宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

◎ブログニュース
1)人気ブログランキングとブログ村ランキングはこちらに設置しました。
 試験合格目指して応援お願いします。
   ↓   ↓
 https://blog.with2.net/link/?366700
 
2) トピックス
 ●noteで各種マガジン配信中です。
『軍師『黒田官兵衛』の戦略を今の時代に活かすマガジン入門編』
 https://note.com/iccyan/m/mc51b99b1568d

『『黒田官兵衛』の戦略を今の時代に活かすマガジン(実践編』
 https://note.com/iccyan/m/m7faff6892e7a

3)マガジン紹介
●宅建独学ペースメーカーマガジン登録受付中
 初月無料です。
 単発記事を読むことも可能です。
 学習のモチベーション維持に活用下さいね。
   ↓    ↓
 https://note.com/iccyan/m/m6591c7db5979

不動産

今回のテーマは、不調の克服になります。

今年リベンジされる方で、まだ調子が出ていない人もいると思います。
何故だかわからないけど調子がでないままに、今現在まで引きずっている。
気がつけば、絶不調のまっただ中にいたという人もいると思います。

中には別に不調じゃないけれど・・・でも調子があがらない。
という人も中にはいると思います。

プロ野球をみていても、今日は、調子がいいのに勝てない投手を見るときがあります。
(試合後のコメントでも言われる方もいます)
プロ選手でもそうですから、一般の私たちだったら当たり前のことなのかもしれません。

「多少不調かもしれないけど、不調は不調なりに頑張ろう」
こう気持ちを切り返すなら、気持ちが楽になりうまく不調を乗り切れる気がします。
そうこうしてうちに、時が経てばピッチが上がってくるはずです。

なかには、こんな方もいます。
何となく調子があがらないので、ズルズルと学習をやめてしまうことです。
(学習ができないことも、これに当てはまります。)
ズルズルいくと気持ちもモチベーションも下がり、気がつけば宅建試験まで後1ヶ月となり、あわてて学習を再開する方もいます。
こうなると流石に後の祭りとなります。


一番怖いのは、次の状況の方かもしれません。
不調と感じないけど実は不調になっている方です。
病気にしてもそうですが、自覚症状がないのが一番怖いですね。
気が付けば手遅れになっていた。

そうならないためにも、
今回はテーマを不調の克服にしました。。

5月も後半に入り調子を崩しやすい時期になったためです。
まずは、不調の原因を考えてみてください。

どこにあるでしょうか?

それは・・・・自分自身になります。
内的な面だったり外的な面だったりしますが、一番多いのは学習できないことを他責にすることです。
他責である限りは、いつまでもたっても不調の波はとまりません。

まずは真摯にうけとめ、今の自分のライフサイクルの中で学習できる時間帯をリストアップしてください。
その時間をあなたの手帳の毎日のその時間帯の所に、『宅建学習必須時間』として記入してください。

そして、手帳の最初の1ページに、
●今年の目標『宅建合格』と書いてください。

次に、10月16日に『宅建試験日』と書いてください。
最後は、11月30日に『宅建試験合格発表日』と書いてください。
毎朝その手帳を開くことから、1日をスタートさせてください。

今年の目標を見て試験日と発表日を意識して今日の学習時間を確認する。

一番大切なことは、言い訳をするあなたの脳に対して、あなたの目でしっかりと学習する意識を認識をさせるためです。
たとえ最初は、学習ができなくても、途中でやめないことです。

1週間してぜんぜん駄目な場合、思い切って1ヶ月間は宅建のことを何も考えない。
こんな荒療治もありだと思います。

荒療治の1ヶ月で学習をしたい気持ちが芽生えれば、後は大丈夫だと思います。

ズルズル・ダラダラとした学習だけはしないでください。

スパッと1〜2ヶ月間何もしないで、宅建試験まで残り3ヶ月に全力を尽くす。
これはこれで効果ありだと思います。
(短期学習は大変な努力を要しますので、短絡的には考えないで下さい)

リベンジのあなただからこそ、なせる技でもあります。

今のあなたの実情を考えて、手を胸にあててあなたの心と向き合ってください。

荒療治は最終手段なので、それなりの覚悟が必要です。

後戻りできないことだけは認識しておいてください。

最近はよく考えないで行動される方が増えている気がします。
そのため、仕事においてよく考えることを推奨しています。

考えることに支出はかかりませんし、どんな素晴らしい行動や計画や理念なども考えることで生まれてきています。
どこかにひな形があって、それをコピペするものでもありません。

考え抜いたものは計画がち密であり、発想もユニークです。

一方、宅建試験に向けてのリベンジ計画を練るために考え抜くはどうでしょうか?
ゆとりある1月や2月の時期に、それをやるのはいいと思います。
ただし、宅建試験においては攻略目的やゴールがはっきりとしているので、それほどち密に考え込む必要はありません。

先人の例も沢山あります。
自分の昨年以前の結果は分析すれば、失敗の中味も一目瞭然になります。
後は自分の状況にあわせて計画して実行していく。

実行の途中のなかで進捗し、時には軌道修正も必要になります。

よって、一旦学習を開始した後は考えすぎないこと。

立ち止まって考える癖をなくすこと。

同じ考えるなら、走りながら考えることです。

ある程度、学習には流れが必要です。
リズムも大事です。

学習の流れやリズム、波がくずれると調子を落としやすくなります。
ここがポイントです。

調子を維持していくことが学習の継続になり、継続が大きな強みになります。

短期の爆発力も、コツコツの継続が大事です。

新年といえば、初詣をします。
今年はコロナ禍の中なので、密を避けてのお参りになると思います。
新しいことへのチャレンジや自分の今後の進路について考える機会や誓いをたてる場面がでてきます。
新年は新しいスタートや決心をするには最適であり、事実その時に決めたことが形になっていきます。

自分がやりたいこと、なりたいことに対して自己実現のために人間は活動します。

だからこそ、毎年沢山の人が初詣に行きます。

さて、そんな新年に転職を考えることもいいことだと思います。
私は、一昨年1月から個人事業主としてスタートを切りました。
2足・3足のわらじは捨てて、1つのわらじに絞ったことになります。
ですが実質は、いくつもの顔を発揮することになりました。

このブログは宅建資格を取得するためのブログです。
宅建資格といえば、活躍の場は言わずと知れた不動産業界です。

不動産業界といえば・・・夜討ち朝駆けのイメージが残っていますがちょっとちがってるようですね。
働き改革により、私が所属していた物流業界・FA業界も改善されてきていますので当然かもしれません。

前職で派遣会社の人などと交流があり、面接をする機会も多くありました。
言えることは・・・どこも人手不足であるということです。

ですから、30代・40代には大きなチャンスがありますし、50代でもチャンスがあります。
大手企業は早期退職などありますが、中小企業にいけば60代で再雇用は当たり前であり、それ以降の歳でも雇用の機会は多くあります。

そして活用してほしいのが、転職のエージェントを活用することです。
私も実はいくつかのエージェントに登録していました。

ハローワークにはない求人が実に多くありますね。
しかも魅力的なものが多いですね。
登録しないのはもったいない位です。
登録は無料ですし、しかも守秘義務がありますので安心です。

そこで今回紹介したいのが、『宅建Jobエージェント』です。
なんと言っても不動産業界に特化していること。
ここが最大の魅力ですね。

そして、専任のキャリアパートナーがついてくれること。
これも大きいですね。
不動産業界に詳しいプロがつくのはありがたいですね。


私も物流業界やFA業界には精通していますので、より細かいとこまでわかります。
しかし、宅建資格を取得させるアドバイザーとしてはプロでも、不動産業界については勤務したことがないため、つきあいのある宅建士や不動産業界の知り合いから知り得る知識です。

前職では、大手の不動産とつきあう機会もありました。
物流と不動産というと結構今や密接な関係にあるのです。

不動産業界といっても、個人向けの賃貸や販売だけではないですからね。
企業向けの賃貸や販売もあります。
私が関わった物流センターは、当然土地の上に立っています。
土地+建物→不動産

よって関係があったのです。

やはり業界に詳しいエージェントに任せた方が楽ですね。
まずは、登録することからスタートしてみてくださいね。



この宅建ブログを見られている方にはいろんな方がいらっしゃいます。
宅建受験目的の中に、不動産の大家さんや不動産投資の方もいると思います。

そこで、便利なサイトを紹介したいと思います。

不動産売却をしたいユーザーと不動産会社をマッチングさせる一括査定サービスです。
私も縁あって知人の物件の処分を調整したことがあるのですが、優良物件ならすぐに買い手がみつかり苦労しませんが、それが一部難ありの物件だと処分にくろうします。

そんな時に、マッチング一括サイトを活用すると便利だなと思いました。

一般的な所有権の不動産に限らず、借地権、底地、再建築不可、事故物件、任意売却、空き家、共有持分、立退き物件など【お困り不動産】といわれるものも対象にしているようです。

また、このサイトの不動産会社の登録は、買取会社しか登録できない仕組みとなっているようです。
そのため、売却しづらい不動産でも即現金化が可能になっています。

これは凄いですね。
もし、私も困っていたときにこのしくみを知っていたら・・・
もっと早く対応できたのかもしれません。

一般的な不動産売買は、以下のようなことも中にはあるようです。

(一般的な不動産売買のデメリット)
1)仲介会社が買主を探して売却を行いますが、売り出し価格によっては売却先(買主)が決まるまで時間がかかる。
2)囲い込みといわれる仲介会社特有の情報を他社に回さない
 (仲介手数料を折半しなければならない為)

納得です。
こちらのマッチング一括査定サイトでは、不動産会社が直接買取を行う為、査定=買取金額となるようです。
不動産の一括査定サイトは多々ありますが、買取会社専門の一括査定サイトはここだけのようです。

・仲介会社に依頼したが権利関係が複雑で断られた
・【お困り不動産】が売れると思っていなかった
・即現金化したい
・【お困り不動産】をどこに売却相談したらいいのかわからない

不動産をもたれている方や知人で困られている方をご存じの方は、勧めてみてください。



宅建士試験合格を目指して、1クリック応援お願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで合格祈願、応援お願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


新年といえば、初詣をします。
今年はコロナ禍の中なので、密を避けてのお参りになると思います。
新しいことへのチャレンジや自分の今後の進路について考える機会や誓いをたてる場面がでてきます。
新年は新しいスタートや決心をするには最適であり、事実その時に決めたことが形になっていきます。

自分がやりたいこと、なりたいことに対して自己実現のために人間は活動します。

だからこそ、毎年沢山の人が初詣に行きます。

さて、そんな新年に転職を考えることもいいことだと思います。
私は、昨年1月から自営業としてスタートを切りました。
2足・3足のわらじは捨てて、1つのわらじに絞ったことになります。
ですが実質は、いくつもの顔を発揮することになりました。

このブログは宅建資格を取得するためのブログです。
宅建資格といえば、活躍の場は言わずと知れた不動産業界です。

不動産業界といえば・・・夜討ち朝駆けのイメージが残っていますがちょっとちがってるようですね。
働き改革により、私が所属していた物流業界・FA業界も改善されてきていますので当然かもしれません。

前職で派遣会社の人などと交流があり、面接をする機会も多くありました。
言えることは・・・どこも人手不足であるということです。

ですから、30代・40代には大きなチャンスがありますし、50代でもチャンスがあります。
大手企業は早期退職などありますが、中小企業にいけば60代で再雇用は当たり前であり、それ以降の歳でも雇用の機会は多くあります。

そして活用してほしいのが、転職のエージェントを活用することです。
私も実はいくつかのエージェントに登録していました。

ハローワークにはない求人が実に多くありますね。
しかも魅力的なものが多いですね。
登録しないのはもったいない位です。
登録は無料ですし、しかも守秘義務がありますので安心です。

そこで今回紹介したいのが、『宅建Jobエージェント』です。
なんと言っても不動産業界に特化していること。
ここが最大の魅力ですね。

そして、専任のキャリアパートナーがついてくれること。
これも大きいですね。
不動産業界に詳しいプロがつくのはありがたいですね。


私も物流業界やFA業界には精通していますので、より細かいとこまでわかります。
しかし、宅建資格を取得させるアドバイザーとしてはプロでも、不動産業界については勤務したことがないため、つきあいのある宅建士や不動産業界の知り合いから知り得る知識です。

前職では、大手の不動産とつきあう機会もありました。
物流と不動産というと結構今や密接な関係にあるのです。

不動産業界といっても、個人向けの賃貸や販売だけではないですからね。
企業向けの賃貸や販売もあります。
私が関わった物流センターは、当然土地の上に立っています。
土地+建物→不動産

よって関係があったのです。

やはり業界に詳しいエージェントに任せた方が楽ですね。
まずは、登録することからスタートしてみてくださいね。



次へのチャレンジ、1クリック応援お願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで応援お願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


↑このページのトップヘ