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初受験

ついに来週日曜日より7月になります。
そして、7月2日月曜日・・・
平成30年宅建試験の申し込み用紙の配布と同時に、ネットでは受付の開始となります。

注意事項等は後日アップしますが、何はさておき早め早めの対応です。

土壇場で引きずると手違いなどがあった場合、対応できなくなります。

また大都市圏などの複数の試験会場があるところでは、早くしないと希望する試験会場で受験できなくなります。

会場は間違いなく自宅から一番近いところがベストです。

試験当日万が一、電車など遅れてもリカバリーしやすくなります。
またバスなどで行かなくてはいけない会場の場合、交通渋滞も考えられます。

とにかく希望する会場にするためにも、早めの応募ですよ。
できれば来週早々に手続きを済ませてしまいましょうね。

そしてすっきりした気持ちで、後は学習にまい進していきましょう。

何度もいうようですが、7月・8月の学習が大事になります。
実力をあげられるチャンスです。

挽回するチャンスです。

是非、7月・8月の学習をあなたのものにしてしまいましょう。
自分が7月と8月の学習を仕切る。

その意気込みで計画し取り組んでいきましょう。

あなたにならできます。
同じ学習仲間の心の友がいます。

合格した先輩諸氏もみています。
自信をもって、学習に取り組みましょう。
そのためにも、手続きは早めにすましましょう。

郵送でされる申し込みされる方は、
申し込み用紙を早めにもらいにいきましょう。

写真撮影は注意してください。

写真の大きさ、顔の大きさに規制があります。
用紙に張り付ける前に、定規で長さを確認しておきましょう。

折角送ったのに再提出で戻ってくると、余計な手間と費用がかかります。

確認さえすれば、未然防止できます。
最終送付の段階でもう一度チェック、そうすれば完璧です。

内容を確認したうえで、翌日以降準備して対応するのでもいいですね。
できるだけ早めにすっきりとさせましょうね。

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平成30年宅建試験の実施内容が、ついに6月1日に公告されましたね。
当初の予定通り、変更はないと思われます。

主要な所を改めて不動産適正推進機構発表より引用します。

【平成30年度宅地建物取引主任者資格試験】

[試験案内の配布]
郵送申込みの場合は試験案内を入手して下さい。
配布期間は、平成30年7月2日(月)から7月31日(火)まで
( インターネット申込みの場合は、不動産適正推進機構ホームページに試験案内を
  平成30年7月2日(月)から掲載します。)

[インターネット申込み]
平成30年7月2日(月)9時30分から7月17日(火)21時59分まで

※インターネット申込みは24時間利用可能です。
 また複数の試験会場がある都道府県の場合は申込み時に試験会場を選択することができます(先着順)。
※インターネット申込みは、パソコン(Internet Explorer バージョン10〜11、Edge)利用に限ります。

[郵送申込み]
平成30年7月2日(月)から7月31日(火)まで

※都道府県によっては、希望する試験会場を選択することができるところがありますが、
 郵便到着順の会場指定となりますので、ご希望に添えない場合もあります。
 指定した試験会場の名称等は「試験会場通知」でご案内します(8月下旬)。

※顔写真のサイズはパスポート申請用サイズ(縦4.5cm、横3.5cm、頭頂からあごまでが長さ3.2cm以上3.6cm以下のもの)です。
 顔写真については、指定したサイズ以外など不適切な場合は、差替えを指示することがあります。
 指示に従わない場合、受験申込書を受付けません。

※簡易書留郵便で送付されたもので、消印が上記期間中のもののみ受付けます。 それ以外のものは受付けません。

※お早めのお申込みをお願いします。

[受験手数料]
7,000円

※いったん振り込まれた受験手数料は、申込みが受付されなかった場合を除き、返還しません。

※受験手数料は、消費税及び地方消費税は非課税です。

[試験日時]
平成30年10月21日(日)13時から15時まで(2時間)

※ただし、登録講習修了者は、13時10分から15時まで(1時間50分)。
 当日は、12時30分から受験に際しての注意事項を説明しますので、それまでに自席に着席してください。

※ 試験時間中の途中退出はできません。 途中退出された方は棄権又は不正受験とみなし、採点しません。

[合格発表]
平成30年12月5日(水)

【試験の基準及び内容】

宅地建物取引業に関する実用的な知識を有するかどうかを判定することに基準が置かれています。
(宅建業法施行規則第7条)
試験の内容は、おおむね次のとおりです。(同第8条)

1.土地の形質、地積、地目及び種別並びに建物の形質、構造及び種別に関すること。
2.土地及び建物についての権利及び権利の変動に関する法令に関すること。
3.土地及び建物についての法令上の制限に関すること。
4.宅地及び建物についての税に関する法令に関すること。
5.宅地及び建物の需給に関する法令及び実務に関すること。
6.宅地及び建物の価格の評定に関すること。
7.宅地建物取引業法及び同法の関係法令に関すること。

※出題法令は、平成30年4月1日現在施行されている法令

毎年そうなのですが、
こうやって、今後の予定の注意点を読んでいると、今年も宅建試験が始まるのだなという実感が沸いてきます

このブログにとっては13回目の宅建試験を迎えることになります。

それぞれの年でいろんなドラマがありました。
今年はどんなドラマが待っているでしょうか?

昨今のようなドラマなどなく、すんなりと決まってほしいですね。

例え13回目といえども・・・
いつでも宅建試験が公告された時期は緊張に包まれます。

7月になると宅建受験申込手続きが始まります。
是非とも以前から何度も書いているように先手先手で動いてくださいね。

早めの応募であれば、修正は間に合います。
土壇場であれば、もちろん間に合いません。

申込が受理されなかったら、もちろん受験できません。
戦わずして、勝負に敗れることは悔やんでも悔やみきれませんから・・

申込の詳細は、7月2日にアップされますので、インターネット申込にしろ郵送申込にしろ、とにかく早めにですよ。

特に、インターネットの方は急いだ方がいいです。
希望する会場を抑えましょう。
希望する受験会場で受けられる方がいいに決まっていますから・・・。

関東圏で言えば、東京や神奈川、埼玉などの方は、早めが絶対条件です。

大阪、名古屋、福岡など主要政令都市も同様です。

受験会場は、自宅から近いこと。

これが鉄則ですね。

さっさと手続きをして学習に専念する環境を作りましょうね。
そして、折角の節目ですから、自分のヤル気に変えていきましょう。

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平成30年宅建試験の実施内容が、6月1日に公告されますね。

公告されると、今年も宅建試験が始まるんだなという実感がわきます。


大きな変更はないとは思いますが学習のヤル気を改めてアップする手段として
活用しない手はないですよ。。

昨年30年の予定を参考までに記載いたします。
(不動産適正推進機構HPから引用)

・・・平成30年予定(ここから)・・・

【平成30年度宅地建物取引主任者資格試験】
(引用)

郵送申込みの場合は試験案内を入手して下さい。
(配布場所は平成30年6月1日不動産適正推進機構HPに掲載)
配布期間は、平成30年7月2日(月)から7月31日(火)まで
( インターネット申込みの場合は、不動産適正推進機構HPに試験案内を平成30年7月2日(月)から掲載します。)

○インターネット申込み(予定)

平成30年7月2日(月)9時30分から7月17日(火)21時59分まで

※インターネット申込みは24時間利用可能です。
 また複数の試験会場がある都道府県の場合は申込み時に試験会場を選択することができます(先着順)。
※インターネット申込みは、パソコン(Internet Explorer バージョン7〜11、Edge)利用に限ります。

郵送申込み(予定)

平成30年7月2日(月)から7月31日(火)まで

※都道府県によっては、希望する試験会場を選択することができるところがありますが、
 郵便到着順の会場指定となりますので、ご希望に添えない場合もあります。
 指定した試験会場の名称等は「試験会場通知」でご案内します(8月中)。

※顔写真のサイズはパスポート申請用サイズ
 (縦4.5cm、横3.5cm、頭頂からあごまでが長さ3.2cm以上3.6cm以下のもの)です。
 顔写真については、指定したサイズ以外など不適切な場合は、差替えを指示することがあります。
 指示に従わない場合、受験申込書を受付けません。

※簡易書留郵便で送付されたもので、消印が上記期間中のもののみ受付けます。 
 それ以外のものは受付けません。

※お早めのお申込みをお願いします。

受験手数料

7,000円

※いったん振り込まれた受験手数料は、申込みが受付されなかった場合を除き、返還しません。

※受験手数料は、消費税及び地方消費税は非課税です。

試験日時(予定)

平成30年10月21日(日)13時から15時まで(2時間)

※ただし、登録講習修了者は、13時10分から15時まで(1時間50分)。
 当日は、12時30分から受験に際しての注意事項を説明しますので、
 それまでに自席に着席してください。

※ 試験時間中の途中退出はできません。 途中退出された方は棄権又は不正受験とみなし、採点しません。

合格発表(予定)

平成30年12月5日(水)

・・・・平成30年予定(ここまで)・・・

こういう内容をなぜ今の時期に転載しているかには訳があります。

独学で学習している人にとってはいろんな情報が入りにくいからです。
そのための独学者に向けての情報発信が目的の1点目です。

2点目は、
・試験案内公告
・試験申請
・受付票送付
・受験票送付

と要所要所でやることと送付されてくるものの確認があります。

その時々の区切りを、あなたのモチベーションの維持・アップ、学習の更なるパワーアップに利用してほしいのです。
こういうことをうまく活用できる人が合格の最短距離にいると毎年感じます。

小さなイベントを活用し実力を蓄積していきながら、最終的な大きなイベントである10月21日での成果につなげていきましょう。

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今年宅建を初受験するあなたへ

あなたは、宅建のことを知ろうとしていますか?
宅建のことを知ってから学習を始めようとしていますか?
それとも、宅建のことを知ろうとしながら学習を始めていますか?

宅建学習を能率的に進めるためには、
やはり相手である宅建のことをよく知ることが大事です。

宅建がどういう試験で、どうすれば自分にとって最適な学習が組めるのか?

それを知った上で、通学講座を始める、
通信講座を始める、独学をするならいいでしょう。

一番いけないのは、なんとなく・・・です。

友達が予備校に通うから私も・・・
ネットで調べたら、なんか良さそうだから・・・
人気講師だから・・・・

100年の恋もちょっとしたことで一瞬で冷めます。

宅建学習もそうです。
安易に決めたことは安易な結果になりやすい。

よく調べた上で、比較検討した上で、
段階をおって決めていきましょう。

えいやーも時と場合によっては効果がありますが、
まだ、えいやーをする段階ではありません。

検討する時間はまだあります。

しっかりと相手のことを知った上で、
自分のこれからの学習環境にあわせてセレクトしましょう。

相手のことをよく知るための電子書籍として、
私の方では2つ用意しています。

良ければ、参考にしてくださいね。

(1)宅建独学者へ!!絶対攻略のための43のヒント
宅建資格試験に関する書籍において、
宅建学習する分野の項目や学習法に関する書籍は沢山ありましたが、
宅建試験全般について書かれたガイドブック的なものはありませんでした。

宅建資格に関することについて大事な要素を43項目Q&Aスタイルで書いています。

大変読みやすくまとめています。

宅建とは何ぞやに始まり、宅建試験に関すること、
宅建学習中のことや宅建試験に関することまでまとめています。

是非宅建の全体像をつかんだ上で学習にとりくんでいただけば、
あなたの目標設定もしやすくなり目指す方向性が見えてきます。

また著者自身からの宅建受験生の立場にたったアドバイスも適度に入れています。
今までの宅建ブログ運営の中で沢山の宅建受験生に向けてエールをおくってきた
経験からのアドバイスはあなたの学習の支えになることでしょう。

【目次】
◎宅建とは?
1)宅建資格
2)宅建士業務

◎宅建試験とは?
3)受験資格
4)試験日
5)試験時間
6)試験スタイル
 
7)問題用紙
8)テキスト持込
9)携帯電話持込
10)試験会場
11)会場入り時間
 
12)昼食
13)持ち物
14)試験テクニック
15)試験終了後
16)試験実施の公告
 
17)試験案内と願書配布
18)願書受付
19)受験手数料
20)受験票

◎宅建学習
21)通学か独学か?
22)学習時間
23)通学先
24)お勧めテキスト
25)テキストと問題集
 
26)自宅学習
27)民法
28)電車での学習法
29)試験分野
30)民法
 
31)法令の数値
32)過去問
33)テキストの大きさ

◎宅建試験後
34)合格点1
35)合格点2
36)自己採点
37)自己採点2
38)模範解答
 
39)合格推定点
40)合格推定点2
41)待機期間
42)マークシートミス
43)マークシート訂正

(2)『宅建受験生必読!資格合格から未来像を描く成功鉄則20』

宅建ブログ「宅建試験!初心者のための一発合格サイト」を8年間運営しています。
その中で読者の方とコミュニケーションにより日々感じていた強い思いがありました。

宅建試験を受験し、見事合格されて「おめでとう」そして別れになります。
宅建試験後、自分の目指していることに対して順調にいっているだろうか?
途中つまずいたりしてはいないだろうか?
ご縁があってブログを読んでいただいた仲間であり、心の友です。

その声が通じてか、宅建受験後も読んでくれる方が結構います。
また、毎日は無理でも宅建試験日が近づくと顔を見せてくれる方もいます。

本当にありがたいことです。

今回の電子書籍では、宅建試験合格だけの枠にとらわれずに、
宅建合格後のあなたの未来を描くための必要なエキスを得られる構成にしています。

宅建受験生だけではなく他の資格受験生や一般のビジネスマンやサラリーマン、
主婦、学生など幅広く読んで頂ける内容になります。

宅建や資格受験を考えていない方は第三章だけを読んでいただいても結構です。

自分の未来は自分自身が切り開いていく。
この電子書籍があなたの行動のきっかけや意欲につながって頂ければ幸いです。

【目次】
第一章 宅建試験を極める
・あなたは最終的に何をやりたいですか?
・自分の経験の棚卸から始めましょう!
・私の経験を紹介します
・宅建ブログ開設と口コミで話題に!
・メンタルを徹底重視
・宅建学習アドバイザーになった訳は?
・宅建取得後にみる現実の姿
・メンタルに苦しむ方を救いたい強い思い
・宅建資格と自分の将来への関連付け
・大いなる志を持とう
・宅建受験1点の重み・痛みを知ること
・宅建受験を決意する

第二章 宅建合格後のストーリーを考える
・宅建士しかできない業務とは?
・宅建取引士(主任者)の概要
・宅建試験の歴史
・宅建試験の概要
・宅建合格後の進むべき道
・宅建資格からのステップアップ
・宅建資格からのステップアップ
・宅建資格からのステップアップ
・資格取得だけがゴールなのか?
・自分のやりたいことを実現するためには?
・未見の我

第三章 成功するマインドを磨く20の鉄則
・鉄則1(気力・体力・知力の三位一体)
・鉄則2(自分の現状の実力を知る)
・鉄則3(夢と現実の違い)
・鉄則4(マニュアルに頼らない)
・鉄則5(他人と比較しない)
・鉄則6(考え方の二面性)
・鉄則7(過去の栄光にしばられない)
・鉄則8(一つの枠にとらわれない)
・鉄則9(大局から物事を見る)
・鉄則10(常識の裏側にヒントあり)
・鉄則11(人のご縁を大切にする)
・鉄則12(自己変革を宣言する)
・鉄則13(自己投資をケチらない)
・鉄則14(自らの限界を決めない)
・鉄則15(幸運は勇気と度胸から生まれる)
・鉄則16(感謝の気持ちを忘れない)
・鉄則17(幸せになる)
・鉄則18(逆転の発想)
・鉄則19(信念という強い気持ち)
・鉄則20(成功する絶対条件)




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今年、宅建を初受験されるあなた。

あなたの今の状況はいかがですか?

受けるつもりだけど、テキストなどの準備はこれから・・・
受けたいけれど、まだ迷っている・・・
受けるかどうかわからない・・・

こんな方もまだ意外と多いと思います。

それが宅建にとっての1月であるこの時期の一般的な状況です。


1月のこの時期に初受験の方で、
学習に邁進している方がいるとしたら、かなり意識の高い方です。

普通はまだ、ぼんやりしている方が多いのが実情です。

本格的に宅建受験を志し、
学習を開始するのはもっとあとです。

一番多いのは4月です。

ということは、逆に考えれば、
今からしっかりと学習戦略を考えて、
計画的に実行できていけば、間違いなく合格できます。

それが宅建試験です。

しかし、合格できない方も実際はでます。
それは何故か?

実行が完全にできない。
学習方法がまちがっている。
いろんなものに手を出し過ぎる。
模擬試験の活用を間違っているなどなど・・・

やり方を間違わなければ・・・
仮に間違ったとしても早めに軌道修正できれば・・・

合格できます。

今、それをわかっているあなたは・・
意識できているあなたは・・・
間違いなく合格に一番近い位置にいます。

逆にいうと、チャンスなんです。

折角のチャンス、逃さないでくださいね。

チャンスを活かすも潰すも・・・あなた次第です。

自分にあった学習法をセレクトしていきましょう。
そのためには、自分の性格、自分の学習環境、
これからのあなたが置かれる立場、
月日を追って考えてくださいね。

今年は、去年のように大きなスポーツイベントはありません。
それでも、あなたなりのイベントはあるはずです。

イベントは、考えようによっては学習時間を減少させる要因になります。

そのため、事前に想定して学習計画を組み立てていくのです。

安易に予備校に入学する。
これでも駄目です。

しっかりと自分のこれからの置かれる状況を考えて組み立てて
いきましょう。

折角のチャンスをしっかりと考えましょうね。

やり方がわからない方は、相談ください。

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