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宅建士試験

宅建初受験の方に向けて・・・
宅建リベンジ受験される方に向けて・・・

それぞれに向けての二つの小説タッチのストーリーを書いています。
電子書籍になりますが・・・

読まれた方はいますか?

良ければ読んでくださいね。

◎宅建初受験の方に向けて
宅建とるぞ!☆宅建月人の初受験ストーリー

宅建初受験者のために書いた宅建小説です。

男性の主人公 宅建月人(たくたて つきと)が宅建試験合格を目指す物語です。

作成コンセプトとしては、この宅建学習・受験物語を通してあの有名なビジネス本『ザ・ゴール』のように、物語を読むことにより宅建の概要だけでなく、ポイントやコツ・注意点などが自然とみにつくように構成しています。
途中思考錯誤する場面もありますが、独学の受験生が特に陥りやすいことを、反面教師として警鐘をならす意味合いもこめています。

楽天コボの方では定期的によく売れています。

読みやすさもさることながら、主人公に自分を重ねれば合格するイメージが習得できます。
私からのアドバイス風のコラムも掲載していますの、参考になります。

目次です。

※全41話 コラム数27

第1話(出会い)
第2話(宅建受験決意)
第3話(宅建塾との遭遇)
第4話(ネット検索ではまる)
第5話(意外な一致、気持ちが揺れる)

第6話(出る順か宅建塾か?決断の時)
第7話(出る順1ページ目をめくる)
第8話(一つの大きなチャンス)
第9話(思わぬ結末)
第10話(学習について悩む)

第11話(通信講座に活路を導き出す)
第12話(ユーキャンの魅力)
第13話(基本に立ち戻る)
第14話(民法に悪戦苦闘、でも充実)
第15話(過去問にチャレンジ)

第16話(宅建業法へ突入)
第17話(宅建業法過去問)
第18話(学習のコツ)
第19話(夢子ちゃんのピンチ)
第20話(夢子ちゃんとの再会)

第21話(合格への再度の誓い)
第22話(法令上の制限、数値の戦い)
第23話(いろんな思いにふける)
第24話(過去問の活用)
第25話(現在の実力、結果は?)

第26話(ついに結果発表)
第27話(ブログとの出会い)
第28話(宅建ブログ、歴史の長さに驚き)
第29話(ライバル出現)
第30話(模試に悔しさをぶつける)

第31話(模試の結果は?泣き笑い)
第32話(あせる想い、あせりに冷や汗)
第33話(過去問回転数5回突破)
第34話(宅建模試に再挑戦)
第35話(宅建模試再チャレンジ)

第36話(模試の結果をばねにラストスパート)
第37話(宅建試験本番を迎える)
第38話(自己採点)
第39話(夢子ちゃんとキャツの点数)
第40話(意外な事実)
最終話(ここに花開くか?)

番外編→最終話からのその後として、番外編を追加しています。


◎宅建リベンジ受験の方に向けて
宅建リベンジストーリー

ヒロイン桜井咲が前年の宅建不合格の悔しさを胸に、宅建学習に頑張る様子を小説タッチにしたものです。 

読むだけで、宅建リベンジに必要な心構えや学習のポイントなどがわかるようなっています。

友情あり、恋の予感もかんじさせながら物語は進行していきます。 

来年リベンジのあなたには、きっと相通じる共感できる部分があります。
男性の方は応援したくなりますし、女性の方なら等身大の自分と重なるかもしれません。

咲ちゃんと是非、リベンジを果たしてください。

目次です。

※全31話

第1話  リベンジへの誓い
第2話  自分の敗因
第3話  受験の告白
第4話  土曜日の学習
第5話  咲の誕生日

第6話  何もない週末
第7話  信州旅行
第8話  調子が出ない・・
第9話自 信喪失と自己嫌悪
第10話 ヤル気の出ない日々

第11話 ある人からのメール
第12話 再スタート
第13話 権利関係の一問一答
第14話 一問の積み重ね
第15話 権利関係で苦手なこと

第16話 早速、申し込んだよ!
第17話 ある教材の活用
第18話 ライバルの出現?
第19話 法令上の制限の学習方針 
第20話 暗記に一工夫

第21話 学習に遊び心
第22話 ライバルとある人の登場
第23話 更にライバル出現?
第24話 公開模試の存在? 
第25話 公開模試に挑む!

第26話 ドキドキの模試の結果は? 
第27話 気持ちの転換、ラストスパート
第28話 ライバルとの友情?
第29話 適度の緊張感
第30話 試験当日、運命の時

最終話  運命の合格発表!

番外編→こちらも特別な物語を入れています。
    どんなことなのか?
    最終的にはハッピーになってほしい!

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宅建受験を決意し、次にすべきことは何か?
独学の方がまず考えるのは、テキストのことです。

情報として、テキスト情報を集めるのは悪いことではないですし、こういうテキストがあるのか?と知ることは大事なことです。

でも、ちょっと待ってくださいね。

テキスト選びよりも、最初にやるべきことがあります。

それは・・・

1)自分の学習環境をイメージすること
どういうシチュエーションで、どんな時間帯にどれくらい学習するのか?
まずは、ザクザク感でいいので、そのイメージをもつことです。

2)自分にとって今回の宅建学習がどういう位置付けかを考えてください
学習自体が、大学受験以来という方もいるでしょう。
他の資格をとって次の資格が宅建という方もいるでしょう。

久しぶりに学習をする方にとっては、それだけでもハードルが高くなります。
それを踏まえて、学習時間をどれだけ確保すべきかもおのずと決まってきます。

一般的に宅建は300時間だからといって、必ずしもあなたにとっての時間が300時間が最適とは言えません。

中には、500時間必要な方もいるでしょう。
場合によっては、700時間、1000時間かもしれません。
特に法律系学習が初めての方や、理系の方には法律系は違和感を覚える方もいます。

そうなると、アイドリングの時間も長めにとって置く必要があります。
特に、インプット。
時間が予想以上にかかるはずです。

3)宅建合格体験記を参考にする
過去の先輩達の苦労が宅建合格体験記です。
これを参考にしないのは、もったいないですね。
今後のあなたが学習していくうえで、あなたと境遇が似ている方の学習経験があるはずです。

それを参考にしない手はありません。
先輩が苦労して、3年がかりで合格した経験を、あなたが参考にしてあなたにあわせて学習に変換すれば一発合格できるのです。

それが宅建合格体験記です。
幸いにも、このブログにも過去の先輩達の合格体験記がありますし、電子書籍としても発刊しています。
特に、大村さんの合格体験記は是非、読んでほしい内容です。

合格体験記満載の電子書籍
『宅建合格!全受験生に贈る心からの応援歌〜不安・心配に打ち勝とう』



4)最後に学習方法を決める
最後にすることは、学習方法を決めることです。
もちろん、これは独学か?予備校か?通信講座か?に始まり、仮に独学の場合は前述の1)〜3)の内容を踏まえてどうするかを練ることにあります。

学習は、いつから初めて、平日何時間、休日何時間学習するのか?
あなたの学習場所はどこにするのか?
学習のペースメーカーはどうするのか?
模擬試験はどうするのか?
学習の順番はどうするのか?
インプットとアウトプットのやり方は?
などなど、学習スタイルを含めて大まかでもいいので決める必要があります。

これを決めないで、何となく人気ある「らくらく宅建塾」などのテキストを買って、何となく学習を開始すると・・・失敗します。

毎年感じることですが、このあたりを漠然とした状態で始める方が実に多いのです。

そのために、私は学習相談にのっています。
最初が一番肝心なのです。

ここに力を注がないのはもったいないですね。

自分のことは自分が一番わかっています。
でも、宅建学習については初めてのはずです。
それであれば、適切な方からアドバイスを受けた方が効果的であるのは間違いありません。

幸い私の方ではフリーです。
あなたに即したアドバイスをします。

基本は独学の方に向けてのアドバイスになりますが、予備校や通信を考えている方にも適切なアドバイスをいたします。

予備校や通信講座選びも人気があるから・・・
友達がいくから・・・
そんな理由で選ぶと実にもったいないです。

予備校は高額です。
折角のお金を使うのに、安易に選ぶのは失敗のもとです。

是非、学習相談活用くださいね。

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令和元年宅建士試験合格発表から6日目になりました。

今年残念な結果に終わったあなたの今の気持ちはどうでしょうか?

今年の場合、34点以下だった方は比較的早い段階で、割り切れている方が多いと思います。
がしかし、結果が35点だったので34点だった方は1点差の悔しい気持ちになった方もいると思います。

結果的には、一番ひきずりやすい得点になりました。

本当は結果が出た以上はスパッと気持ちを切り替えることが一番なのですが、なかなか難しいのも現実です。

いつかは気持ちを切り替えなくてはいけないことですが、それにはやはりきっかけやタイミングが必要になります。

今年は宅建のことはもう何も考えない・・・
来年になったら考える・・・

これはこれでいいと思います。

でもできることなら無茶苦茶悔しい思いが残っているこの時期に、来年リベンジ受験の決意だけはしてほしいのです。

中には、合格基準点が昨年より2点もさがったのに合格できない自分がいた・・・
ひょっとしたら一人自分を卑下している方もいることでしょう。

自分を卑下しては絶対だめです。
一方で頑張った自分がいるのは事実なので、そのことについては素直に受け止めてください。

そして、来年に向けて一日も早い闘志を燃えたたせましょう!

その燃えたぎった闘志は、あなたの熱い気持ちにつながり、その熱い気持ちは来年にしっかりとつながっていきます。

絶対に来年リベンジするぞの熱い気持ちは、それだけで強い強いあなた自身の合格への原動力になります。

あなたのヤル気を引き出す・・
モチベーションを高める・・・
あなた自身の大義名分になります。

人は何かしらの寄り所が必要です。

私やこのブログの心の友も精一杯応援はしますが、実際にやるのはあなた自身になります。

声援は時としてあなたの耳には届かないこともあります。

そんな時あなた自身であなたの前に立ちはだかった大きな壁を乗り越えてほしいのです。

それを乗り越えるためのパワーの源が、リベンジ決意=大義名分なのです。
その最大のパワーを得られるチャンスが・・・今なのです。

今だけですよ。

だったら、決意するのは今でしょう。
明日でも明後日でもない、たった今です。

リベンジ決意は早くすればすれほどそれだけ優位になります。
その優位の特権は、あなたしか選択する権利はありません。

是非今、その手でつかみとってください。

令和2年宅建士試験リベンジ合格に向けての熱い思いを!

このブログのリベンジでの卒業生の方も、早い段階でこのチャンスを得ています。
あなたもその一人になってください。

今からの長丁場、メンタル面は特に大事になります。

今年の難問に苦戦したあなたならわかるはずです。

その長丁場に勝つためにも、早めの決意を固めてください。
この差は、宅建直前期そして試験当日に生きてくるのです。

宅建試験当日にあなたのベストを出せないと、同じ繰り返しになります。

絶対に合格する側に抜け出すのです。

そのためには今ですよ。
来年ではないですよ。

絶対に今です。

あなたが、令和2年年10月18日にぶっちぎりのリベンジができますように!

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合格発表日の翌日を迎えました。

残念だった方はまだ気持ちの整理がつかない方も、中にはいることでしょう。
ただ、昨年に比べればそう思う方は少ないかもしれません。
34点の以下の方は、なるべく早い時期に気持ちを切り替えるようにしていきましょうね。

カウンセリングが必要だったらお声をかけてください。
遠方の方は、スカイプでもできるだけ対応したいと考えています。

決してあわてる必要はないですよ。
気持の整理がつかないままに走りだすのは危険です。
そのためには、第三者に聞いてもらうことも大事なことですよ。

前日のブログにも書きましたが、泣きたいときは思い切って泣こうよ。
今後のことはそれからです。

リベンジされる方には、全力で応援していきます。
詳しくは後日の記事にて案内していきます。

折角できたご縁・・・できたら、この先の宅地建物取引士試験でもご縁が続ければ幸いです。


さて見事合格を勝ち取った方、あらためて令和元年宅建士試験合格おめでとうございました。

既に合格証書を手にされ、二重の合格の喜びをかみしめた方もいることでしょう。

本当に良かったですね。

合格発表での喜びと実際に合格証書を手にした瞬間の喜びは、また違った意味でうれしいものです。

昨日合格証書が届かなかった方は、それを楽しみに本日お待ちください。

今日届くところもありますし、明日以降になるところもあります。
届かないことは考えにくいので、気持ちを楽にお待ちください。

きっと届きます。

過去なかなか届かずに、随分心配された方もいました。

後でポストの中に、不在通知が入ってないかも見てくださいね。
書留郵便で届きますので、配達時に自宅にいないのと不在通知が入ります。

新聞やチラシ・他の郵便物にまぎれていないか、ちゃんと確認をしてくださいね。

そんな方も過去いましたから・・・

不在通知が入っていれば、管轄の郵便局にとりに行くのは週末でも大丈夫ですので安心してください。

リベンジで苦労されて合格された方は、我が事のようにうれしいですね。

特に、学習期間中から読んでいただいた方の合格には、ブログ記事アップしてきた苦労が報われる思いです。
頑張って記事を書いて良かったなとしみじみと思いました。
本当に毎日読んでくれてありがとう。

それでは、最後にもう一度、
合格された方、本当におめでとうございました!!

●令和元年宅建士試験の合否投票はこちらから
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今年も住宅新報からツイッターでの速報が0時を回ってながれましたね。
昨年流れたのが9:21でしたらから、今年はどうかなと思いましたが意外にあっけなく流れました。

そして、目に飛び込んできた合格ラインが35問・・・
合格率も17%・・・

思わず、私もブログ・メルマガなどで速報を流しました。

合格率17%台は、平成26年の17.5%以来ですね。
ここのところ、合格率15%台が続いていましたが、やはり東京オリンピック後の政策を睨んでの合格者数を増やす目論見があったのかもしれません。
合格者数・・37,481人ですから・・・
大盤振る舞い的な感じです。

それにしても、35点の方良かったですね。
待っていた甲斐がありましたね。

私もとてもうれしいです。
いいクリスマス・お正月を迎えられそうですね。

改めて、まずは合格された方、本当におめでとうございました。

今まで頑張ってきたことが成果につながったわけですから、本当にうれしいことと思います。

早い方ですと、合格証書が本日中に配達される方もいると思います。
順次届くと思いますので、楽しみにお待ちくださいね。

さて、昨年から始めた企画、合否結果の投票にご協力をお願いしますね。
特に、35点の方・・・喜びを爆発させてもいいんですよ。
ここまで我慢したいたのですから・・・
35点でも、40点でも同じ合格です。
誰にも遠慮することはないですよ。



また、インスタグラムをやられている方は、本日以降合格証書が届いたら以下の#(ハッシュタグ)をコメント欄に入れて合格証書の写真を投稿してください。

#宅建 #宅建ブログ #宅建合格 #イッチャン

また、合格された方は是非、合格体験記をお願いしますね。
あなたの今の喜びを形に変えて記録しましょう。
あなたの喜びは、来年の宅建受験生の参考になりますよ。

宅建合格体験記の応募はこちらから

34点の方へ。
まずは、合否確認をすることをお勧めします。

自己採点で35点未満の方でも、自己採点結果の記録ミスで合格している可能性もあります。
(良い意味でのマークミスです)

毎年必ず合格基準点より自己採点が下だったけど、合格する方がいます。
このブログのコメントやメールでもそうなのですから、実際はもっといるのかもしれません。

ですから、確認はしてくださいね。
中には合格証書が届いて驚いてメールを頂く方もいます。

そして、ここまで読んでくれて本当にありがとう。
ここまで待った過程は決して無駄にはなりませんでした。
この待機期間を経験をしたあなたなら、例年のねずみ年も絶対に大丈夫。

また、自己採点34点以下で今回は残念な結果になったあなた・・・
来年、どうされるのか?無理に急いで決めることはありません。
私の方でも相談にのりますので、気楽に声をかけてくださいね。

できるだけ会って話した方がいいとは思いますが、今ならLINEでどこでも対応は可能です。
無料ですから・・・
使わない手はないです。
WEB会議なども、私はiPhoneで対応しています。
遠方の方とも簡単につながれます。
時間が許す限りは、対応したいと思います。

希望される方は、以下より件名に『学習相談』と書いて声をかけてください。
無料で相談に応じます。
(面談する場合は、交通費とお茶代だけはご負担下さい。)


試験前から長らくこのブログを読まれていた方へ。

本当に長期にわたりご愛読いただき、ありがとうございました。

進む道は分かれることになりましたが、合格された方は今まで読んでくれて頂いたことに大変感謝いたします。
微力ながらもあなたのお役に立てたことうれしい限りです。

また、継続して読まれる方も多いのが、このブログの特徴です。
そういう意味では大変幸せなことです。

また残念な方にとって今後リベンジを果たされるなら、当ブログが少しでもあなたの学習の心の支えになれれば大変光栄なことです。

来年は、15年目になります。

また試験後、多くの方とご縁ができました。
メールをくれた方、ROM専の方も含めて本当にありがとうございました。

試験後のアンケートでは、以前以上に盛り上がったブログに一時的になりました。
ありがとうございます。

今後当ブログでは合格者に向けては、登録実務講習の案内など今後の展開について紹介していきます。
また、合格してからのことの方がむしろ大事にもなります。
宅建合格後にどう進んでいくのか?
こういう相談にものりますよ。

それでは本当に最後に、合格者の皆さん、本当に合格おめでとうございました。

本日は勝利の美酒に酔いしれてください。

そして、最後に読者全てのみなさん大変お疲れ様でした。
あなたに読んでもらえたことに大変感謝します。

ありがとう。

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