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宅建の勉強

現在、アマゾン電子書籍kindle版の宅建シリーズを発売しています。

現時点では22冊。
直前期ものが8冊あります。

直前期もの8冊を除いた人気ランキングにしてみました。

1位 『宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略』 
2位 『宅建取引士試験!合格を一発で決めよう!!: 
         3ヶ月で合格を勝ち取るための王道学習戦略』

3位 『宅建受験生必読!資格合格から未来像を描く成功鉄則20』
4位 『宅建合格!全受験生に贈る心からの応援歌〜不安・心配に打ち勝とう』
5位 『宅建独学者へ!!絶対攻略のための43のヒント』
6位 『宅建リベンジストーリー』
7位 『宅建とるぞ!☆宅建月人の初受験ストーリー』 

一番読まれているのが中高年の方に向けたものです。
宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略
〜中高年の武器を120%発揮する17の手法〜

中高年の方の強みをいかした戦略を17手法書いています。
2位は、3ヶ月学習に焦点をおいた学習法を紹介したものです。
『3ヶ月で合格を勝ち取るための王道学習戦略』
時期的には早いかもしれませんが、考え方は参考になるはずです。
3位は、『宅建受験生必読!資格合格から未来像を描く成功鉄則20

単純に宅建合格だけではなく、その先を見てほしい私の願いを強くこめています。
第一章、第二章、第三章の3章構成で、本編に成功鉄則20をまとめています。

第一章では、私の経験を踏まえてメッセージ性を色濃くした内容にしています。
第二章では、宅建の概要から宅建後に目指していくことを書いています。
そして第三章では宅建の経験を踏まえて、あなた自身の経験を踏まえて大事な20の鉄則マインドを紹介します。
以上がベスト3です。

4位以下もみてみましょう。
4位は、『宅建合格!全受験生に贈る心からの応援歌〜不安・心配に打ち勝とう

意外とこの時期はあまり読まれていません。
まだピンとこないのでしょうね。

この時期にこそ、読んでほしいものなのですが・・・

第一章はメンタル面に重点を置いています。
学習を頑張る12のエールはブログ読者にはお馴染みです。
学習スタイル・学習時間の捻出は、昨年の宅建フェスティバルでの
参加者の声を反映させています。
メンタル軽視しては駄目やモチベーションについては、
今年の宅建フェスティバルに参加している方にはお話を
していることです。

第二章は試験本番に向けての内容です。
それゆえ、今すぐに読まなくてもいい章です。
8・9月になったら読んでください。
内容的には、直前期に不安に思うことに対するエールを
いろんな角度からおくっています。
解く順番、マークシートのやり方、試験テクニック、迷った時の対処は
9月模擬試験前には忘れずに読んで下さい。
直前期の今日の一言は、10月になってから読んでもらってもいいと思います。

過去の合格者の声に関しては、
今読んでいただいてもOKです。
合格者の喜びの声は、あなたの元気・ヤル気につながるはずです。

第三章は、いろんな合格体験やエールのオンパレードです。
最初は、私の合格体験記です。
宅建試験当日から合格発表日までを掲載しています。
自分の想定と違った自己採点の結果に心が大きく揺れまくった経験は
反面教師としてのあなたに参考になることでしょう。

次に、合格者14人の体験談です。
いろんな方の合格体験が掲載されています。
おそらく、ここまで掲載されているものは初めてだと思います。
受験生へのエールも入っていますよ。

そして、宮嵜先生のエール、最後に私のエールとなります。
お互いに心をこめて書いています。

最後の最後は、書道です。
書道家矢部澄翔さんに書いていただきました。
矢部さんと言えば、電子書籍では渡辺淳一さんに書かれた後の私が二番目です。
本来ならお願いする相手ではありませんが、
私の宅建受験生に対する思いを快く引き受けてくれました。
思いは相手に伝わりますね。
この書による宅建合格の言葉を宅建学習に節目節目や宅建試験前日、
宅建試験当日試験前に見るだけでも価値があると思います。
5番目は、
宅建独学者へ!!絶対攻略のための43のヒント
宅建初受験の方に読まれています。
また、リベンジの方にも読まれています。
大事なポイントがまとめられていますと、適度なボリュームなので読みやすいのが特徴。
文字通り、宅建試験初受験の方に向けた入門教材です。

宅建とは?から始まり、
宅建試験とは?、宅建学習、宅建試験、宅建試験後のことについて書かれています。

Q&Aなので大変読みやすいと思います。

43項目について質問に答える形で回答しています。

また、私の経験からによるアドバイスを必要に応じて書いています。

そして、一部の記事は宅建ブログにリンクさせています。

宅建ブログでは、カテゴリーが100以上に及びますので、どこにどんな記事があるかカテゴリータイトルだけではわからないものもあります。

質問の回答に対して、一部リンクさせています。

リンクをつかえるのが電子書籍のいいところですね。

6位・7位・8位は、ストーリー物です。
『もしも黒田官兵衛があなたの軍師だったら』
『宅建リベンジストーリー』
『宅建とるぞ!☆宅建月人の初受験ストーリー』

もしも黒田官兵衛があなたの軍師だったら』は、
以前大河ドラマで盛り上がった官兵衛、現代によみがえって不動産業界で
大活躍します。
楽しく読みながら、宅建学習のポイントも抑えられます。
宅建リベンジストーリー』とは・・・
このブログの読者の方ならご存知ですね。
以前、某ブログで連載していたものです。

ヒロイン桜井咲が前年の宅建不合格の悔しさを胸に、
宅建学習に頑張る様子を小説タッチにしたものです。 

読むだけで、宅建リベンジに必要な心構えや学習のポイントなどが
わかるようなっています。
またkindle版発売に伴い番外編を特別に加えました。
あるライバル?の側面からの内容のものを掲載しています。

それは何か?・・・・
それは、読んでのお楽しみです。
友情あり、恋の予感もかんじさせながら物語は進行していきます。 

宅建とるぞ!☆宅建月人の初受験ストーリー
男性の主人公 宅建月人(たくたて つきと)が宅建試験合格を目指す物語です。

作成コンセプトとしては、この宅建学習・受験物語を通して
あの有名なビジネス本『ザ・ゴール』のように、
物語を読むことにより宅建の概要だけでなく、
ポイントやコツ・注意点などが自然とみにつくように構成しています。
途中思考錯誤する場面もありますが、
独学の受験生が特に陥りやすいことを反面教師として警鐘をならす意味合いもこめています。

宅建初受験の方だけでなく、リベンジされる方にとっても役にたつ形にしています。



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今回は、宅建学習パターンについて考えてみます。

あなたが一番慣れ親しんでいる学習パターンといえば、50分(又は、45分、60分など)。
学習をして、10分休むためのインターバルをとる。

大学などでは90分かもしれません。

この学習パターンが一番あなたにとってうけいれやすいタイムスケジュールだと思います。

でも、実際社会人での学習する環境を考えると人それぞれです。

毎日決まった時間に決まった学習パターンを、とれない人も多いことでしょう。

また学習というと誰かに教えてもらう受講スタイル(勉強)だけを考える方もいます。

仕事においても、教えてもらわないことはできなくて当たり前と考えている方もよく見かけます。

通学講座を活用される方は別として、独学を考える場合はこの受講スタイルの基本姿勢を変える必要があります。

学習は自ら取り組んでいくこと。
これは仕事でも同じです。

やる人は教えなくても、一つのことから派生させて新しいことを自ら学んで実践していきます。

チャレンジするための工夫を考えないで、すぐに否定することから考え始めると新しいことへのチャレンジはできません。

仕事は自ら作り出すもの。

これと同じように学習パターンにおいても、学校での学習時間配分だけを学習ととらえず、柔軟に考えて自分にあった学習パターンにしてほしいと思います。

そのための学習時間を割り当てかたについて、1日の平日・土日での生活パターンを考えて、その中で学習時間を捻出する。

もちろんそれには、細切れ時間や隙間時間を上手に組み入れる必要があると思います。

場合によっては、細切れ時間・隙間時間を学習の進捗調整のための時間とする考え方もあると思います。

要は、人から言われた・教えられた学習パターンだけが、あなたにとっての正解である学習パターンではないということです。

このブログではいろんなことを書いています。
いろんな角度からみて書いています。
1点思考ではなく多点思考です。
その中からあたなにとっての正解を見つけてください。
あなたにとっての正解をみつけるヒントを、見つけてもらえればいいのです。

そのためのブログです。

自ら考えを構築していくことは、自分自身の成長につながります。
与えられたものだけを忠実にこなしていく。
これも一つの方法ですが、私はあなたに考えていただきたい。
長い人生を考えた場合、自分で考え答えを出していく姿勢が必要です。
これからの日本社会を考えた場合は特にそうです。

与えられたものを素直に淡々とやる。
この姿勢も大事ですが、将来のことや一生涯のことまで考えた場合、素直にやるものの一工夫・二工夫は最低限入れてください。

あなたが実力を発揮するためのアドバイスは、私にお任せ下さい。

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宅建リベンジへの道。

今年のターゲット日は10月18日(日)になります。

今から、約9ヵ月先です。
随分先のようですが、決してそんな先ではありません。

今年は東京オリンピック・パラリンピックがあります。
宅建学習にとっては大事な夏場にありますので、勉強に集中できない要素になります。

そのためにやはり今年は早めの対応が必須です。

イベントは、メンタル面での活用の仕方ではあなたの武器になりますが、対応を間違えれば学習継続が途切れることになり、
マイナス効果を発揮する場面も出て来ます。

どうやってメンタル面をコントロールしていくのか?

このブログを読んでいる方であれば、このブログをペースメーカーにする。

週1回発行の無料宅建メルマガを活用するがあります。

ブログやメルマガはどうしても読まなくてはいけないため、つい読みそびれてしまうということがあります。

そんな時どうするか?

今は動画の時代です。

手軽のところではユーチューブがあります。
私も、まだまだ遅れていますが、徐々にユーチューブを活用しています。

さてそんなユーチューブですが、一部リベンジの方にむけて発信したものがあります。
過去のものになりますが、活用の価値はあります。

リベンジの方に向けて、過去発信した9本です。

内容的には、今年にそのままスライドできる内容ですので、是非今の時期に見て活用くださいね。


【ユーチューブ】
◯イッチャンの宅建試験リベンジへの道(その1)


◯イッチャンの宅建試験リベンジへの道(その2)


◯イッチャンの宅建試験リベンジへの道(その3)


◯イッチャンの宅建試験リベンジへの道4(計画立案)


◯イッチャンの宅建試験リベンジへの道5(短期3ヵ月計画)


◯イッチャンの宅建試験リベンジへの道6(準備・段取り)


◯イッチャンの宅建試験リベンジへの道7(気持ち)


◯イッチャンの宅建試験リベンジへの道8(信念)


◯イッチャンの宅建試験リベンジへの道9(ウォーミングアップ)

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今年、宅建を初受験されるあなたへ・・・

あなたの今の状況はいかがですか?

受けるつもりだけど、テキストなどの準備はこれから・・・
受けたいけれど、まだ迷っている・・・
受けるかどうかわからない・・・

こんな方もまだ意外と多いと思います。

それが宅建にとっての1月であるこの時期の一般的な状況です。

1月のこの時期に初受験の方で、学習に邁進している方がいるとしたらかなり意識の高い方です。

普通はまだ、ぼんやりしている方が多いのが実情です。

本格的に宅建受験を志し、学習を開始するのはもっとあとです。

一番多いのは4月です。

ということは逆に考えれば、今からしっかりと学習戦略を考えて、計画的に実行できていけば間違いなく合格できます。

それが宅建試験です。

しかし、合格できない方も実際はでます。
それは何故か?

実行が完全にできない・・・
学習方法がまちがっている・・・
いろんなものに手を出し過ぎる・・・
模擬試験の活用を間違っているなどなど・・・

やり方を間違わなければ・・・
仮に間違ったとしても早めに軌道修正できれば・・・

合格できます。

今、それをわかっているあなたは・・
意識できているあなたは・・・
間違いなく合格に一番近い位置にいます。

逆にいうと、チャンスなのです。
折角のチャンス、逃さないでくださいね。

チャンスを活かすも潰すも・・・あなた次第です。

とかく学習方法については軽視されがちになります。
メンタル面も軽視されやすくなります。
でも、実際はとても重要なポイントです。

これだけ、今の世の中病みやすい環境に包まれています。
そんな中で一旦自分の道に不安に思い立ち止まってしまうと・・・
そんな時に魔の手が忍び寄ってくるものです。

まず、きっちりと学習方法を明確にしましょう。
自分にあった学習法をセレクトしていきましょう。
そのためには、以下のことを勘案しましょう。
1)自分の性格
2)自分の学習環境、
3)これからのあなたが置かれる立場
4)あなたの目標・目的
5)ツール面(テキストや問題集、予備校、通信講座他)

10月の宅建試験日を見据えて、逆算していきましょう。

そして今年は、大きなスポーツイベントがあります。
東京オリンピック、パラリンピック。
スポーツはあなたに感動や勇気・元気を与えてくれますが、油断すると自分の学習ペースを乱す要素にもなります。

そのためには、事前に対策を講じておく必要があります。

だったら、安易に予備校に入学する。
これでも駄目です。
予備校は決まったカリキュラムで進めていきます。
ある意味、勉強している気になるので向き・不向きがあります。
高い授業料を払って成果ゼロでは気の毒です。

しっかりと自分のこれからの置かれる状況を考えて組み立てていきましょう。
折角のチャンスをしっかりと考えましょうね。

やり方がわからない方は、相談ください。
今後、スポットコンサルとして対応していく予定です。
(有料になりますこと、ご了承ください)
ココナラに登録予定です。
また、ご案内します。

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宅建をこれから受けようと考えている方にとって、迷うのが宅建資格学習を独学にするか通学・通信講座を活用するかになります。

このブログでは、独学者の方にとっての学習のペースメーカーとなるように・・・
またモチベーションの維持ができるように・・・
季節・学習時期・その人の学習期間に応じて、記事内容を変化構成しています。

独学ができるかどうかの関門は、第一に自己管理ができるかどうかになります。

自己管理の必要性は概ね以下の図式になります。

独学 > 通信講座 > 通学講座

もちろん通学講座と言えども、全く自己管理がいらないわけではありません。

受講している時はいいのですが、一旦受講時間を過ぎると後は自由の身です。

学習は受講だけで、それ以外の時間に学習を全くやらないのでは合格確率は間違いなく下がります。

最悪受講に通うのが億劫になり、途中放棄もないとは言えません。
また、どうしても仕事の関係でいけなくなる方も中にはいると思います。

住まれている地区によっては、そもそも通学する予備校がないところもあります。

そうなれば、選択肢は必然的に独学か通信講座になります。

通信講座の良いところは、学習していく順番・ペースがはっきりとしています。

学習ペースをうまく組めない方にとっては、独学より通信講座の方がやりやすいと思います。

独学の場合は、学習計画を市販テキスト・過去問を使って自分なりに立てる必要があります。

このブログでもモデルプランは紹介していますが、個人によって生活スケジュールや学習環境等が違いますので、最終的には自分にあったものにアレンジする必要があります。

また計画は大胆すぎてもいけませんし、逆に細かすぎても途中で行き詰って計画倒れになりやすくなります。

そういう意味からも、独学を選ぶ場合は、自分の学習環境だけでなく自分自身の性格としっかりと向き合う必要があります。

今回受験の宅建が資格学習が初めてなのか?
それとも資格学習の経験ありなのか?

ここまで学習する環境から遠ざかっていたのか?
それとも資格以外で学習する機会があったのか?

以上のようなことも選択の要素になります。

宅建は、自己管理をして学習を継続していけば独学で合格できる資格です。

1回での合格で考えた場合、費用面は概ね以下です。

独学 < 通信講座 < 通学講座

通学講座が高くて、独学が一番安い構図となります。

いずれにしても、自分が宅建をとる目的、宅建取得後の姿、資格取得へ向けてのファーストステップなのかなどを勘案して考えてみてください。

自分にとって何の要素を優先させるのか?

費用なのか?

学習期間なのか?

一発合格必達なのか?

迷ってる方は、まずは、通信講座・通学講座の資料集めをしてみてください。
資料請求は無料ですから、使わない手はありません。

主だった所を列記します。

 ・宅建受験生の口コミは良好です。
 ・いろんな場面で宣伝は強烈です。内容は初心者向けです。
 ・スクールは駅前に多いですね。テキストも独自性あり。
 ・最大手です。バリエーションが豊富です。

※一般予備校の資料請求、独立系塾は昨年末の記事を参考にしてください。


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