宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

◎ブログ最新ニュース
●3ヶ月学習に役立つ電子書籍です
『宅建取引士試験!合格を一発で決めよう!!: 3ヶ月で合格を勝ち取るための王道学習戦略』
   ↓     ↓
 http://blog.takken-get.com/archives/52279384.html

●中高年独学の方に参考になる電子書籍紹介
『宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略』
   ↓     ↓
 http://goo.gl/mzuA1Z

●1ヶ月学習をアレンジしての活用も有効的です
『宅建士試験に1ヶ月独学で合格する方法(2017年版)』
   ↓     ↓
 https://www.amazon.co.jp/dp/B072JDF2J3

●メンタルも重要です。
 合格者から元気をもらおう!
『宅建合格!全受験生に贈る心からの応援歌〜不安・心配に打ち勝とう』
   ↓     ↓
   http://p.tl/p69w

●宅建無料メルマガ新規購読者募集中!
詳細と申込はこちらから
  ↓   ↓
 http://blog.takken-get.com/archives/52272722.html

受験

土曜日は七夕ですね。
首都圏ではさすがに天の川は見えませんが、私の故郷福岡の片田舎では庭に出て、
空を見上げると北斗七星とともに天の川を見ることができました。

満点の星、星降る夜そのものでした。

さて、平成30年宅建試験受験申込みは完了しましたか?

なかには、仕事が忙しく・・・ついついまだという方もいることでしょう。

そんな方のために動画を用意しています。

よければ、ご活用ください。


インターネット申込みと郵送申込みの注意点は、ブログの方にもまとめています。

是非、参考になさってください。



平成30年宅建合格を目指して、ブログへの応援1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで宅建合格祈願、応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


宅建初受験にあたり、独学で受験される方は一人で思い悩むことがあると思います。
学習一つとってもみても、今始める方法が自分にあっているのかどうかなど・・
特に、地方にいると情報が入りにくいので当然だと思います。

ネットでもみても情報がありすぎて、どれが自分にマッチングするのか?
判断できない場面が多いと感じます。


そのためか、ヤフー知恵袋などで質問をされている方もみかけます。

学習というものをなめてかかるとしっぺ返しにあいますし、
かといって身構えるものでもありません。

学習は勉強と違って主体的にやるものです。
であるなら、楽しくするべきです。
苦痛な学習をすべきではありません。

学習を楽しくする。
そのためには工夫が必要です。

さて、過去いろんな相談に私ものってきました。
カウンセリングをしていると、最初の段階で答えが見えている場合が
多いです。

みなさん、自分の事情は一番自分がわかっているのです。
でも、決断できない。
自分の考えが正しいのかどうか?
そのまま突き進めていいのかどうか?

その場合の私の答えは、優しくあなたの背中を押してあげることです。
もちろん、押すのは最初だけ・・・後は自分の力で歩いていってほしい。
もし、つまずいたら、一人悩まず声をかけてほしい。
いつでも、飛んでいくから・・・

こういうスタイルで学習相談は進めていきます。

では、ここで過去の一般的な相談事例を2つ紹介します。

(事例1)
【Q1】学習は、大学卒業以来です。
    テキストを開いて学習を始めようとするのですが、
    なかなか先へ進めません。
    気ばかり、あせってしまいます。
    なにか良い学習のコツがあれば教えてください。         
                         (Aさん:男性)

《A1》私も、宅建学習を始めた時は、テキスト(権利関係)を買って、
    しばらくの間、本棚の隅でほこりをかぶった状態になっていまし
    た。
    試験までまだ相当の期間があったのと、法律系のテキスト内容に
    馴染めず、スタートが切れなかったのです。

    どの分野からスタートされたのかわかりませんが、
    一番、とっつきやすい宅建業法から学習してみてください。
    学習というよりも、本を読む感覚でいいと思います。

    最初は、本を読むことすら苦痛かもしれませんが、
    徐々に慣れてきます。

    特に、宅建業法関連は、自分がこれから取得する宅地建物取引
    主任者についても書かれていますので、興味もひきやすいですし、
    読みやすいと思います。

    自分の脳に、言い聞かせるように読んでいってください。
     
    それと、大事なことは、やはり気持ちの問題です。
    これから、少なくとも宅建試験までの間は、
    考え方は、ポジティブにしてみてください。
    「僕は、できない」が前提となると、なかなか伸びていきません。
    仕事上においても、素直な人はどんどん伸びていきます。
     
    自分を残り4ヶ月間ちょっと、のせていく工夫をしてみてください。

    まずは、学習環境づくりからですよ。


(事例2)
【Q2】仕事が忙しくて、なかなか勉強時間が確保できません。
    勉強できる日もあれば、できない日もある。
    できない日の翌日は頑張ろとしますが・・・        
                         (Sさん:女性)

《A2》勉強時間の確保は、それぞれ一人一人のの仕事環境、通勤方法、
    生活環境により千差万別であり、自分なりに工夫して考える
    しかないのが現実です。
  
    私が実際にやった学習時間の確保は、
    サイトにて紹介していますが、

    (平日)

     夜 ⇒ 自宅で布団を敷いた上(寝る前)
     朝 ⇒ 電車通勤時、乗り換え電車待ち時
     昼 ⇒ 昼休み、営業での電車移動の中、電車を待っている
         ホーム上、営業での空き時間
     夕方⇒ 帰宅時の電車の中、仕事がやや速く終わった場合、
         帰宅途上のコーヒーショップ

     出張⇒ 移動電車、フェリー、飛行機の中、宿泊先のホテル
     
     (休日)

     朝 ⇒ リビング
     夜  ⇒自宅で布団を敷いた上(寝る前)

     (旅行中)

     1泊2日で海水浴に行った時は、家族が寝ている早朝にも
     学習しました。

     3ヶ月学習でしたので、とにかく、細切れ時間のフル活用でした。

     とにかく、継続することです 
     例え1分でもいいです。
     疲れている時、酔っ払っている時でもテキストを広げてください。
     途中で寝てしまってもOKです。
 
     どんな時でも、テキストを開く癖と、
     自分自身へ意識づけが重要なのです。


この代表的な事例については、電子書籍にもまとめています。
『宅建お悩み相談!問題解決のための22の事例』
よければ、参考になさってください。



本日も読んで頂いたことに感謝、 ブログへの応援1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


こちらもあわせて応援お願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


今年に入り、独学か通信・通学講座活用かについて紹介しました。

予備校や通信講座についても代表選手を紹介してきました。

インターネット予備校も紹介してきました。
独立系塾も紹介してきました。

もうあなたは、決められましたか?

今年宅建を初受験される方の多くは、
まだ漠然と宅建受験のことを考えられている方が多いと思います。

いろんな取組むことの中で、宅建受験をその一つとして
考えられている場合、あせる必要はありませんが、
のんびりしていると月日の経つのは早いので、手遅れになりやすいのです。
方針は、早めに決めるべきだと感じます。

2月はまだ宅建にとってオフシーズンです。

オフシーズンだからこそ、先手を打てるのです。

また宅建受験に当たり分岐点の一つになるのが、
独学か通信・通学講座活用かになります。

それぞれメリットがあります。
当然デメリットもあります。

ある方にとっては最良の方法でも、
別な方にとっては良くない方法もあります。

まだまだ悩んでいる方は、
是非、上記の二つの宅建独学に関する記事を、
今一度読み直してください。

独学と講座活用の方の比率は、
全受験生からみると独学の方が多いと思います。

でも、自分の性格・学習環境を考えて、
通信講座・通学講座を活用される方も
結構いると思います。


何が何でも絶対に合格しなくてはいけない方は、
費用面を考慮せずに考えると、

1.通学講座 
2.通信講座
の方が合格の確実性はアップすると思います。

宅建合格は一発できめなくてはいけません。

1回目より2回目、
2回目より3回目の方が合格は厳しくなります。


そう考えると講座活用も大事な選択肢になりえるとは思います。
今は、講座も充実しています。

大手予備校の物はそれなりの費用になりますが、
利用の仕方によっては費用対効果は高くなる可能性があります。

大手予備校の総合パックはそれなりのボリュームです。
試験にでにくいものの講義もあります。
逆に、昨年のように偶然にもでることはあります。

テレビCMでお馴染みのユーキャン。
間違っても宣伝だけにつられて申し込まないでくださいね。
ちゃんと資料請求をしてから、検討の上決めてください。

ユーキャンだから絶対に大丈夫、安心と決めるのはよくありません。
フィーリングも大事ですが、それだけでは失敗する大きな要因となります。

自分の学習の力量、
メンタル面なども考慮して考えてみてください。

自分の好みの講座を探してみましょう

独立系や新しいネット系も増えてきています。

どこを選んでも遜色ないと思いますが、慎重に選んでください。

そして、学習相談やメンタル、学習フォローといえば・・・・
私が実施している宅建学習相談です。

選択に迷っている方は是非相談ください。
本音でズバズバアドバイスします。

◎メール相談及び個別学習相談はこちらから

初受験の方にとって、方向性をだします。
学習に迷っている方、講座選択に迷っている方・・参加ください。
予備校の公開説明会に行く前に客観的にアドバイスできる私のセミナーを
受講してくださいね。

予備校の説明会にいくと、その路線しかみれなくなります。
企業の戦略にコンサルタントが絡む例が多いですが、
学習も同様と考えてください。

キャリアある学習アドバイザーから適切なアドバイスを受けて、
学習スタイル、方法をきめていく。
とても大事なことですよ。

宅建テキストも安易にきめないでくださいね。

最後に平成29年宅建合格された方へのお願いです。

通信講座、通学講座を利用された経験談を募集いたします。
(独立系講師の方の講座受講経験でもOKです)

あなたの経験は、これから受講される方の参考になります。
是非、ご協力をお願いいたします。

以下の項目にそってコメント欄かメールフォームより記入をお願いできればと
思います。

【平成29年宅建講座者向けアンケート】

1.受講先
2.受講期間
3.受講講座名
4.何回目で合格ですか?
5.受講してよかったこと
6.受講して悪かったこと
7.平成29年受験生へのアドバイス


本日も読んで頂いたことに感謝、 ブログへの応援1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


こちらもあわせて応援お願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


今回は大原の講座を紹介します。

私の感覚では大原と言えば簿記しかイメージできなかったのですが、
口コミで良い評価を聞くところがあるので、
総合的な満足度があるかもしれません。

宅建に関していうと著名な講師の方がいるのかはわかりませんが、
元大原の講師の方は数名存じあげております。

とてもユニークな方もいれば・・・
すてきな女性講師の方もいます。
そんな方たちをみると、大原はいいのかもしれません。

大原の講座内容をみて、
今の時期から始めるものとして、
一番ベストなものをピックアップしました。


【完全合格週2コース(入門パック)】 

講座の特徴は、 
 
・週2回のゆとりある学習ペースで学べる!
・入門講義が8回あり。
・基礎からしっかり学習するので初学者も安心!
・クラス数が多いから振替受講がしやすい!
・週2回のペースで学ぶこのコースは、1回分の学習量が比較的少なく、
 着実に知識を積み重ねていくことができます。
 宅建主任者試験合格に必要な知識を基礎からしっかり学べる
 大原人気No.1のコースです。
・全54回
・受講期間 4ヵ月〜6ヵ月

 
気になる受講料は、
教室通学(1〜3月入学)、 映像通学、Web通信
154,000円

※大原グループの通学講座(教室通学・映像通学)に初めて入学される方は、
 受講料の他に入学金6,000円(消費税込)が必要となります。
 (通信講座は不要)

★お得な割引制度有ります。
 

○完全合格週2コース・Webフォロー 
 
・通学講座で受講しながら、インターネットで自宅に配信される
 Web通信の機能をフルに活用できる学習スタイルです。
 通学講座とほぼ同時進行のタイミングで配信される映像講義は、
 欠席時のフォローや復習にと利用法は様々です。
 完璧なサポート体制を望む方にオススメします。
 (スマホ、タブレット端末でも視聴可能)

受講料は、上記料金に15,000円の追加です。


大原の万全のサポートシステムも見逃せません。

○質問対応
 電話・FAX・郵送で、質問について対応しています。

○振替出席制度 
 同一カリキュラムのクラスを、
 午前・午後・夜・土曜・日曜等数多く設定しています。
 都合により申込クラスに出席できないときでも別のクラス
 (同一開講月のクラス)ヘ出席することができます。
 
○自習室 
 大原では、受講生の方の学習環境を整えるため、
 一部の教室を自習室として開放しています。
 「講義の後すぐに復習したい」
 「自宅ではなかなか集中できない」、
 そのような時にメリットがでます。

○転校制度 
 転勤などによりやむなく通学できなくなっても、
 転居先近くの大原グループで受講が続けられます。
 
○重複受講制度 
「授業中、聞き逃してしまったらどうしよう。」と
 不安に思われる方もいますね。
 そんな時、これが便利です。
 大原ではお申し込みをした受講期間内(同一開講月のクラス)であれば
  一度出席した講義を無料で受講することができます。
 
○途中入学対応 
 開講日以降に入学しても大丈夫です。
 既経過分の講義を音声(MP3)などにより無料受講することができます。

○欠席フォロー 
 やむを得ず欠席してしまった場合には、
 講義の内容を収録した音声(無料)または映像(有料・予約制)での
 補講が可能です。

○教室聴講制度 
「慣れるためにも本番前に教室受験を経験したい!」
「緊張感のある中で模擬試験を解きたい!」そんな声に答えるべく、
 大原では映像通学生・通信生が模擬試験等を教室(教室通学)で
 受験できる制度を用意しています。
 通信生は、分野別演習・模擬試験の他、講義も自由に参加いただけます。
 (通信生の参加可能回数はコースによって異なります。)

*他にも学習環境として、
 最新のVODシステム、学生ラウンジ、質問・相談ブース、
 パウダールーム設置の場所もあるようです。


テキストも良さそうです。
 
1.見やすい2色刷り

  合格に必要な重要論点を完全網羅したテキストは、
  重要なポイントがすぐに押さえられる2色刷りです。

2.重要部分がすぐ分かる

  青色枠内は重要項目。
  そのすぐ下にある解説欄に、わかりやすい説明がありますので、
  重要項目を徹底的にチェックできます。

3.豊富な図表&イラスト

  文章だけでは理解しにくい項目には、図表とイラストを挿入。
  文章と図表で確認すれば、難しい法律も簡単に理解できます。
 

問題集も配慮があります。

1.重要度を表すランク付き

  各問題には、3段階のランクを掲載。
  標準的な「A」・「B」の問題で基礎知識の確認をした上で、
  難解な「C」の問題にチャレンジ。

2.過去試験問題を項目別に掲載

  過去試験問題を科目別・項目別に掲載。
  各項目ごとに、どのようなうな問題が出題されているのかを、
  即座に確認することができます。

3.正解・不正解チェック欄

  問題を解くごとに、ご自身の正解・不正解を記入するチェック欄を掲載。
  その結果を記録しておけば、得意問題・不得意問題が
  一目瞭然で判明します。
 

もっと講座回数の長いものもありますが、
価格的にみても、これが一番ベストと感じました。


週2が無理な方は週1コースもあります。
そうなると価格も140,000円になります。

そんな大原さんですが、
興味のある方は、まずは、資料請求をしてみてください。

そこから、あなたの宅建学習ロードのスタートがはじまります。

【資格の大原】宅建主任者になるなら


本日も読んで頂いたことに感謝、 ブログへの応援1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


こちらもあわせて応援お願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


今年宅建初受験をされる方のために、
カテゴリー「宅建試験について知る」を紹介します。

このカテゴリーには、
過去の宅建試験データ・宅建Q&A・宅建徒然なるままに・アンケートなどから、
初受験の方に必要なものをピックアップしてその時々の記事として紹介しています。

記事の切口は、いろいろと変えています。

宅建初受験される方にとって、
まだまだ宅建についてピンとこない方もいると思います。

しかし、少しでも早い段階で宅建について知ってほしいという気持ちであえて、
1月の早い段階で紹介しています。

4月になれば必要性は自ずと高まりますが、
平穏な今の時期に読んでこそ効果が高いです。

少しでも早く知ってもらえていれば、
それだけ宅建試験を余裕をもって迎えさせてあげられる。

そういう意味もあり、この時期にあえて紹介させていただきます。

逸早く読んでいただいたあなたには、
間違いなく合格に向けて、
合格のためのマインドを理解していただけると思います。

私としては宅建試験での華々しい成功体験よりも、
失敗した上で見事栄冠を勝ち取ったものの方がこれから受験される方には参考になると思います。

ビジネスの世界でも成功例はもてはやされます。

本もサクセスストーリーものは沢山あります。
しかし、実際このサクセスものは多くの方にとっては参考になりません。

しかし失敗例は、参考になるのです。
それは、勝利に導く重要ヒントが隠されているからです。

成功の裏には実は多くの失敗が隠されています。
その一部分である成功をまねるだけでは、
成功しないのです。

あのユニクロの柳井社長でさえ、
「一勝九敗」の本を書かれています。

また、「成功は1日で捨て去れ」も書かれいます。

柳井さんでさえそうなのですから、
一般の私にとってはハードルが高いのはおわかりいただけると思います。

それと同様に、
苦労して合格した経験はそれ以上にこれから学習する方にとって、
反面教師として大いに参考になることでしょう。

人間、修羅場をくぐった経験は強いですよ。

宅建初受験のあなたにとっては、
今は縁になりたくもない経験かもしれませんが、
その経験が必要な時はあなたに突然やってきます。

本当に突然やってきますよ。

その時に、あわてなくてもいい経験が失敗例なのです。

過去ニュースや新聞で想定外、想定外という言葉を何度も見聞きしました。
想定外のことは、実は失敗の中にヒントが隠されているのです。

成功例ばかりみていると、ちょっとした失敗に対処できない。

あの時イッチャンが言う通り読んでおけばよかったと思っても、
その事態に遭遇した時は時既に遅しです。

あなたにとって役立つことがあるからこそ、
紹介しているわけです。

ここは、素直に読んでみてくださいね。

私の合格体験記もそんな失敗例の塊ですが、
機会があれば読んでみることをお勧めします。

「宅建試験について知る」を読んで、
あなたのモチベーションをアップしていきましょう。

心強い試験対策になることと思います。

カテゴリー『宅建試験について知る』

また、時間がない方は電子書籍の方で代用しても構いません。
以下の2つのものには必要なエキスが詰まっています。

是非、この機会にご利用ください。

宅建独学者へ!!絶対攻略のための43のヒント


宅建受験生必読!資格合格から未来像を描く成功鉄則20


本日も読んで頂いたことに感謝、 ブログへの応援1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


こちらもあわせて応援お願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


↑このページのトップヘ