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宅建メルマガ

あなたは、今年宅建試験を受けようとしています。
何かの動機ときっかけ、目的があって宅建をうけようとされていると思います。

自分の将来を考えた場合、企業に属さなくなったことも考えておかなくてはいけません。

そんな時、必要になることに一つに自己ブランディングがあります。
転職先を探すのも一つの方法ですが、独立をするのも一つの方法です。
そんなとき、この自己ブランディングが役にたつのです。

過去発行していたメルマガ『社学メンタル塾』より引用します。

・・・引用ここから・・・

■ 特 集 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………… 

今回は、自己ブランディングについてになります。

あなたは、何かあなた自身の自己ブランディングをされていますか?

自己ブランディングというと・・・
士業などで独立されている方・・・
起業されている方・・・
医師やコンサルタントなどをイメージされる方が大半だと思います。

しかし、会社に帰属していても自己ブランディングは可能だと思いますし、むしろ会社に勤務されている方ほど、この意識を持ってほしいと思います。

会社の服務規程により、なかなかおおっぴらにやりにくい会社もあることとは思います。
(私の会社がそうです)

しかし、定年後を考えた場合、絶対に必要な要素になります。

また、今の時代であれば、いつ何時、あなたが今の会社を辞める立場にならないとはいえません。

今期、あれだけ多くの有名な弱電に関する企業が大きく赤字を出し、リストラの記事を目にします。

中小企業にとっては、倒産・・・は、いつも頭の片隅に存在している言葉です。

私とて、いつ何時、今の会社を辞めるときがきます。

それは、定年後かもしれませんし、場合によっては明日かもしれません。

責任ある立場であればあるほど、突発的な事態で責任をとらざるおえないことになりやすいです。

そのためにも、自己ブランディングをしていくこと。

さて、自分にとって何が人のために役立つ内容になるのか?

私には、人の自慢できるようなものは何もないよ。

こういう方は多いと思います。

自慢できる内容は必要ありません。

自慢話は、度が過ぎれば不快になります。

むしろ、人の共感をうつのは、失敗からの成功です。

失敗ならありませんか?

私は沢山ありすぎて、失敗例だけでも毎日ブログ記事が書けるかもしれません。

その失敗を克服したこと。

それが、他のとっては大事なことになります。

また、人からよく聞かれること。

これもあなたにとってのブランディングになりやすいです。

忙しいときに聞かれると、うざい時があると思います。
そういう経験ありませんか?

あなたは、その聞かれる内容において、頼りになる人と思われているはずです。

もちろん、すごい成功例を持つ方もブランディングはできます。

しかし、セレブでの成功例は人のねたみを買うことが多いので、やはり私は失敗例と結びつけた方がいいと思います。

私の宅建ブログは、その失敗例からなりたっています。
だからこそ、読む方の心に届くのだと思います。

もし、私の今のブログが40点以上で一発合格のブログなら、読者層は180度変わって多くの宅建ブログの中に埋もれていたことでしょう。

宅建講師の方のブログと違う側面だからこそ、読む方がいるのではないかと思います。

特にメンタルと結び付けている。
これが、私自身のブランディングになっていると思います。
あなたには、あなたなりのものがあるはずです。

是非それを再発見し、これからの社会を生き抜くための手段としてください。

そしていつの日か、あなたとジョイントのセミナーが企画できれば・・・

私にとっても最高にうれしいことになります。

・・・引用ここまで・・・・

いかがでしたか?

たまには、宅建以外にこういう記事もいいかもしれませんね。

あなたの参考になれば幸いです。

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学習のペースメーカーとしてブログ同様に購読されることをお勧めいたします。

「宅建学び塾『ウイナー』」
先週の金曜日発行で、第422号になりました。

・毎週金曜日17時頃の配信
・無料メルマガ
・宅建直前期には特別フォローメールも配信
・宅建試験前日/当日エールメールも配信

メルマガのいいところは、定番の日時に必ず届きますので、学習のペースメーカーに利用しやすいです。

内容的には、
1)その時々に必要なこと。(今後は、週末の学習フォローがメインになります。)
2)令和2年宅建初受験に向けて、必要なことを書いています。(ブログ記事とは別物です)
3)令和2年宅建リベンジ受験への道を連載しています。(リベンジの方は、ブログと併行して読むことをお勧めします。)
4)宅建ブログの今後の記事予定について、いち早くアナウンスしています。
5)有益な情報、その他お知らせ
6)編集後記、結構これを楽しみにされている方もいます。近況の話題など。


参考までに第422号の一部を転載いたします。

・・・転載ここから・・・

宅建電子書籍の3ヶ月学習法と1ヶ月学習法については2020年版として新刊を出す予定です。
今年のカレンダースケジュールにあわせていく形になります。
ただ、このメルマガを読まれているあなたは、このスケジュール通りに実践しないでくださいね。

1ヶ月学習>3ヶ月学習>6ヶ月学習

上記の比率で学習はハードになります。
かなりハードです。

但し、学習のやり方は参考になると思いますので、そういう意味では読んでください。
独学でのやり方がわかると思います。

『宅建士試験に1ヶ月独学で合格する方法(2019年版):合格を絶対に諦めないための逆転合格バイブル』
※アマゾンでの販売ページはこちらから
   ↓   ↓
 https://www.amazon.co.jp/dp/B07WR32G66/

『宅建取引士試験!合格を一発で決めよう!!: 3ヶ月で合格を勝ち取るための王道学習戦略』
※アマゾンでの販売ページはこちらから
   ↓   ↓
 http://goo.gl/FqcjKg

さて、あなたの学習状況はいかがですか?
ゴールデンウィークぼけしていませんか?
大丈夫ですよね。

仮にゴールデンウィーク明けが忙しくとも、限られた時間の中で継続していくことが大事です。

それでは週末学習サポートです。

◎令和元年年週末学習サポート☆学習の進捗が早い項目とそうでない項目

ある程度学習が進んでくると、学習の進捗が早い項目とそうでない項目がでてきます。
学習の進捗が早い項目は、自分にとってなじみやすい分野だったり、内容的にわかりやすい分野だったりします。
そうでない項目は、日頃あまり縁のない、聞きなれない用語などがでてくる分野だったりします。

前者の代表格が宅建業法であり、後者の代表格が民法であることが一般的です。
(もちろん、人によって違う場合もあります。)
最近では法令上の制限もそうだといえます。

今週末は、そういう点に着目して考えて見ます。
それでは、スタートです。

 【金曜日の夜の学習】
宅建の場合、大きく項目をわけると以下になります。
1.民法を中心とする権利関係
2.宅建業法
3.法令上の制限、税、その他

一般的に、1回転目の学習を考えた場合、学習の進捗が早いのが宅建業法であり、学習の進捗が遅いのが権利関係になります。
金曜日の何度もいうようですが、土日につなげる意味づけがあります。
そのためにも学習の進捗が遅いものよりも、早いものをあてがったほうがつなぎやすいと思います。
もちろん計画的に学習している方にとっては、それほど意識する必要はありません。

計画を立てて進めているものの、なかなな計画どおりに進んでいない方に意識してほしいことです。
週末での学習のリズムをつくるためにも、金曜日は宅建業法に主眼を置く。

宅建業法であれば、例え短時間でもそれなりのボリュームはこなせます。
ボリュームをこなした方が学習をした達成感は高くなります。
達成感は、土日につなぐためにも一番大事なことかもしれません。

【土日の学習】
土日については、学習の進捗スピードを気にせず、じっくりと学習の進捗スピードが遅いもの=苦手意識が強いものに重点を置くのも一つの方法です。
インプットの段階であれば、普段よりも噛み砕いてゆっくりと読むのもいいです。
また逆に意識的に早く読む。頭にはいりにくい分野は、何度も繰り返し読む。
今週紹介したように、黙読だけでなく、口・耳・手と総動員させるのも効果的です。

ただし、長時間、総動員作戦で望むのはそれなりに疲れますので、
ある分野だけに絞る、例えば、苦手な抵当権だけにするとか・・・
それ以外のものは、黙読だけで進めるなど・・・

自分の今の力量にあわせて工夫してみてください。
今のあなたにとって大事なことは、立てた計画を実行していくために、学習の時間を確保すること、そして学習を継続させることです。
そのための今回の工夫の紹介です。

特に飽きっぽい方は学習に遊び心を取入れるなど、継続させる工夫をしてください。
単調に理詰めで進めるだけでは、長続きしない方もいます。
自分なりに・・・ですよ。

それでは週末学習、ファイト!
____________________________________
◎3.令和2年宅建士試験に向けて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
今回のテーマは、夏を制するものは宅建を征すについて考えます。

 「夏を制するものは宅建を征す」

この夏場の時期、必ず書く文章です。
今回のテーマはリベンジされる方には、耳が痛い言葉かもしれません。

夏場の学習がだめで、敗北につながった。
そんな経験をお持ちの方もいるかもしれません。
私自身は、3ヶ月学習でしたので、それこそ夏場は徹底的に学習をしました。
8月には運悪く、北海道への1週間ちょっとの出張が重なりました。

飛行機で行くのならいざしらず、車と一緒でのフェリー移動の必要があったのです。
フェリーでの学習には、本当に苦労しました。
夏場の北海道行きフェリー・・・
想像できる人には想像できることと思います。

部屋は個室ではなく、ザコ寝の一ランク上の2段の狭い固いベッドです。
狭いベッドでの学習はそれなりに苦痛ですし、ツーリングのグループの方が多く、学習に集中しにくいざわめく環境でした。

じゃあ、他のところで学習しようと思って、ロビーとか行くと、そこは当然夏休み。
家族連れが多く子供達の元気な声と、走り回っている状況はとてもとても・・・
苦労しました。
それでも、そんな環境下でも学習したことは、精神力をタフにしましたし、外出先でのいろんな環境下での学習に違和感がなくなりました。
(むしろ、電車の中の方が静かでやりやすい・・・)

自宅の自室の机の上でしか学習できないと言うあなた。
それは恵まれています。
小さい子供がいれば、そういうわけにはいきません。

夏場は、子供達も夏休み。
当然のごとく、休日は相手を強いられます。
平日でも、下手な時間に帰宅すれば、待ち構えていたかのようにつかまります。

また、子供がいなくても、たとえ独身で奥さんや旦那さんがいなくても、夏は、遊びの誘惑が沢山あります。
暑いので、下手な場所での学習もしにくいです。
そんなときだからこそ、頑張った人には頑張ったなりの成果がでるのです。
これは、本当に不思議ですよ。
効果覿面(こうかてきめん)です。

その成果は、9月以降、あなたの実力となって間違いなく現れます。
夏場をそれなりに過ごした方との実力差は、歴然となって現れます。
実力がアップする人は、間違いなくこの夏場を制しています。

 「夏を制するものは宅建を征す」

この夏を征して、9月の残暑の中で更に加速させ、10月のラストスパート、そして見事な宅建合格のフィナーレを飾りましょう。
____________________________________
◎4.令和2年宅建士試験リベンジへの道
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
リベンジ学習中の方、学習の状況はいかがですか?

計画どおり順調の方は余計なことは、考えないで邁進してください。
順調でない方は、週単位もしくは2週間単位、状況によっては月単位で軌道修正してください。

学習途上での自分の実力はそれほど意識する必要はありません。
自分が立てた計画に対して、どう進捗しているか?
ここにポイントをおいてください。

学習したことを忘れるのは、誰にでもあることです。
忘れることを恐れたり、気にする必要はありませんよ。

自分が計画したことを実行していくことで自信が深まります。
そこが大事です。

不安は誰しもあります。
しかし、不安は考えれば考えるほど増長していきますので、目の前のやるべきことをこなしていくことで、不安とうまくつきあっていくことです。
決して敵対心をもったり、無理に排除しようとしないことです。

私にも沢山の不安があります。
不安の常に身にまとっています。
それでもポジティブに強く生きていける。

自信をもってくださいね。

・・・・・転載ここまで・・・・・

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入学式花盛り・・・のはずですが、今年は違いますね。
桜も心なしか寂しげです。
ただ、コロナに負けないぞの強い気持で、予防や自粛をしながら気をつけていきましょう。

さて、4月になりましたので、宅建無料メルマガについて新規購読者を募集します。
先日、直近号について紹介しました。

その具体的な概要について、今後を含めて紹介します。

宅建学び塾『ウイナー』
・毎週金曜日17時頃の配信
・無料メルマガ
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メルマガのいいところは、定番の日時に必ず届きますので、学習のペースメーカーに利用しやすいことです。

内容的には、
1)その時々に必要なこと。
 (今後は、週末の学習フォローがメインになります。)
2)2020年宅建初受験に向けて、必要なことを書いています。
 (ブログ記事とは別物です)
3)2020年宅建リベンジ受験への道を連載しています。
 (リベンジの方は、ブログと併行して読むことをお勧めします。)
4)宅建ブログの今後の記事予定について、いち早くアナウンスしています。
5)有益な情報、その他お知らせ
6)編集後記、結構これを楽しみにされている方もいます。近況の話題など。

参考までに昨年令和1年の直前期のころのメルマガを転載します。

・・・転載ここから・・・

あなたの学習のラストランの調子はいかがですか?
今年はようやく秋らしくなってきたと思ったら、また少し暑くなったりと不安定です。
また、週末には台風が関東地方を直撃します。

ラグビーワールドカップ日本代表のスコットランド戦がとても心配ですが、まずあなたは最期の天王山である3連休で頑張ってくださいね。

まわりの環境がどうであろうとも受け入れて、柔軟に対処していくことが大事ですよ。

今は四の五の言っている時期ではありません。
今あなたがやるべきことをやるか、やらないかです。
やらなくて後悔するより、やってやってやりまくって、その上で合格を我が手中に手繰り寄せましょう。

運よく合格が転がり込むことを待つ。
これは、今の時期絶対にやってはいけない考え方です。

ネット上にあふれる魅惑的なタイトルものに手をださないでくださいね。
そんなのに手を出す暇があるのなら、あなたが選んだ選択したテキスト・過去問を信じて、最後まで使いたおすことです。

その上で、最低限の行うことがあります。

これについては、ブログでも書きますし、このメルマガでもそのブログの内容を更に掘り下げて補完します。

そういう意味では、このメルマガを読まれているだけでも他の受験生とは差別化されています。


さて、今日は大事なポイントだけをお話します。

それは、宅建試験当日の自分の戦い方のシュミレーションをしておくこと。
運動会でいえば予行演習です。

自分が宅建試験当日、どんな行動をとり、何時に会場にはいり、試験場ですること、そして試験本番での戦い方です。

一番先にやっておきたいことは、試験本番での戦い方なのです。

その戦い方を自分なりにルール化し、シュミレーションをしておくのです。
こういう展開になったら、こーする。
あういう展開になったら、あーする。

これを決めておくことによって、予想外の問題がでたとき、自分の苦手な問題がでたとき、個数問題が昨年のように連続したとき・・
うろたえずに、あせらずに対処できるのです。
あせったらそれだけで不利になります。
もし、あなたがルール化して試験に臨んでいたら、あなたはあわてずに自分の決めたルールにのっとって対処するだけでいいのです。

これだけでも、他の受験生に比べると格段に有利になりますよ。

確かに数年前には異様の出方もしました。
ただその翌年は同じのような変化でしたので、対応できました。
今年がどうなるか?
宅建士最初の試験として多少の仕掛けはあるかもしれません。
でもそれは当日にならないと誰にもわからないこと。
試験当日、試験問題を開くまではどんな問題がでるかはわかりません。

それだからこそ、自分の決めたルールにのっとってシュミレーションをしておくことが大事なのです。

シュミレーションといっても難しいことではありませんからね。

解く順番をどうするか?
マークシートの転記の順番は?
自分にとって難しい問題と直面した場合は?
個数問題が出た場合は?
組合せ問題がでた場合は?
まったく歯が立たない問題の場合は?

120分の内の自分のタイムスケジュールは?
一通り50問の問題と直面する目安時間、残り時間確認後の保留した問題に対処する時間、
マーク転記もれなどの確認時間。

こういうことを決めておけば試験時間内での対処の迷いが減ります。
自分が決めた通りにやっていくわけですから・・

試験時間は限られています。
限られている時間の中で、判断に迷う時間のような無駄な時間で浪費させてはいけません。

是非、あなたのルールを決めてのシュミレーション、やっておいてくださいね。

当日、あわてないためにも・・・

詳細は後ほど紹介している前日・当日編の宅建電子書籍を参考にしてください。
____________________________________
◎1.2019年宅建初受験に向けて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
今回のテーマは、自分を最後の最後まで信じきることです。

この時期に来ると、特にメンタル面が大事になります。
実力があるのに、本番で失敗する。
模擬試験では素晴らしい成果なのに、本番で失敗する。
ここまで順調に来たのに、土壇場で失敗する。

毎年、こういう方をみています。

哀しいことに二つに大きく分かれます。
日頃から自分に自信がない方、そして、自信過剰な方です。

もしもあなたがそのどちらかに該当する場合は注意してくださいね。

自信過剰な方は、ついうっかり、ケアレスミスをやってしまうのです。
であれば、注意深くやればそれを防げます。

日頃から自分に自信がない方は、今まで学習を頑張ってきた自分をふりかえってみましょう。

結構学習時間を確保してきたはずです。
あなたは学習したわりには実力がともなっていないと感じているかもしれません。

でも、実は実力は備わっているのです。
であれば、なんで成果につながらないのか?
それは、あなたが実力を出そうとしていないから・・・

つまりは、自分の実力を発揮する水道の蛇口を開いていないのです。

それを開くにはどうするか?

それは、自分に自信をもつことです。
たったそれだけのことなのです。

学習の絶対量をこなしてきたあなたはすごいのです。
本当にすごいのですよ。

それだけで、十分自分をほめてくださいね。
頑張りを継続できるあなたは、いざとなっても生きていけるひとです。

たかが宅建じゃないですか?

今まで頑張ってきた自分を信じて、最後のもう一頑張りをしましょう。

不安を感じている暇なんてないですよ。

ラストファイト!
____________________________________
◎2.2019年宅建リベンジ受験への道
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
リベンジのあなた、10月も2周目になり、気持ちが高ぶってきていませんか?
武者震いも結構です。

意識の表れですから、不必要に緊張しすぎることはありません。

今まで自分が学習してきたことを信じて、自信をもって臨みましょう。
そして、大事なのは当日の戦略・戦術です。

これを決めて取り組まないと、試験当日、試験開始後に自分の対応がブレルことになります。
このブレが、後悔を生む要因になります。

是非、当日の戦略・戦術をしっかりと決めましょう。

・・・・・転載ここまで・・・・・

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宅建独自メルマガ購読者募集中です!

今年に入りに新しくブログを読まれ始めている方もいると思いますので、宅建メルマガの案内をさせていただきます。

タイトルは、宅建学び塾『ウイナー』

文字通り、あなたに宅建試験での勝者になっていただきたい思いをこめています。

1/24の発行で407号になりました。
無料の宅建に関するメルマガです。

配信は、毎週金曜日17時頃になります。

この宅建学び塾『ウイナー』ですが、意外と多いのが宅建合格後も読まれていることです。
試験後に出会う方もいるので当然そのケースがあって不思議ではないのですが、合格後もずっと読んでいただいている方が多いのが特徴です。

発行者としては大変嬉しい限りです。

参考までに1/24発行分の一部を転載いたします。
ブログの掲載予定もついているので便利ですよ。

・・・・転載ここから・・・・

さて1月も残りわずかです。
2月もあっという間です。
そして3月は卒業シーズン。
すぐに4月はやってきます。

メール相談の方には、最初にやっていただいているのが過去の分析です。

ブログにも書いていますが、意外とこれをやっていない方が多いのです。
やっている方でもやはり主観的か漠然ととらえているケースが大半です。

客観的にみてあげることがどれだけ大切か?は、やってみてよくわかります。

また、分析をしないで今年の学習をスタートさせている方も多いですね。
自分のことは自分が一番わかっているから、当たり前じゃないの?

そういう声も聞こえてきそうですが、自分が何に不合格の原因や要因があるのかを自分の脳にしっかりと植え付ける必要があります。

というのは学習していくなかで、段々と自分の学習に対する意欲がぼやけていきます。

特に、漠然と学習をスタートした人はそうなりやすいのです。

目に見える形 ⇒ 数字 できちっと自分自身に示すこと。

何が駄目だったのかを・・・


私も長い間、営業の世界で生きてきましたので、数字の厳しさは人一倍理解しています。

もちろん仕事の過程も大事にしますが、結果も重視します。
達成できないのは達成できない理由があります。

それを市況や他責にしていたのでは、自分が思うように物事は進んでいきません。

一生受け身の人生を進んでいくのなら、それでもいいのですが人はやはり自分のやりたいことをしたい。

これが自分の幸福感につながっていきます。

自分は何のために生まれてきたのか?

その答えも堂々と言えるようになります。

このメルマガを読まれている方は、宅建というキーワードでつながってはいますが、当然日々、宅建だけをやっているわけではないですよね。

むしろ宅建はあなたにとってはほんの一部分です。

沢山やるべきことのほんの一部分です。

ほんの一部分だけに、最小限の時間で最大の効果を生む工夫が必要ですし、ほんの一部分だけど、今後のあなたがやるべきことに派生して可能性があります。

だからこそ、自分の足跡だけは整理してみてください。

このことは、ユーチューブでもアップしています。

是非、みてください。

◯イッチャンの平成25年宅建試験リベンジへの道(その1)
http://www.youtube.com/watch?v=hGb0F97Hq_g

◯イッチャンの平成25年宅建試験リベンジへの道(その2)
http://www.youtube.com/watch?v=oEDxIWAV6qg

◯イッチャンの平成25年宅建試験リベンジへの道(その3)
http://www.youtube.com/watch?v=t91TE9w__38

現在、カウンセリングについては空きがありますので、お気軽に相談くださいね。
メール相談は随時です。
多少お待ちいただく場面もありますが、随時返信していきます。

*連絡はこちらから。
 (件名にメール相談又はカウンセリングと書いて申込お願いします。)
    ↓   ↓
 http://ws.formzu.net/fgen/S99370438/
 (クリックするとメールフォームがたちあがります)
____________________________________
◎2.資格登録申請について
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
現在、資格登録申請についてブログで紹介しています。
まだの方は、ご覧になってから手続きを進めて下さいね。

『2020年宅地建物取引士資格登録申請☆準備・段取りをして手際よく進める』
   ↓      ↓
  http://blog.takken-get.com/archives/52299301.html
____________________________________
◎3.令和2年宅建士試験に向けて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
できる・できないについてです。

あなたはできるを選択しようとする方ですか?
それとも、できないを選択しようとする方ですか?

難しいこと、新しいことにチャレンジする場合、どうしてもいろんな壁にぶつかります。
それは、自分にとって未知の分野であればあるほど、壁も大きく高く険しくなると思います。

その壁を乗り越えるためには、それなりの努力が必要ですし、考えても考えても、なかなか突破できない時もあります。

それでも、前向きなできるを前提に考える人であれば、その壁を乗り越えようと、いろんな角度から考え、行動し、乗り越えるべくチャレンジを怠りません。

一方、壁にぶつかると、すぐに諦める人もいます。

何度かチャレンジするものの、自分にはできないと諦める人もいます。

諦める人の多くは、できない理由を先にならべていきます。

できない理由は、ごもっともなことなのですが、残念ながらそれを盾にこばもうとすれば、その時点でその人には新しい道を切り開く力はなくなっています。

宅建学習に置き換えた場合、学習できない理由をあげようとすれば沢山でてくると思います。

・仕事が忙しい
・家では学習する場所がない
・電車学習なんか無理
・法律は苦手
・勉強が苦手・・・・

できない理由を先にあげる人は、私の回りにも沢山います。

できない理由が先には出るけれど、そこから、プラス思考に考えてそこからできる理由を考える人もいます。

長い目でみていると、あきらかに後者の方が大きく伸びますね。

また中には、最初から例え困難な未知なものでもできる理由から考え始める人もいます。

この人の場合は、最初から好スタートを切れますし、前向きに考える人には味方や支援してくれる人が集ってきます。

これは本当に不思議なことですが、人の良縁はプラスにひきつけられるように集ってくる気がします。

本当に不思議ですよ。

私自身は、以前は、できない理由を考える方でした。

できない理由を重ねていき、自分自身のできない理由を援護していく。

もちろん、新しい未知なるチャレンジはできるわけがありません。

しかし、今の私はできる理由を考えます。

人間の脳は不思議です。

できる理由を考えようとすると、糸口がみつかることがよくあります。

また、今までにない角度で物事を考えていきますので、それだけに新しい発見もあります。

あなたも是非、できない理由よりできる理由から考えるようにしてください。

そうすれば、新しいあなたと出会えるようになるはずです。

あなたはあなた一人であり、可能性は前向きに考えることをやめない限り無限にあります。
____________________________________
◎4.令和2年宅建士試験リベンジへの道
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ブログではリベンジに関して、計画と準備段取りについて書いています。

分析をし、自分の状況がわかる。
その後は、今年の自分の学習環境を想定して計画を立案していくことになります。

今の時期でしたら長期・中期・短期の3つに分ける方がいいですね。
6ヵ月学習なら長期と短期でもいいです。

自分の学習できる時間は、概算で割り出せます。
土日休日は何時間、平日は何時間。

詰めすぎた窮屈な予定は禁物です。
予備日をもたせる柔軟さが大事です。

テキストや問題集はどうするか?
買い直すのか?
継続して去年のものを使うか?

以下のブログ記事を参考にしてください。

『令和2年宅建士試験リベンジ☆計画、準備段取り』
    ↓    ↓
 http://blog.takken-get.com/archives/52299300.html

・・・転載ここまで・・・

以下の募集内容をご確認の上でお申し込みください。

【宅建無料独自メルマガ募集内容】

申込は、「◎宅建独自メルマガ申込はこちらから」のリンクをクイックするとメールフォームが立ちあがりますので、以下の必要事項を入力の上お申込みください。

・氏名(ハンドルネームだけはご遠慮ください)
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・件名 → 「宅建独自メルマガ配信申込」
・メッセージ →リベンジの方は今年の受験結果、初受験の方は受験に対する思いなどお書きください。


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まぐまぐさん経由で発行している1誌目です。

独学者のための宅建試験一発合格サポートマガジン
毎週水曜日に発行しています。

宅建独自メルマガを購読している方は特に読む必要はありません。
宅建試験後に初めてこのブログとご縁があった方には、お勧めです。

メルマガの量も必要最低限の内容なので、文章を読むことが苦手な方にもスマホなどで手軽に読めます。

内容については、まぐまぐさんのサイトはご覧になって下さい。
サンプル誌も公開されています。

メールアドレスを登録すると、直近の水曜日より毎週まぐまぐより「独学者のための宅建試験一発合格サポートマガジン」が配信されます。



次に2誌目です。

インスタグラマーへの道
毎週水曜日配信になります。

文字通り、インスタグラムでのインフルエンサーになる道です。
インスタグラムの活用に特化して紹介しているため、インスタグラマーの表現をしています。

私自身、インスタグラムは2アカウント活用しています。
1つが宅建、もう1つが個人のものです。
個人のものは、フォロワーが15,000人以上いますのでライトインフルエンサーと言えます。

こちらも宅建ブログ同様に、試行錯誤してきました。
その経験を活かして紹介しています。

もちろん、タイトルはインスタグラマーへの道ですが、内容のハードルは初心者向にしています。
まずは、インスタグラムを楽しみながら活用すること・・・
それが一番大事ですね。

その上で、インスタグラマーへの道が開ければ・・・

インスタグラムを利用されている方は是非ご購読ください。
また、現在登録はしたけれどよく使い方がわからない方やこれからやりたい方も是非ご購読ください。


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