宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

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宅建合格

令和元年宅建士試験合格発表から、25日が経ちました。

今この時点で思うことは、毎年そうですが月日が経つのは本当に早いものですね。
合格発表日が、今では遠い過去のような出来事のように感じます。

振り返ってみれば、10月20日の宅建試験直後から、12月4日の合格発表日までは大変長い道のりだったと思います。

ボーダーラインに置かれていた合格者(35点)はそれを乗り切って、見事合格を勝ち得たわけですから本当にご苦労様でした。

36点の方にとっては、例え安全圏とはいえ中には心配されていた方もいると思います。
(去年の例がありましたから・・・)

一方ではリベンジの方の中には、しっかりと学習されてきて見事ボーダーラインを上回った方も多くいました。
悔しい思いをされた前年に比べると余裕の待機期間であった方もいました。

それもこれも、しっかりと頑張ってこられてきたあなたの足跡があってこそです。
当然の結果です。

リベンジ合格された方、本当に1年間の学習お疲れ様でした。
そして、改めて令和元年宅建士試験リベンジ合格おめでとうございました。

見事、大輪を開花させての平成最後のフィナーレとなり、そして令和2年でのステップアップにつながっていくことでしょう。

リベンジで苦労した経験は、お金を出しても買えない貴重な経験です。
人の痛みがわかってこその真の強さ、優しさです。
そんな心の財産をあなたは得たことになります。
ですから、リベンジ合格した自分に自信をもってくださいね。

さて、一方で令和元年宅建士試験に一発合格された方、本当におめでとうございました。

45点でも35点でも同じ合格にかわりありません。
一番大事なのは、宅建資格をとってからの今後のことになります。

実務にタッチする方は、新取引士としてバリバリ活躍していくことになります。
実務につかれない方は、次のステップにどうつなげていくかになります。

宅建合格は合格として、今からが本当の真価が問われます。

宅建試験で高得点をとられた方はその気持ちにおごることなく、謙虚な気持ちで自分の将来像を描いていってください。

合格ぎりぎりだった方は、べつに卑屈になる必要は何もありません。
立派な合格ですよ。
自信をもって、これからの自分のビクトリーロードを歩んでください。
ハングリーな気持ちを持ち続ければ、更にあなたを成長させてくれるはずです。

最後に、もう一度、リベンジの方も初受験の方も含めて、見事令和元年宅建士試験で栄冠を勝ち得たあなた、合格おめでとうございました。

実務講習に進まれる方は、来年も引き続きご愛読よろしくお願いします。
また、それ以外の方はこのブログだけでなく、メルマガ・フェイスブック・インスタグラムなどでも楽しんでもらえればと思います。
特に、グルメ系インスタグラムの方は多くの反響を頂いています。

あなたとご縁ができたことに改めて心より感謝いたします。

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合格体験記をどう活かすのか?

それは、直接そのままで同じことをするのではなく、自分の学習環境にあわせて変更して活用することです。

また、学習のモチベーション維持として先輩諸氏の孤軍奮闘をある時は見習って、ある時は反面教師として活用することです。
ゴールまでの道のりは、今から学習を開始すると10ケ月以上あります。

大変ロングランな学習期間になります。

そのために、学習過程の途上でいろんな影響をうけます。
そんな時、どう対処して軌道修正していくのか?

そのヒントが先輩諸氏の合格体験記に隠されています。

今回は、そんな先輩の一人であるOさんの合格体験記にスポットを当てました。
彼も異色な経歴の持ち主です。

今まで、このブログではいろんな宅建合格者の方をみてきました。
平成18年から振り返ってみると、いろんな方のイメージが浮かびます。

その中でも、特に印象深かった人は・・・平成24年のOさんです。

彼は、本当にまじめな方で誠実なので投稿に関しても読者の方の共感を得ていました。

そんな彼ですが、合格までに数回を必要としました。
遠回りをしましたが、その経験は非常に貴重なものだったと今でも感じます。

では、その合格体験記の一部を紹介します。

・・・0さんの合格体験記(ここから)・・・

●合格体験記☆Oさんの苦節合格体験であなたに勇気を!
1.はじめに 
私は昨年(平成24年)、宅建試験に合格することができました。
しかし、イッチャンのブログのタイトルにあるような「一発合格!」ではありませんでした。
リベンジに次ぐリベンジで、受験生としても「初心者」ではありませんでした。点数も合格点ギリギリでした。
だから、本当に申し訳ありませんが、合格体験記として参考になることは少ないのではないかと思います。
でも絶対に諦めなかった受験生がいたということを、そしてイッチャンのブログと仲間に励まされた合格者がいたということを知っていただけたら、本当に嬉しいです。
 
私にとっての宅建試験の第一印象は、法律の入門的な試験というものでした。
『だから、あなたも生きぬいて』という本を、ご存知でしょうか。
現在、数多くの少年事件を手掛けている、弁護士の大平光代さんの半生を描いた自伝です。
中学時代に壮絶ないじめに遭い割腹自殺を図った著者は、高校へは行かずに裏社会に入り極道の妻となります。
その後、紆余曲折を経て養父と出会い、新しい人生を歩むことを決意した著者が初めて挑戦するのが宅建試験だったのです。
書店の国家試験コーナーに並んだ基本書と問題集を買い揃えて、私の受験勉強がスタートしました。
平成20年のことです。テキストを読んで、問題集を解くという勉強を続けていきました。

2.平成20年〜平成22年
初めての試験からイッチャンのブログとの出会い試験の数週間前のことです。
母が体調不良で入院したという連絡を受けました。本当にお恥ずかしい話ですが、「何で試験前のこの時期に…」というのが、その時の正直な気持ちでした。
勉強どころではなくなりましたが、とにかく試験は受けました。
結果は不合格。
自己採点は32点。
合格点には1点足りませんでした。
そして、翌年の2月に母が再入院します。

その時に、私は初めて母の病気が癌だったこと、そして転移のために余命も長くないことを知りました。
来年の宅建試験に合格しても、恐らく報告することは出来ないだろう…
ドラマなどでは、こういう時に主人公はキッチリと試験に合格します。
でも、私にはそれができませんでした。親不孝な自分が本当に情けなかったです。
そして1か月後、母は亡くなりました。
今度こそ必ず合格する!と誓ったものの、翌平成21年の試験でも合格点には1点足りず不合格でした。

イッチャンのブログに初めて出会ったのは、平成22年の試験が終わって数日経った頃でした。
合格ラインをいろいろと調べる中で偶然の、そして私にとっては文字通り運命の出会い?でした。

ボーダーラインの受験生にとっては、合格発表までの毎日が本当に辛く不安なものです。
そんな時、イッチャンからは毎日のように受験生への応援のメッセージをもらいました。
合格するために必要なことを考えるきっかけをもらいました。
そして迎えた平成22年の合格発表の日…。
結果は、またしても不合格でした。
自己採点で2点足りませんでした。

そのうちに、私も時々ブログの記事を読むだけではなく、コメントを書くようになりました。
その度に、イッチャンは丁寧に返事を書いてくれました。
私は今までに誰かのブログを読んだことがありませんでしたし、コメントを書き込むこともなかったので、返事がもらえたこと自体が本当に意外でした。
とても嬉しかったです。

それから、恥ずかしながら私はハンドルネームの意味を知らなかったので、自分の名前を書いてしまいました。
今思うとお馬鹿でしたね。
宅建試験だから「建ちゃん」にすれば良かったかなぁ…と(笑)。

もう一つ。コメントを書き込んだら、交換日記のようにイッチャンとのやり取りだけだと思っていたのですが、他の読者の方も見ることが出来るのですね。
知りませんでした(笑)。
このことが、後で私にとって大きな転機となるのですが、まだそのことを知る由もありませんでした。

・・・・ここまで・・・

この続きは電子書籍に掲載されていますので、興味を持たれた方は読んでみてくださいね。



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2019年読者の合格体験記・・・
本日は、2名の方の合格体験記を掲載します。

それでは、スタートです。

●榎本雄樹さんの宅建合格体験記〜初心者でも独学でできた〜

(受験回数と経緯)
去年に続き2回目の挑戦でした。
去年は自己採点36点で動画サイトなどでは合格の本命ラインとされていましたが、蓋を開けてみたら37点が合格点でした。
合格発表の午前0時にスマホでチェックして37点を見た瞬間のショックは………

それからは2カ月くらい勉強する気が起きずかなり時間が経過してしまいました。
今年なんとかリベンジしたいと気を取り直して徐々に学習を再開しました。

(学習方法)
自分の学習方法は1日に何時間も費やすのは難しいので、通勤時間や休憩時間、就寝前にスマホで過去問などを中心に勉強しました。

理想的にはどの分野もまんべんなく出来れば最高ですが、宅建業法は比較的暗記することで対応できるので、なるべく取りこぼしがないように最も力を入れて学習しました。
問46以降も得点源なので、特に法人企業統計は必ずチェックして正解できるように心がけました。

権利関係は、範囲が広いので10点は取れるようにすれば大丈夫だと考えました。

(宅建当日)
実際の試験では宅建業法→法令上の制限→税その他→権利関係の順番で解答すると、時間配分に余裕が持てると思います。

(来年の受験生にエール)
宅建はきちんと学習すれば必ず合格できる試験ですから、自分のペースで楽しみながらがんばってください。

(合格証書)

榎本さん合格証書


<イッチャンからのコメント>
昨年は悔しい1点差に泣いたのですね。
よくぞ、気持ちを入れ替えられましたね。
立派です。

時間がとれない中で、学習を工夫されていますね。
スマホもアウトプットで活用されるなど現実にあわせた対応だと思います。

リベンジ受験される方だけでなく、初受験の方も参考にして下さいね。

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2019年読者の合格体験記への応募ありがとうございました。
今年は3名の方の応募がありました。

昨年がゼロでしたので、うれしいかぎりです。

では、本日はM・Yさんの合格体験記を掲載します。

●M・Yさんの宅建合格体験記〜初心者でも独学でできた〜

(宅建受験動機)
家業の関係で数年前から宅建をとらなくてはと思いながら、テキストを買ってパラパラみては難しそうとそのままにしていました。
今年の初めに2人目の子どもが生まれ、家にいる時間も増えるということで宅建に向けて勉強をすることを決め、4月の半ば頃から取り組み始めました。

(学習方法)
まずは、テキストを一章ごとに読む→その範囲の過去問を解くことを繰り返し行いました。
初心者でも取り組みやすい宅建業法から始め、次に法令上の制限、民法の順番です。

まったく知識がなかったので、慣れていない言葉が多く、初めは読むのに時間がかかりました。
3周ぐらいすると、なんとなく意味がわかってきたなと思いました。
そこから、わかりにくいところをノートにまとめたり、暗記が必要な部分をピックアップして、見えるところに貼っておいたり、育児や家事の合間にも取り組みやすくしていました。
あとは隙間時間でもできるように、携帯に過去問のアプリをいれて寝る前に解いたりしました。

だいたいテキストを6周ぐらいしたところで、9月になりTACの模試を受けました。
すると23点と合格点には程遠く、残り1カ月だったので本当に焦って落ち込んでしまいました。
でも「今年絶対受かりたい」と思いそこから違うテキストに変えて、ひたすら過去問をとき、問題文の言い回しに慣れるようにしました。
また、基礎知識が曖昧なところもあったので、もう一度しっかり確認しました。

(直前期)
直前期は、出題されそうで、本番前にもう一度確認したいところをノートに数ページだけまとめておきました。
前日は宅建業法と、そのノートだけ確認して早めに就寝。

(試験当日)
当日は、かなり緊張していましたが、勉強してきたからこそ緊張しているんだと思うようにして、平常心で問題を読むことに集中しました。
試験では知らないところもありましたが、落ち着いてよく読み消去法で答えを見つけていきました。
自己採点は36点で合格発表の日までそわそわしていましたが、無事に合格することができて本当に嬉しかったです。
この資格を生かして、新しい仕事を頑張りたいと思っています。

(来年の受験生にエール)
最初はわからなくても、繰り返しテキストを読んで問題を解くと必ずわかる時がきます!
他業種で小さい子が家に二人いても、なんとか独学で合格できました。
あきらめずに取り組むのみです!
来年受けられる方、頑張ってくださいね!

(使用テキスト)
使ったテキストは、TACのスッキリわかる宅建士、TACの模試、山かけ講座、LECの過去問でした。

(学習時間)
勉強時間はあまり意識してないですが、トータル300時間ぐらいだったのかなと思います。

(合格証書)

合格証書(YM)

<イッチャンからのコメント>
M・Yさんありがとうございました。
二人目のお子さんが生まれてからの受験決意とスタート・・・素晴らしいですね。
女性の強さには驚かされます。

わかる瞬間がある・・・これ何ですね。
学習の醍醐味でもあります。
この感覚を得るのが大事なことです。

わからないで他力本願したいところですが、独学ではそれが無理です。
その中で繰り返すことにより、その瞬間と遭遇する・・・素晴らしいです。

それにしても、9月模試23点からよく盛り返されましたね。
残り1ヶ月でも強い信念が、学習ラストスパートの力になったと思います。

是非、来年受験される主婦の方も参考にされて計画を組まれて下さいね。

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宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略〜中高年の武器を120%発揮する17の手法〜

年を積み重ねるとどうしても記憶力がおちていることを実感します。
以前なら2回繰り返させば、何とかなったことでも、4・5回やっても忘れてしまう。

40代、50代のあなたはいかがですか?

メール相談をうける場合も、こんな話しを前提に話される方もいます。

忘却はある程度、仕方のないことなので受け入れるしかありませんが、それに対処する方法はあります。

また、中高年ならではの武器があります。
その武器を使えば、予想以上の効果や副産物を産んでいきます。

中高年の方の中にも短期で宅建に合格される方がいます。
その人は要領がいいから・・・
確かにそういう側面もありますが、それだけではありません。

やはり、自分が置かれてきた環境を含めて、最大限の強みを活かしているからです。

そんなヒントにしてもらうために、中高年向の電子書籍を発刊しました。

この電子書籍を作成した当時は、てさぐりのなかで作成しましたので私の中でも思い入れが一番深いです。

電子出版出版関連の書籍もいいものがなく、限りある電子書籍を独学で学び自分で思考錯誤して出版した形になります。

宅建シリーズを3ヵ月で10冊出版するという目標。
この目標は達成しましたが、記念すべき10冊目にだしたのがこの電子書籍だったのです。

常々、同じ中高年の方を応援したい思いが強かったので、世に出せたことには満足しています。

そこで、紹介させていただきます。

『宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略〜中高年の武器を120%発揮する17の手法〜』

・・・・アマゾン紹介文より転載・・・・

40代以上の年齢いわゆる中高年の方のために、
背水の陣で臨む宅建資格受験に挑む崖っぷち戦略としてまとめました。

今まで宅建資格試験に向けて苦労されている中高年の方を、
ブログ『宅建試験!初心者のための一発合格サイト』を通じて数多くみてきました。

その度に、中高年の方に向けて何か特別なアドバイスができないか?
助けてあげるとことができないか?と考えさせられていました。


今の日本を支えている(または支えてきた)中高年の方の力になりたい。
支援してあげたい。
そんな私も中高年です。

同じ世代の思いは痛いほどよくわかります。

いろいろと考えていく中で、私自身の経験からヒントになるものはないのだろうか?

中高年ならではのことで多くの方が実践できること。
意外と見落としているかもしれない軽視されがちなこと。

そういうものこそが中高年の力になるのではないか?

そこで中高年としての武器として、中高年の可能性や実力を最大限に引き出し、かつ活用していくことで最高の自分自身の成果につなげてほしい。

そういう熱い思い、エールの気持ちをこめて書きあげました。

これから40代以上の方で宅建学習を開始されるあなた。
何も宅建臆することはないですよ。

されど宅建試験、たかが宅建試験です。
あなたにはあなたの強みが必ずあります。

今回の戦略を実行していただき、またあなたしかもっていないあなたの才能も発掘して下さい。
そして新たに発掘したあなたのの才能を適時加味していただくことにより、あなたのオリジナルあふれる戦略に変えて実践していきましょう。

自分に自信をもって学習していけば、必ず活路は見出せます。

中高年の底力、強い信念を示しましょう!

そのためには宅建建試験日のゴールに向かって、まずは第一歩を踏み出すことです。

宅建初受験、宅建リベンジ受験両方の方に参考になります。

是非、中高年ならではのあなたの強みを活かして宅建合格を絶対に勝ち取りましょう!

あなたになら絶対にできます。
もう今年宅建合格するしかないでしょう。

ファイト!

【目次】
・戦略1(超短期サイクルでの繰り返し)
・戦略2(連想力)
・戦略3(アウトプットスタート)
・戦略4(五感をフル動員)
・戦略5(大きく書いて演習)

・戦略6(一問一答の活用)
・戦略7(空想力を駆使する)
・戦略8(経験を活かす)
・戦略9(度胸)
・戦略10(基本に専念)

・戦略11(記憶とマネ)
・戦略12(継続力)
・戦略13(開きなおり)
・戦略14(自分が学んだことを教える)
・戦略15(1週間のリズム作り)

・戦略16(朝型に切り替える)

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