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不動産適正取引推進機構

合格発表日の翌日を迎えました。

残念だった方はまだ気持ちの整理がつかない方も、中にはいることでしょう。
ただ、昨年に比べればそう思う方は少ないかもしれません。
34点の以下の方は、なるべく早い時期に気持ちを切り替えるようにしていきましょうね。

カウンセリングが必要だったらお声をかけてください。
遠方の方は、スカイプでもできるだけ対応したいと考えています。

決してあわてる必要はないですよ。
気持の整理がつかないままに走りだすのは危険です。
そのためには、第三者に聞いてもらうことも大事なことですよ。

前日のブログにも書きましたが、泣きたいときは思い切って泣こうよ。
今後のことはそれからです。

リベンジされる方には、全力で応援していきます。
詳しくは後日の記事にて案内していきます。

折角できたご縁・・・できたら、この先の宅地建物取引士試験でもご縁が続ければ幸いです。


さて見事合格を勝ち取った方、あらためて令和元年宅建士試験合格おめでとうございました。

既に合格証書を手にされ、二重の合格の喜びをかみしめた方もいることでしょう。

本当に良かったですね。

合格発表での喜びと実際に合格証書を手にした瞬間の喜びは、また違った意味でうれしいものです。

昨日合格証書が届かなかった方は、それを楽しみに本日お待ちください。

今日届くところもありますし、明日以降になるところもあります。
届かないことは考えにくいので、気持ちを楽にお待ちください。

きっと届きます。

過去なかなか届かずに、随分心配された方もいました。

後でポストの中に、不在通知が入ってないかも見てくださいね。
書留郵便で届きますので、配達時に自宅にいないのと不在通知が入ります。

新聞やチラシ・他の郵便物にまぎれていないか、ちゃんと確認をしてくださいね。

そんな方も過去いましたから・・・

不在通知が入っていれば、管轄の郵便局にとりに行くのは週末でも大丈夫ですので安心してください。

リベンジで苦労されて合格された方は、我が事のようにうれしいですね。

特に、学習期間中から読んでいただいた方の合格には、ブログ記事アップしてきた苦労が報われる思いです。
頑張って記事を書いて良かったなとしみじみと思いました。
本当に毎日読んでくれてありがとう。

それでは、最後にもう一度、
合格された方、本当におめでとうございました!!

●令和元年宅建士試験の合否投票はこちらから
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今年も住宅新報からツイッターでの速報が0時を回ってながれましたね。
昨年流れたのが9:21でしたらから、今年はどうかなと思いましたが意外にあっけなく流れました。

そして、目に飛び込んできた合格ラインが35問・・・
合格率も17%・・・

思わず、私もブログ・メルマガなどで速報を流しました。

合格率17%台は、平成26年の17.5%以来ですね。
ここのところ、合格率15%台が続いていましたが、やはり東京オリンピック後の政策を睨んでの合格者数を増やす目論見があったのかもしれません。
合格者数・・37,481人ですから・・・
大盤振る舞い的な感じです。

それにしても、35点の方良かったですね。
待っていた甲斐がありましたね。

私もとてもうれしいです。
いいクリスマス・お正月を迎えられそうですね。

改めて、まずは合格された方、本当におめでとうございました。

今まで頑張ってきたことが成果につながったわけですから、本当にうれしいことと思います。

早い方ですと、合格証書が本日中に配達される方もいると思います。
順次届くと思いますので、楽しみにお待ちくださいね。

さて、昨年から始めた企画、合否結果の投票にご協力をお願いしますね。
特に、35点の方・・・喜びを爆発させてもいいんですよ。
ここまで我慢したいたのですから・・・
35点でも、40点でも同じ合格です。
誰にも遠慮することはないですよ。



また、インスタグラムをやられている方は、本日以降合格証書が届いたら以下の#(ハッシュタグ)をコメント欄に入れて合格証書の写真を投稿してください。

#宅建 #宅建ブログ #宅建合格 #イッチャン

また、合格された方は是非、合格体験記をお願いしますね。
あなたの今の喜びを形に変えて記録しましょう。
あなたの喜びは、来年の宅建受験生の参考になりますよ。

宅建合格体験記の応募はこちらから

34点の方へ。
まずは、合否確認をすることをお勧めします。

自己採点で35点未満の方でも、自己採点結果の記録ミスで合格している可能性もあります。
(良い意味でのマークミスです)

毎年必ず合格基準点より自己採点が下だったけど、合格する方がいます。
このブログのコメントやメールでもそうなのですから、実際はもっといるのかもしれません。

ですから、確認はしてくださいね。
中には合格証書が届いて驚いてメールを頂く方もいます。

そして、ここまで読んでくれて本当にありがとう。
ここまで待った過程は決して無駄にはなりませんでした。
この待機期間を経験をしたあなたなら、例年のねずみ年も絶対に大丈夫。

また、自己採点34点以下で今回は残念な結果になったあなた・・・
来年、どうされるのか?無理に急いで決めることはありません。
私の方でも相談にのりますので、気楽に声をかけてくださいね。

できるだけ会って話した方がいいとは思いますが、今ならLINEでどこでも対応は可能です。
無料ですから・・・
使わない手はないです。
WEB会議なども、私はiPhoneで対応しています。
遠方の方とも簡単につながれます。
時間が許す限りは、対応したいと思います。

希望される方は、以下より件名に『学習相談』と書いて声をかけてください。
無料で相談に応じます。
(面談する場合は、交通費とお茶代だけはご負担下さい。)


試験前から長らくこのブログを読まれていた方へ。

本当に長期にわたりご愛読いただき、ありがとうございました。

進む道は分かれることになりましたが、合格された方は今まで読んでくれて頂いたことに大変感謝いたします。
微力ながらもあなたのお役に立てたことうれしい限りです。

また、継続して読まれる方も多いのが、このブログの特徴です。
そういう意味では大変幸せなことです。

また残念な方にとって今後リベンジを果たされるなら、当ブログが少しでもあなたの学習の心の支えになれれば大変光栄なことです。

来年は、15年目になります。

また試験後、多くの方とご縁ができました。
メールをくれた方、ROM専の方も含めて本当にありがとうございました。

試験後のアンケートでは、以前以上に盛り上がったブログに一時的になりました。
ありがとうございます。

今後当ブログでは合格者に向けては、登録実務講習の案内など今後の展開について紹介していきます。
また、合格してからのことの方がむしろ大事にもなります。
宅建合格後にどう進んでいくのか?
こういう相談にものりますよ。

それでは本当に最後に、合格者の皆さん、本当に合格おめでとうございました。

本日は勝利の美酒に酔いしれてください。

そして、最後に読者全てのみなさん大変お疲れ様でした。
あなたに読んでもらえたことに大変感謝します。

ありがとう。

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令和元年宅建士試験が終了して3週間がたちました。
予備校の推定点一覧を先週より掲載していません。

まとめサイトでいくら眺めていても、いくら論じても状況に変化があるのは滅多にありません。
私が知るこの15・6年の中でも数回しかありません。
ましてや11月になってからの変動は、あまり記憶がありません。

よって、まとめサイトで一覧表を眺めるのはお勧めしません。
ここからは完全な膠着状態となります。

自己採点35点の方はつらい立場になります。
もちろん可能性が全くない訳ではないので、どうしても諦めきれない方がいるのは当然のことと言えます。
ボーダーラインの下位であり、できればきてほしい得点です。

35点は数年前なら、余裕で待てる点数だけに・・・
辛いですね。

令和最初の宅建士試験として、合格率が高い方にぶれてくれれば・・・
合格率があがれば・・・もしかして・・・
合格率があがらないと・・・厳しい現実です。

何度も書くようですが、試合終了のホイッスルがなった以上はノーサイドです。
一人でも多くの方に吉報が届いてほしいと感じます。

絶対来てほしい、35点!

心から祈る、35点!!

最後に、先週は速報の昨年の状況を紹介しました。

今回は、機構から発表される内容を紹介します。

◎試験問題正解番号

◎実施結果の概要
 ・試験日
 ・試験会場数
 ・申込者数(男女別、登録講習修了者別含む)
 ・受験者数(男女別、登録講習修了者別含む)
 ・受験率男女別、登録講習修了者別含む)
 ・合否判定基準(合格基準点)
 ・合格者数(男女別、登録講習修了者別含む)
 ・合格率(男女別、登録講習修了者別含む)
 ・平均年齢(男女別含む)
 ・最高齢合格者(年齢・性別・都道府県)
 ・最年少合格者(年齢・性別・都道府県)
 ・80歳以上の合格者数(男女別)
 ・18歳未満合格者数(男女別)
 ・職別別構成比

あなたの合格を祈ります。

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インターネットでの令和元年度宅建試験申込受付速報について、
今週中には不動産適正推進機構から発表されるとおもいます。

どれくらいでしょうか?

ちなみに、
平成19年は、40,769人
平成20年は、43,707人
平成21年は、45,713人
平成22年は、45,501人
平成23年は、47,065人
平成24年は、51,105人
平成25年は、52,777人
平成26年は、55,434人
平成27年は、58,200人
平成28年は、54,743人
平成29年は、58,678人
平成30年は、64,599人

昨年は、一気にインターネット申込が増えました。
今年もきっとさらに増えることでしょう。

最終的な郵送を含めた全体の申込数は、今年はどうなるでしょうか?

ちなみに、
インターネット・郵送全体での申込者数は、
平成19年が260,633人
平成20年が260,591人
平成21年が241,944人
平成22年が228,214人
平成23年が231,596人
平成24年が236,350人
平成25年が234,303人
平成26年が238,242人
平成27年が243,155人
平成28年が245,742人
平成29年が258,511人
平成30年が265,491人

宅建士試験として5回目、平成最後の試験として受験生も増えました。
民法改正の影響もあるので・・・
東京オリンピックの影響もかるかもしれません。
こちらも今年は増加傾向になると思います。


平成21年の最終的な受験者数は、
195,515人
受験率 80.8%

最終的には、この中から、
34,918人の方が合格の栄冠を勝ち取ることになりました。
合格率17.9%。
脅威の高合格率でした。

平成22年の最終的な受験者数は、
186,542人
受験率 81.7%
合格者数 28,311人
合格率 15.2%

平成21年に比べると大幅に厳しい結果となりました。
合格基準点も久しぶりの36点でしたので・・・

平成23年の最終的な受験者数は、
188,572人
受験率 81.4%
合格者数 30,391人
合格率 16.1%

誤記問題で、問49が全員正解となり、
その影響もあってか2年連続の36点になりました。
2年連続の36点。

平成24年の最終的な受験者数は、
191,169人
受験率 80.9%、
合格者数 32,000
合格率16.7%。

平成25年の最終的な受験者数は、
186,292人
受験率 79.4%
合格者数 28,470人
合格率15.3%で、前年より合格者数が減ったのは残念でした。

平成26年の最終的な受験者数は、
192,029人
受験率 80.6%
合格者数 33,670人
合格率17.5%で、主任者試験の最後にふさわしく多少大盤振る舞いの結果でした。

平成27年は宅建士試験の最初の年でした。
194,926人
受験率 80.2%
合格者数 30,028人
合格率15.4%で、難易度もあがりました。
宅建士として抑えた形になりました。

平成28年は、
198,463人
受験率 80.8%
合格者数 30,589人
合格率15.4%で、合格率は変わらなかったものの難易度は再び下がりました。

平成29年は、
209,354人
受験率 81.0%
合格者数 32,644人
合格率15.6%で、若干前年をうわまわりました。

そして昨年平成30年は、
213,993人
受験率 80.6%
合格者数 33,360人
合格率15.6%で、受験者数が増えた分、合格者が増えたことになります。

リベンジの方、絶対に頑張りましょうね。

さて今年の合格者ですが、どの程度になるでしょうか?

私の個人的見解としては、増加になると思います。

仮に合格率がどうなろうとも、
あなたが、ボーダーラインを超える点数を確保することが必達になります。

余裕での合格発表を迎えるためにも、今のひと踏ん張りです。

絶対に、今年はあなたが合格する番ですよ。

是非平成30年度は、あなたがこの栄冠を勝ち得てくださいね。

栄冠を勝ち得るための最低条件が、まずは宅建受験申込を完了し受理されること。

令和元年度宅建試験申込も本日を含め、後16日となりました。

大半の方は申込み完了されていると思いますが、ついつい忘れていた方、月末の郵便局も混んでいます。

昼休みにすまそうと思っていて、予想以上に混んでいて、昼休みの時間切れとなるとアウトですよ。

夕方は小さい郵便局は、早く閉まります。(17時頃)

遅くとも今週末までにはすませましょうね。

写真や申込の不備で受理されなかったら、それでアウトですよ。

事前準備はパーフェクトにしてから、郵便局に行ってください。

もちろん支払いは、ATMでやっちゃ駄目ですよ。

必ず窓口でしてください。

郵便局での支払いは15時で終わりです。
(銀行と一緒)

でもコンビニならOKですからね。

支払いをすませ、証明書を受験申込書に必ず貼る事。

すごく当たり前のことを、この時期に書きます。
それは毎年、必ずと言っていいほど、あわてんぼうやさんが出てきます。
だから言っているのです。
耳を塞がないでくださいね。

油断したら、我が身ですよ。

最終日に手続きをした私だからこそ、あわや受験できなかったかもしれない私だからこそ、その気持ちがよくわかるのです。

落ち着いて対処しましょうね。

封をするまえに、必ずもう1回確認してくださいね。

人間誰しもうっかりミスはありますが、この大事な場面では絶対やっては駄目です。

最低限の受験権利は、確実にすませましょう。

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今年は住宅新報社からツイッターでの速報が流れました。
但し、昨年の週刊住宅とは違って合格基準点の発表だけ・・・

しかも合格基準点は35点・・・

ボーダーラインの上方側になる結果です。
久しぶりにとてもがっかりした気分になりました。

合格率がわからないだけに、もやもや感はより一層でした。

自己採点34点の方は、落胆されたことと思います。
心中を察します。

そして、正式な発表が不動産適正取引推進機構から発表されました。

合格基準点 35点
合格率 15.6%

昨年より合格率は0.2%上がりました。

正直、合格率がもう少しあがって34点になってほしかった。
本音です。

まずは合格された方、本当におめでとうございました。

今まで頑張ってきたことが成果につながったわけですから、
本当にうれしいことと思います。

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毎年、必ず合格基準点より自己採点が下だったけど、
合格する方がいます。

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実際は、もっといるのかもしれません。

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そして、ここまで読んでくれて本当にありがとう。

合否確認後、結果は出たとしても、
決して、ここまで待った過程は決して無駄にはなりませんよ。


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今なら、スカイブもありますので、
お互いのタイミングがあえば話すことも可能です。

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試験前から長らくこのブログを読まれていた方へ。

本当に長期にわたりご愛読いただき、ありがとうございました。

進む道は分かれることになりましたが、
合格された方は今まで読んでくれて頂いたことに大変感謝いたします。

微力ながらもあなたのお役に立てたことうれしい限りです。

また、継続して読まれる方も多いのが、このブログの特徴です。

そういう意味では大変幸せなことです。

また残念な方にとって今後リベンジを果たされるなら、
当ブログが少しでもあなたの学習の心の支えになれれば大変光栄なことです。

来年は、13年目になります。

また、試験後、多くの方とご縁ができました。

メールをくれた方、
ROM専の方も含めて本当にありがとうございました。

試験後のアンケートでは、以前以上に盛り上がったブログに一時的になりました。
ありがとうございます。

今後当ブログでは合格者に向けては、登録実務講習の案内など、
今後の展開について紹介していきます。

また、合格してからのことの方がむしろ大事にもなります。
宅建合格後にどう進んでいくのか?

こういう相談にものりますよ。

それでは、本当に最後に、
合格者の皆さん、本当に合格おめでとうございました。

本日は勝利の美酒に酔いしれてください。

そして、最後に読者全てのみなさん大変お疲れ様でした。

あなたに読んでもらえたことに大変感謝します。

ありがとう。


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