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宅建

最終的にあなたは何をやりたいですか?

今は、宅建取得に燃えているあなたです。
でも、その先もしっかりと今の時点で見据えておきましょう。

これからの学習において困難が待ち受けているかもしれません。
宅建直前で調子をくずすかもしれません。
宅建試験で苦しい展開を強いられるかもしれません。

そんな時でも自分を見失わずベストを尽くして、合格を勝ち取るためには必要な要素です。

そんなあなたの手助けになる内容が書かれているのが、この電子書籍です。

宅建受験生必読!資格合格から未来像を描く成功鉄則20

一部を転載いたします。

・・・転載ここより・・・

あなたは何のため宅建資格をとろうとしていますか?
宅建資格をとる目的ははっきりしていますか?
あなたのやりたいことは何ですか?
最終的にやりたいことは・・・?

こう質問するとはっきり答えることができる方はどの位いるでしょうか?
結構はっきりした答えがいえない方が多いのではないでしょうか?

不動産業界にお勤めで日々の業務の中で絶対必要な方であれば目的ははっきりしています。
しかし、今の宅建合格者の中の不動産関連の方の割合はわずか30%です。
金融関連が1割、建設関連が1割で不動産関連を含めますと合計5割です。
残り5割はそれ以外の方になります。
上記以外の職業であったり、主婦であったり、学生であったりします。
学生の方であれば、今自分が内定している企業の中で関連することもあるでしょうし、
現在就職活動されている方や今後される方は方向性を決めることは可能でしょう。

一番気にかかるのは主婦の方であったり、その他の職業の方です。
宅建をとったけれど・・・
次はどうしようか?・・・
こういうもやもやした気持ちになりやすいのではないでしょうか?

宅建に合格して時間がたてばたつほど、もやもやは増してきます。
そのもやもやの気持ちを薄めるために次の資格にチャレンジしていく。
チャレンジしていく姿勢は立派ですが、目的がはっきりしないと達成感は得にくくなります。
何をやりたいのかが明確でないとあなたのゴールが見えなくなります。

一生私は勉強よ!

これはこれで間違っていません。
一生涯学習する姿勢は絶対に必要です。
でも、学んだことを形にかえないことにあなたは耐えられますか?
本当に心の底から満足がいくでしょうか?

インプットがあってアウトプットがある。
そして、またインプットがある。
一つの資格取得がインプットであった場合、やはりアウトプットすることが必要です。
関連する資格をとることは関連する項目のアウトプットをすることになります。
関連する項目をアウトプットしながら、それ以外の新しい知識をインプットすることになります。

しかし、それも限界があります。
資格マニアになるのであればそれはそれでOKですが、それ以外の方はどうでしょうか?
どこかの時点で一度形に変える必要があります。
その変えた形があなたがやりたいことであることがベストです。

宅建受験をされるあなた、是非、あなたの最終的にやりたいことを決めてください。

(出典「宅建受験生必読!資格合格から未来像を描く成功鉄則20」より)

・・・転載ここまで・・・

今の時期にこそ、読んでほしい電子書籍です。

販売価格は250円。
是非、活用くださいね。




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宅建合格!

あなたは令和2年宅建試験に合格したいですか?

もちろん、合格したいですよね。
当たり前じゃないの、イッチャン!
そういう声が聞こえてきそうです。

そう、それでいいんです。

合格したい、合格する気持ちを最後の最後までしっかりと言えるあなたでいてくださいね。

学習中にはしっかりと言えているのに、宅建模試が始まり悪い点数を取ると途端に自信をなくしてしまう。
宅建試験直前なのに自信がないままに本試験突入・・・

こうなると最初から結果は見えてしまいます。

もう一度聞きます。

あなたは絶対に絶対に絶対に宅建試験に合格したいですか?
もちろん、それは今年の宅建試験ですよ。
合格するなら今年でしょう。

本気で合格したいなら、学習を始めるのは遅くとも・・・今でしょう。

本気で合格したい人を私は精一杯応援したいです。

合格したい人には絶対に合格してほしい。
だから精一杯応援します。

合格したい強い気持ちは学習の継続につながります。
調子がでなくなったとき、復活するきっかけになります。
基本をコツコツ・・・強い気持ちがそうさせます。
過去問に何度も食らいつく・・・

試験当日は言うまでもありません。

試験直前でも動揺やあせりに負けません。

梅雨に負けるな!
蒸し暑さに負けるな!
気温の寒暖に負けるな!
自分自身に負けるな!
負けるんじゃない、負けてたまるか!

宅建試験が投了するその瞬間まで。

そういうあなたには、必ずや合格という輝かい栄冠が舞い降りてきます。
勝利の女神はきまぐれではありません。
勝利できる者にこそ女神は微笑みます。

それは、今頑張っているあなたです。
学習をコツコツ継続させているあなたです。

絶対に今踏ん張るんだ。
今が頑張りどころだよ。

今がんばらないでどうする。

学習は1日1日の積み重ねです。

絶対に合格しよう!
絶対に絶対に合格だ!!
合格以外考えられない!!!

最小でも合格、最大でも合格。

何が何でも合格を勝ち取ろう!

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今回は、宅建合格に必要な心構え・極意を紹介します。

◎宅建合格の秘訣
合格の秘訣は何ですか?
 
よく聞かれることです。

答えは一つです。
残念ながら合格を約束する秘訣はありません。

合格するためには、最低限の学習はどうしても必要です。

学習なしで宅建試験の知識なしで、奇跡的に合格する確率は、限りなく0%に近いと思います。
競争率がもっと厳しい資格からみれば、たかが宅建ですがされど宅建です。

それなりに、頑張らないと合格を確実にゲットすることは難しいです。
  
ただし最低限の宅建試験を受ける時のコツ、試験問題解法のテクニックはありますので、過去記事や今後のブログの記事を参考にしてください。

これを知っているのと知らないとでは、時として、大きな差となって結果に出ますから・・・

◎合格発表を喜びで迎えるために必要なこと
今現在あなたにとって必要なことは、あなたの学習状況によって違います。

6ヶ月以上の学習をしてきたのなら、間違いなく今現在はロングラストスパートの時期にきています。

4ヶ月学習のあなたは学習を始めたばかりです。

3ヶ月学習の方ならまだこのブログとも縁ができていない状態です。

学習期間はどうあれ共通して言えることは、『絶対、合格する』という気持ち、『試験で合格点を必ずとる』という気持ちを忘れないことです。

強い信念をもってください。
この気持ちを貫いた方が合格の栄冠を勝ち得ると思います。
自分が思い描いた合格シーンを迎えることができます。

◎私の宅建合格経験
私も合格に対する思いは、人一倍強かったと思います。

宅建試験前、試験中、試験後にいろんなことが起きました。
でもしっかりと合格の栄冠を、最終的には勝ち得ています。

3ヶ月学習で一発合格。
響きはいいですね。

それなりの学習はやってきたことだけは間違いありません。
決して、私自身が時間に余裕のある仕事ではありませんでしたので、それだけに学習時間の限られたあなたにとっては、参考になる記事を提供できるのではないかと感じます。

早い時期での宅建試験後に関しての記事アップを行いました。
この時期のせいか、まだピンとこない方も多数いると思います。

なぜ、こんな時期にアップしているか?

その答えに関する私の思いは、少しでも早い時期に知ってほしいという願望があります。

8月や9月になれば必要性は嫌でも高まります。
10月になれば、食い入るようにアクセスが急増します。

少しでも早く知ってもらえていれば、気持ちに余裕をもって宅建試験を迎えさせてあげれるのに・・・

そういう訳で、例年早めの紹介をしています。

一早く読んでいただいたあなたは、間違いなく宅建合格に向けての宅建合格のためのマインドを理解していただけたと思います。

最後に是非、私の合格体験記を読んでみてください。

ハラハラ、ドキドキの展開です。
すんなり合格した経験は、素晴らしいことです。
48点で合格。
かっこいいです。

でも、実際本当に多くの方に役にたつのは、成功体験よりも失敗体験の方なのです。

ビジネスの世界でも成功例はもてはやされますが、失敗例こそ読む側にとっては重要な勝利に導くヒントが隠されています。

「成功は一日で捨てされ」

ユニクロの柳井社長が言われています。

成功例よりも失敗例に多くの学ぶべき教訓が隠されています。

苦労して合格した経験は、これから学習する方にとって、反面教師として大いに参考になることでしょう。

人間修羅場をくぐった経験は強いですよ。

今は縁になりたくもない経験かもしれませんが、その経験が必要な時はあなたに突然やってきます。

本当に突然やってきます。

その時に、あわてても間に合わないのです。

あの時イッチャンが言う通り読んでおけばよかったと思っても、時遅しです。

きっと、あなたにとって役立つことがあるからこそ、力説して書いているわけです。

宅建学習について」をもう一度読み返してもらうこともあなたのモチベーションのアップにつながりますし、心強い宅建試験対策になることと思います。

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今回のテーマは、受験申込になります。

7月1日には、あなたにとっての2回目(人によっては、3回目、4回目・・)の宅建受験申込が始まります。

宅建受験申込?

リベンジする人にとっては何をいまさらの感じですが、私は大事な要素を秘めていると考えています。
リベンジする方はいろんな複雑な思いをもって、宅建受験申込開始日である7月1日を迎えます。

昨年の合格発表での悔しい気持ち・・・
そこから、決意を固めの再受験の決意・・・
思い思いの中での学習をスタート・・・・

そして今、それぞれの状況・立場に置かれている。

7月1日は、あなたの大事な宅建試験日までのカウントダウンのスタートになります。

インターネットで申込を予定している方は、必要なものを事前に準備を整えて、7月1日に申込をすませてしまいましょう。

受付初日にさっさとすませる。
このスピード感は、気持ちのうえでも大事なことです。

郵送で考えている方は、7月1日に願書をもらいにいきましょう!
そして、どんな遅くとも週末には郵便局にて手続きをすませましょう!!
(できれば、翌日手続きするのが理想です)

何事においても先手必勝です。
期限にゆとりがあるからといって、のんびりしてはいけません。

昨年の令和元年宅建合格発表日から今日まで、いろんな過程を踏んできたと思いますが、宅建申込開始日である7月1日は、気持ちをリセットする最大のチャンスなのです。

気持ちを転換させるグッドタイミングなのです。
そして、自分の気持ちを更に高いレベルに押し上げていく絶好の機会なのです。

7月1日に見事に気持ちをリセット、すなわち気持ちを切り替えられたなら、あなたは令和2年宅建合格へ大きく前進していきます。

学習を加速させるためのギヤーチェンジは、スムーズに次の段階へ切り替えるのが理想です。

それができるのが、7月1日なのです。

見事にスムーズにギヤーチェンジをはたし、宅建試験日へむけての加速を始めてください。

加速しはじめたらもう後ろを振り返っては、絶対に駄目です。

前進あるのみです!!

今年も厳しい暑い夏場が予想されますが、一気に突破していきましょう。

夏場の学習に、絶対に負けるな!

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令和2年宅建試験の実施内容が、6月5日に公告されますね。
当初の予定通り、変更はないと思われます。

現時点で不動産適正推進機構発表より引用します。

【令和2年度宅地建物取引主任者資格試験(予定)】
●試験案内の配布(予定)
郵送申込みの場合は試験案内を入手して下さい。
配布場所は令和2年6月5日当サイトに掲載します。
配布期間は、令和2年7月1日(水)から7月31日(金)まで
(インターネット申込みの場合は、当ホームページに試験案内を令和2年7月1日(水)から掲載します。)
各都道府県ごとのお問い合わせ先(協力機関)はこちらをご覧ください。

●インターネット申込み(予定)
令和2年7月1日(水)9時30分から7月15日(水)21時59分まで

※インターネット申込みは24時間利用可能です。また複数の試験会場がある都道府県の場合は申込み時に試験会場を選択することができます(先着順)。
※インターネット申込みは、パソコン(Internet Explorer バージョン11、Edge)利用に限ります。

●郵送申込み(予定)
令和2年7月1日(水)から7月31日(金)まで

※都道府県によっては、希望する試験会場を選択することができますが、郵便到着順の会場指定となりますので、ご希望に添えない場合もあります。指定した試験会場の名称等は「試験会場通知」でご案内します(8月下旬)。
※顔写真のサイズはパスポート申請用サイズ(縦4.5cm、横3.5cm、頭頂からあごまでが長さ3.2cm以上3.6cm以下のもの)です。
 顔写真については、指定したサイズ以外など不適切な場合は、差替えを指示することがあります。指示に従わない場合、受験申込書を受付けません。
※簡易書留郵便で送付されたもので、消印が上記期間中のもののみ受付けます。 それ以外のものは受付けません。
※お早めのお申込みをお願いします。

●受験手数料
7,000円

※いったん振り込まれた受験手数料は、申込みが受付されなかった場合を除き、返還しません。
※受験手数料は、消費税及び地方消費税は非課税です。

●試験日時(予定)
令和2年10月18日(日)13時から15時まで(2時間)

※ただし、登録講習修了者は、13時10分から15時まで(1時間50分)。
 当日は、12時30分から受験に際しての注意事項を説明しますので、それまでに自席に着席してください。

※ 試験時間中の途中退出はできません。 途中退出した場合は棄権又は不正受験とみなし、採点しません。

●合格発表(予定)
令和2年12月2日(水)

●試験の基準及び内容
宅地建物取引業に関する実用的な知識を有するかどうかを判定することに基準が置かれています。(宅建業法施行規則第7条)
試験の内容は、おおむね次のとおりです。(同第8条)

土地の形質、地積、地目及び種別並びに建物の形質、構造及び種別に関すること。
土地及び建物についての権利及び権利の変動に関する法令に関すること。
土地及び建物についての法令上の制限に関すること。
宅地及び建物についての税に関する法令に関すること。
宅地及び建物の需給に関する法令及び実務に関すること。
宅地及び建物の価格の評定に関すること。
宅地建物取引業法及び同法の関係法令に関すること。

●試験の一部免除
国土交通大臣の登録を受けた者(以下、「登録講習機関」といいます。)が行う講習を修了し、その修了試験に合格した日から3年以内に行われる試験を受けようとする者(以下、「登録講習修了者」といいます。)は、上記1号及び5号については免除されます。


毎年そうなのですが、
こうやって、今後の予定の注意点を読んでいると、今年も宅建試験が始まるのだなという実感が沸いてきます

このブログにとっては15回目の宅建試験を迎えることになります。

それぞれの年でいろんなドラマがありました。
今年はどんなドラマが待っているでしょうか?

昨今のようなドラマなどなく、すんなりと決まってほしいですね。

例え15回目といえども・・・
いつでも宅建試験が公告された時期は緊張に包まれます。

7月になると宅建受験申込手続きが始まります。
是非とも以前から何度も書いているように先手先手で動いてくださいね。

早めの応募であれば、修正は間に合います。
土壇場であれば、もちろん間に合いません。

申込が受理されなかったら、もちろん受験できません。
戦わずして、勝負に敗れることは悔やんでも悔やみきれませんから・・

申込の詳細は、7月1日にアップされますので、インターネット申込にしろ郵送申込にしろ、とにかく早めにですよ。

特に、インターネットの方は急いだ方がいいです。
希望する会場を抑えましょう。
希望する受験会場で受けられる方がいいに決まっていますから・・・。

関東圏で言えば、東京や神奈川、埼玉などの方は、早めが絶対条件です。

大阪、名古屋、福岡など主要政令都市も同様です。

受験会場は、自宅から近いこと。

これが鉄則ですね。

さっさと手続きをして学習に専念する環境を作りましょうね。
そして、折角の節目ですから、自分のヤル気に変えていきましょう。

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