこれでいいと思います。

でもできることなら無茶苦茶悔しい思いが残っているこの時期に、来年リベンジ受験の決意だけはしてほしいのです。

中には、合格基準点が昨年より2点もさがったのに合格できない自分がいた・・・
ひょっとしたら一人自分を卑下している方もいることでしょう。

自分を卑下しては絶対だめです。
一方で頑張った自分がいるのは事実なので、そのことについては素直に受け止めてください。

そして、来年に向けて一日も早い闘志を燃えたたせましょう!

その燃えたぎった闘志は、あなたの熱い気持ちにつながり、その熱い気持ちは来年にしっかりとつながっていきます。

絶対に来年リベンジするぞの熱い気持ちは、それだけで強い強いあなた自身の合格への原動力になります。

あなたのヤル気を引き出す・・
モチベーションを高める・・・
あなた自身の大義名分になります。

人は何かしらの寄り所が必要です。

私やこのブログの心の友も精一杯応援はしますが、実際にやるのはあなた自身になります。

声援は時としてあなたの耳には届かないこともあります。

そんな時あなた自身であなたの前に立ちはだかった大きな壁を乗り越えてほしいのです。

それを乗り越えるためのパワーの源が、リベンジ決意=大義名分なのです。
その最大のパワーを得られるチャンスが・・・今なのです。

今だけですよ。

だったら、決意するのは今でしょう。
明日でも明後日でもない、たった今です。

リベンジ決意は早くすればすれほどそれだけ優位になります。
その優位の特権は、あなたしか選択する権利はありません。

是非今、その手でつかみとってください。

令和2年宅建士試験リベンジ合格に向けての熱い思いを!

このブログのリベンジでの卒業生の方も、早い段階でこのチャンスを得ています。
あなたもその一人になってください。

今からの長丁場、メンタル面は特に大事になります。

今年の難問に苦戦したあなたならわかるはずです。

その長丁場に勝つためにも、早めの決意を固めてください。
この差は、宅建直前期そして試験当日に生きてくるのです。

宅建試験当日にあなたのベストを出せないと、同じ繰り返しになります。

絶対に合格する側に抜け出すのです。

そのためには今ですよ。
来年ではないですよ。

絶対に今です。

あなたが、令和2年年10月18日にぶっちぎりのリベンジができますように!

ブログ応援ありがとう、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ