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宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

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宅建独学

毎年、ゴールデンウィーク中に開講している講義があります。

ライバルに差をつける学習ポイント
5月1日から5日まで、5回に渡って記事をアップします。

ゴールデンウィーク中に学習を頑張るあなたのために、大事なポイントをお話しします。
既に、皆が遊んでいる間に学習をしようという意欲はそれだけでも今後の中で優位に働きます。

そして、5/1〜5までの大事なポイントを意識していけば、あなたの合格は限りなく近くなります。

大事な時期に、集中して学習できる。
こういう癖をつけておくことも、今後の学習の中では必要です。

いつも平穏無事な学習環境が保証されていくわけではありません。
突然、いろんなことが障害となってあなたのもとに訪れることもあります。

今回のコロナもそうですね。

それを想定外にするか?
それとも想定内にいて対処するか?
どちらがいいかは一目瞭然です。

とかく、想定外、想定外・・・・想定外という言葉をつかえばすまされる風潮がありますので、これではいけないですね。
大概のことは想定内で納まることです。
いろんなことが起きても、それを包み込める心の準備が常日頃から必要です。

そうすれば、宅建試験などおそるに足らずです。
宅建資格だけではないですね。
他の資格でも同様です。

資格だけでなく、あなたが今後チャレンジしていくことでも同様です。
生きていくうえでも同様です。

苦境にときこそ、あなたの真価が問われます。

そういう姿勢を日頃から持つようにしておきましょう。

そのためには・・・・
まずは、折角のゴールデンウィークを自分のチャンスに変えてください。

ずっとずっと部屋にこもって学習する必要はありません。
家族ある方は家族のためにベストを尽くしましょう。
その上で、時間をどう捻出するかです。

小さい子供がいれば、おのずと子供が寝ている時間がチャンスです。
小学生低学年であれば、もっと拘束される時間が増えるかもしれません。
それでも、毎日30分でも捻出する時間を出してください。

テキストを広げるのが無理なら、アプリを活用するのも手です。

そういうあなたの意欲を書きたてる記事を5月1日からスタートします。

できれば、毎日学習をする前に読んでいただくのがベストです。

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このブログを読んでいる方は、独学の方が多いと思います。
独学者にむけてスタートした歴史もありますし、そういう内容を主構成になるのでそうなるかもしれません。

今では、独学者だけに限られず、通学講座・通信講座をされている方も学習のペースメイクとして利用されている方が多いです。

ただし、SNSに広がりができましたので、一時のブログ程の活況はありませんが宅建ブログの中では老舗的存在になっています。

独学の方は、周りに学習仲間がいなく孤独の中で学習している方が多いです。
そのため、ちょっとわからないことや壁にあたると挫折しやすい面があります。

そして、安易に通学講座や通信講座をうけてしまう。
残念ながら、この流れになると講座の効果はでにくくなります。

独学には独学の方法やコツがあります。

学習方法だけでなく、環境の作り方、継続のさせ方、メンタル面など・・・

特に、学習が久しぶりの方・・・
資格学習が初めての方・・・
法律系が初めての方・・・
不動産系が初めての方・・・

つい考えてしまいますよね。

独学した場合、どうしても相談する相手がいないから・・・

それを解消する意味で、LINE動画通話やZoomを組み入れています。

メール相談だと文章をまとめる手間があります。
直接会って会話が一番ですが、遠方の場合はそうもいかないので、今後はこういうことが必要になりますね。

独学の方を応援するブログとして・・・
孤独感の解消の手段として・・・

あなたのお役に立てれば幸いです。

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楽をして学習、そして楽勝で合格」。

言葉の響きもよく、何とも甘〜いささやきですね。

楽な学習方法 ⇒ 短時間で、ちょっとだけやれば、必ず合格する学習方法。

宅建試験において、こんな学習方法は残念ながらありません。
私が、大学生の頃の宅建試験は、過去問だけをそれなりにやっていれば、合格できていたと聞いています。
事実、私の友人で、大学4年時に、2級建築士、測量士補、宅建の3つを取得した人がいます。
宅建の学習は、過去問を2回位やった程度だったと思います。
しかし、それは所詮遠い過去のお話。

今は、それだけでは難しいのは周知の事実です。

楽をして学習 → 言葉の用い方を変える ⇒ 楽しく学習。
楽しく学習 ⇒ これなら、誰にもできます。

楽しく学習することは、ある意味、学習方法を工夫します。

工夫する → 学習のポイントを押さえる 
     ⇒ 結果的には、楽につながる。

楽しく学習することは、プラスのスパイラル効果を生み、物事が良い方に良いほうに向かうようになっていくと思います。

楽しく、明るく、ポジティブに考えていくと、能率があがるし効果が出やすいのは自然の摂理のような気がします。

楽する、楽すると安易な方法を選ばずに、楽をして学習 ⇒ 楽しく学習に転換して、この6ヶ月を乗りきりましょう!

乗り切った暁には、栄光の宅建合格があなたを暖かく迎えてくれることでしょう。

ファイト!ファイト!!

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後15日で、2021年宅建受験を志す方が一気に増えてくる4月になります。
そんな時に考えるのが独学でいくか?それとも講座活用でいくか?です。
講座活用を考えた場合、この4月は学習スタートが一番しやすい時期です。

人間は、やはり気持ちが大事です。

気持ちがのりやすいのがこの4月なんですね。
これが、5月になり6月になると、そうはいきません。
いろいろな障壁があなたの前に立ちはだかってきます。
肝の座った人なら心配はないかもしれませんが、資格受験経験のない普通の方やしばらく学習していない方には、辛い壁にあたる確率が高くなります。

もし、講座活用を考えているなら、この4月のスタートを考えてみてください。
通信講座の代表選手は・・・

・ユーキャン

オンライン講座は・・・

・資格スクエア

フレッシュな気持ちで資料請求から始めてもいいです。
実績あるところなので、スパッと決めて申し込むのもいいことです。

但し、自分の性格と学習環境を良く考えてくださいね。
よく悩む方は、資料請求をしすぎると更に迷ってしまい、結果なかなかスタートができなくなったりします。
あきっぽい方は、逆に見比べて考えてからの方がいいかもしれません。
詳しくは、以下の過去記事を参考にしてください。

あなたの選択のヒントが詰まっています。
4月が学習スタートのベストシーズンです。

私は、このチャンスを見事にはずし、7月に入ってからのスタートになりました。
あなたは、そうならないようにしてくださいね。

各予備校紹介です。

気になる記事を参考までにお読みください。


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今やスマホやiPhoneを使われている方が圧倒的に多い時代になりました。
パソコンを使えない若い世代が当たり前にいるのにはびっくりしますが・・・
これも時代の流れですね。

私もバリバリのiPhone活用派です。
年代の割には詳しいと人からよく言われます。
(笑)
それでも使っている機能はごくわずか・・・
1度ダウンロードしたのにそのまま使わないでいるアプリで一杯になっています。

このブログを見られている方も今やスマホで見られる方の比率が多くなりました。
そのため、スマホで見やすいスマホ構成の表示もとっています。

メッセージボードもパソコン用とスマホ用に変えています。

さて、そんなスマホですがやはり最大の利用価値の鍵はアプリの活用です。

自分に必要なアプリをいかに使いこなすか?

さて、そんなアプリの中で今回は学習としての利用価値があるものを紹介してみます。

まずは、「kindle」。

電子書籍で読む機会も増えてきました。
まだまだコミックが主流ですが、なんと言っても持ち運びが便利です。
紙書籍は1冊でも単行本だとかなりかさばります。
電子書籍ならスマホの中に収まります。

仮にタブレットを使うにしてもmini iPadならかなり薄いですね。

今後は、電子書籍で学習する方も増えてくるでしょう。
電子書籍だけでなく、紙書籍と平行して活用する。
そんな使い方が今現時点でのベストな気がします。


次に「カメラ問題集」。

テキストのある部分をカメラで撮影し、指定した所を隠して問題集として使う。
使い勝手や課金の問題はありますが、要は自分に合うかどうかです。
使用方法は以下のサイトを参考にしてみてください。


また、類似なものに「暗記マスター」もあります。


続いて「勉強タイマー」。
その名のとおり、勉強する時間を図るものです。
事前に登録されているのは、2分タイマーと50分タイマーがありますが、自分で自分の学習時間に合わせてタイマー設定ができます。
また、実際のタイマーもありますのでこちらでも便利ですね。

【改良版】dretec(ドリテック) 勉強タイマー タイムアップ2 消音 T-587PK ピンク/ブルー

また「目標達成タイマー」もいいですね。
より具体的設定と取組みが出来そうです。


iRecorder
自分の音声を録音するものです。
テキストを声に出しながら読んで、その声を録音する。
それを電車などの移動時間に聞き流す。
自分の声が一番、自分の脳(右脳)に伝わりやすいようです。

右脳を活用する訓練になります。

あのアインシュタインでさえ、右脳は5%しか活用できていなかったとか・・・
もし、右脳を10%でも20%でも活用できれば・・・
すごいことになります。

その他にも「暗記メーカー」「勉強日記」なども使えそうです。



また、カメラを使ってパシャパシャと必要な情報をとっておくのもいいですね。
特に、法例上の制限は現場にある実物をテキスト内の項目との結びつけるのが大事です。

ネットで得た情報・・・
街角でみた光景・・・
看板・・・・
メモ書きの情報・・・
テキストでの気になる項目・・・
などためておいて、必要に応じて引き出せば利用価値は大きいです。

町でみかけたときに即座にスマホに取り込む。

実際の学習の時に、引き出して光景としてイメージとして記憶を植えつける。

時間管理については、iPhoneでは『MyStats』があります。
自分の活動を記録し、分析するための自己管理支援ツールです。

このアプリを使用すると、何にどれだけの時間を使ったのかを簡単に記録し分析することが出来ます。

例えば、宅建学習なら・・・

〇項目別に学習時間の時間配分をする。
・権利関係
・宅建業法
・法令上の制限
・税/その他

〇インプットとアウトプットを組み合わせる。
・権利関係インプット
・権利関係アウトプット
・宅建業法インプット
・宅建業法アウトプット
・法令上の制限インプット
・法令上の制限アウトプット
・税/その他インプット
・税/その他アウトプット

最後にアプリでの過去問集の活用です。
こちらもいろいろなものが登場してきましたね。

アプリは、本当にいろいろなものがあります。
アプリだけで宅建学習を構築するのはどうかと思いますが、支援ツールとして活用するにはベストだと思います。

その恒例として、以下の合格体験記が参考になります。
私がびっくりしたのは中高年なのに使いこなしていることです。
超久し振りの再受験で、昨年合格を手にいれています。
是非読んでみて下さいね。

絶対に参考になるはずです。

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