宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

◎ブログニュース
1)最新ニュース
●令和2年宅建試験合格体験記を募集しています。
 薄謝ですが、お礼を用意しています。
 こちらもご協力お願いします。
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『一木秀樹の中高年支援マガジン☆未来を切り開く方法』
  まぐまぐより毎週金曜日発行
  購読費 550円/月
  詳細と申込はこちらから
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2) トピックス
 ●noteで各種マガジン配信中です。
『物事の考え方・・自分の生き方へのヒント』
 https://note.com/iccyan/m/m78d27529d46c

『初心者のためのインスタグラム講座』
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『物流が楽しく簡単にわかるマガジン』
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『軍師『黒田官兵衛』の戦略を今の時代に活かすマガジン入門編』
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『『黒田官兵衛』の戦略を今の時代に活かすマガジン(実践編』
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 現在、開催リクエスト募集中です。
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 詳細は、以下のブログ記事を見て下さい。
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3) 各種メルマガ紹介
●『インスタグラマーへの道』(無料)
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宅建学習

今回は、宅建学習パターンについて考えてみます。

あなたが一番慣れ親しんでいる学習パターンといえば、50分(又は、45分、60分など)。
学習をして、10分休むためのインターバルをとる。

大学などでは90分かもしれません。
この学習パターンが一番あなたにとってうけいれやすいタイムスケジュールだと思います。

でも、実際社会人での学習する環境を考えると人それぞれです。
毎日決まった時間に決まった学習パターンを、とれない人も多いことでしょう。
また学習というと誰かに教えてもらう受講スタイル(勉強)だけを考える方もいます。
仕事においても、教えてもらわないことはできなくて当たり前と考えている方もよく見かけます。
通学講座を活用される方は別として、独学を考える場合はこの受講スタイルの基本姿勢を変える必要があります。

学習は自ら取り組んでいくこと。
これは仕事でも同じです。
やる人は教えなくても、一つのことから派生させて新しいことを自ら学んで実践していきます。
チャレンジするための工夫を考えないで、すぐに否定することから考え始めると新しいことへのチャレンジはできません。

仕事は自ら作り出すもの。
これと同じように学習パターンにおいても、学校での学習時間配分だけを学習ととらえず、柔軟に考えて自分にあった学習パターンにしてほしいと思います。
そのための学習時間を割り当てかたについて、1日の平日・土日での生活パターンを考えて、その中で学習時間を捻出する。

もちろんそれには、細切れ時間や隙間時間を上手に組み入れる必要があると思います。
場合によっては、細切れ時間・隙間時間を学習の進捗調整のための時間とする考え方もあると思います。
要は、人から言われた・教えられた学習パターンだけが、あなたにとっての正解である学習パターンではないということです。

このブログではいろんなことを書いています。
いろんな角度からみて書いています。
1点思考ではなく多点思考です。
その中からあたなにとっての正解を見つけてください。
あなたにとっての正解をみつけるヒントを、見つけてもらえればいいのです。

そのためのブログです。

自ら考えを構築していくことは、自分自身の成長につながります。
与えられたものだけを忠実にこなしていく。
これも一つの方法ですが、私はあなたに考えていただきたい。
長い人生を考えた場合、自分で考え答えを出していく姿勢が必要です。
これからの日本社会を考えた場合は特にそうです。

与えられたものを素直に淡々とやる。
この姿勢も大事ですが、将来のことや一生涯のことまで考えた場合、素直にやるものの一工夫・二工夫は最低限入れてください。

あなたが実力を発揮するためのアドバイスは、私にお任せ下さい。

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宅建をこれから受けようと考えている方にとって、迷うのが宅建資格学習を独学にするか通学・通信講座を活用するかになります。

このブログでは、独学者の方にとっての学習のペースメーカーとなるように・・・
またモチベーションの維持ができるように・・・
季節・学習時期・その人の学習期間に応じて、記事内容を変化構成しています。

独学ができるかどうかの関門は、第一に自己管理ができるかどうかになります。
自己管理の必要性は概ね以下の図式になります。

独学 > 通信講座 > 通学講座

もちろん通学講座と言えども、全く自己管理がいらないわけではありません。
受講している時はいいのですが、一旦受講時間を過ぎると後は自由の身です。
学習は受講だけで、それ以外の時間に学習を全くやらないのでは合格確率は間違いなく下がります。
最悪受講に通うのが億劫になり、途中放棄もないとは言えません。
また、どうしても仕事の関係でいけなくなる方も中にはいると思います。
住まれている地区によっては、そもそも通学する予備校がないところもあります。

そうなれば、選択肢は必然的に独学か通信講座になります。
通信講座の良いところは、学習していく順番・ペースがはっきりとしています。
学習ペースをうまく組めない方にとっては、独学より通信講座の方がやりやすいと思います。
独学の場合は、学習計画を市販テキスト・過去問を使って自分なりに立てる必要があります。
このブログでもモデルプランは紹介していますが、個人によって生活スケジュールや学習環境等が違いますので、最終的には自分にあったものにアレンジする必要があります。

また計画は大胆すぎてもいけませんし、逆に細かすぎても途中で行き詰って計画倒れになりやすくなります。
そういう意味からも、独学を選ぶ場合は、自分の学習環境だけでなく自分自身の性格としっかりと向き合う必要があります。

今回受験の宅建が資格学習が初めてなのか?
それとも資格学習の経験ありなのか?
ここまで学習する環境から遠ざかっていたのか?
それとも資格以外で学習する機会があったのか?

以上のようなことも選択の要素になります。

宅建は、自己管理をして学習を継続していけば独学で合格できる資格です。
1回での合格で考えた場合、費用面は概ね以下です。

独学 < 通信講座 < 通学講座

通学講座が高くて、独学が一番安い構図となります。
いずれにしても、自分が宅建をとる目的、宅建取得後の姿、資格取得へ向けてのファーストステップなのかなどを勘案して考えてみてください。

自分にとって何の要素を優先させるのか?
費用なのか?
学習期間なのか?
一発合格必達なのか?

迷ってる方は、まずは、通信講座・通学講座の資料集めをしてみてください。
資料請求は無料ですから、使わない手はありません。

主だった所を列記します。

〇資格の大原
 ・宅建受験生の口コミは良好です。
資格の大原 宅建講座
 ・いろんな場面で宣伝は強烈です。内容は初心者向けです。

〇TAC
 ・スクールは駅前に多いですね。テキストも独自性あり。

〇LEC
 ・最大手です。バリエーションが豊富です。
LEC宅建通信講座

※一般予備校の資料請求、独立系塾は昨年末の記事を参考にしてください。


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新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

今年も首都圏は晴天でしたね。
今年はより素晴しい初日の出を自宅のベランダから拝むことができました。

あなたの場所での初日の出はいかがでしょうか?
きっと美しい初日の出が見れたことでしょう。
(日本海側は大雪で大変なことと思います)

今年も恒例の1月1日より、かなり遅い配信となりましたが、無事ブログ記事を発信しています。
発信できることは健康あってこそなので、今健康であることに感謝いたします。

今年の私の抱負については、noteの方にアップしています。
そちらの方も読んで頂ければと思います。

新年あけましておめでとうございます☆今年の抱負

こちらでは宅建の活動についてまとめておきたいと思います。

【宅建の活動】
1)宅建ブログの更新
2)インスタグラム/Facebookページへの連動投稿
3)Facebookグループ「宅建受験交流会」の運営
4)宅建オンラインセミナーの開催
5)宅建個別有料面談
6)宅建コンテンツの提供
7)宅建電子書籍の新刊発行及び改訂

4)〜7)については、関連サイトを経由しての有料提供になります。

最後に、当サイトの主旨について説明します。

当サイトは、宅建受験生、特に独学者の目線にたって内容を構成しています。

受験生の不安な気持ちを、少しでもやわらげることができれば・・
元気・勇気・ヤル気をあげることができれば・・
そんな気持ちから毎日の記事をアップをしています。

人は人生のいろんな局面、場面で壁を迎えます。
そんな時にこのブログに書かれている言葉やメッセージが、あなたの心に響き、あなたへの安らぎ・癒しになればと思っています。
また一つの言葉が、あなたの壁を乗り越える・打ち破る勇気・元気の源になればと考えています。

当サイトは、宅建合格を目標にはしていますがそれだけを最終的なゴールとしていません。
それが他の宅建ブログやサイトととは全く違うところです。

宅建資格取得後の今後についても見据えていきます。

これからの長い人生の中で、ここで得た考え方があなたの困難を打ち破る強い力、前向きに進んでいく強い意志につながっていくことを臨んでいます。
心が病みやすくなった時代だけに、小手先の知識・技術・テクニックだけにこだわらない人間の心の部分やメンタル面を重視した記事構成としています。
今の時期はメンタル面の記事を書くとあまり読まれる方はいません。

しかし本当に必要になってくるだろう今後の学習途上での壁にぶつかった時、そして宅建直前期・宅建試験時などの今後の先々の中での必要性が産まれた時のために、今の時期から定期的にアップしています。
読者対象は独学の方に向けて書いていますが、実際独学以外の予備校に通っている方・通信講座をされている方にも幅広く読まれています。

それは、予備校や塾以外での学習は、もちろん一人だからです。
一人で学習する時のペースメーカーとして・・・
決してあなたは一人ではないと勇気づけます。

心でつながっている仲間が常にいることを・・・
目にはみえないけれど、暖かい気持ちのつながりがあることを・・・
あなたに実感してもらいながら、宅建試験当日までナビゲートしていきます。

そんな中で、あなたの感性が育まれて、あなたの人生を切り開くサポートができればと考えています。
一人でも多くの方に生きていく上での糧になるブログ、それが究極の目標です。
それだけに、ブログだけでのつながりだけでなく、リアルなつながりへ。

ただ、今のコロナ禍の中では難しいものがあります。
Zoom、LINEなど通じてオンラインで当面は対応できればと考えています。
コロナが落ち着けば、対面での活動を再開します。
どこかであなたと出会えることを期待して・・・

宅建合格だけでなく、宅建合格後のその先・・・
また今現在の抱える課題を克服していくために・・・
未来をもっともっと切り開くために・・・

まずはこのブログにおいては宅建合格を当面の目標にしながら、その他のものに拡げていけるようにしていきます。
時折、宅建以外の記事の投稿も増やしていきたいと思います。

最後になりましたが、2021年があなたにとって、楽しく元気で明るい1年になることをお祈りいたします。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

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宅建学習について、最初の分岐点としては、独学か講座利用か?を選ぶことになります。
講座利用なら、通信講座や通学講座か?
判断の分かれるところです。

特に初めて宅建受験を志ざされた方にとっては、いろんな面で悩むことが多いでしょう。

基本的には、宅建試験は独学で合格可能な試験です。

もちろん、それはあなたが計画的に学習することを前提にしての話です。
独学をするにはそれなりの自己管理が必要になります。

予備校の生講義に出れば、
その間は少なくとも学習を受ける時間となります。
(もちろん講義を受けるだけでは駄目ですが・・)

しかし、独学は全てあなたまかせになります。
いつ、どんな時に、どこで学習を、どの位のペースでやるのか?
全部、自分で決める必要があります。


まずはあなたの置かれている学習環境をよく考えてみてください。

独学での学習に自信がない方・・・
学習の自己管理が難しい方・・・
スパッと講座活用を選ぶのも一つの選択肢です。

予備校によってはいろいろと学習方針がありますので、自分に合う合わないものもあると思います。

担当講師があなたとマッチングすればベストですし、ビデオ講義であれば講師の好き嫌いの影響を受けにく面もあります。

でも同じ受けるなら生講義の方が効果は高いと思います。

講師は受講してみないとわからない面もありますから、有名講師の方を選ぶ気持ちもよくわかります。

L校のM講師などはまさにこれですね。
(これはこれで、ある一定以上のモチベーションを保てるので考え方によっては・・ありですね)

通学の場合は、費用がそれなりにかかることを覚悟しなければいけません。
また、途中でいやになっても費用は返ってきません。
そのあたり、十分に吟味してください。

通いたい予備校がない場合、または予備校自体がない場合はどうするか?
そんな場合は通信講座があります。

現在、各社から各多様のものが出ていますし、通学講座をもっている予備校にもWEB講座など多種多様です。
中には、生講義にでれるものまで・・・

予備校の過去記事は、カテゴリー『各専門学校の講座紹介』を参考にしてください。

まずは、資料請求をされじっくり選んでもいいと思います。
最終的に、独学にするか?講座を使って学習するか?を決めるのは、あなた自身になります。
あなた自身でこれだと思ったもので決めてください。

このブログは、初心者のために宅建試験を一人で頑張るための応援ブログです。
独学の方をメインに心の友として、応援していきます。

もちろん講座活用を選んだとしても・・・
心の支えとして・・・
学習に行き詰った時の不安解消するためのものとして・・・
また毎日のヤル気のペースメーカーとして・・・
読んでいただければと思います。
(予備校利用の方も、かなり利用されていますよ)

どちらを選択するにしても、まだ時間はあります。

あなたが必ず納得した上で必ず決定してください。
人から勧められるままに選んで、後悔することだけはやめましょう。
知人や友人が行くから・・・これもやめましょう。

自分の意思で決めましょうね。
(自分で決められない人は、学習相談を受けてくださいね)

また、独学を選んだ場合、テキストも同様です。
最終的に選んだものは、あなた自身が責任をもって最大限活用するしかないです。

本棚の隅において、ほこりをかぶることだけは絶対に避けましょうね。

私も最初に購入した「出る順権利関係のテキスト」は、開封されることなく数ヶ月の間、部屋の片隅で埋もれることになりました。
(結局、このテキストを使用しましたが・・・)

こういう可能性は、十分にありますので絶対に要注意です。

自分自身で選んでも興味本位だけだと、使わない結果に陥りやすいのです。
しっかりと自分の強い意志をもって決めてくださいね。

そこから、あなたの令和3年に向けての宅建学習がスタートします。

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宅建受験を決意し、次にすべきことは何か?
独学の方がまず考えるのは、テキストのことです。

情報として、テキスト情報を集めるのは悪いことではないですし、こういうテキストがあるのか?と知ることは大事なことです。

でも、ちょっと待ってくださいね。
テキスト選びよりも、最初にやるべきことがあります。

それは・・・

1)自分の学習環境をイメージすること
どういうシチュエーションで、どんな時間帯にどれくらい学習するのか?
まずは、ザクザク感でいいので、そのイメージをもつことです。

2)自分にとって今回の宅建学習がどういう位置付けかを考えてください
学習自体が、大学受験以来という方もいるでしょう。
他の資格をとって次の資格が宅建という方もいるでしょう。

久しぶりに学習をする方にとっては、それだけでもハードルが高くなります。
それを踏まえて、学習時間をどれだけ確保すべきかもおのずと決まってきます。

一般的に宅建は300時間だからといって、必ずしもあなたにとっての時間が300時間が最適とは言えません。

中には、500時間必要な方もいるでしょう。
場合によっては、700時間、1000時間かもしれません。
特に法律系学習が初めての方や、理系の方には法律系は違和感を覚える方もいます。

そうなると、アイドリングの時間も長めにとって置く必要があります。
特に、インプット。
時間が予想以上にかかるはずです。

3)宅建合格体験記を参考にする
過去の先輩達の苦労が宅建合格体験記です。
これを参考にしないのは、もったいないですね。
今後のあなたが学習していくうえで、あなたと境遇が似ている方の学習経験があるはずです。

それを参考にしない手はありません。
先輩が苦労して、3年がかりで合格した経験を、あなたが参考にしてあなたにあわせて学習に変換すれば一発合格できるのです。

それが宅建合格体験記です。
幸いにも、このブログにも過去の先輩達の合格体験記がありますし、電子書籍としても発刊しています。
特に、大村さんの合格体験記は是非、読んでほしい内容です。

合格体験記満載の電子書籍
『宅建合格!全受験生に贈る心からの応援歌〜不安・心配に打ち勝とう』

4)最後に学習方法を決める
最後にすることは、学習方法を決めることです。
もちろん、これは独学か?予備校か?通信講座か?に始まり、仮に独学の場合は前述の1)〜3)の内容を踏まえてどうするかを練ることにあります。

学習は、いつから初めて、平日何時間、休日何時間学習するのか?
あなたの学習場所はどこにするのか?
学習のペースメーカーはどうするのか?
模擬試験はどうするのか?
学習の順番はどうするのか?
インプットとアウトプットのやり方は?
などなど、学習スタイルを含めて大まかでもいいので決める必要があります。

これを決めないで、何となく人気ある「らくらく宅建塾」などのテキストを買って、何となく学習を開始すると・・・失敗します。

毎年感じることですが、このあたりを漠然とした状態で始める方が実に多いのです。

そのために、私は学習相談にのっています。
最初が一番肝心なのです。

ここに力を注がないのはもったいないですね。

自分のことは自分が一番わかっています。
でも、宅建学習については初めてのはずです。
それであれば、適切な方からアドバイスを受けた方が効果的であるのは間違いありません。

幸い私の方ではフリーです。
あなたに即したアドバイスをします。

基本は独学の方に向けてのアドバイスになりますが、予備校や通信を考えている方にも適切なアドバイスをいたします。

予備校や通信講座選びも人気があるから・・・
友達がいくから・・・
そんな理由で選ぶと実にもったいないです。

予備校は高額です。
折角のお金を使うのに、安易に選ぶのは失敗のもとです。

是非、学習相談活用くださいね。

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