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宅建士

今回は、宅建試験後のいろんな心配事について考えてみます。

○合格推定点がよく的中する予備校について

・毎年宅建試験後に出る話題ではあります。
合格推定点と結果について統計をとっていないので、なんとも言えませんが、各予備校とも的中させるために、合格推定点に幅をもたせています。

各校ともきっと過去の統計等データベースを駆使して、推定点出しをされていることと思います。

合格推定点が的中した予備校がイコールあなたにとっての良い予備校ではないので、勘違いしないようにしてください。
     
各予備校の合格推定点状況については、 合格発表までの受験生フォローの一環として、宅建試験後から1週間に1回程度、当ブログにてまとめて発表しますので参考にしてください。

参考までに、平成24年の的中した予備校は、TAC、日建、ダイエックス、大栄教育、駿台法経校、宅建ゼミナールです。
平成25年は、LEC、大原、TAC、日建、ダイエックス、日ビ、宅建ゼミナール、梶原塾、駿台法経校、Kenビジネス、住宅新報です。
平成26年は、LEC、大原、TAC、日建、大栄、クレアール、日ビ、宅建ゼミナール、Kenビジネス、週間住宅、住宅新報です。
平成27年は、LEC、大原、TAC、日建、大栄(この年より主要予備校のみブログ掲載しているため)
平成28年は、LEC、大原、TAC、日建、大栄(主要予備校のみ掲載)
平成29年は、LEC、TAC、日建(主要予備校のみ掲載)

大手予備校は無難なところを中心においての前後3点予想です。
大原は29年2点予想でした。
大栄は1点予想、これが本当の予想ですね。
(平成29年は外れました)

○宅建試験終了後から合格発表まで
・合格発表までの過ごし方は、人によりまちまちです。
自己採点が余裕だった方は気楽な気持ちで各サイトを見れることと思います。

しかし残念ながらボーダーライン上にきてしまった方は、苦しい合格発表日までの道のりとなります。
  
本当に悩み苦しみますよ。

私もそうでしたから、気持ちは本当によくわかります。
(正確には、私の場合、自己採点の段階では、ボーダー以下でしたから・・・・)

そのため私のブログやメルマガでは、徹底してボーダライン上の方の心の支えとして、合格発表当日まで全力でサポートしています。

この時期は、本当に沢山の方が訪れます。
(今の時期も、それ位の方が来るとうれしいのですが・・)
 
○マークシートミスの不安
・毎年必ず誰かがコメントにマークミスの不安をかかれます。
本当にやってしまったら、残念ながらどうしようもありません。
自己採点で合格点なのに、合格発表の時に番号がない方が毎年いらっしゃいます。
本当にお気の毒です。

マークミスは事前の対策さえしておけば防げますし、公開模試を受けることにより場慣れもできます。
  
マークシートミスの未然防止対策については、今後の記事の中で紹介していきます。

○私の経験

試験終了後から合格発表までの約1ヶ月半をどう過ごすことになるかは、今のあなたの頑張り・踏ん張りにかかっています。

のんびりして余裕で合格発表日を迎えたいですか?
もちろん当然ですよね。

平成30年宅建試験において、ボーダーライン上に絶対に来ちゃ駄目ですよ。
本当に、本当に来ちゃ駄目ですよ。

リベンジされる方は痛いほどよくわかると思います。

私自身も、大変に揺れた期間を過ごしましたので、本当に痛いほど、ボーダーライン上に来た方の気持ちがよくわかるんです。

今思いかえせばドラマスティックに思えますが、その時は本当に真っ暗闇でした。

反面教師として、私の合格体験記も読んでみてください。

絶対に同じ徹を踏まないように!!

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今回のテーマは、勝負どころになります。

人生の中で、この場面は必ずやってきます。

予定された中でやってくるものもあれば、突然あなたのもとに舞い降りることもあります。

勝負どころの場面であなたのもっている実力を、いかに最大限発揮できるか?

それが一番の課題です。

スポーツ選手などはその最たる例かもしれません。

世界選手権団体での日本女子。
決勝戦では対中国戦惜しくも1勝しかできませんでしたが、
この1勝が次ぎにつながる1勝でした。
全く歯が立たなかった中国に対して、個の一場面では成果がでているのです。
この扉を開けるということがとても大事です。

メジャーベースボールでの大谷選手もそうですね。
オープン戦ではぱっとしませんでしたので辛口評価でしたが、
一転公式戦が始まり、二刀流での実力を発揮し始めると評価は180度変わりました。
やはりここぞという場面でインパクトと結果を残した。
そこがポイントです。

さて宅建試験をリベンジされるあなたにとっては、もちろん勝負どころは宅建試験本番の日になります。

今はまだまだの絶好調でない調子でもいいのです。

他人の今の状況も全く関係ありません。

基本と継続による忍耐で、実力とともにメンタル面も磨きをかけてください。

メンタル面は、最後の最後の勝負どころで如何なく発揮されます。
メンタルをバカにすると、勝負どころで力を発揮できなくなります。

10月21日この勝負どころの日において、プレッシャーをはねのけ、あなたの実力を最大限発揮され、見事栄冠(合格)を勝ち取れるようにしていきましょう。

勝負どころさえしっかりと見据えていれば、勝機は必ずでてきます。

ここ一番であなたの本領を発揮すればいいだけです。

くれぐれも今の実力が大事なわけではないですよ。

10月21日です。

それをしっかりと胸に奥に秘めて、1日1日あなたの学習ペースを刻んでいきましょう。

勝利は、日々の学習の足跡なり。

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今回のテーマは、不調の克服になります。

今年リベンジされる方で、まだ調子が出ていない人もいると思います。

何故だかわからないけど調子がでないままに、今現在まで引きずっている。

気がつけば、絶不調のまっただ中にいたという人もいると思います。

中には別に不調じゃないけれど・・・でも調子があがらない。
という人も中にはいると思います。

プロ野球をみていても、今日は、調子がいいのに勝てない投手を見るときがあります。
(試合後のコメントでも言われる方もいます)

プロ選手でもそうですから、一般の私たちだったら当たり前のことなのかもしれません。

「多少不調かもしれないけど、不調は不調なりに頑張ろう」

こう気持ちを切り返すなら、気持ちが楽になりうまく不調を乗り切れる気がします。
そうこうしてうちに、時が経てばピッチが上がってくるはずです。

なかには、こんな方もいます。

何となく調子があがらないので、ズルズルと学習をやめてしまうことです。
(学習ができないことも、これに当てはまります。)

ズルズルいくと気持ちもモチベーションも下がり、気がつけば宅建試験まで後1ヶ月となり、あわてて学習を再開する方もいます。

こうなると流石に後の祭りとなります。


一番怖いのは、次の状況の方かもしれません。

不調と感じないけど実は不調になっている方です。

病気にしてもそうですが、自覚症状がないのが一番怖いですね。

気が付けば手遅れになっていた。


そうならないためにも、
今回はテーマを不調の克服にしました。。

5月も後半に入り調子を崩しやすい時期になったためです。
まずは、不調の原因を考えてみてください。

どこにあるでしょうか?

それは・・・・自分自身になります。

内的な面だったり外的な面だったりしますが、
一番多いのは学習できないことを他責にすることです。

他責である限りは、いつまでもたっても不調の波はとまりません。

まずは真摯にうけとめ、
今の自分のライフサイクルの中で、
学習できる時間帯をリストアップしてください。

その時間をあなたの手帳の毎日のその時間帯の所に、
『宅建学習必須時間』として記入してください。

そして、
手帳の最初の1ページに、

●今年の目標『宅建合格』と書いてください。

次に、10月21日に『宅建試験日』と書いてください。

最後は、12月5日に『宅建試験合格発表日』と書いてください。


毎朝その手帳を開くことから、1日をスタートさせてください。

今年の目標を見て試験日と発表日を意識して今日の学習時間を確認する。

一番大切なことは、言い訳をするあなたの脳に対して、あなたの目でしっかりと学習する意識を認識をさせるためです。
たとえ最初は、学習ができなくても、途中でやめないことです。

1週間してぜんぜん駄目な場合、思い切って1ヶ月間は宅建のことを何も考えない。
こんな荒療治もありだと思います。

荒療治の1ヶ月で学習をしたい気持ちが芽生えれば、後は大丈夫だと思います。

ズルズル・ダラダラとした学習だけはしないでください。

スパッと1〜2ヶ月間何もしないで、宅建試験まで残り3ヶ月に全力を尽くす。
これはこれで効果ありだと思います。
(短期学習は大変な努力を要しますので、短絡的には考えないで下さい)

リベンジのあなただからこそ、なせる技でもあります。

今のあなたの実情を考えて、手を胸にあててあなたの心と向き合ってください。

荒療治は最終手段なので、それなりの覚悟が必要です。

後戻りできないことだけは認識しておいてください。

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ライバルに差をつける学習ポイント』の5回目になります。

ゴールデンウィークも本日で最後の方が多いことでしょう。
(時期をずらしてとられる方は、今から是非活用してくださいね)

このシリーズ、本日をもって最終になります。

今回のテーマは、
教材マニアになってはいけない

意外なテーマだったかもしれませんね。
書店にいけばいろんな宅建テキストがおかれています。

大手書店にいけばとても手ではとれない高さのところまで、びっしりとおかれています。

また今後、いろんな問題集や予想問題関連のものが登場してきます。

書店で目新しいものを見るとつい手にとってしまい、ぱらぱらとページをめくると、とても魅力的なものに見えます。
私も受験生当時を思い出すと、買いたくなる衝動にかられますね。

あなたも新刊の魔力にはまったあなたは、買いたい衝動にかられことと思います。

でも、ちょっと待った!

そこで、もう一度考えてくださいね。
あなたは、今買おうとしているものを本当に必要なものですか?
使いこなせそうなものですか?

私も正直な所新し物好きの人種なので、テキストなどでもつい新しいものを買いたくなる方の気持ちはよ〜くわかります。
衝動に気持ちがひっぱれていくようで・・・

もし成り行きで買ったとしたら、買ったことに満足し、そのテキスト・問題集は活用されず埃にまみれて本棚の片隅に追いやられいく可能性が高いでしょう。

問題集と同じように学習法を紹介した本もまた沢山あります。
ネットでもいろんなものが紹介されています。
教材も沢山あります。

ついついそれを知るために買いたくなる場面が現れます。

でも衝動的に走らずに、一旦深呼吸するために立ち止まってください。
そして自分の心のもう一度確認してみてください。

本当にそれはあなたにとって必要ですか?

あなたが学習法の達人になるのなら・・・止めはしません。

でも今のあなたは、まずは宅建試験に合格するために必要な欲しているはずです。
それであるならば、宅建試験まで5ヶ月ちょっとなった今、学習法の乱読はしない方がいいと思います。

自分の学習の軸足がぶれていきます。

へたの方策を沢山打つよりも、一つの自分が決めた方法にこだわった方が効果はあります。

宅建においても、テキスト1冊+問題集1冊⇒合計2冊で合格される方もいます。

それがなしえるのはこの2冊に絞って、余計なことは考えずその2冊での学習に集中しているからこそです。
自分にとっての学習法は一つに絞る。

シンプルにすることにつきます。

私もいろんな状況を踏まえての目的をもった電子書籍をだしていますが、あなたにとって必要なものは当然に限定されてきます。
(中には、イッチャンが書いたものだから、記念に買ってくれる方もいますが・・・気持ちは本当に嬉しいです)

初受験の方だったら初受験の方に向けてのものがあります。
リベンジ受験の方だったらリベンジ用のものがあります。
中高年の方だったら中高年向けのものがあります。
資格取得について考える場合、それに適したものがあります。
宅建に関して悩みがあるのなら、それに対処したものがあります。
合格に対するメンタル面を強化したいのなら、それに適したものがあります。

そのためにいろんな角度から書いています。
(私の発刊しています電子書籍に関して、選び方がわからない場合はアドバイスします。)

あなたにとって必要なものだけをセレクトして休み明けからの学習にまい進してください。

もし、書店で追加のものを買う場合は全部活用するということではなく、必要な項目だけを使ってください。
もったいないからといって順番にやろうとすると無理がでてきます。
ここは必要な項目だけを贅沢に使ってください。

以前、私も一部執筆した「無敵の宅建」が出ましたが、有り難いことに買って下さる方も大勢いました。
その場合でも必要な箇所だけを使用することをお勧めしました。
数年前より「あてる宅建」に変わっていますが、
ブロガー8人衆の記事を読むだけでも使い方としては効果ありだと感じています。
(今年も7月にTAC出版さんから発売される予定です。)

よりよいものについては、今後、このブログやメルマガの中で書きます。
その場合の使い方も紹介します。

その上で判断してくださいね。

本日の記事をもって、
平成30年宅建ゴールデンウィーク学習☆ライバルに差をつける学習ポイント」を終了します。

できれば、もう一度、読み返すことをお勧めいたします。


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ライバルに差をつける学習ポイント』の3回目になります。

今回のテーマは、
瞬時の選択力、判断力・読解力・直観力は、平素の本とのふれあいから

宅建学習で得た知識や内容を、宅建試験本番において必要に応じてあなたの知識の本棚から出せるようにしなければいけません。

あなたの知識はあなたのいろんな机や本棚の中に格納されています。
体系的に格納されているというよりも、アットランダムに格納されていると思って下さい。

それを必要に応じて瞬時に検索し、問題の解法のために割り当てないと解く時間がかかりますし、正しい解答を導き出せません。

検索力は、人によってはグーグルを超えている気がします。
瞬時にあなたが必要としていることを引き出すことは、一瞬の判断力であり選別力・直感力に頼るところになります。

この力の優劣によって、宅建試験でテンポよく問題を解けるか?
また4肢 → 3肢 → 2肢 ⇒ 正解肢を引き出すか?
個数問題の際は、1肢、1肢、正確に解答を引き出せるかにつながります。

そんな力、私にはないよ!!と思われる方もいるかもしれません。
これを完璧にするのなら確かにそうかもしれません。

でも宅建試験は合格基準点を36点とみた場合、14問間違っても合格できる試験です。
それゆえ迷いを捨てて、即時に取捨選択しているく能力が最終的には明暗を分けていきます。

普段の実力や模擬試験はすごいけど、宅建試験本番で失敗する。
宅建試験本番で実力が発揮されてこそ、合格という成果が得られることは誰にでもわかることです。

逆に普段は駄目だったけど、見事合格した。
こういう方も結構います。

まぐれだ・運が良かった・出題に恵まれたと言えばそれまでですが、やはり判断力・選択力・直感力がその勝因の一つの要素としてあげられると思います。


さて肝心のその力をつけるためには、どうすべきか?

1.平素から本(電子書籍)を読むこと、新聞を読むこと、雑誌を読むこと。
2.アウトプット演習をスピード意識して繰り返すこと、問題文・解答解説は全部読み込むこと。
3.考える速度を意識して解くこと。
4.解く順番を変えてみること。
5.相関図を書く、図式して簡略化する(マインドマップ活用もOK)する。
6.イメージングの活用。(右脳をできるだけ使うようにする)

本を読むことの重要性を常日頃から折に触れて書いています。

宅建試験は問題用紙に、書かれている活字を読みます。
それだけに日頃から活字に慣れている方が、基本的な要素で有利です。

特に、慣れない問題・目新しい趣向の問題・複合問題・判例に絡んだ問題などがでた場合、年配の方でしかも短期学習で高得点をとられる方がいます。

それなども一宅建学習にとらわれない、平素からの活字とのふれあいがなしていることだと思います。

個数問題が平成24年のように嫌というほど出た場合でも、冷静さを保てればそれなりに正解をだせたはずです。
実際に25年、26年では当たり前の対処になっていました。
平成27年では、この度合いが更に強くなったので面くらった方も多かったのです。
でも、それによりしっかりと基礎をおさえて、おちついて対処すれば正解にたどり着けるのです。

この根気さも平素のトレーニングで鍛えることはできます。
パソコン・携帯電話・ゲーム機などに接触する時間が長い方は、特に紙媒体を意識してください。

また、今なら電子書籍の活用も有効です。
特に持ち運びに電子書籍の場合は便利ですから・・・
日頃、本を読まない場合でもiPhoneやスマホに入れておけば読めます。
iPhoneのkindleアプリでは文字を小さく感じるかもしれません。
でも、電子書籍のいいところは文字の大きさを変えられることです。
栞もつけられますし、ページをめくるのも簡単です。

大事なのは文章や文字になれるということですから、電子書籍の使い道は豊富です。

私も今、電子書籍の発刊に力を入れています。
電子書籍がまだの方は、私の書籍から慣れていただいてもいいと思います。

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