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宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

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基本

宅建直前期用に販売した人気シリーズとして、「1ヶ月学習法」があります。


必勝!宅建試験に1ヶ月学習で合格する方法: もう今年の合格を諦めたあなたへ逆転合格のコツを伝授
これを直前期シリーズの1冊目として、その後5冊発売をしました。


1ヶ月学習法と言っても短絡的にものではなく、それなりにハードな物になります。

ただ、過去のブログに掲載していて好評だった内容を再編集したものになります。

好評だった理由は、実際に1ヶ月学習で合格した方もいましたが、
その内容をアレンジして、2ヶ月学習、3ヶ月学習、4ヶ月学習とアレンジされて
使われている方多かったですね。

内容的には、前述のように奇をてらった秘策ではありません。
短期間ながらも王道に近い学習法です。

工夫をすれば、短期間でも効率よく合格のレベルまであげる方法はあるのです。

要は、右方あがりのカーブを緩やかにするのではなく、急カーブで上昇させていく戦略です。
今の時期でも作戦の方法は参考になるはずです。

今まで改訂版として発売を継続していましたが、昨年より毎年版として発行しています。

昨年は2017年版としてリニュアールし好評でしたので、今年も2018年版として
発行することにしました。

発売する場合は、またアナウンスしますが、
現行の内容でも考え方は全く変わらないので、2017年版でも利用できます。
今すぐ見たい方は、現行版を活用ください。


以下、2017年版のアマゾンでの掲載内容です。

・・・アマゾンより転載・・・

宅建士試験を今から合格を目指すあなた。

書店でテキストを手に取り、一般的な学習方法が書かれたものを参考にして、
学習を開始しているあなた。

ネットで紹介されたアプリを活用して学習しているあなた。

合格体験記を読み、なんとなく学習をはじめて苦労しているあなた。

その学習方法は本当にあなたにあっていますか?

独学の方にとっては、ネットでいろんな情報がとれる反面、
情報に翻弄されて学習が右往左往したりとぶれていく方をよくみかけます。

そのままでは、今年の宅建合格は厳しいといえざる終えません。

でも、今軌道修正すれば、あなたにも合格の可能性は残されているのです。
今年の宅建試験日までの残された期間は限られています。
その限られた中で、学習戦略と学習戦術を組んで取り組んでいけば、
あなたにももちろん合格する可能性が大きく広がるのです。

本書は、宅建を1ヶ月学習で逆転合格に導く方法を書いています。
しかし、1ヶ月学習だけでなく、それ以上の期間(例えば2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月)で
学習される方にとってもとても参考になる内容になっています。

合格するための学習をするためには、どうするのか?
そのコツやポイントだけでなく実践すべき内容がわかるものになっています。

宅建士試験は、数年受験して合格する試験ではありません。
決してハードルが高い試験でもありません。

あなたが、自らハードルを高くしているのです。

宅建試験は、決して難しい試験ではありません。

その事を自分自身の肝に銘ずることです。

本書を目にとめたあなたは、チャンスをつかんだともいえます。

本日のあなたとのご縁に感謝です。

学習はシンプルに・・

効率よく自分風にアレンジして、平成29年(2017年)の宅建士試験合格を
勝ち取りましょう。

販売価格は、159円。
一発合格の思いを込めています。

本年度の合格を絶対に勝ち取りましょう。

【目次】
第1章 逆転合格への道(準備編)
・強い合格への意思       
・3つのイメージトレーニング         
・合格おめでとうメール予約       
・必要学習時間は?      
・使用するテキストは?  
・マンガも使いようで効果あり 
         
第2章 逆転合格への道(学習編)
・1日の学習スタイル(平日)        
・1日の学習スタイル(土日祝)         
・モデルプラン(インプット)        
・モデルプラン(アウトプット)
・アウトプット中にインプットのスパイス

第3章 公開模試の活用
・公開模試の活かすポイント
・成績は無視      
・あなたの実力は発展途上 

第4章 アウトプット一直線
・大車輪編
・中車輪編
・小車輪編

第5章 ラスト一週間の学習
・成否を分ける学習ポイント
・試験前日直前セミナーの活用
・前日に必ずやること
・最後に一番大事なことをあなたへ


※別途販売しています他の宅建直前シリーズと一緒に読んで頂ければより効果的です。

【他の宅建直前期シリーズ】
「宅建試験に向けて模試を100%活用する方法:模擬試験は得点よりも大事なことがある」
「宅建を絶対に諦めないメンタルサポート: 学習中の不安を救う16のエール」
「宅建試験本番!10の解答テクニックとコツ:戦術を決めて実行することが合格への最短距離」
「宅建本試験☆絶対に諦めるな!今からが勝負だ!:ラスト1週間の究極のスパート戦略」
「宅建試験必勝対策☆前日・当日編:運命の日に勝利するのはあなただ!」

※宅建逆転合格を目指すなら・・・
『宅建もうやばい!今年の合格を絶対に決めるための逆転戦略:直前期受験生必勝の10の鉄則』

※宅建3ヶ月学習合格を狙うなら・・・
『宅建取引士試験!合格を一発で決めよう!!: 3ヶ月で合格を勝ち取るための王道学習戦略』

※電子書籍御守りも用意しています。
「宅建士試験!合格祈願御守り:神頼み、幸運、ツキ、ジンクス全てをあなたの味方に・・・」

・・・アマゾン転載ここまで・・・

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この宅建ブログにおいて、
学習法をいろいろと紹介していますが、
最終的には自分なりに工夫してアレンジすることを勧めています。

紹介された学習法を参考にして自分で考えて組み立てていく。

中にはどう工夫すればいいのか
わからないという方もいるかもしれません。

・面倒くさがりやだから・・・
・考えようとしないから・・・
・工夫の仕方自体がわからないから・・・

意外と最後の言葉が的を得ているのかもしれません。

マンガ世代 ⇒ ゲーム世代 にかわり、
最初から趣向をこらしたものがお膳立てされているので、
考える機会が少なくなっているのも事実です。

それになんといっても、
基礎、基本が軽んじられている傾向も感じます。

根気のいる基礎練習をせずに、
基礎を1・2回やっただけで、後は実践のみ・・・

基礎、基本ができていないから、
考える工夫することができないのかもしれません。

基本は大事ですよ。

基本のいいところは、学習する人のレベルを選ばないことです。
学習レベルが高い人は、それなりの繰り返し回数で実力がつきます。
学習レベルが低い人は、沢山の繰り返しでしっかりと身についていきます。

わからなければ、時にはその問題・分野は一旦横におき、
他の問題・分野をやり、再び元の問題・分野をやる。

そうすると、今までわからなかったことがわかったりします。

問題に対する視点について、
別な角度からの視点が増えたため、思考力もあがった証拠です。

宅建学習の基本は、
テキストを読み込む → 過去問(特にAランク)を繰り返し解く。

これをすることにより、
宅建学習の自分なりのコツがつかめてきます。

また、基本を繰り返していれば、
宅建試験本番の時に最大の効果を発揮するのです。

確かに沢山のいろんなパターンの問題を幅広く解く。
このやり方もあります。
それなりに繰り返せれば、効果はあります。
しかし、如何せん時間が限られている方が多いのが現実です。

宅建学習だけに多くの時間をさける方は、むしろ少ないはずです。

限られた時間をどう配分するか?

私は基本に比重をおくべきだと思います。

限られた時間で基本をこれでもかこれでもかと繰り返した人の方が、
実際、宅建試験本番で合格点を上回る成果を出しやすい現実があります。

新しいタイプの問題と直面したとき・・
ひねられた問題に直面したとき・・
確かに苦戦する場面もあるかもしれません。

それでも、苦しんだ中で正解を手繰り寄せてくる。
合格基準点以上になる正解を手繰り寄せてくる。

昨年の例でいえば、35問以上の正解、
70%以上の正解率であれば合格になりました。

逆に考えれば、15問落としても合格できるになります。

安心して待機期間を過ごせる合格基準点が37問だとしたら、
それでも13問落としても合格となります。

難しい問題は、落としても構いません。

それよりも確実に基本問題をとり、
その基本を駆使してそれ以外の問題を1問1問攻略していき、
正解の山を積み上げていく。

難問や奇問、新問を見て悩むより前に、基本を徹底することを考えましょう。

基本を繰り返す学習計画を組みましょう。

その中からあなたらしい工夫が生まれてきます。

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今回は、繰り返しと基本の重要性についてです。

私は書店に行くのが日課ですが、本当に学習に関する本をよく見かけます。

それぞれ特徴があり表紙や帯の紹介文を読んでみると、買って読んでみたい衝動にかられるものがあります。

実際、気になった本を手に取り横断的に見たりして、中にはその中の数冊を購入して読んだりもします。

その本なりの特徴やポイントはありますが、根底である基本は一緒だなと感じます。

それは繰り返すことの重要性です。

本によっては高速で繰り返しがあったり、時間配分や繰り替えす回数や方法を変えたり多種多様です。

左脳だけではなく右脳を使ったり、耳で2倍速・4倍速で聞いたりといろいろあれど基本は繰り返しです。

また、1分学習であったり、いろんなパターンの組合せも目立ちます。

今であれば、スマホを使ったものが大流行になってきました。
文明の利器や機能は、臨機応変に取り入れることも大事です。

ただし、文明の利器に流されすぎないこと。


宅建学習を改めて考えた場合、それは「基本に忠実であれ」です。

何を今更と感じる人がいるかもしれません。
もう何度も聞きあきたよといわれる方もいるかもしれません。

でも大事なことです。

何度となく口を酸っぱく言っても、学習途上で見失い忘れることなのです。

いろんなテクニックやコツはありますが、基本があってこそテクニックやコツは活きてきます。

基本なしにテクニックだけを労しても確実性はありません。

今この時期にこそ基本に立ち返りましょう。


今の時期から秘策を練ることは絶対にやめましょう。

〇今現在、基本を重視してやられている方へ。
⇒迷うことなくその路線を突っ走ってください。

〇短期で攻略する虎の巻に頼ろうとされている方へ。
⇒まだ5ヶ月もあるのにもうそんな危険な賭けに討ってでますか?

〇学習に行き詰っている方へ。
⇒安易な方法に手を出しては駄目ですよ。
 安易は方法は学習も楽かもしれませんが、
 成果も安易になりやすいです。

起死回生をするためには、今の時期は安易さを求めるよりも、基本に立ち返ることが一番大事です。

まちがってもこの時期から秘策に頼ったり、権利関係は全部すてて宅建業法と法令上の制限・その他で挽回したり、予想問題一冊に勝負をかけたり・・・

そんな夢物語は絶対にまだ追わないで下さい。

まだ5ヶ月あるんですよ。


あの手のこの手の秘策を探したり考えたりする前に、目の前にある基本学習に手をつけることです。

基本&継続。

学習はシンプルが一番。

絶対忘れないでください。

本日もブログを読んでいただきありがとう。感謝をこめて・・
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学習法をいろいろと紹介していますが、
最終的には自分なりに工夫してアレンジすることを勧めています

紹介された学習法を参考にして自分で考えて組み立てていく。

中にはどう工夫すればいいのか
わからないという方もいるかもしれません。

・面倒くさがりやだから・・・
・考えようとしないから・・・
・工夫の仕方自体がわからないから・・・

意外と最後の言葉が的を得ているのかもしれません。

マンガ世代 ⇒ ゲーム世代 にかわり、
最初から趣向をこらしたものがお膳立てされているので、
考える機会が少なくなっているのも事実です。

それになんといっても、
基礎、基本が軽んじられている傾向も感じます。

根気のいる基礎練習をせずに、
基礎を1・2回やっただけで、後は実践のみ・・・

基礎、基本ができていないから、
考える工夫することができないのかもしれません。

基本は大事ですよ。

基本のいいところは、学習する人のレベルを選ばないことです。
学習レベルが高い人は、それなりの繰り返し回数で実力がつきます。
学習レベルが低い人は、沢山の繰り返しでしっかりと身についていきます。

わからなければ、時にはその問題・分野は一旦横におき、
他の問題・分野をやり、再び元の問題・分野をやる。

そうすると、今までわからなかったことがわかったりします。

問題に対する視点について、
別な角度からの視点が増えたため、思考力もあがった証拠です。

宅建学習の基本は、
テキストを読み込む → 過去問(特にAランク)を繰り返し解く。

これをすることにより、
宅建学習の自分なりのコツがつかめてきます。

また、基本を繰り返していれば、
宅建試験本番の時に最大の効果を発揮するのです。

確かに沢山のいろんなパターンの問題を幅広く解く。
このやり方もあります。
それなりに繰り返せれば、効果はあります。
しかし、如何せん時間が限られている方が多いのが現実です。

宅建学習だけに多くの時間をさける方は、むしろ少ないはずです。

限られた時間をどう配分するか?

私は基本に比重をおくべきだと思います。

限られた時間で基本をこれでもかこれでもかと繰り返した人の方が、
実際、宅建試験本番で合格点を上回る成果を出しやすい現実があります。

新しいタイプの問題と直面したとき・・
ひねられた問題に直面したとき・・
確かに苦戦する場面もあるかもしれません。

それでも、苦しんだ中で正解を手繰り寄せてくる。
合格基準点以上になる正解を手繰り寄せてくる。

昨年の例でいえば、31問以上の正解、
62%以上の正解率であれば合格になりました。

逆に考えれば、19問落としても合格できるになります。

安心して待機期間を過ごせる合格基準点が36問だとしたら、
それでも14問落としても合格となります。

難しい問題は、落としても構いません。

それよりも確実に基本問題をとり、
その基本を駆使してそれ以外の問題を1問1問攻略していき、
正解の山を積み上げていく。

難問や奇問、新問を見て悩むより前に、基本を徹底することを考えましょう。

基本を繰り返す学習計画を組みましょう。

その中からあなたらしい工夫が生まれてきます。


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平成28年宅建6ヶ月学習サポートの15回目です。

宅建6ヶ月学習する方にとっては、9月に入ると本当のラストスパートです。

多少期間が長くなりますが、ロングスパートの始まりです。

公開模試も大半の所で始まりますし、その結果に一喜一憂すると思います。
得点の結果はそれ程意識せず問題の中味を分析してください。

宅建模試には難問もあります。
変な問題もあります。
難問や変な問題を間違えても、別に気にする必要はありません。
(できるだけ難問・奇問がでる可能性が高い模試は受けない方がいいと思います。)

大事なのは基本的な問題を落としていないかです。

基本的な問題を確実にとることが、合格基準点に達する得点のベースを作ります。

例え本番の試験でどんな問題が出ようとも、合格点をひねり出す力を作ります。

公開模試を数回受けると、問題内容によっては得点は上下します。
人によっては乱高下になるかもしれまん。

私も実のところ、その上下が気になり、自分自身の気分も乱高下しました。

あなたには、私と同じ徹を踏んでほしくはないのです。

基本を確実に。

このことを絶対に忘れないでください。


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