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平成29年宅建試験解法テクニック☆問題の意図を明確に識別

平成29年宅建試験まで、後10日となりました。

本日は、宅建試験において大事な解法テクニックを紹介します。

情報の少ない独学者にとっては、
解法テクニックについて意外と何も知らない方がいると思います。

知ってる人にとっては当たり前のことでも、
知らない方にとっては目から鱗(うろこ)です。

「何、それ?」
「試験前に知りたかった」

そんな独学者の声にこたえるべく、簡単に超基礎編を紹介します。


試験問題は、あなたはどこから解き始めていますか?

普通は、問1から解き始めます。
真面目な方ほど、この当たり前の解き方をされる方が多いのが現実です。

でも、今はネット社会。
情報は伝達しますので、問1以外から解かれる方も増えています。

宅建試験のルールに、問1から順番に解きなさいということはありません。
どこから、解こうと受験者の自由なのです。


次に試験問題は、基本的な解きやすい問題から解きますか?
それとも難しい問題から解きますか?

当然、基本的な解きやすい問題から解きますよね。

宅建試験は時間との勝負です。
まずは基本的な問題(自分がわかる・解ける問題)から、
先に消化していくべきです。

一般的に難しい問題が多い項目は民法です。

ただし、ここ最近の試験では、宅建業法も個数問題・組合せ問題も増え、
学習量が不足している方にはハードルが高くなっています。

昨年のように個数問題がこれでもかこれでもかと続くとそれだけで嫌気がさしますよね。

そこで冷静に対処できるかで、結果はがらっと変わってくるのです。

何を基準に判断していくか?
それは自分の直感になります。
自分が直感的に難しいと感じた問題は、後回しにすべきです。


宅建業法が一番基本的な問題の比重が高いことには変わりはありません。

よって、最初に解く問題の今の王道は、例え個数問題が沢山でたとしても
宅建業法からになります。
個数問題が沢山でるということは、それだけで難易度があがりますので
(精神的な面を含めて)、1肢1肢確実に解くと正解率が上がるのもの
なのです。

よって、個数問題が増えて業法は難しくなった!
ではなく、個数問題がでることによって真面目に学習してきた方に
とっては有利になることを忘れないでください。


平成28年宅建試験問題を例に挙げると、

問1〜問14→権利関係
問15〜問22→法令上の制限
問23〜問25→税・その他
問26〜問45→宅建業法
問46〜問50→5点免除問題

解く順番は、
宅建業法 →法令上の制限→税・その他→5点免除問題→権利関係
になります。

宅建業法を解いたあと、その流れで5点免除問題を解いてもいいと思います。
ここ最近は、5点免除問題の難易度は落ちています。

一昨年も昨年も難易度は低いですので、4点ゲットしやすくなります。

統計などは直前での記憶をされている方も多いと思うので、
記憶があるうちに対応することもいいことだと思います。

事実、最近では5点免除を先にやる方も増えています。

統計を先に5点免除問題→宅建業法へ。
これも準王道ですね。

私は今、この準王道の方をお勧めしています。


法令を宅建業法の次にもってきたのは、
数値や用語の範囲など本番試験上ではあやふやになりやすいために
早めの対応としました。

(試験本番では、普段では考えられないことがおきます。
 自信のあった記憶が不鮮明になったりします。
 緊張のせいだと思います。)

また、法令の方も得点がある程度とりやすいので、
順番的にはベストになります。

自分の得意・不得意によっては、権利関係を宅建業法の次にもってきてもいいと思います。

最後に必ずやってほしいことは、一つです。

問題文をしっかりと読むことです。


クイズ番組でもよくありますよね。
問題にヒントが隠されている。
問題の意図がわかってこそ、初めて解答できるといえますよ。

試験場は通常の精神状態ではないのが普通です。

それなのに普段の学習のつもりでやると、
ちょっとしたケアレスミスをやります。

人間はミスして当たり前です。
ですから、ミスしないように対処する。

これが大事なのです。

自分の思い込みは怖いですよ。
試験が終わって解きなおしてみると、
なんでこんな問題まちがったのかと思う場面があります。

勘違いは誰にも起こることです。
ですからそれを確実に未然に防止することが大事です。

貴重な1点を、そんなケアレスミスで落としたくはないですよね。

問題文が何を求めているのか?

おちついて読みましょう。
落ち着いて読むからといっても、宅建試験は時間との勝負です。

時間をかけてゆっくりと読むわけにはいかないので、
短時間のうちに問題文の意図を把握しなくてはいけません。

問題文の意図?

簡単に言えば、問題文は正しいものを解答選択肢から選びなさいと言っているのか、
それとも、誤っているものを解答選択肢から選びなさいと
言っているのかを確実に自分自身に認識させることです。

普通はの精神状態の中では、頭で認識すれば大丈夫なのですが、
ここは時間との勝負の宅建試験会場です。

解答肢を読んでいるうちに問題文が何を求めているのかを、
前述のように勘違いする場面に出くわします。

特に、4肢が 〇→2つ、×→2つに割れた場合、要注意です。

頭の中だけで問題の意図を認識していただけでは、
うっかり、逆の答えをセレクトしてしまう可能性があるのです。

模試などでなくても実際は結構あるのです。

でも1点が勝負の宅建試験本番では、絶対にやってはいけないことです。

でもこれが不思議にやっちゃうんですよ。
私も・・・もちろん・・・やりましたから・・・
誰にでもありえます。


それを避けるためには、どうするか?
答えは、簡単です。

問題文を読んで、

「正しいものはどれか。」と書いてあれば、
正しいの文字のところに大きく〇(丸)をつける。

「誤っているものはどれか。」と書いてあれば、
誤りの文字のところに大きくX(ばつ)をつける。

大きくですよ。
(小さくては絶対に駄目です)

はい、これだけです。

これだけで、
問題文が正しいものを求めているのか?、
誤りのものを求めているのか?の勘違いがなくなります。

問題文は、文章だらけです。
〇×で書くだけで、他の文章としっかりと識別ができ間違いが防げるのです。

特に最近は印刷された文字に触れる機会が減っている方が多いと思います。

それだけに記号をつけることが識別をしやすく、
自分自身にとって明確になるのです。

これであなたは合格に一歩近づきます。

テクニックの詳しい内容については、拙筆電子書籍を読んでください。
販売価格は税込でわずか100円です。

宅建試験本番!10の解答テクニックとコツ:戦術を決めて実行することが合格への最短距離


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平成29年宅建初受験にむけて☆私の受験経験よりのヒント・アドバイス

宅建試験まで、後1ヶ月ちょっとですね。
毎年に今年ですが、この時期になると1日、1日、経つのが本当に早く感じられます。
また、宅建試験シーズンが到来したという雰囲気に包まれます。

今日は私自身が受けた宅建受験当時を振り返り、その受験経験からのヒント・アドバイスをしたいと思います。

私自身は、1999年受験になります。
結果的には一発合格をすることになりました。

学習期間は3ヶ月での独学です。

私が受験した1999年は受験者178,393人⇒合格者28,277人。
(合格率15.9%)

合格率15.9%を高いとみるのか低いとみるのかは、人それぞれ意見が分かれるところです。

でも他の難関資格から考えれば、まだいいですね。

それゆえ1ヶ月学習での合格も、人によっては15日間学習での合格も決して夢ではないのです。
(合格の確率はかなり低くなりますが・・)

そう考えれば、学習期間3ヶ月あれば十分といえるのかもしれません。
(それくらい、心にゆとりをもってくださいという意味もこめています。)

さて、1999年の合格点は、何点だったかというと・・
30点でした。
当時の宅建試験後の各予備校は、35点前後の予想点をだしていました。
(L社の予想をみて、絶望した私でしたから・・・)

しかし、実際は30点だったのです。

意外と受験生が苦戦した結果ですが、こういうこともあるんです。
(ここ数年L社は予想ど真ん中になってはいますが・・・・)

まさか私も自分の自己採点が、たったの30点になるとは夢にも思っていませんでしたので・・

40点以上で合格を描いていました。
まさか30点・・・考えられません、ありえません。

どれだけ、ショックを受けたか、今のあなたならご想像できるのではないでしょうか?

もし、あなたが同じ立場になったら・・
今年、そんなことになったら・・・

あなたは、耐えられますか?

それほど苦しんで勝ち得た合格だったため、その苦労の経験は今の宅建受験生のためのアドバイスに反映しています。

実際の宅建試験では、思わぬことが苦戦する要因のきっかけとなります。

私の場合は、問題の抜け落ち等がないか?試験開始時に確認している時に、起きました。

ちらっと民法の意外な問題が、目に飛び込んできたのです。
(それは、1問目です)

「何これ?」

心が動揺したまま、宅建業法から解きはじめましたが、民法の意外な問題のイメージが頭にこびりついたままだったので、冷静な解答とはいきませんでした。
これでは、到底、普段の実力が発揮できるわけがありません。
普通なら、間違いなく不合格です。

それでも、合格できたのはなにか?

悪運??
それも、言えていると思います。

でも、決定的なことは・・・
最後の最後まで、諦めなかったこと。
苦戦はしましたが、合格したい、絶対合格するの強い思いがあったからこそです。

結構、ケアレスミスもしました。

勘違いもありました。
(普段の場で普通に考えると絶対にありえません)

そんなこんなの経験が、全て今の宅建ブログや宅建電子書籍に凝縮されています。

宅建ブログを始める運命だったのでしょうか?

貴重な経験をさせていただいた宅建試験に、今は感謝しています。

もし、私が高得点で合格していたら、ブログの内容は高めからみた内容になっていたことでしょう。

いや、先日のサイトの動機にも書きましたがこのブログ自体を開設していないと思います。

また、開設したとしても、10年間以上続いていることもなかったでしょう。
そのために苦しんでいる受験生に思いをこめて書いています。

最後に今一度、宅建試験について書きます。

『最後まで、絶対に諦めないこと。最後の1分1秒まで』

その気持ちさえあれば、まだまだ宅建試験まで1ヶ月ちょっとあります。
学習が出遅れているあなたも、学習が遅れ気味のあなたにも逆転合格の可能性は残されています。

『諦めるな!!』

あなたには、私と同じ苦しみを味わってほしくはない。

試験後ボーダーライン上にいってほしくはない。

是非一度、私の合格体験記を反面教師として読んでみてください。

きっと、今のあなたに勇気を与えることと思います。

私を含めた多くの合格者の体験記が載った電子書籍
『宅建合格!全受験生に贈る心からの応援歌〜不安・心配に打ち勝とう』
(販売価格 250円〜

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平成29年宅建受験を目指すあなたにお聞きします☆最終的にあなたは何をやりたいですか


最終的にあなたは何をやりたいですか?


今は、宅建取得に燃えているあなたです。
でも、その先もしっかりと今の時点で見据えておきましょう。

これからの学習において困難が待ち受けているかもしれません。
宅建直前で調子をくずすかもしれません。
宅建試験で苦しい展開を強いられるかもしれません。

そんな時でも自分を見失わずベストを尽くして、合格を勝ち取るためには必要な要素です。

そんなあなたの手助けになる内容が書かれているのが、この電子書籍です。

「宅建受験生必読!資格合格から未来像を描く成功鉄則20」


一部を転載いたします。

・・・転載ここより・・・

あなたは何のため宅建資格をとろうとしていますか?
宅建資格をとる目的ははっきりしていますか?
あなたのやりたいことは何ですか?
最終的にやりたいことは・・・?

こう質問するとはっきり答えることができる方はどの位いるでしょうか?
結構はっきりした答えがいえない方が多いのではないでしょうか?

不動産業界にお勤めで日々の業務の中で絶対必要な方であれば目的ははっきりしています。
しかし、今の宅建合格者の中の不動産関連の方の割合はわずか30%です。
金融関連が1割、建設関連が1割で不動産関連を含めますと合計5割です。

残り5割はそれ以外の方になります。
上記以外の職業であったり、主婦であったり、学生であったりします。

学生の方であれば、今自分が内定している企業の中で関連することもあるでしょうし、
現在就職活動されている方や今後される方は方向性を決めることは可能でしょう。

一番気にかかるのは主婦の方であったり、その他の職業の方です。

宅建をとったけれど・・・
次はどうしようか?・・・
こういうもやもやした気持ちになりやすいのではないでしょうか?

宅建に合格して時間がたてばたつほど、もやもやは増してきます。
そのもやもやの気持ちを薄めるために次の資格にチャレンジしていく。
チャレンジしていく姿勢は立派ですが、目的がはっきりしないと達成感は得にくくなります。

何をやりたいのかが明確でないとあなたのゴールが見えなくなります。

一生私は勉強よ!

これはこれで間違っていません。
一生涯学習する姿勢は絶対に必要です。

でも、学んだことを形にかえないことにあなたは耐えられますか?
本当に心の底から満足がいくでしょうか?

インプットがあってアウトプットがある。

そして、またインプットがある。
一つの資格取得がインプットであった場合、やはりアウトプットすることが必要です。

関連する資格をとることは関連する項目のアウトプットをすることになります。
関連する項目をアウトプットしながら、それ以外の新しい知識をインプットすることになります。

しかし、それも限界があります。
資格マニアになるのであればそれはそれでOKですが、それ以外の方はどうでしょうか?

どこかの時点で一度形に変える必要があります。
その変えた形があなたがやりたいことであることがベストです。

宅建受験をされるあなた、是非、あなたの最終的にやりたいことを決めてください。

(出典「宅建受験生必読!資格合格から未来像を描く成功鉄則20」より)

・・・転載ここまで・・・


今の時期にこそ、読んでほしい電子書籍です。

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平成29年宅建を受験するためには、まずは相手のことをよく知ろう!☆参考になる電子書籍紹介

今年宅建初受験をされる方のために、
カテゴリー「宅建試験について知る」を紹介します。

このカテゴリーには、
過去の宅建試験データ・宅建Q&A・宅建徒然なるままに・アンケートなどから、
初受験の方に必要なものをピックアップしてその時々の記事として紹介しています。

記事の切口は、いろいろと変えています。

宅建初受験される方にとって、
まだまだ宅建についてピンとこない方もいると思います。
しかし、少しでも早い段階で宅建について知ってほしいという気持ちであえて、
1月の早い段階で紹介しています。

4月になれば必要性は自ずと高まりますが、
平穏な今の時期に読んでこそ効果が高いです。

少しでも早く知ってもらえていれば、
それだけ宅建試験を余裕をもって迎えさせてあげられる。

そういう意味もあり、この時期にあえて紹介させていただきます。

逸早く読んでいただいたあなたには、
間違いなく合格に向けて、
合格のためのマインドを理解していただけると思います。

私としては宅建試験での華々しい成功体験よりも、
失敗した上で見事栄冠を勝ち取ったものの方がこれから受験される方には参考になると思います。

ビジネスの世界でも成功例はもてはやされます。
本もサクセスストーリーものは沢山あります。
しかし、実際このサクセスものは多くの方にとっては参考になりません。

しかし失敗例は、参考になるのです。
それは、勝利に導く重要ヒントが隠されているからです。

成功の裏には実は多くの失敗が隠されています。
その一部分である成功をまねるだけでは、
成功しないのです。

あのユニクロの柳井社長でさえ、
「一勝九敗」の本を書かれています。

また、「成功は1日で捨て去れ」も書かれいます。

柳井さんでさえそうなのですから、
一般の私にとってはハードルが高いのはおわかりいただけると思います。

それと同様に、
苦労して合格した経験はそれ以上にこれから学習する方にとって、
反面教師として大いに参考になることでしょう。

人間、修羅場をくぐった経験は強いですよ。

宅建初受験のあなたにとっては、
今は縁になりたくもない経験かもしれませんが、
その経験が必要な時はあなたに突然やってきます。

本当に突然やってきますよ。

その時に、あわてなくてもいい経験が失敗例なのです。

過去ニュースや新聞で想定外、想定外という言葉を何度も見聞きしました。
想定外のことは、実は失敗の中にヒントが隠されているのです。
成功例ばかりみていると、ちょっとした失敗に対処できない。

あの時イッチャンが言う通り読んでおけばよかったと思っても、
その事態に遭遇した時は時既に遅しです。

あなたにとって役立つことがあるからこそ、
紹介しているわけです。

ここは、素直に読んでみてくださいね。

私の合格体験記もそんな失敗例の塊ですが、
機会があれば読んでみることをお勧めします。

「宅建試験について知る」を読んで、
あなたのモチベーションをアップしていきましょう。

心強い試験対策になることと思います。


また、時間がない方は電子書籍の方で代用しても構いません。
以下の2つのものには必要なエキスが詰まっています。

是非、この機会にご利用ください。

『宅建独学者へ!!絶対攻略のための43のヒント』
 
『宅建受験生必読!資格合格から未来像を描く成功鉄則20』
 






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平成28年宅建受験される中高年の方へお勧め電子書籍☆宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略


宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略〜中高年の武器を120%発揮する17の手法〜


年を積み重ねるとどうしても記憶力がおちていることを実感します。
以前なら2回繰り返させば、何とかなったことでも、
4・5回やっても忘れてしまう。

40代、50代のあなたはいかがですか?

メール相談をうける場合も、
こんな話しを前提に話される方もいます。

忘却はある程度、仕方のないことなので受け入れるしかありませんが、
それに対処する方法はあります。

また、中高年ならではの武器があります。
その武器を使えば、予想以上の効果や副産物を産んでいきます。

中高年の方の中にも短期で宅建に合格される方がいます。

その人は要領がいいから・・・
確かにそういう側面もありますが、
それだけではありません。

やはり、自分が置かれてきた環境を含めて、
最大限の強みを活かしているからです。

そんなヒントにしてもらうために、
中高年向の電子書籍を発刊しました。

この電子書籍を作成した当時は、
てさぐりのなかで作成しましたので私の中でも思い入れが一番深いです。

電子出版出版関連の書籍もいいものがなく、
限りある電子書籍を独学で学び、自分で思考錯誤して出版した形になります。

宅建シリーズを3ヵ月で10冊出版するという目標。

この目標は達成しましたが、記念すべき10冊目にだしたのがこの電子書籍だったのです。

常々、同じ中高年の方を応援したい思いが強かったので、
世に出せたことには満足しています。

そこで、紹介させていただきます。

『宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略〜中高年の武器を120%発揮する17の手法〜』

・・・・アマゾン紹介文より転載・・・・

40代以上の年齢いわゆる中高年の方のために、
背水の陣で臨む宅建資格受験に挑む崖っぷち戦略としてまとめました。


今まで宅建資格試験に向けて苦労されている中高年の方を、
ブログ『宅建試験!初心者のための一発合格サイト』を通じて数多くみてきました。


その度に、中高年の方に向けて何か特別なアドバイスができないか?
助けてあげるとことができないか?と考えさせられていました。


今の日本を支えている(または支えてきた)中高年の方の力になりたい。

支援してあげたい。

そんな私も中高年です。


同じ世代の思いは痛いほどよくわかります。

いろいろと考えていく中で、
私自身の経験からヒントになるものはないのだろうか?


中高年ならではのことで多くの方が実践できること。
意外と見落としているかもしれない軽視されがちなこと。


そういうものこそが中高年の力になるのではないか?


そこで中高年としての武器として、中高年の可能性や実力を最大限に引き出し、
かつ活用していくことで最高の自分自身の成果につなげてほしい。


そういう熱い思い、エールの気持ちをこめて書きあげました。


これから40代以上の方で宅建学習を開始されるあなた。

何も宅建臆することはないですよ。


されど宅建試験、たかが宅建試験です。


あなたにはあなたの強みが必ずあります。


今回の戦略を実行していただき、
またあなたしかもっていないあなたの才能も発掘し、
それを適時加味していただくことにより、
あなたのオリジナルあふれる戦略に変えて実践していきましょう。


自分に自信をもって学習していけば、必ず活路は見出せます。


中高年の底力、強い信念を示しましょう!


そのためには宅建建試験日のゴールに向かって、
まずは第一歩を踏み出すことです。


宅建初受験、宅建リベンジ受験両方の方に参考になります。


是非、中高年ならではのあなたの強みを活かして、
宅建合格を絶対に勝ち取りましょう!


あなたになら絶対にできます。


もう今年宅建合格するしかないでしょう。


ファイト!



【目次】


・戦略1(超短期サイクルでの繰り返し)

・戦略2(連想力)

・戦略3(アウトプットスタート)

・戦略4(五感をフル動員)

・戦略5(大きく書いて演習)


・戦略6(一問一答の活用)

・戦略7(空想力を駆使する)

・戦略8(経験を活かす)

・戦略9(度胸)

・戦略10(基本に専念)


・戦略11(記憶とマネ)

・戦略12(継続力)

・戦略13(開きなおり)

・戦略14(自分が学んだことを教える)

・戦略15(1週間のリズム作り)


・戦略16(朝型に切り替える)

・戦略17(中高年としての役目)






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