宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

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宅建士

宅建に合格するために必要なことは、学習時間を確保することです。

学習をせずして合格はありえません。

時間の有り余っている方は、それほどいません。
大抵の方が仕事をしており、その中で学習時間を捻出しています。

私は忙しくてとても無理・・・

と言い訳を続けているようでしたら、いつまでたっても現状を打開できません。

自分の今の忙しい状況の中で、どこで学習時間を確保するのか?

学習する場所は、何も自宅にとらわれる必要はありません。
自宅でも机の上だけに執着する必要はありません。

主婦の方であれば、ダイニングテーブル、キッチンの中で立ったままでも学習はできません。
お子さんたちのようにちゃんとテーブルの上でやるのが、大人の学習ではありません。

人によっては、ベランダかもしれません。
マンションであれば、共用のエントランスかもしれません。

自宅の中でもトイレという方もいるでしょう。

学習は何も夜だけではありません。
朝学習もあります。

朝の学習の方が能率は格段にあがります。


自宅だけが学習場所ではありません。
外出先は学習場所の宝庫です。

今や定番となった電車の中。
乗り換えや電車を待つ間のホーム上。

一足早く出社しての学習。
会社近くのコーヒーショップでの学習。

帰宅時のちょっとコーヒーショップによっての学習。

結構、見かけますよ。


平日に如何に学習時間を捻出し、その上で土日にまとまった時間を確保する。

絶対的に必要時間の目安はありますが、それは個人の力量や環境によって変わってきます。

一つだけ言えることは、時間は限られていること。
であるなら、今の時期は遠回りをしている状況ではありません。

ゆっくりのんびりではなく、スピーディーに加速させていくプランを計画していく。
最初から飛ばすのではなく、途中から加速させていくのです。
加速のさせ方は、性格にもよりますので、段階を追っての方がいい方もいれば、
一気にある段階でギヤチェンジをして加速させていく方がいい人もいます。

そこは自分の性格も考慮して考えていくべきです。
一般的な方法がすんなりとあてはまる方もいれば、そうでない方もいます。

むしろ、個人個人によって違っていて当然です。
そのあたりは、直接話しをして決めていくのが一番ベストです。

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このブログは宅建試験受験に関する情報を発信しているブログです。
この時期は今年の宅建合格を目指している方が読まれており、当然の如く学習はスタートされているはず・・・

それ故、このブログ読まれている方は流石にもうスタートをきっているはずと思って書いています。

でもなかには、ブログは読むもののまだ学習を開始していない方も当然のことながらいますよね。
読者の方の中には数日前、数週間前から読まれている方もいるでしょうし、
今日初めて読まれる方もいるわけです。


私自身の宅建学習のスタートも7月だったので・・・当然と言えます。

今このブログをみているからといって、学習を始めていない人がいても不思議ではないですね。

そのため、ここで改めてメッセージです。

まだ学習を始めてない方へ。
あなたはいつから学習をスタートされる予定ですか?

「9月からだよ」
「10月になって予想問題に賭ける」
「夏休みになってから」
「7月になったら考えるさ」

いろんな声が聞こえてきそうですが、宅建学習にとって最低限の学習を考えた場合、3ヶ月学習の7月スタートがタイムリミットになります。

「3ヶ月学習なら、7月17日スタートでいいんでしょ」

確かにそうかもしれません。
がしかし、7月になると宅建受験申込みが始まります。

そうなると必然的にあなたの感情も多少そわそわ揺れ動いてくるのです。

感情が揺れ動いた中でのスタートを切るよりも、そういう感情の起伏がないちょっと前の今からスタートをする。

これが大事です。

私は、今が宅建学習スタートのラストチャンスととらえています。


宅建受験を考えていて、まだ学習スタートしていないあなた。

平成30年宅建試験での合格を目指すなら、是非今から学習計画をたて、できたら今日からスタートしましょう。

明日からではなく、今です。

また、もし今年の受験を諦め来年の受験を考えている方がいるとすれば、それはやめた方がいいと思います。

それは今年受験すれば今年合格するチャンスは、あなたにも平等にあるわけですから・・・

来年に先延ばしせず、今から今年受験で合格を勝ち取ることを考えてください。

戦わずして負けを認めるより、戦って合格の可能性を自ら引き寄せてください。
自分は無理だと諦めず、自分はできると考えてください。

多くの先輩が経験していることです。

マンガの宅建を読んで、あなたの脳を慣らしておく。
また、電子書籍を利用していて宅建の概要や戦い方を知っておくことも大事です。


モチベーションをあげる方法として、合格体験記などを読むのもいいでしょう。

今回は最後に、宅建合格に必要な心構え・極意を紹介します。


◎宅建合格の秘訣

合格の秘訣は何ですか?
  
よく聞かれることです。

答えは一つです。
残念ながら合格を約束する秘訣はありません。

合格するためには、最低限の学習はどうしても必要です。

学習なしで宅建試験の知識なしで、奇跡的に合格する確率は、限りなく0%に近いと思います。
競争率がもっと厳しい資格からみれば、たかが宅建ですがされど宅建です。

それなりに、頑張らないと合格を確実にゲットすることは難しいです。
  
ただし最低限の宅建試験を受ける時のコツ、試験問題解法のテクニックはありますので、過去記事や今後のブログの記事を参考にしてください。

これを知っているのと知らないとでは、時として、大きな差となって結果に出ますから・・・


◎合格発表を喜びで迎えるために必要なこと

今現在あなたにとって必要なことは、あなたの学習状況によって違います。

6ヶ月以上の学習をしてきたのなら、間違いなく今現在はロングラストスパートの時期にきています。

4ヶ月学習のあなたは学習を始めたばかりです。

3ヶ月学習の方ならまだこのブログとも縁ができていない状態です。

学習期間はどうあれ共通して言えることは、『絶対、合格する』という気持ち、『試験で合格点を必ずとる』という気持ちを忘れないことです。

強い信念をもってください。
この気持ちを貫いた方が合格の栄冠を勝ち得ると思います。
自分が思い描いた合格シーンを迎えることができます。


◎私の宅建合格経験
 
私も合格に対する思いは、人一倍強かったと思います。

宅建試験前、試験中、試験後にいろんなことが起きました。
でもしっかりと合格の栄冠を、最終的には勝ち得ています。

3ヶ月学習で一発合格。
響きはいいですね。

それなりの学習はやってきたことだけは間違いありません。
決して、私自身が時間に余裕のある仕事ではありませんでしたので、それだけに学習時間の限られたあなたにとっては、参考になる記事を提供できるのではないかと感じます。

早い時期での宅建試験後に関しての記事アップを行いました。
この時期のせいか、まだピンとこない方も多数いると思います。

なぜ、こんな時期にアップしているか?

その答えに関する私の思いは、少しでも早い時期に知ってほしいという願望があります。

8月や9月になれば必要性は嫌でも高まります。
10月になれば、食い入るようにアクセスが急増します。

少しでも早く知ってもらえていれば、気持ちに余裕をもって宅建試験を迎えさせてあげれるのに・・・

そういう訳で、例年早めの紹介をしています。

一早く読んでいただいたあなたは、間違いなく宅建合格に向けての宅建合格のためのマインドを理解していただけたと思います。

最後に是非、私の合格体験記を読んでみてください。

ハラハラ、ドキドキの展開です。
すんなり合格した経験は、素晴らしいことです。
48点で合格。
かっこいいです。

でも、実際本当に多くの方に役にたつのは、成功体験よりも失敗体験の方なのです。

ビジネスの世界でも成功例はもてはやされますが、失敗例こそ読む側にとっては重要な勝利に導くヒントが隠されています。

「成功は一日で捨てされ」
ユニクロの柳井社長が言われています。

成功例よりも失敗例に多くの学ぶべき教訓が隠されています。
苦労して合格した経験は、これから学習する方にとって、反面教師として大いに参考になることでしょう。
人間修羅場をくぐった経験は強いですよ。

今は縁になりたくもない経験かもしれませんが、その経験が必要な時はあなたに突然やってきます。
本当に突然やってきます。
その時に、あわてても間に合わないのです。

あの時イッチャンが言う通り読んでおけばよかったと思っても、時遅しです。

きっと、あなたにとって役立つことがあるからこそ、力説して書いているわけです。

宅建学習について」をもう一度読み返してもらうこともあなたのモチベーションのアップにつながりますし、心強い宅建試験対策になることと思います。

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平成21年宅建試験より宅建業法の問題が、16問 → 20問に増えました。
50問中20問ですから、実に4割になっています。

平成21年・24年・25年の合格基準点は33点でしたから、もし宅建業法を満点とれたなら、後13点を他の分野から正解をすれば合格でした。

平成22年・23年の合格基準点は36点でしたから、宅建業法を満点とれたらなら後16点で合格となりました。

平成26年の合格基準点は32点でしたから、宅建業法を満点とれたらなら後12点で合格となりました。
昨年平成27年の合格基準は、31点。
31−20=11点です。

昨年平成28年・29年でも同様です。

もちろん、宅建業法で満点がとれたら・・・の話です。

ここ数年、宅建業法の中に難問が入るようになりましたし、平成24年のようにいやというほど個数問題が集中すると、20点満点をとるのは厳しい現実もあります。
平成27年は、個数問題・組合せ問題が更に増えましたので、満点など無理だと思う方が多いかもしれません。
しかし、その分1肢ごとの難易度はそうでもないので、準備しだいでは可能です。

20点が無理でも19点・18点なら可能性があります。
それだけウェートが高く可能性ある宅建業法。
そのためにとる宅建業法の戦略。

その戦略とは何か?
⇒宅建業法を細部にわたって、隅から隅まで徹底的に勉強する。

答えはNOです。

高得点をとるために、とにかくあらゆる出そうな可能性の問題をしらみつぶしにつぶしていく。
予想問題を徹底的に手を出していく。

時間がありあまっている方なら否定はしません。

でも大半の方が学習時間の捻出に苦労している現実があります。

それでは、どうするのか??

◎Aランクである基本的な問題を絶対確実なものにする。
 ⇒完全、完璧にです。

例年宅建業法は、満点を目指して皆さん学習されます。
結果的には難問ができたとしても、1問・2問と基本問題を取りこぼします。

人によっては3問・4問・5問も有り得ます。

私もそうでした。

宅建業法満点目標のはずだったのに、悪くても1問のはずだったのに・・・

結果は・・・・・・悲惨・・・・みじめ。

宅建試験後の自己採点の後、もう一度宅建試験問題を解きなおしてみると、「何でこんなの間違うの?」と言うような問題を間違っていたのです。
これが現実です。

宅建試験合格に特別な戦略は必要ありません。
秘策も必要ありません。

あえて戦略を一言でいうならば、キーワードは『基本に忠実であれ!!』

基本重視の戦略です。

このブログを長く読んでいる方にとっては、耳にたこの言葉かもしれません。

初めてこのブログに訪れた方、最近訪れ始めた方はしっかりと脳裏にやきつけてください。

心の中にしっかりと植えつけてください。

『基本に忠実であれ!!』

基本重視を目指す以上は基本が完璧であること。
Aランクはもちろん100%ゲットする。
1問のミスも許されません。

営業の世界ではプロセスももちろん成果を出すためには重要なのですが、結果が全てです。

99%=未達成
目標にした物件がとれなければ、もちろんゼロです。

宅建試験の宅建業法においても、この不退転の意志を貫いてほしいのです。

100%を成し得るためには、難しい戦術は必要ありません。

いたってシンプルです。

基本問題を繰り返し、繰り返し解く事。
しかも、スピードを上げていく・・

問題によっては、条件反射的に正解肢があなたの右脳でイメージできるレベルまで高めてください。

Aランクがパーフェクトになれば、Bランクも徹底してください。

実際のところ、基本がパーフェクトであれば、Bランクの正答率も上がりますし、Cランクも正解肢を本番でたぐり寄せる実力が身についていきます。

(Cランク問題を全く解くなということでありませんので、間違えないようにしてください。
 出る順などで3回転させるときには、Cランクも3回転させてください。
 その上で、Aランクをもう3回転、Bランクをもう2回転といった具合です。)
    
通常のアウトプット学習の中では、Aランク・Bランク・Cランクが、混ざった問題を繰り返して解くことになります。

学習度合い、試験までの時期によっては、Aランク問題に集中する戦術も大変有効です。

毎年、繰り返し学習をしていると、本当に繰り返しばかりで大丈夫なの?

予想問題やらなくていいの?と心配される方がいます。

試験当日、解けたという感触がなく、自己採点の前に厳しい結果になると悲観に言う方もいます。

でも結果は・・・合格。
→自己採点も、40点以上だった。

また人によっては・・・

ボーダーラインにさえひっかからないと思っていたけど、ボーダーとなり見事合格。
→合格基準点スレスレで合格。

合格は40点以上であろうと・・・
合格基準点スレスレであろうと・・・
合格は合格です。

同じ合格という2文字にかわりはありません。

最終的にあなたにとって大事なことは、一発で合格することです。

『基本に忠実であれ!!』

宅建業法にこそ、一番いえることです。

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宅建取引士試験!合格を一発で決めよう!!:3ヶ月で合格を勝ち取るための王道学習戦略

文字通り、今からの学習開始で合格を勝ち取るための戦略をまとめています。

このブログをご覧の方の中には、
今から学習開始する方もいると思います。

そんな方のお役にたてるような内容となっています。

独学する上において、
一番わからないのが学習の仕方であり、
どういう基準で、どんな方法で学習をするかです。

3ヶ月学習は宅建合格を一発で決める際の最低条件になると思います。
私自身も経験した3ヶ月学習です。

是非、参考にしてくださいね。

販売価格はわずか99円。

非常にお求めやすくなっています。

缶ジュースを自動販売機で購入する程度の気軽な価格です。

内容については、7月のこの時期に話す内容を網羅しています。
レジュメを購入するよりも、更に安いです。

電子書籍なら、セミナーに参加できない遠方の方でも利用できます。

中には、電子書籍は読む方法がないと言う方もいるかもしれません。
でも、今は読む方法はいくらでもあります。

スマホやiPhoneでも、kindleの無料アプリを入れれば読めます。

それだけではなく、今はパソコン(WindowsでもMACでも)でも読めるようになりました。

よく、セミナーの際、「パソコンで読めませんか?」の質問を頂いてました。
当時はパソコンでは読めなかったのですが、今では可能なのです。

是非、活用ください

※パソコンへの入れ方については、以下のアマゾンサイトをご参照してください。
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 https://www.amazon.co.jp/gp/digital/fiona/kcp-landing-page?ie=UTF8&ref_=klp_mn

※iPhone、iPod、iPadをご利用のお客様は、SafariなどのウェブブラウザからKindleストアに
 アクセスして商品をご購入いただけます。
 購入時に、Kindle for iPhoneまたはKindle for iPadがインストールされた端末を
 配信先として選択してください。


 【目次】
第1章 7月からの王道学習
初受験の方の心構え
リベンジ受験の方の心構え     
宅建合格までのロードマップを描く         
イメージングの徹底活用       
    
第2章 3ヶ月学習戦略
7月からの学習ポイント
インプット学習でのポイント
アウトプット学習でのポイント
アウトプット学習一色期間中でのコツ
学習中にはやってはいけないこと
学習場所
テキスト・過去問集の選び方
3ヶ月学習モデルプランの紹介
アウトプット学習中にインプットのスパイスを入れる

第3章 理想の得点パターン
試験問題の配分について
公開模試の必勝活用法
宅建受験申込みの注意点





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今回のテーマは、受験申込になります。

7月2日には、あなたにとっての2回目(人によっては、3回目、4回目・・)の宅建受験申込が始まります。

宅建受験申込?

リベンジする人にとっては何をいまさらの感じですが、私は大事な要素を秘めていると考えています。
リベンジする方はいろんな複雑な思いをもって、宅建受験申込開始日である7月1日を迎えます。

昨年の合格発表での悔しい気持ち・・・
そこから、決意を固めの再受験の決意・・・
思い思いの中での学習をスタート・・・・

そして今、それぞれの状況・立場に置かれている。

7月2日は、あなたの大事な宅建試験日までのカウントダウンのスタートになります。

インターネットで申込を予定している方は、必要なものを事前に準備を整えて、7月2日に申込をすませてしまいましょう。

受付初日にさっさとすませる。
このスピード感は、気持ちのうえでも大事なことです。

郵送で考えている方は、7月2日に願書をもらいにいきましょう!
そして、どんな遅くとも週末には郵便局にて手続きをすませましょう!!
(できれば、翌日手続きするのが理想です)

何事においても先手必勝です。
期限にゆとりがあるからといって、のんびりしてはいけません。

昨年の平成29年宅建合格発表日から今日まで、いろんな過程を踏んできたと思いますが、宅建申込開始日である7月2日は、気持ちをリセットする最大のチャンスなのです。


気持ちを転換させるグッドタイミングなのです。
そして、自分の気持ちを更に高いレベルに押し上げていく絶好の機会なのです。

7月2日に見事に気持ちをリセット、すなわち気持ちを切り替えられたなら、あなたは平成30年宅建合格へ大きく前進していきます。

学習を加速させるためのギヤーチェンジは、スムーズに次の段階へ切り替えるのが理想です。

それができるのが、7月2日なのです。

見事にスムーズにギヤーチェンジをはたし、宅建試験日へむけての加速を始めてください。

加速しはじめたらもう後ろを振り返っては、絶対に駄目です。

前進あるのみです!!

今年も厳しい暑い夏場が予想されますが、一気に突破していきましょう。

夏場の学習に、絶対に負けるな!

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