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フェイスブックグループ「宅建受験交流会」☆参加者募集!

フェイスブックでは、グループ「宅建受験交流会」を運営しています。

現在参加者は179名です。
宅建受験をする方だけではなく宅建合格者がいることも特徴です。

ここのところ、じわじわと参加者が増えています。

もちろんこれから宅建受験される方だけでなく、今年宅建に合格されたあなたもOKです。

来年リベンジ受験される方も大歓迎です。
(但し、講師や業者の方はご遠慮ください)

合格者の方は、あなたの経験が活きてきます。
あなたの経験が、来年受験される方のお役にたちます。

また、今年初受験される方は、学習されないまでも学習の記録を
アップしていくこともいいことです。
来年リベンジされる方は、今年の自分の結果を素直に分析することが
大事です。

どう分析をするか?

そのあたりもアドバイスしていきます。

ブログのコメントでは書きにくいことも
投稿非公開のグループなので書きやすいですし、
場合によっては直接メッセージでアドバイスを受けられる環境にあります。

もちろん、私からもアドバイスいたします。

フェイスブックがいいところは相手の顔がみえることです。
全員が顔写真というわけではないですが、
プロフィールなどから相手がみえやすい特徴があります。

フェイスブックには継続して力を入れていきますので、
ブログ読者の方でフェイスブックをやられている方が
いれば是非ご参加ください。

※参加希望される方は、
 下記の『◎フェイスブックグループ「宅建受験交流会」参加はこちらから』
 をクリックし、フェイスブックにログインした上で、
 参加のリクエストを出してください。

 私の方で基本データや投稿などを確認させていただき、
 参加承認をするかどうかを判断させていただきます。
 承認した時点で参加OKになりますので、
 まずは自己紹介をしてください。


午前中に募集開始した宅建独自メルマガと合わせて活用すれば効果的です。

特に独学者の方にとっては、一人の殻に閉じこもりがちになりますので、
メルマガ、ブログ、フェイスブックと3つのSNSを最大限有効活用くださいね。

また電子書籍も、手軽に読めますので活用くださいね。
電子書籍のいい所はリンクでブログなどに、すぐに飛べることです。

もし、宅建受験交流会にたどりつけない場合は、連絡ください。

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平成29年宅建を受験した心の仲間・心の友☆あなたは決して一人じゃないよ

宅建独学をされていた方にとっては、
本当に長い自分との戦いだっと思います。

いろんな場面あらゆる場面で、
本当に一人を痛感されたことだと思います。

この宅建ブログを読まれている方は、
全国津々浦々の方々です。

沖縄の方もいますし北海道の方もいます。

宅建試験まで孤独での学習・・
宅建試験当日は一人で受験・・
受験後、不幸にもボーダーに入りただ一人で不安との闘い・・・

そんな中での出会いだったと思います。

今はネットが充実しています。

こうして、この宅建ブログを見ているあなたは一人でも、
このブログを基点にしての広がった多くの仲間がいます。

このブログの現在の1日の訪問者数は、1000人前後となります。

パソコンで見られている方、
携帯電話で見られいる方、
iphoneやスマートフォンで見られている方、
それぞれ環境は違いますが、つながっていることには変わりないと思います。

仮に、悩みの重さ、不安の重さが1、000kgだったとしたら、
1,000kg÷1,000人=1,000g。

1,000kgの重さを一人で支えることはできませんが、
たった1000gなら、片手でも十二分に支えきれると思います。

仮に、みんなの悩みや不安の重さが10,000kgだとしても、
10,000kg÷1,000人=10kgです。

片手では辛い人でも、両手であれば支えられる重さです。

今のあなたは、
目に見えない仲間とネットを通じてつながっているのです。
心でつながっているのです。
目に見えない運命の糸でつながっているのです。

あなたは、決して一人ではありません。

1000人の心の仲間と常に一緒なのです。

そうは言っても、
ブログをみている間は心穏やかになっても、
その後、一人になって、
いつしか時間の経過とともに、
不安の波、悩みの波が押し寄せてきたりもします。

そんな時、
胸に手を当てて、感じてください。

眼をとじて、感じてください。

同じ心の仲間がいることを・・・・

心の友がいることを・・・・・

あなたは、決して一人で、
合格発表を迎えるのではありません。

これから、合格発表に向けて、
緊張感はどんどん高まります。

これは、ボーダーにいる方なら誰しも経験することです。

どんな状況になろうとも、
1000人の暖かい、
同じ目標をもった、
同じ気持ちの、
同じ不安をもった心の友がいることを・・・・・・

私も心の友として、
最後の最後まで、あなたを暖かく応援しています。

あなたにとって、
11月29日があなたの心の中で、
季節はずれの桜が満開になりますように・・・

桜、咲いたよ!

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平成29年宅建リベンジ受験された方へのメッセージ

宅建試験直前までは、毎週火曜日にリベンジの方へむけてのメッセージをアップしていました。

当宅建ブログを読まれている方の中には、
今年リベンジ受験された方もいると思います。

私自身は宅建試験ではリベンジとは縁がありませんでしたが、
毎年リベンジ受験されている方を、ついつい心から応援したくなります。

既に昨年、悔しい思いをされた方で、
自己採点がボーダーを越えた方、
中には40点以上での高得点を取られた方もいらっしゃいました。

まずは改めてになりますが、本当におめでとうございます。

本当の意味でのおめでとうの言葉は、
11月29日までとっておきたいと思います。

残念ながら自己採点の結果、ボーダライン上にきてしまった方、
去年同様の言葉になるかもしれませんが、
最後まで諦めずに自分の合格を信じてみてください。

一念、岩をも通す。

あなたの合格に対する執念が、
思わぬ吉報をもたらすかもしれません。

また中には、今回も昨年同様に苦戦した方もいると思います。

辛い現実ではありますが、
謙虚にこの結果を真摯に受け止めて、
結果の分析とともに来年の宅建を含めた構想を練り直しましょう。
(学習相談は後日受付開始します。)

リベンジ受験は多年になるほど厳しくなっていくのが現実です。

それでも3回目で合格、4回目で合格、
5回以上で合格される方ももちろんいます。

素晴らしい頑張り、努力です。

苦労して勝ち得た合格は、想像できない位の喜びです。


私も自己採点の結果、谷底に落とされた状態がしばらく続きましたので、
諦めかけて時に・・・
後一歩で心が折れかかった時に・・・
一筋の合格を期待させる光が射してきたときは、天にも昇る気分でした。

そして合格。
諦めかけていただけに、その時の喜びは言葉では表現しにくいほどです。

その喜びが・・・
私が経験したと同じ喜びが・・・
今現在ボーダーラインにいるあなたに届いてほしい。

心をこめて贈ります。

【平成29年宅建リベンジ受験でボーダーラインにいるあなたへ】

今年が最後の受験との強い思いで臨んだのに、結果はまたしてもボーダーライン。

きっと辛い気持ちにたたれていることでしょう。

他のリベンジ受験された方の自己採点がボーダーを上回っている、
特に40点以上の高得点のコメントをみると、
更に辛い気持ちになるかもしれません。

全員仲良くリベンジ合格できればいいのですが、
残念ながら自己採点の結果は無情にも分かれてしまいがちになります。

しかし結果は結果です。
ここまで、頑張ってきたあなたが現実にいます。
もしまだ、自分自身への感謝の気持ちがまだであるのなら、
自分自身に対してまずは『お疲れ様』の一言をかけてください。

自分を責めるだけでは絶対にいけません。
成果を出せなかった自分を卑下する必要もありません。

まだ今、あなたはボーダーライン上にいます。

ボーダーライン上にいる以上は、
あなたには合格する可能性が残されています。

最後まで自分の合格を信じて願ってください。

たとえ良い結果が得られなかったとしても、
その強い思う信念は、
次のチャレンジに向けての大いなる自信になるとともに、
あなた自身を強くします。

気持ちの切り替えに時間がかかる方がいてもいいです。
それだけ悔しい気持ちが強いのだから仕方ないです。

ですが一旦、気持ちを切り替えることができたのなら、
それは更なるあなたのパワーーになりますよ。

もちろん、良い結果がでた場合は、
前述の私のように、
あなたの喜びは言葉では表現できないくらいのものになるでしょう。

あなたが見事リベンジ合格されることを、心より祈ります。

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平成29年宅建試験解法テクニック☆問題の意図を明確に識別

平成29年宅建試験まで、後10日となりました。

本日は、宅建試験において大事な解法テクニックを紹介します。

情報の少ない独学者にとっては、
解法テクニックについて意外と何も知らない方がいると思います。

知ってる人にとっては当たり前のことでも、
知らない方にとっては目から鱗(うろこ)です。

「何、それ?」
「試験前に知りたかった」

そんな独学者の声にこたえるべく、簡単に超基礎編を紹介します。


試験問題は、あなたはどこから解き始めていますか?

普通は、問1から解き始めます。
真面目な方ほど、この当たり前の解き方をされる方が多いのが現実です。

でも、今はネット社会。
情報は伝達しますので、問1以外から解かれる方も増えています。

宅建試験のルールに、問1から順番に解きなさいということはありません。
どこから、解こうと受験者の自由なのです。


次に試験問題は、基本的な解きやすい問題から解きますか?
それとも難しい問題から解きますか?

当然、基本的な解きやすい問題から解きますよね。

宅建試験は時間との勝負です。
まずは基本的な問題(自分がわかる・解ける問題)から、
先に消化していくべきです。

一般的に難しい問題が多い項目は民法です。

ただし、ここ最近の試験では、宅建業法も個数問題・組合せ問題も増え、
学習量が不足している方にはハードルが高くなっています。

昨年のように個数問題がこれでもかこれでもかと続くとそれだけで嫌気がさしますよね。

そこで冷静に対処できるかで、結果はがらっと変わってくるのです。

何を基準に判断していくか?
それは自分の直感になります。
自分が直感的に難しいと感じた問題は、後回しにすべきです。


宅建業法が一番基本的な問題の比重が高いことには変わりはありません。

よって、最初に解く問題の今の王道は、例え個数問題が沢山でたとしても
宅建業法からになります。
個数問題が沢山でるということは、それだけで難易度があがりますので
(精神的な面を含めて)、1肢1肢確実に解くと正解率が上がるのもの
なのです。

よって、個数問題が増えて業法は難しくなった!
ではなく、個数問題がでることによって真面目に学習してきた方に
とっては有利になることを忘れないでください。


平成28年宅建試験問題を例に挙げると、

問1〜問14→権利関係
問15〜問22→法令上の制限
問23〜問25→税・その他
問26〜問45→宅建業法
問46〜問50→5点免除問題

解く順番は、
宅建業法 →法令上の制限→税・その他→5点免除問題→権利関係
になります。

宅建業法を解いたあと、その流れで5点免除問題を解いてもいいと思います。
ここ最近は、5点免除問題の難易度は落ちています。

一昨年も昨年も難易度は低いですので、4点ゲットしやすくなります。

統計などは直前での記憶をされている方も多いと思うので、
記憶があるうちに対応することもいいことだと思います。

事実、最近では5点免除を先にやる方も増えています。

統計を先に5点免除問題→宅建業法へ。
これも準王道ですね。

私は今、この準王道の方をお勧めしています。


法令を宅建業法の次にもってきたのは、
数値や用語の範囲など本番試験上ではあやふやになりやすいために
早めの対応としました。

(試験本番では、普段では考えられないことがおきます。
 自信のあった記憶が不鮮明になったりします。
 緊張のせいだと思います。)

また、法令の方も得点がある程度とりやすいので、
順番的にはベストになります。

自分の得意・不得意によっては、権利関係を宅建業法の次にもってきてもいいと思います。

最後に必ずやってほしいことは、一つです。

問題文をしっかりと読むことです。


クイズ番組でもよくありますよね。
問題にヒントが隠されている。
問題の意図がわかってこそ、初めて解答できるといえますよ。

試験場は通常の精神状態ではないのが普通です。

それなのに普段の学習のつもりでやると、
ちょっとしたケアレスミスをやります。

人間はミスして当たり前です。
ですから、ミスしないように対処する。

これが大事なのです。

自分の思い込みは怖いですよ。
試験が終わって解きなおしてみると、
なんでこんな問題まちがったのかと思う場面があります。

勘違いは誰にも起こることです。
ですからそれを確実に未然に防止することが大事です。

貴重な1点を、そんなケアレスミスで落としたくはないですよね。

問題文が何を求めているのか?

おちついて読みましょう。
落ち着いて読むからといっても、宅建試験は時間との勝負です。

時間をかけてゆっくりと読むわけにはいかないので、
短時間のうちに問題文の意図を把握しなくてはいけません。

問題文の意図?

簡単に言えば、問題文は正しいものを解答選択肢から選びなさいと言っているのか、
それとも、誤っているものを解答選択肢から選びなさいと
言っているのかを確実に自分自身に認識させることです。

普通はの精神状態の中では、頭で認識すれば大丈夫なのですが、
ここは時間との勝負の宅建試験会場です。

解答肢を読んでいるうちに問題文が何を求めているのかを、
前述のように勘違いする場面に出くわします。

特に、4肢が 〇→2つ、×→2つに割れた場合、要注意です。

頭の中だけで問題の意図を認識していただけでは、
うっかり、逆の答えをセレクトしてしまう可能性があるのです。

模試などでなくても実際は結構あるのです。

でも1点が勝負の宅建試験本番では、絶対にやってはいけないことです。

でもこれが不思議にやっちゃうんですよ。
私も・・・もちろん・・・やりましたから・・・
誰にでもありえます。


それを避けるためには、どうするか?
答えは、簡単です。

問題文を読んで、

「正しいものはどれか。」と書いてあれば、
正しいの文字のところに大きく〇(丸)をつける。

「誤っているものはどれか。」と書いてあれば、
誤りの文字のところに大きくX(ばつ)をつける。

大きくですよ。
(小さくては絶対に駄目です)

はい、これだけです。

これだけで、
問題文が正しいものを求めているのか?、
誤りのものを求めているのか?の勘違いがなくなります。

問題文は、文章だらけです。
〇×で書くだけで、他の文章としっかりと識別ができ間違いが防げるのです。

特に最近は印刷された文字に触れる機会が減っている方が多いと思います。

それだけに記号をつけることが識別をしやすく、
自分自身にとって明確になるのです。

これであなたは合格に一歩近づきます。

テクニックの詳しい内容については、拙筆電子書籍を読んでください。
販売価格は税込でわずか100円です。

宅建試験本番!10の解答テクニックとコツ:戦術を決めて実行することが合格への最短距離


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平成29年宅建初受験にむけて☆私の受験経験よりのヒント・アドバイス

宅建試験まで、後1ヶ月ちょっとですね。
毎年に今年ですが、この時期になると1日、1日、経つのが本当に早く感じられます。
また、宅建試験シーズンが到来したという雰囲気に包まれます。

今日は私自身が受けた宅建受験当時を振り返り、その受験経験からのヒント・アドバイスをしたいと思います。

私自身は、1999年受験になります。
結果的には一発合格をすることになりました。

学習期間は3ヶ月での独学です。

私が受験した1999年は受験者178,393人⇒合格者28,277人。
(合格率15.9%)

合格率15.9%を高いとみるのか低いとみるのかは、人それぞれ意見が分かれるところです。

でも他の難関資格から考えれば、まだいいですね。

それゆえ1ヶ月学習での合格も、人によっては15日間学習での合格も決して夢ではないのです。
(合格の確率はかなり低くなりますが・・)

そう考えれば、学習期間3ヶ月あれば十分といえるのかもしれません。
(それくらい、心にゆとりをもってくださいという意味もこめています。)

さて、1999年の合格点は、何点だったかというと・・
30点でした。
当時の宅建試験後の各予備校は、35点前後の予想点をだしていました。
(L社の予想をみて、絶望した私でしたから・・・)

しかし、実際は30点だったのです。

意外と受験生が苦戦した結果ですが、こういうこともあるんです。
(ここ数年L社は予想ど真ん中になってはいますが・・・・)

まさか私も自分の自己採点が、たったの30点になるとは夢にも思っていませんでしたので・・

40点以上で合格を描いていました。
まさか30点・・・考えられません、ありえません。

どれだけ、ショックを受けたか、今のあなたならご想像できるのではないでしょうか?

もし、あなたが同じ立場になったら・・
今年、そんなことになったら・・・

あなたは、耐えられますか?

それほど苦しんで勝ち得た合格だったため、その苦労の経験は今の宅建受験生のためのアドバイスに反映しています。

実際の宅建試験では、思わぬことが苦戦する要因のきっかけとなります。

私の場合は、問題の抜け落ち等がないか?試験開始時に確認している時に、起きました。

ちらっと民法の意外な問題が、目に飛び込んできたのです。
(それは、1問目です)

「何これ?」

心が動揺したまま、宅建業法から解きはじめましたが、民法の意外な問題のイメージが頭にこびりついたままだったので、冷静な解答とはいきませんでした。
これでは、到底、普段の実力が発揮できるわけがありません。
普通なら、間違いなく不合格です。

それでも、合格できたのはなにか?

悪運??
それも、言えていると思います。

でも、決定的なことは・・・
最後の最後まで、諦めなかったこと。
苦戦はしましたが、合格したい、絶対合格するの強い思いがあったからこそです。

結構、ケアレスミスもしました。

勘違いもありました。
(普段の場で普通に考えると絶対にありえません)

そんなこんなの経験が、全て今の宅建ブログや宅建電子書籍に凝縮されています。

宅建ブログを始める運命だったのでしょうか?

貴重な経験をさせていただいた宅建試験に、今は感謝しています。

もし、私が高得点で合格していたら、ブログの内容は高めからみた内容になっていたことでしょう。

いや、先日のサイトの動機にも書きましたがこのブログ自体を開設していないと思います。

また、開設したとしても、10年間以上続いていることもなかったでしょう。
そのために苦しんでいる受験生に思いをこめて書いています。

最後に今一度、宅建試験について書きます。

『最後まで、絶対に諦めないこと。最後の1分1秒まで』

その気持ちさえあれば、まだまだ宅建試験まで1ヶ月ちょっとあります。
学習が出遅れているあなたも、学習が遅れ気味のあなたにも逆転合格の可能性は残されています。

『諦めるな!!』

あなたには、私と同じ苦しみを味わってほしくはない。

試験後ボーダーライン上にいってほしくはない。

是非一度、私の合格体験記を反面教師として読んでみてください。

きっと、今のあなたに勇気を与えることと思います。

私を含めた多くの合格者の体験記が載った電子書籍
『宅建合格!全受験生に贈る心からの応援歌〜不安・心配に打ち勝とう』
(販売価格 250円〜

是非、ご活用ください。

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