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宅建合格発表

不動産適正取引推進機構からの合格発表も後3時間30分になりました。

9:30と同時にホームページに正式に合格基準点、合格率他の情報がアップされます。
また、あなたの受験番号で合否を確認できます。

どきどき、わくわくの瞬間です。
合否はどうなるのか?

それにしても、合格基準点35問・合格率17%・・・
住宅新報社よりの速報、本当に良かったですね、
あなたにとってよりよき結果になりました。

合否確認の後は、是非、以下のアンケートにご協力をお願いいたします。
35問の方、本当におめでとう。



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住宅新報社より速報が流れました。

令和元年宅建士試験合格基準点35問・合格率17%でした。
35問の方、おめでとうございます。

良かったですね。
素晴らしい。
令和最初にプレゼントが待っていました。
17%は本当に良かった。

希望がともりましたね。

最高の夜です。

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合格発表の速報が流れるかどうか?
緊張感一杯でドキドキの方も中にはいると思います。

そこで、そんなあなたのために特別な記事です。

過去、いろんなドラマがありました。

平成20年は、この時期合格基準点が32点に少なくともなるだろうという雰囲気に包まれていました。
結果は、33点。

「合格を諦めない輪」のみんな・・・
コメントをくれていたみんな・・・
そしてROM専その他のたくさんの心の友、心の仲間の中で,残念な結果になった方のことを思うと、素直に喜べない自分がいました。

そんなこともあってか、平成21年のこの時期は熱い気持ちで臨んでいるものの、平成20年のひっかかる思いがあり、多少記事内容やコメントにも平成20年ほどのインパクトにかけていたものになっていたのかもしれません。

そんな中で、平成21年は「ボーダーライン心の友の会」を呼びかけたので、平成20年ほどの盛り上げは出来なかったことがありました。

そんな心残りを感じる中、合格に気持ちを託す姿勢は決して無駄にはならないと、合格発表直前に改めて感じての合格発表当日を迎えました。

結果は週刊住宅の速報でいち早く知ることになりました。
結果は見事33点。
うれしい限りでした。

しかしその後は2年連続の36点。
しかも平成23年急転直下の全員正解の問題が発生しました。
全員正解がなければ・・・・
この思いを引きずった方は一昨年の35点の方でしょう。
その35点の方にとって、昨年は明暗が分かれました。
既に自己採点でボーダーラインを越えており落ち着いて合格発表を待つ方がいる。
そしてその一方でまたしてもボーダーラインで迎える方もいました。

試験である以上はどうしても明暗分かれます。

平成27年は明暗分かれました。
難易度の高い問題がありました。
予想以上の個数問題・・・
苦戦された方も多くいました。

平成28年は宅建士2年目の試験でした。
難化の傾向が続くのかと思えば、
一転して難易度は下がりました。

平成29年は宅建士3年目の試験でした。
若干難易度は上がったと思われましたが、合格率は気持ちだけあがったものの35点になりました。

平成30年は、得意な現象になりました。
まさか38点・・・
ひょっとして37点・・・
近年にないパターンでした。

そして令和最初の宅建試験・・・
準備はしてきたはずなのに、また同じボーダーラインにきてしまった。
運命で片付けてしまえばそれまでですが、これは何かの意味があっての試練ではないかと考えます。

また初受験の方はいろんな情報が錯綜し特に独学の方にとっては何が自分にとって正しいのかがわからないままで受験だったと思います。

今は辛いことかもしれませんが、結果は明日出ます。
結果が出るまでの数時間、まだ1点でも下にきてほしい気持ちになってもいいんですよ。

その上で結果がでたら、結果がどうであれしっかりと前を向いていきましょうね。

まずは明日、一人でも多くの方に吉報を祈ります。

もちろんここまで待たれた方は、もしものときの心構えができている方もいると思います。

そういう点では、このブログの読者の方は素晴らしいです。

たとえ結果は分かれることにはなっても、合格された方を心より祝福できる。

人間として素晴らしいことです。

この姿勢は間違いなくこれからのあなたの大きな力になります。
またこれまで自分の合格を信じて待った強い前向きな思いは、あなたの貴重な経験になります。

ここのところブログも変わってきました。
SNSも多様化していますので、今はフェイスブックかユーチューブ、インスタグラムもしれません。
そんな中で当ブログを読んでいただいたあなたに感謝します。

特に今、不安に感じているあなた。
緊張感一杯のあなた。

明日朝のページに合否のアンケートを入れますので、是非思いのたけをコメントくださいね。

合否は分かれることになるかもしれませんが、明日という日が一人でも多くの方にとって、ハッピーな日になりますように・・・

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令和元年宅建士試験合格発表まで後1日、発表前日となりました。

今の心境はいかがでしょうか?

緊張感が最高潮に来ている方・・
後は運まかせの方・・
逆に心落ち着いている方もいると思います。

人それぞれの今年のドラマがあって、今この時を迎えています。
泣いても笑っても、本当に明日になりましたね。

平成18年は合格発表前日に予想もしない出来事があり、夕方頃に某県県報号外から合格基準点が34点と判明し、大揺れの発表前日となりました。
そして翌日の合格発表で、問49の正解肢が2肢になったのもこの年でした。

平成19年には試験後直後は、前年より難易度が低く、合格基準点が37点以上になるのでは?の一部の声が聞こえましたが、本命の35点で着地しました。

平成20年(前年)は、前年より難易度があがり、33点 → 32点になる期待感が高まりましたが、最終的には33点の本命になりました。

平成21年は合格率が上がり、大方の予想がいい意味ではずれ、見事33点のうれしい結果になりました。

平成22年は残念ながら、平成2度目の36点となり、合格率も下がり、厳しい結果となりました。

平成23年は、疑義問題が発生し機構側が異例の発表があり明暗を分けた結果がでました。
合格基準点は、2年連続の36点。

平成24年は、宅建業法の難易度があがり、疑義問題で揺れ最終的には平成18年に次ぐ複数正解になる年となりました。
合格基準点は、前年と同じ33点。

平成25年は疑義問題もありましたが、結果的には前年と同じ33点でした。

平成26年宅建主任者としての最後の試験、合格基準点は前年より1点下がる32点となりました。

平成27年は宅建士として最初の試験でしたが、難易度があがり前年より更に1点下がる31点に合格基準点がなりました。

平成28年は宅建士として2年目の試験でした。
難易度は最初の年と違い、下がりました。
宅建主任者試験同様に難易度が変わることが確認できました。

平成29年は宅建士として3年目の試験でした。
合格基準点が34点になることを期待していましたが、結果は2年連続の35点でした。

そして昨年平成30年は、平成最後の宅建試験でした。
難易度は一気にさがり、受験生の得点状況もよく37点はおろか38点になる可能性も高い情報が流れていました。
結果は、初の37点・・ついに36点の壁を越えた年になりました。

今年は果たしてどうなるのでしょうか?

長かった待機期間も明日でフィナーレを迎えます。

何度も同じことを書きますが、12月4日の発表において1点でも下での合格基準点が発表されることを祈るのみです。

本当に本当に・・・
なんでもいいから・・・
とにかく1点でも下の結果を期待いたします。

さてここで、合格発表を見る時のアドバイスです。

パソコンで見るにしろ・・・
スマホで見るにしろ・・・
新聞で見るにしろ・・・
サイトで見るにしろ・・・
合否を見る前に、まずは深呼吸して心を落ちつけてから臨んでくださいね。

合格していることを、頭の中にイメージしてから臨んでください。

スマホで見られる方は、見る場所を選びません。

一人トイレの中で見るもよし、廊下の片隅でひっそりとみるもよしです。

事務所の中でじっくりと見るのもいいでしょう。

公園でお弁当を食べながら、さりげなく片手で見るもよし。

皆と一緒にわいわいガヤガヤの中で見るもよしです。

自分の気持ちのおもむくままに、ご覧になってください。
もちろん、自分自身の合格を信じて・・・

また合格発表後には、合格していれば合格証書が配達されてきます。
地域によっては当日ではなく、翌日・翌々日以降になるところもあります。
(毎年、届かないとコメントされる方がいますので、当日届いていないといって心配しないでください。)

合格証書を手にすると、更に合格を実感されることと思います。

私の場合は、発表を見ずに合格証書が届いてから合否を知ったので、それはそれは大感激でした。

ここで、あなたにお願いです。

アンケート形式で合格結果の投票にご協力をお願いいたします。

そして、今インスタで合格証書を投稿する人が増えています。
よければ、インスタのコメントに以下の#(ハッシュタグ)を入れて投稿してください。
みんな共有できるのは楽しいです。
昨年も多くの方が投稿されていました。

#宅建 #宅建ブログ #宅建合格

また、合格体験記も募集中です。
こちらもご協力をお願いいたします。


今晩はとにかく、合格している瞬間をイメージしながら、眠りについてみてください。

合格の瞬間の夢を見るかもしれません。
是非、正夢になることを祈ります。

どうしても一刻も早く知りたい方のために、
速報がでるのかでないか私の方でも確認します。

あなたの合格を信じて・・・・・・・・

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今年宅建受験された方への新規のお願いです。
合格発表を待つ間の直前企画として、新規アンケートを実施します。

あなたのご協力をお願いいたします。
1)平成30年宅建受験された方の受験動機は?
  いろんな受験動機があることと思います。
  あなたの宅建にかける思いを教えてください。


2)平成30年宅建士試験合格発表後にすることは何ですか?
  合格発表まであとわずか?
  あなたが次にすることを教えてください。
  

3)宅建合格発表後に他資格を目指す方は何を目指しますか?
  他の資格を目指す方は、具体的に何を目指すかを教えてください。
  最近の受験生の動向を確認するためです。


4)平成30年宅建合格発表の見る方法について教えて?
  これも久しぶりの実施です。
  合格発表の見方も以前とは変わっていることと思います。
  以前実施した時は平成23年と昨年とで、今年とを比較するためです。


5)平成30年宅建士受験をされた方の使用テキストは?
  最後にあなたと苦楽をともにしたメインの使用テキストを教えてください。
  項目内にないテキストは、その他を選び、具体的に記入をお願いいたします。



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