宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

◎ブログ最新ニュース
1) 各種メルマガ紹介
 ●『一木秀樹の中高年支援マガジン☆未来を切り開く方法』
  まぐまぐより毎週金曜日発行
  購読費 550円/月
  詳細と申込はこちらから
   ↓    ↓
  https://www.mag2.com/m/0001688139.html

 ●『インスタグラマーへの道』(無料)
  インスタグラムでもっと楽しもう!
 ※詳細と登録はまぐまぐサイトにて。
    ↓    ↓
  https://www.mag2.com/m/0001688339.html

 ●ネクストチャレンジ『ワンツリーサークル』(無料)
  いろんなチャレンジを応援します。
 ※詳細と申込はこちらから
    ↓    ↓
  http://blog.takken-get.com/archives/52296419.html

 ●宅建学び塾『ウィナー』(無料)
  宅建受験生必須のメルマガです。ブログと合わせて購読で効果発揮!
 ※詳細と申込はこちらから
    ↓    ↓
  http://blog.takken-get.com/archives/52296418.html

宅建受験

今日は、9月23日です。

令和元年宅建試験まで後27日になりました。

平成21年受験では、
この時期のブログの読者はリベンジの方が多かったです。
前年の宅建試験が予想より合格基準点が下がらなかったため、
リベンジすることになった方が多かったためです。

平成22年受験では、前年の合格率が願いかなって上がったため、
ボーダー上の沢山の方が救われ、
リベンジ受験の比率は前年より下がりました。

平成23年受験では、合格基準点が36点となり、
かつ合格率も下がったために、
平成21年受験同様にリベンジ受験の方が多くでました。

平成24年受験では、合格基準点が33点となり、
当初合格予想が上側だったため、喜びの合格の方が結果的に増えました。
リベンジの方も多く合格できたと思います。

平成25年受験では、前年同様の合格基準点33点となり、
悲喜こもごもの結果となっています。

平成26年受験では、宅建主任者試験の最後にふさわしく、
合格率もあがり合格基準点は前年より1点下がる32点となりました。

平成27年受験では、宅建士としての最初の試験として注目されました。
宅建業法に個数+組合せ問題が増え、合格率も前年よりさがり、
合格基準点も更に1点下がる結果となります。

平成28年受験では、宅建士として2回目の試験、前年通りの難易度が
予想されましたが、結果は軟化。
宅建主任者試験同様に難易度が変化することがわかった試験でした。
合格基準点も35点になりました。

平成29年受験では、宅建士として3回目の試験、問題の再びの難化も
予想されました。結果は前年より少しだけ問題が難化?したこともあり、
合格基準点が1点だけ下がる予想もされましたが、前年通りの35点で
決着しました。合格率も0.2%だけ前年を上回りました。

平成30年受験では、28年・29年より試験の難易度が落ちたことと、受験生の出来が予想よりも良いためついに37点・38点到来かと言われました。
結果は、平成29年より2点あがった37点になりました。
合格率は前年同様の15.6%でした。

そして今年令和元年の受験では、どんなドラマが生まれるでしょうか?
宅建士として5度目の試験です。
令和として最初の試験です。
東京オリンピック前の試験です。

例年からみれば、そろそろ難易度があがってもおかしくはないのですが・・・
こればかりは、試験当日にしかわからない現状です。

さて、リベンジの方だけでなく初受験の方も含めて、
今学習不足などで厳しい状況におかれている方への
逆転合格に向けての私からの熱いメッセージです。

【逆転合格に向けてのメッセージ】

今現在、まだ合格レベルに達せられていないあなた。

模試で結果のよくなかったあなた。
基本問題を間違え自信をなくしかけているあなた。

人と比較して、自分のふがいなさを感じているあなた。
本番に自信のないあなた。

理由はないけどなんとなく毎日が不安になってくるあなた。

自信をもって言います。

あなたにも合格するチャンスは、大いに残されています。

なぜなら、あなたはまだ合格を諦めていないからです。

勝負の世界では下駄をはくまで結果はわかりません。
ビジネスの世界でも大型物件の内示が出て受注だと喜んでいたのに、正式発注は出ず失注。

マラソンでも38kmまでトップを独走してても、
39km時点で失速し、トップを明け渡しただけでなくメダルにも手がとどかない。

ゴルフでもロングホールを2打でグリーンにインさせても、
パットで大たたきすれば終わりです。

そこで視点を180度変えてみてください。
上記と逆の立場で、逆の展開を考えたらどうでしょうか?

ビジネスの世界で他社に内示が出て失注寸前。
社内からは責められ八方塞。
でも、最後のプレゼンで成功し大逆転受注する。

マラソンで2位グループで虎視眈々とスタミナ温存、
トップが落ちてきたところで、勝負のラストスパートでトップでゴールイン。

ゴルフで、第3打がグリーン手前のバンカーにつかまったけど、
見事リカバリーショットで、チップインバーディー。

逆転は、現実に沢山起こります。
だからこそ、今のあなたにもチャンスはあるのです。

「宅建試験まで後27日しかない、絶対間に合わないよ。」
→いえ、あきらめなければ合格の可能性はなくなりません。
 逆にいえば、後27日もあると考えてください。

今日が宅建試験日当日ではありません。

10月の3連休もこれからです。
やる気になって必死でやれば、いくらでもチャンスは残されているのです。

逆転合格は、
信じて最後の最後まで諦めずに頑張る人のみ権利があります。

最後まで、喰らいつく勇気がある人に栄光の合格は舞い降りるんです。

諦めない人に、勝利は微笑みます。

幸運は待っていてもつかめません。
白馬の王子様は向こうからは絶対にやってきません。

自分から手を伸ばしてつかみ取りにいくのです。

自分が出会うチャンスを作るのです。

ですから自分から、
残り27日間を自分のものにする努力をしてください。

今はまだ、自分で切り開く時間が残されています。
十分残されています。

そんな最後まであきらめないあなたに、
逆転合格の栄冠が授かることと私は固く信じます。

PS.いつも応援1クリックありがとうございます。
   初めて当サイトを訪問された方、あなたの気持ちを
   以下の2つのブログランキングに1クリックの形で
   おねがいします。
   あなたの暖かい1クリックが私の記事の原動力となります。

令和元年宅建合格を目指して、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで宅建合格祈願、応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


宅建試験まで、後1ヶ月ちょっとです。
毎年の今年ですが、この時期になると1日、1日、経つのが本当に早く感じられます。
また今年も宅建試験シーズンが到来したかという雰囲気に包まれます。

今日は私自身が受けた宅建受験当時を振り返り、その受験経験からのヒント・アドバイスをしたいと思います。

私自身は、1999年受験になります。
結果的には一発合格をすることになりました。

学習期間は3ヶ月での独学です。

私が受験した1999年は受験者178,393人⇒合格者28,277人。
(合格率15.9%)

合格率15.9%を高いとみるのか低いとみるのかは、人それぞれ意見が分かれるところです。

でも他の難関資格から考えれば、まだいいですね。

それゆえ1ヶ月学習での合格も、人によっては15日間学習での合格も決して夢ではないのです。
(合格の確率はかなり低くなりますが・・)

そう考えれば、学習期間3ヶ月あれば十分といえるのかもしれません。
(それくらい、心にゆとりをもってくださいという意味もこめています。)

さて、1999年の合格点は、何点だったかというと・・
30点でした。
当時の宅建試験後の各予備校は、35点前後の予想点をだしていました。
(L社の予想をみて、絶望した私でしたから・・・)

しかし、実際は30点だったのです。

意外と受験生が苦戦した結果ですが、こういうこともあるんです。
(ここ数年L社は予想ど真ん中になってはいますが・・・・)

まさか私も自分の自己採点が、たったの30点になるとは夢にも思っていませんでしたので・・

40点以上で合格を描いていました。
まさか30点・・・考えられません、ありえません。

どれだけ、ショックを受けたか、今のあなたならご想像できるのではないでしょうか?

もし、あなたが同じ立場になったら・・
今年、そんなことになったら・・・

あなたは、耐えられますか?

それほど苦しんで勝ち得た合格だったため、その苦労の経験は今の宅建受験生のためのアドバイスに反映しています。

実際の宅建試験では、思わぬことが苦戦する要因のきっかけとなります。

私の場合は、問題の抜け落ち等がないか?試験開始時に確認している時に、起きました。

ちらっと民法の意外な問題が、目に飛び込んできたのです。
(それは、1問目です)

「何これ?」

心が動揺したまま、宅建業法から解きはじめましたが、民法の意外な問題のイメージが頭にこびりついたままだったので、冷静な解答とはいきませんでした。
これでは、到底、普段の実力が発揮できるわけがありません。
普通なら、間違いなく不合格です。

それでも、合格できたのはなにか?

悪運??
それも、言えていると思います。

でも、決定的なことは・・・
最後の最後まで、諦めなかったこと。
苦戦はしましたが、合格したい、絶対合格するの強い思いがあったからこそです。

結構、ケアレスミスもしました。

勘違いもありました。
(普段の場で普通に考えると絶対にありえません)

そんなこんなの経験が、全て今の宅建ブログや宅建電子書籍に凝縮されています。

宅建ブログを始める運命だったのでしょうか?

貴重な経験をさせていただいた宅建試験に、今は感謝しています。

もし、私が高得点で合格していたら、ブログの内容は高めからみた内容になっていたことでしょう。

いや、先日のサイトの動機にも書きましたがこのブログ自体を開設していないと思います。

また、開設したとしても、14年間以上続いていることもなかったでしょう。
そのために苦しんでいる受験生に思いをこめて書いています。

最後に今一度、宅建試験について書きます。

『最後まで、絶対に諦めないこと。最後の1分1秒まで』

その気持ちさえあれば、まだまだ宅建試験まで1ヶ月ちょっとあります。
学習が出遅れているあなたも、学習が遅れ気味のあなたにも逆転合格の可能性は残されています。

『諦めるな!!』

あなたには、私と同じ苦しみを味わってほしくはない。

試験後ボーダーライン上にいってほしくはない。

是非一度、私の合格体験記を反面教師として読んでみてください。

きっと、今のあなたに勇気を与えることと思います。

私を含めた多くの合格者の体験記が載った電子書籍
宅建合格!全受験生に贈る心からの応援歌〜不安・心配に打ち勝とう
是非、ご活用ください。

令和元年宅建合格を目指して、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで宅建合格祈願、応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


不動産適正取引推進機構より、8月9日か16日には令和元年宅建試験申込受付状況の速報版が発表されることと思います。

平成19年が260,633人、
平成20年が260,591人、
平成21年が242,281人、
平成22年が228,194人、
平成23年が231,759人、
平成24年が236,350人、
平成25年が234,303人、
平成26年が238,343人、
平成27年が243,155人、
平成28年が245,742人、
平成29年が258,591人、
平成30年が265,491人。

令和元年は、27万人は突破することでしょう。

インターネット申込みの状況をみると、増加が予想できます。
郵送が単に減るのではなく、こちらも伸びる気がします。

講習修了者は今年はどうでしょうか?

平成19年の37,739人、
平成20年が42,841人、
平成21年が40,663人、
平成22年が37,515人、
平成23年が38,845人、
平成24年が40,144人、
平成25年が41,696、
平成26年が44,835人、
平成27年が46,441人、
平成28年は49,361人、
平成29年は53,010人、
平成30年は56,323人。

こちらも更に増加しそうです。

ネット申し込みの比率ですが、
平成23年が19.9%、平成24年が20.3%、平成25年が22.5%、
平成26年が23.2%、平成27年が23.9%、平成28年が22.3%、
平成29年が22.7%、平成30年が24,3%。

こちらも過去最高になりそうです。

さて、受験率はどうなるでしょうか?

ここ10年の全体での受験率は、
 平成15年 80.7% → 平成16年 80%
→平成17年 80.2% → 平成18年 80.6%
→平成19年 80.5% → 平成20年 80.4%
→平成21年 80.8% → 平成22年 81.7%
→平成23年 81.4% → 平成24年 80.9%
→平成25年 79.4% → 平成26年 80.6%
→平成27年 80.2% → 平成28年 80.8%
→平成29年 81.0% → 平成30年 80.6%

平成18年〜20年の間に0.1%づつの減少していましたが、平成21年は一転、0.4%戻しました。
そして、平成22年は0.9%アップ、その後、減少に転じますが、
平成26年は、宅建主任者として最後の試験だったこともあり、前年より1.2%上昇しました。
そして、宅建士としての最初試験だった平成27年は、減少しました。
しかし、宅建士2年以降はまた上昇していましたが、昨年下がりました。
今年は再び受験率は81%まで上がりそうな予感です。
場合によっては超えるかもしれませんね。

いずれにしても不動産適正取引推進機構からの発表を待ちたいと思います。

令和元年宅建合格を目指して、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで宅建合格祈願、応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


インターネットでの令和元年度宅建試験申込受付速報について、
今週中には不動産適正推進機構から発表されるとおもいます。

どれくらいでしょうか?

ちなみに、
平成19年は、40,769人
平成20年は、43,707人
平成21年は、45,713人
平成22年は、45,501人
平成23年は、47,065人
平成24年は、51,105人
平成25年は、52,777人
平成26年は、55,434人
平成27年は、58,200人
平成28年は、54,743人
平成29年は、58,678人
平成30年は、64,599人

昨年は、一気にインターネット申込が増えました。
今年もきっとさらに増えることでしょう。

最終的な郵送を含めた全体の申込数は、今年はどうなるでしょうか?

ちなみに、
インターネット・郵送全体での申込者数は、
平成19年が260,633人
平成20年が260,591人
平成21年が241,944人
平成22年が228,214人
平成23年が231,596人
平成24年が236,350人
平成25年が234,303人
平成26年が238,242人
平成27年が243,155人
平成28年が245,742人
平成29年が258,511人
平成30年が265,491人

宅建士試験として5回目、平成最後の試験として受験生も増えました。
民法改正の影響もあるので・・・
東京オリンピックの影響もかるかもしれません。
こちらも今年は増加傾向になると思います。


平成21年の最終的な受験者数は、
195,515人
受験率 80.8%

最終的には、この中から、
34,918人の方が合格の栄冠を勝ち取ることになりました。
合格率17.9%。
脅威の高合格率でした。

平成22年の最終的な受験者数は、
186,542人
受験率 81.7%
合格者数 28,311人
合格率 15.2%

平成21年に比べると大幅に厳しい結果となりました。
合格基準点も久しぶりの36点でしたので・・・

平成23年の最終的な受験者数は、
188,572人
受験率 81.4%
合格者数 30,391人
合格率 16.1%

誤記問題で、問49が全員正解となり、
その影響もあってか2年連続の36点になりました。
2年連続の36点。

平成24年の最終的な受験者数は、
191,169人
受験率 80.9%、
合格者数 32,000
合格率16.7%。

平成25年の最終的な受験者数は、
186,292人
受験率 79.4%
合格者数 28,470人
合格率15.3%で、前年より合格者数が減ったのは残念でした。

平成26年の最終的な受験者数は、
192,029人
受験率 80.6%
合格者数 33,670人
合格率17.5%で、主任者試験の最後にふさわしく多少大盤振る舞いの結果でした。

平成27年は宅建士試験の最初の年でした。
194,926人
受験率 80.2%
合格者数 30,028人
合格率15.4%で、難易度もあがりました。
宅建士として抑えた形になりました。

平成28年は、
198,463人
受験率 80.8%
合格者数 30,589人
合格率15.4%で、合格率は変わらなかったものの難易度は再び下がりました。

平成29年は、
209,354人
受験率 81.0%
合格者数 32,644人
合格率15.6%で、若干前年をうわまわりました。

そして昨年平成30年は、
213,993人
受験率 80.6%
合格者数 33,360人
合格率15.6%で、受験者数が増えた分、合格者が増えたことになります。

リベンジの方、絶対に頑張りましょうね。

さて今年の合格者ですが、どの程度になるでしょうか?

私の個人的見解としては、増加になると思います。

仮に合格率がどうなろうとも、
あなたが、ボーダーラインを超える点数を確保することが必達になります。

余裕での合格発表を迎えるためにも、今のひと踏ん張りです。

絶対に、今年はあなたが合格する番ですよ。

是非平成30年度は、あなたがこの栄冠を勝ち得てくださいね。

栄冠を勝ち得るための最低条件が、まずは宅建受験申込を完了し受理されること。

令和元年度宅建試験申込も本日を含め、後16日となりました。

大半の方は申込み完了されていると思いますが、ついつい忘れていた方、月末の郵便局も混んでいます。

昼休みにすまそうと思っていて、予想以上に混んでいて、昼休みの時間切れとなるとアウトですよ。

夕方は小さい郵便局は、早く閉まります。(17時頃)

遅くとも今週末までにはすませましょうね。

写真や申込の不備で受理されなかったら、それでアウトですよ。

事前準備はパーフェクトにしてから、郵便局に行ってください。

もちろん支払いは、ATMでやっちゃ駄目ですよ。

必ず窓口でしてください。

郵便局での支払いは15時で終わりです。
(銀行と一緒)

でもコンビニならOKですからね。

支払いをすませ、証明書を受験申込書に必ず貼る事。

すごく当たり前のことを、この時期に書きます。
それは毎年、必ずと言っていいほど、あわてんぼうやさんが出てきます。
だから言っているのです。
耳を塞がないでくださいね。

油断したら、我が身ですよ。

最終日に手続きをした私だからこそ、あわや受験できなかったかもしれない私だからこそ、その気持ちがよくわかるのです。

落ち着いて対処しましょうね。

封をするまえに、必ずもう1回確認してくださいね。

人間誰しもうっかりミスはありますが、この大事な場面では絶対やっては駄目です。

最低限の受験権利は、確実にすませましょう。

令和元年宅建合格を目指して、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで宅建合格祈願、応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


3日後の日曜日は七夕ですね。
首都圏ではさすがに天の川は見えませんが、私の故郷福岡の片田舎では庭に出て、
空を見上げると北斗七星とともに天の川を見ることができました。

満点の星、星降る夜そのものでした。

さて、令和元年宅建試験受験申込みは完了しましたか?

なかには、仕事が忙しく・・・ついついまだという方もいることでしょう。

そんな方のために動画を用意しています。

よければ、ご活用ください。


インターネット申込みと郵送申込みの注意点は、ブログの方にもまとめています。

是非、参考になさってください。


令和元年宅建合格を目指して、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで宅建合格祈願、応援クリックお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


↑このページのトップヘ