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宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

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宅建

今年もまた合格点予想が乱立しています。
かくいう私もかなり以前は参画しておりました。
正直、その走りのようなことをやっていた訳です。

でもある時期からスパッとやめました。

その理由は全く受験された方にとっては有益ではないこと。
当時の私は少しでもボーダーライン上に来たかたの気持をやすらげてあげたい・・・
いやしてあげたい・・・
そういうつもりでも合格予想点の一覧をまとめていたのです。
隅から隅までネットで探索した掲載した次第です。

ある宅建界の有名な方からも名指しはないものの叩かれたものです。
根本がいやしだったので、その信念にゆらぎはなかった。
まとめブログ的なので、いろんな方が集まりブログは一時大荒れになりました。

でも根本の理由が癒やしなので、本来のブログ読者が手をあげてこのブログを守ってくれたのです。
熱心なブログ読者の方が、火消しをしてくれたことになります。

ブログの炎上がブログ内で火消しされる・・・当時はかなり珍しいブログでした。
(それだけ当時の私は、尖っていたのかもしれません)

そうこうしているうちにSNSは多様化し始めて、YouTubeなど登場に舞台は移ろうとしていました。
一方で、予想をまとめて掲載することに対し単に予備校の宣伝の手伝いをしているにすぎないと感じるようになったのです。
それに沢山予想を掲載することに、あまり意味がないと感じたためやめた次第です。

やめた当時は多少寂しさもありました。
私がやめた後に、まとめサイトが増えてきましたので・・・
でも、今となってはやめて正解だと思います。

まとめサイトで予想一覧を眺めても、何の解決にもプラスにもなりません。
(癒やしになるのであれば、まだいいのですが・・・)

心を穏やかに保ちつつ、次のことを考えていく。
ここが重要だと思います。

私自身は、宅建講師でもなければ宅建を生業にしている訳ではありません。
今まではサラリーマンをメインにしながら、ボランティアに近い形で情報発信を続けていました。
(電子書籍の印税と広告収入は多少ありますが、微々たるものです。とても収入と言えるレベルではありません)

サラリーマンを昨年の6月にやめていますので、今は自営業1年目として新しいことにチャレンジしています。
(コロナ禍の影響をもろに受けています・・・)

そのため、あなたに伝えたいことは沢山あります。

インプットをしてアウトプットをする。
宅建学習で当たり前の手法ですが、これを実生活に置き換えると応用ができます。

私がかって所属していた塾の先生であった精神科医の樺沢さんが、インプット大全とアウトプット大全を出版されて大ヒットしています。
それほどアウトプットを実践できていない方が多いのです。
そのあたりについても応用していく方法などを紹介できればと思います。
あなたにもできるアウトプットはきっとあると思いますよ。

今後の記事にご期待ください。
自己採点後のあなたに6つのお願いです。
1)自己採点得点結果アンケート
  自己採点得点結果を教えてください。


2)各項目別の得点結果も教えてください。
  (権利関係、法令上の制限、宅建業法、5点免除、税)


3)最初にどの項目から解き始めたかを教えてください。


4)解答時間がどれだけかかったかを教えてください。



5)今年の試験問題に対して感想を教えてください。


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自己採点他のアンケートに投票頂いたみなさん、ご協力ありがとうございます。
投票は、10/23まで受け付けしていますので、まだの方は引き続きご協力お願いいたします。

現時点では、主要予備校の大方の予想どおりボリューム層が38点、37点、36点になっています。
昨日中のホットな投票の中でも、このボリューム層は変わりませんので主要予備校の合格推定点と一致します。

ボーダーライン・・・つまりは現状では、39点〜35点になります。
どこに着地するかによって合格・不合格の分かれ目になります。

最近は、複数の予想サイトまとめがあります。
正直、私はこういう予想サイトまとめを見ることを勧めません。
まとめているから・・・それがどうしたの?
という結論です。

一覧表を眺めても・・何も見えてはきません。
サイトに利用されるだけになりますので、やめた方がいいと思います。

そして、私の考えとしては予想するなら・・
1点に最後は絞れ!
ということです。

予想は1点に絞るのが当たり前。
それでこそ勝負師です。
それなりのリスクをとってやるこそ、本当の予想といえます。
(一応、今の私の持論です)

そういう意味で大栄さんは好きなのですが、今年は敢えて掲載しません。
(大栄さん、ごめんなさい)

現時点での推定点です。

●令和2年主要先推定点一覧
(令和2年10月19日12時00分現在)

◎TAC  36±1
◎日建学院 38点±1 
◎大原   39±1
◎LEC  37±1

大原さんは、まだ変更はしていませんでした。
変更する可能性はあります。

4校をまとめると35点〜40点がボーダーライン上になります。
しかし、39点・・・ましては40点はあり得ない・・・
いや合ってほしくない。
例え、宅建業法で得点を得やすい問題だっとしても・・・

個人的には、毎度のことですが一番下側の35点にきてほしいものです。
現実的には・・・非常に厳しいが・・・
宅建試験がおわればノーサイド。

一人でも多くの方に合格してほしいと願ってしまいます。
例え、それまでの学習状況がどうあれ・・・やはりノーサイドです。

敵味方はありません。
みんな同じ受験生です。

合格基準点が何点になるかで、大きく運命が違ってきます。
また1年学習をやり直すのと、次のステップに進めるのとでは雲泥の差がでます。
やはり時間が有限ですから・・・
私もおかげさまで一発で合格し、管理業務主任者に進んだのもそのおかげです。
もし、落ちている立場になっていたとしたら・・・また違った歩みになっていたはずです。

そのため、ノーサイドの今となっては救いの手を差し伸べたい気持ちになるのです。
ボーダーラインが最終的には下側に着地することを祈るのみです。
(それを見極める目的もありますので、アンケートの方、ご協力よろしくお願いします)

さて、ここからは今後の対応について別れ道となります。
ボーダーラインの方にとっての判断になります。
待機期間をどうするかです。
すぱっと気持ちを切り替えるか?
待ってみるか?です。

基本的にはすぱっと気持ちを切り替えて次のことに目をむけるべきです。
ですが・・・ただ、そうはわかっていてもできない方もいます。
それで普通ですから・・・
人間ですからね・・・

今、ボーダーラインの方にとっては仕方のないことです。
特に、頑張って頑張った末にボーダーラインになってしまった。

リベンジなのに、またしてもボーダーラインになってしまった。
あなたの気持ちはよくわかります。

そこで、徹底的に待つのも一つの方法です。
確かに考え方によっては無駄な時間になるかもしれません。
でも、それは自分の気持ちの持ちようです。
無駄だと思えば違うことをすればいいことですし、決して無駄だと思わない方は最後まで希望をもつことも一つの選択です。

一発試験である以上、明暗が分かれます。
現状では仕方のないことです。

今、ボーダーライン上の方へ。
今回残念な結果になったとはいえ、あなたが頑張った上での結果なら、自分を絶対に卑下しないでくださいね。

頑張って学習した証は、決して消えるものではありません。
私は必ず今後のあなたの長い人生の中でプラスに働くと固く信じます。

痛みを経験した人間は人に対して優しい配慮ができます。
痛みを経験することにより、それを乗り越えればあなたの大きな力と今後の人生の中での財産になります。

頑張って前を向いて行きましょうね。

私は最後までそんなあなたを応援しています。
(ただ、漠然と願うだけでは無駄になりますので、これからの未来のことも考えていきましょう)

また、ボーダーライン上の方ですっぱっと気持ちを切り替えた方や、ボーダーラインの方の中には来年の試験を見据えている方もいます。
そんな方のためには今年もいち早く来年のことも話したいと考えています。

そして、今年は2回目の試験も控えています。
2回目受験生も応援したいと思っています。

最後に、今日初めてこのブログを訪問した方へ。
引き続き、アンケートを継続募集中です。
ご協力いただければ幸いです。
自己採点後のあなたに6つのお願いです。
1)自己採点得点結果アンケート
  自己採点得点結果を教えてください。


2)各項目別の得点結果も教えてください。
  (権利関係、法令上の制限、宅建業法、5点免除、税)


3)最初にどの項目から解き始めたかを教えてください。


4)解答時間がどれだけかかったかを教えてください。



5)今年の試験問題に対して感想を教えてください。


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さて、主要予備校の解答速報と合格推定点が出そろいました。

LEC、TAC、日建学院、大原・・・見事に割れました。
珍しいですね。

宅建業法での個数問題4問については、昨年より2問減りそれにより難易度が更に下がったといえます。

日建さんの総評をみると難易度は昨年と同程度との判断です。
しかし、推定点を2点あげているということは集まったデータの出来がかなり良かったのですね。
一番手で38点±1を出したということは、かなり勇気のいることです。
それだけ、データをみての客観的判断なのでしょう。

大原さんについては、正直アテになりません。
後日、よく変更してきます。
39±1は無謀でしょう。
それとも、大原での集まったデータが、それだけ優秀だったともとれなくはないですが・・・
きっと変更されることでしょう・・・
いつものことですから・・・

LECは、合格基準点が37点になった平成30年の予想は36±1でした。
今年も平成30年と同様の結果はあるか、それより1点上の38点も十分あり得るの見解でしょう。

日建が問42で疑義問題として、複数正解肢としています。
それゆえ38点±1としているのかもしれません。
それが、なければLECと同様の37±1とした可能性もありそうです。

疑義問題の行方も気になりますね。
一定期間で収束されるのか?
それとも、合格発表までいくのか?
合格発表まで疑義問題が行ったケースは、私が知る限りでも少ないです。

また、TACの解答が昨年に続き今年も遅れていますね。
人手不足なのかもしれませんね。

結果的には・・・LEC/大原と同じ解答になりました。
これにより、日建だけが問42に対して疑義問題を提起した形になります。

主要予備校の合格推定点は、3点予想です。
それだけにあたる可能性は高いです。

でも、はずれる年も全くないわけではありません。
予想外のイレギュラーなことが起こり、合格推定点が左右される年もありました。
予備校のどこも気づかないないようなどんでん返しがあった年もあります。

現時点での推定点をまとめてみました。

●令和2年主要先推定点一覧
(令和2年10月18日20時50分現在)

◎TAC  36±1
◎日建学院 38点±1 
◎大原   39±1
◎LEC  37±1

参考までに、昨年の令和元年の主要先予備校の推定点をあげます。

・・・・・・・・・・・

●令和元年主要先推定点一覧
(令和元年10月20日20時30分現在)

◎TAC  36±1
◎日建学院 36点 ±1 
◎大原   36±1
◎LEC  36±1

令和元年の合格基準点は35点でした。
3点予想の一番下側で着地したことになります。

ちなみに合格基準点が37点だった平成30年の試験直後の推定点は以下でした。

(平成30年10月21日現在)
◎TAC  36±1
◎日建学院 37点±1 
◎大原   35・36
◎LEC  36±1

こちらも割れていました。
TACとLECが仲良しでした。

これをみると・・・日建が凄そうに見えますが・・・誤解です。

・・・・・・・・・・・

今年の主要4校の推定点を整理します。
35点(1校)
36点(2校)
37点(3校)
38点(3校)
39点(2校)
40点(1校)

いずれにしても、まずは受験者の正答率がどうなったかが鍵になりますので、もう少し正答率の発表をみる必要があります。

皆さんの自己採点の結果も気にかかるところです。
毎年のことですが、推定点発表は始まったばかりです。

宅建受験生の中には、自己採点結果によって辛い夜になる方もいると思いますが、今後の動向に注意していきましょう。

また例年、試験直後はネットに書かれるコメントは高めのイメージになります。
そういうコメントをみていると、ボーダーラインの方には不安な気持ちも更に高まりが、ぐっとこらえて可能性を今は信じてみましょう。

令和2年・・・ついに38点に突入するのか?
自己採点37点の方にとってはとても心配ですよね。

それに、今年は2回目の試験が控えています。
合格率は15〜17%で推移します。
15%の下側になるのか?、それとも17%の上側になるかでも合格基準点の着地が違っています。
また、得点の分布状況がどこに集中しているのかも気になる所です。


宅建士試験4年目の平成30年は、波風がない年でした。
36点を期待しましたが合格基準点は、ついに37点になった年でした。

宅建士試験3年目の平成29年も、全く波風がない年でした。
34点を期待しましたが、前述のように合格基準点35点で着地しました。

宅建士試験2年目の年である平成28年は、日建で疑義問題がでましたが、
すぐに終息し、大方の予想通りに合格基準点は35点で着地しました。

宅建士最初の試験である平成27年は解答に関しては安定していました。
宅建業法での個数問題が更に増え、苦戦した受験生も多かったようです。
TACとLECが31±1、日建学院が30点±1、大原が32±1と予想は割れました。
結果的には、31点になりました。

宅建主任者最後の平成26年も割れませんでした。
大原さんの発表が翌日になりました。
TACとLECが33±1、日建学院が32点±1になりました。
結果的には、32点になりました。

平成25年は、問6が割れました。
主要予備校の予想は、TAC・大原・LECの33±1、
日建・ダイエックスの34±1、の2つにわかれました。
結果的には、平成24点同様の33点になりました。

平成24年は、問5が割れました。
予備校の予想は大原とLECが主軸が35点、TACと日建とダイエックスが主軸が34点。結果的には問5が複数正解となって33点でした。

平成23年は、全員正解の問題もあり、結果的には2年連続の36点になりました。

平成22年は久々の合格基準点が36点となり、かつ合格率も前年より下がったため残念な結末となりました。

平成19年は大きな波風はたちませんでしたが、それでも試験直後は36点でも不合格みたいな噂がでていました。
(結局は、35点が合格基準点です)

平成20年は予想より下方にはいきませんでしたが、それでも、試験直後は高めの噂が流れました。
(合格基準点は33点)

平成18年は、問49が2肢正解となり33点→34点で思わぬ逆転合格がでました。

平成21年は大方の予想がいい方にはずれ、合格率が上がったことにより、より多くの方が喜ぶ結果となりました。
(合格基準点は33点)

だから、まだボーダーの方は簡単にあきらめないでくださいね。
平成19年のような年もあります。
噂もいろんな形で立ちますので、必要以上に不必要な情報に左右されすぎないことです。

特に、沢山の予想一覧をまとめているサイトがありますが、正直見ることを勧めません。

実は、私も以前やっていましたが、結局は予備校の宣伝に協力しているようなものなのでやめました。
今は、信頼できるところだけの予想だけにしています。

さて、自己採点後のあなたに6つのお願いです。
もう既に、投票されましたでしょうか?
アンケートの項目は多数ありますが、投票・コメントをお願いいたします。
他の同じ受験生の参考になりますし、また来年以降の受験生の参考にもなります。
ご協力よろしくお願いいたします。

自己採点後のあなたに6つのお願いです。

1)自己採点得点結果アンケート
  自己採点得点結果を教えてください。


2)各項目別の得点結果も教えてください。
  (権利関係、法令上の制限、宅建業法、5点免除、税)


3)最初にどの項目から解き始めたかを教えてください。


4)解答時間がどれだけかかったかを教えてください。



5)今年の試験問題に対して感想を教えてください。


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令和2年宅建士本試験受験、大変お疲れ様でした。

受験した感触は、いかがでしたか?
うまくいきましたか?
あなたにとっていい展開になりましたか?

バッチリいった方は、本当におめでとうございました。
各予備校の解答速報が順次アップされてきますので、落ち着いたら自己採点をやってみてください。
また、各予備校から合格推定点が三点予想で発表されます。
予想の上限を超えていたら、ひとまずは自分自身に、小さな拍手を贈ってください。
(大きな拍手は、合格発表までのお楽しみです。)

まあまあだった方、悲観しないでくださいね。
まあまあでも結構、そこそこ解けていたりします。

苦戦した方、気を落とさないで下さい。

結果はまだまだこれからですよ。
過去、ぜんぜん駄目だったと言われていた方でも、ボーダーラインを超えた方は結構います。

決してあわてる必要はありません。

当サイトは、いい結果が出た人のためには心から祝福をするとともに、苦戦したあなたのために心やすらぐサイトを目指しています。

苦戦したあなたのために、出来るだけのフォローアップをしていきます。
元気を与えつづけるブログです。

宅建試験後の心の癒し(いやし)サイトとしても、お役立てください。

是非、お気に入りにいれて毎日読んでいただければと思います。

まずは心を十分に落ち着けて、深呼吸しましょう。
背筋を伸ばして、足の屈伸運動をしたりするのもいいでしょう。
とにかく少しでも緊張感・不安感を和らげてから、自己採点にとりかかってください。

何度もいいますが、決してあわてないことです。

自己採点は、パソコン・スマホ対応の各予備校サイトの解答速報を利用して、実施してください。

少なくとも、2校以上で確認してくださいね。
試験直後の速報は、問題によっては予備校の解答が割れることがあります。

令和元年・平成30年・平成29年は波風が全くありませんでした。
平成28年は多少だけ波風立ちましたが、それだけでした。
平成27年・26年は、平成29年同様に波風ない年でした。

平成25年は、問6で割れました。
(最終的には、ほぼ同じ解答になりました)

平成24年は、問5で割れました。
(最終的には複数正解)

平成23年は、1校だけ差異がありましたが、それ以上は広がりませんでした。
(その後、没問は発生しましたが)

平成22年は、主要予備校間での解答の相違はありませんでした。

平成21年は、疑義問題があり最初は解答の一部が主要5校で分かれていました。

平成20年は、最初は、一部違う予備校がありました。

平成19年は、ほぼ全ての予備校の解答が一致していました。

平成18年は、最初の解答速報では、主要な予備校全ての解答が、一致していませんでした。
       
もう一度言いますが、本当に心落ちつけてから自己採点をしてくださいね。
あわてて自己採点すると、採点ミスをすることがあります。

自己採点の失敗で合格日まで悩まされるなんてことになったら、目もあてられませんから・・・

とにかく心落ちつけてから、自己採点をしましょう。

また、なかには予備校の解答速報会に出られる方もいると思います。


LECでは16:30〜、TACも16:30〜、
日建も同様な時間帯で、
実施される校舎もまちまちなので、速報会に参加される方は場所と
時間を再確認してください。

解答速報会に参加された方、結果などの情報をコメント欄に記入の
ご協力をお願いします。

各校のインターネット解答速報の日程です。

【LEC】
インターネット解答速報(LIVE)  10月18日(日)17:00〜
 ※解答は、17:00〜順次公開、総評は19:00〜

【TAC】
インターネット解答速報  10月18日(日)16:30〜
 (LIVE含む)

【日建学院】
解答速報LIVE 16:30〜
 即日WEB採点サービス 15時〜受付開始
※採点結果のメール 17:30〜
※全50問の正解番号・合格推定点・総評は10月18日(日)17:40〜

【大原】
 ・合格ライン予想&講評 10月27日(火)12:00〜


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とうとう令和2年宅建士試験当日の朝を迎えました。
あなたのお目覚めの気分はいかがですか?
今日はあなたの地域はどんな天気でしょうか?

首都圏は、曇り空の予報です。
お日様は予報では、出そうにありません。

天気はどうあれ、まずは窓を開けて宅建当日の朝の外気を思いっきり吸い込みましょう。
深呼吸でもいいです。
朝のストレッチ、ラジオ体操でもいいですよ。
6:30前に起きたのなら、NHKのEテレをつけてみましょう。
丁度テレビ対応をやっているはずです。
心身ともにリラックスさせることが大事です。
活用してみてくださいね。

さて、予定通り早起きされたあなたのために、私からの心からの最終最後の・・・本当に最後のエールを贈りします。
あなたのために、心をこめて・・・
あなたの宅建士合格を祈願して・・・

《令和2年宅建士試験を受験するあなたへ》
●社会人受験生の方へ
あなたは自分の置かれた生活環境の中で、本当に一生懸命頑張ってこられました。
これはこれだけで素晴らしいことです。
学習期間は人それぞれですが、限られた時間の中でやってこられたことには変わりありません。

仕事をもたれている方へ。
仕事をしながらの学習は、すごく実は大変なことです。
いろんな誘惑、疲れ、残業、もう一人の甘い自分自身との戦い、それもこれも見事、今日のこの日まで継続して突破してきたあなた。

見事な完走です。
おめでとうございます。

これは、本当に本当に立派なことですよ。
是非、完走した自分に自信をもってください。
波風もあったでしょう。
学習できない日もあったでしょう。
それもこれもを全て乗り越えて今があるわけですから・・・

あなたが、宅建士試験当日のスタートラインに立てたこと、素晴らしいことですね。
自分自身に誇りをもってください。
今日のあなたは試験会場において、きっと自分の実力を如何なく発揮されることでしょう。

●大学生の方へ
今は仕事をもたれていないあなた。
自分の持分をしっかりと理解され、準備万端で望まれることでしょう。

自分の持てる力を如何なく発揮してください。
あなたなら、できるはずです。

◎このブログを読まれている宅建士受験生全ての方へ
宅建士試験に秘策はいりません。
あたりまえのことを当たり前のようにコツコツやる。
王道こそ、最大の合格への近道なのです。

・基本問題を確実にこなす。
・わかる問題からどんどん解きましょう。
・記号をしっかりとつけて、ミスや勘違いに注意する。
・見慣れない問題に対しても、どうじない。

・基本から派生させた読解力で応用問題をなぎたおしてください。
・難しい問題は、最後に回しましょう。
・個数問題は逆にチャンスととらえてください。
 一問一問慎重に対処しましょう。
 あせらなければ、対処できるはずです。

・あなたが難しく感じる問題、それはどの受験生でも一緒です。
 そこで食い下がれるかのハートの部分が大事になるのです。
・諦めない、粘って粘って粘りまくる。
・最後にマークシート転記、総点検で完了です。

見事な成果を残しましょう!

例え、予想外の展開になったとしても、あわてては絶対に駄目です。
例え、困難な場面に直面しても、諦めては絶対に駄目です。

勝負は最後の最後まで何が起こるかわかりません。
わからない問題は、一旦保留して次に行こう。
時間をとられすぎたら、あせりにつながります。
わかるところからどんどんと一問一答式に解いていこう。

最後まで諦めない強い気持ちが、12月2日合格発表日・・・あなたに最高の笑顔をもたらします。
今のあなたならそれができます。
私はあなたの頑張りを信じます。
何が何でも合格切符を、自らの手で力強くたぐりよせてください。

今日のあなたは、それが絶対にできる人です。
あなたらなら、絶対大丈夫です。
絶対にできます。

あなたには、目に見えない多くの心の仲間がいます。
あなたは、今年絶対に合格する人です。
合格するっきゃない人です。

同じ心でつながった仲間とともに、合格を絶対に勝ち取ろう!
絶対合格!

そして、最後まで絶対に諦めないこと。
昨年のラグビーワールドカップ日本代表のように・・・
今年はあなたの順番です。
合格のステージは、あなたのために用意されています。
合格あるのみ!!

ファイト!!
思う存分奮闘されたし!!

最後に、合格祈願の1クリックも忘れずに!

元気に行ってらっしゃい!!!

試験が終わった後の感想をアンケートにお書きください。
得点と簡単なコメントをお願いします。
(記事は、15時、22時にアップ予定です。あなたの自己採点結果は試験後より受付しています。)

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