宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

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宅建独学

本日より毎週水曜日は、過去好評だったシリーズをおおくりします。
先月に『宅建試験本番に向けて、不安で心が折れそうな方へのエール』を紹介しました。
試験直前期の記事でしたが、やはり今一番必要なのは、現時点での学習の頑張りです。
そのためにも、エールを贈る記事が毎週あってもいいのではないか?
そんな思いから、この企画立案でした。

ペースメーカーマガジンについては、noteの方で連載しています。
ブログ→ペースメーカーマガジン→ブログ

とても重要な循環効果につながります。
ペースメーカーマガジン活用下さいね。

自分自身の宅建学習モチベーション維持のために、いろんな手段を使う。
そんな一つにこの宅建ブログが選ばれれば大変光栄なことです。


『学習を頑張るあなたへのエール』
1回目スタートです。
『外的環境に負けないで、あなたにできることをやる』

今年も3つの外的環境を意識させられています。
・気候の問題
・感染症の問題
・サッカーワールドカップの問題

まずは、気候の問題です。

一部地域では梅雨入りしました。
関東方面も今回の台風により、本格的な梅雨近しの感じです。

今後は更に猛暑になっていくでしょうし、気温も上下動しますので、体には負担が大きいです。
特に、健康管理にも注意が必要です。

学習場所、学習時間を工夫していきましょうね。
あなたにとって、いい学習時間帯がどこなのかをその時々にあわせて探していくしかなさそうです。

次に、感染症の問題です。
感染症といえば、ちょっと前までは新型コロナがありました。
そして、インフルエンザ・・・
新型コロナは、落ち着いた印象ですが、今度ははしかとか・・
何が流行するかわからないので、油断は禁物です。

いつ、何時どんな病気が表れるかはわからないので・・・
いずれにしても、最低限の予防措置は必要に思います。

最後に、スポーツイベントです。
今年はオリンピックがありませんが、サッカーワールドカップがあります。
まった、アスリートの活躍は毎日のように飛び込んできます。
日本人アスリートの活躍には元気をもらいますが、試合にのめりこみすぎると大事な夏場の学習がおろそかになりますので、種目や時間を決めて絞り込んで応援するのがベストですね。

サッカーは、きっと日本が決勝リーグにいき、悲願のベスト8以上になるでしょうから・・・

電車学習は、以前よりもやりにくくなりましたね。
かなり混雑しています。
こういう場合は、テキスト学習よりも、周りに迷惑をかけないように最大限の学習を行う。
アプリや音声を使うのも方法です。

カフェでの学習利用も難しい所が増えています。
本当に限られた場所を工夫して使うしかない現状です。
カフェも系列や店舗によって、利用できる環境は様々なので、その地域の実情にあわせて対応していくしかないです。
カフェの状況も昨年よりは、大幅に改善されています。
それによって、逆に学生利用者が増えてきた影響もでてきています。
利用したいけど、学生に占拠されている・・・

上記の状況を踏まえてあなたへのエールです。
自分の置かれている状況は千差万別です。
でも決して自分が一番不幸だと思わないことです。

自分は、ある人に比べれば恵まれている。
今ある環境に感謝する気持ちの持ち方をしてください。

そういう謙虚な取り組みは事態を好転させていきます。
今ある学習の壁もきっと乗り越えていくことでしょう。
今あるわからない内容に自己嫌悪の状況でも、きっと打開されることでしょう。

今、自分にできることをやる。
自分の外的環境に合わせて柔軟に対応する。
このことにより、あなたの道は開けてくるはずです。

あなたならきっとできる。
宅建合格目指して、やるっきゃない!


このブログは宅建試験受験に関する情報を発信しているブログです。
この時期は今年の宅建合格を目指している方が読まれており、当然の如く学習はスタートされているはず・・・

それ故、このブログ読まれている方は流石にもうスタートをきっているはずと思って書いています。

でもなかには、ブログは読むもののまだ学習を開始していない方も当然のことながらいますよね。
読者の方の中には数日前、数週間前から読まれている方もいるでしょうし、今日初めて読まれる方もいるわけです。

私自身の宅建学習のスタートも7月だったので・・・当然と言えます。
今このブログをみているからといって、学習を始めていない人がいても不思議ではないですね。

そのため、ここで改めてメッセージです。
まだ学習を始めてない方へ。
あなたはいつから学習をスタートされる予定ですか?

「9月からだよ」
「10月になって予想問題に賭ける」
「夏休みになってから」
「7月になったら考えるさ」

いろんな声が聞こえてきそうですが、宅建学習にとって最低限の学習を考えた場合、3ヶ月学習の7月スタートがタイムリミットになります。
「3ヶ月学習なら、7月18日スタートでいいんでしょ」

確かにそうかもしれません。
がしかし、7月になると宅建受験申込みが始まります。
そうなると必然的にあなたの感情も多少そわそわ揺れ動いてくるのです。
感情が揺れ動いた中でのスタートを切るよりも、そういう感情の起伏がないちょっと前の今からスタートをする。
これが大事です。

私は、今が宅建学習スタートのラストチャンスととらえています。
宅建受験を考えていて、まだ学習スタートしていないあなた。
令和5年宅建試験での合格を目指すなら、是非今から学習計画をたて、できたら今日からスタートしましょう。
明日からではなく、今です。

また、もし今年の受験を諦め来年の受験を考えている方がいるとすれば、それはやめた方がいいと思います。
それは今年受験すれば今年合格するチャンスは、あなたにも平等にあるわけですから・・・
来年に先延ばしせず、今から今年受験で合格を勝ち取ることを考えてください。
戦わずして負けを認めるより、戦って合格の可能性を自ら引き寄せてください。
自分は無理だと諦めず、自分はできると考えてください。

多くの先輩が経験していることです。

マンガの宅建を読んで、あなたの脳を慣らしておく。
また、電子書籍を利用していて宅建の概要や戦い方を知っておくことも大事です。
モチベーションをあげる方法として、合格体験記などを読むのもいいでしょう。

今回は最後に、宅建合格に必要な心構え・極意を紹介します。

◎宅建合格の秘訣
合格の秘訣は何ですか?
  
よく聞かれることです。

答えは一つです。
残念ながら合格を約束する秘訣はありません。
合格するためには、最低限の学習はどうしても必要です。
学習なしで宅建試験の知識なしで、奇跡的に合格する確率は、限りなく0%に近いと思います。
競争率がもっと厳しい資格からみれば、たかが宅建ですがされど宅建です。
それなりに、頑張らないと合格を確実にゲットすることは難しいです。
  
ただし最低限の宅建試験を受ける時のコツ、試験問題解法のテクニックはありますので、過去記事や今後のブログの記事を参考にしてください。
これを知っているのと知らないとでは、時として、大きな差となって結果に出ますから・・・

◎合格発表を喜びで迎えるために必要なこと
今現在あなたにとって必要なことは、あなたの学習状況によって違います。
6ヶ月以上の学習をしてきたのなら、間違いなく今現在はロングラストスパートの時期にきています。
4ヶ月学習のあなたは学習を始めたばかりです。
3ヶ月学習の方ならまだこのブログとも縁ができていない状態です。
学習期間はどうあれ共通して言えることは、『絶対、合格する』という気持ち、『試験で合格点を必ずとる』という気持ちを忘れないことです。

強い信念をもってください。
この気持ちを貫いた方が合格の栄冠を勝ち得ると思います。
自分が思い描いた合格シーンを迎えることができます。

◎私の宅建合格経験
私も合格に対する思いは、人一倍強かったと思います。
宅建試験前、試験中、試験後にいろんなことが起きました。
でもしっかりと合格の栄冠を、最終的には勝ち得ています。

3ヶ月学習で一発合格。
響きはいいですね。
それなりの学習はやってきたことだけは間違いありません。
決して、私自身が時間に余裕のある仕事ではありませんでしたので、それだけに学習時間の限られたあなたにとっては、参考になる記事を提供できるのではないかと感じます。

早い時期での宅建試験後に関しての記事アップを行いました。
この時期のせいか、まだピンとこない方も多数いると思います。

なぜ、こんな時期にアップしているか?
その答えに関する私の思いは、少しでも早い時期に知ってほしいという願望があります。
8月や9月になれば必要性は嫌でも高まります。
10月になれば、食い入るようにアクセスが急増します。
少しでも早く知ってもらえていれば、気持ちに余裕をもって宅建試験を迎えさせてあげれるのに・・・

そういう訳で、例年早めの紹介をしています。
一早く読んでいただいたあなたは、間違いなく宅建合格に向けての宅建合格のためのマインドを理解していただけたと思います。

最後に是非、私の合格体験記を読んでみてください。
ハラハラ、ドキドキの展開です。
すんなり合格した経験は、素晴らしいことです。
48点で合格。
かっこいいです。

でも、実際本当に多くの方に役にたつのは、成功体験よりも失敗体験の方なのです。
ビジネスの世界でも成功例はもてはやされますが、失敗例こそ読む側にとっては重要な勝利に導くヒントが隠されています。

「成功は一日で捨てされ」
ユニクロの柳井社長が言われています。

成功例よりも失敗例に多くの学ぶべき教訓が隠されています。
苦労して合格した経験は、これから学習する方にとって、反面教師として大いに参考になることでしょう。
人間修羅場をくぐった経験は強いですよ。

今は縁になりたくもない経験かもしれませんが、その経験が必要な時はあなたに突然やってきます。
本当に突然やってきます。
その時に、あわてても間に合わないのです。

あの時イッチャンが言う通り読んでおけばよかったと思っても、時遅しです。
きっと、あなたにとって役立つことがあるからこそ、力説して書いているわけです。

「宅建学習について」をもう一度読み返してもらうこともあなたのモチベーションのアップにつながりますし、心強い宅建試験対策になることと思います。

今回のテーマは、人は人、自分は自分になります。

今年宅建リベンジを目指す方の中で、人の学習状況を気にされる方を時折見かけたりします。
人の学習について、気になる気持ちはとってもよくわかります。
昨年の苦い経験がそうさせているのかもしれません。

宅建初受験者の方ならまだしも・・・
リベンジされる方でも、学習再スタート初期なら・・・
わかりますが・・・

でも、やはりリベンジの方でこの時期に、他人の学習が気になるようであればいけません。

宅建試験まで約4ヶ月の今、計画見直しをするのは、あくまでも自分の学習内容を判断してのこと。
他人の学習状況と比較して見直すのは、目的から外れています。
人は人、自分は自分です。
この確固たる信念がないと、宅建試験当日、戦う前に自分に負けてしまいます。

去年の試験会場の様子を思い起こしてください。

あなたが受けた会場はどのような様子だったでしょうか?
あなたの教室は、受験生で一杯だったでしょうか?

宅建受験の時の私は、試験会場での人の多さに唖然としました。
受験する教室もそれなりに大きな教室だったので、周りの雰囲気に呑まれていたように思い出します。

あなたはどうだったでしょうか?

リベンジ受験において、人によっては更に緊張することでしょう。
初受験で人の雰囲気に呑まれたのであれば、更に呑まれる危険性もあると思います。
また、初受験の時は大丈夫だったとしても、リベンジの時は更にプレッシャーがかかり、雰囲気に呑まれることもあります。

その主要因が他人と比較する自分がいるからです。
他人を意識することから発生することなのです。
自分自身に起因することです。

宅建試験は人の成績により合格基準点が変動しますが(もちろん、この要素だけではありません)、でも一定以上の点数を確保できれば合格できるのです。
それ故、自分との戦いなのです。
決して、全てが他人との戦いというわけでもありません。

自分に勝てば・・
一定以上の点数を確保できれば・・・
合格できる試験です。

人の状況は気にしないことです。
あくまでも自分自身に着目し、宅建試験当日の自分を信じて、自信をもって受験できるようにしていきましょう。
そうすれば合格は自分自身でたぐり寄せることができます。
合格は他人が運んできてくれるものではありません。

絶対に、令和8年宅建試験でリベンジ合格果たしましょう。

平成21年宅建試験より宅建業法の問題が、16問 → 20問に増えました。
50問中20問ですから、実に4割になっています。

平成21年・24年・25年の合格基準点は33点でしたから、もし宅建業法を満点とれたなら、後13点を他の分野から正解をすれば合格でした。
平成22年・23年の合格基準点は36点でしたから、宅建業法を満点とれたらなら後16点で合格となりました。

平成26年の合格基準点は32点でしたから、宅建業法を満点とれたらなら後12点で合格となりました。
昨年平成27年の合格基準は、31点。
31−20=11点です。

平成28年〜昨年の令和7年でも同様です。

もちろん、宅建業法で満点がとれたら・・・の話です。

ここ数年、宅建業法の中に難問が入るようになりましたし、平成24年のようにいやというほど個数問題が集中すると、20点満点をとるのは厳しい現実もあります。
平成27年は、個数問題・組合せ問題が更に増えましたので、満点など無理だと思う方が多いかもしれません。
しかし、その分1肢ごとの難易度はそうでもないので、準備しだいでは可能です。

令和元年は、36点予想が高いなか35点になりました。
合格基準点が予想より1点下がったので、34点の方は悔いが残りました。
後1点とれたら・・・
その1点をとりやすいのが宅建業法なのです。

令和2年の10月受験の合格基準は38点になりました。
そうなると、ますます1点の重みがでてきます。
とりやすい分野で得点を積み重ねていく・・・

令和3年の合格基準点は34点、令和4年・5年の合格基準点は36点、令和6年は37点、そして昨年7年は33点・・・
でも考え方は一緒ですね。

宅建業法は、20点が無理でも19点・18点なら可能性があります。
それだけウェートが高く可能性ある宅建業法。
そのためにとる宅建業法の戦略。

その戦略とは何か?
⇒宅建業法を細部にわたって、隅から隅まで徹底的に勉強する。

答えはNOです。

高得点をとるために、とにかくあらゆる出そうな可能性の問題をしらみつぶしにつぶしていく。
予想問題を徹底的に手を出していく。
時間がありあまっている方なら否定はしません。
でも大半の方が学習時間の捻出に苦労している現実があります。
それでは、どうするのか??

◎Aランクである基本的な問題を絶対確実なものにする。
 ⇒完全、完璧にです。

例年宅建業法は、満点を目指して皆さん学習されます。
結果的には難問ができたとしても、1問・2問と基本問題を取りこぼします。

人によっては3問・4問・5問も有り得ます。
私もそうでした。
宅建業法満点目標のはずだったのに、悪くても1問のはずだったのに・・・

結果は・・・・・・悲惨・・・・みじめ。
宅建試験後の自己採点の後、もう一度宅建試験問題を解きなおしてみると、「何でこんなの間違うの?」と言うような問題を間違っていたのです。
これが現実です。

宅建試験合格に特別な戦略は必要ありません。
秘策も必要ありません。

あえて戦略を一言でいうならば、キーワードは『基本に忠実であれ!!』
基本重視の戦略です。

このブログを長く読んでいる方にとっては、耳にたこの言葉かもしれません。
初めてこのブログに訪れた方、最近訪れ始めた方はしっかりと脳裏にやきつけてください。

心の中にしっかりと植えつけてください。

『基本に忠実であれ!!』

基本重視を目指す以上は基本が完璧であること。
Aランクはもちろん100%ゲットする。
1問のミスも許されません。

営業の世界ではプロセスももちろん成果を出すためには重要なのですが、結果が全てです。

99%=未達成
目標にした引き合い物件がとれなければ、もちろんゼロです。

宅建試験の宅建業法においても、この不退転の意志を貫いてほしいのです。
100%を成し得るためには、難しい戦術は必要ありません。

いたってシンプルです。
基本問題を繰り返し、繰り返し解く事。
しかも、スピードを上げていく・・

問題によっては、条件反射的に正解肢があなたの右脳でイメージできるレベルまで高めてください。
Aランクがパーフェクトになれば、Bランクも徹底してください。
実際のところ、基本がパーフェクトであれば、Bランクの正答率も上がりますし、Cランクも正解肢を本番でたぐり寄せる実力が身についていきます。

※Cランク問題を全く解くなということでありませんので、間違えないようにしてください。
出る順などで3回転させるときには、Cランクも3回転させてください。
その上で、Aランクをもう3回転、Bランクをもう2回転といった具合です。
    
通常のアウトプット学習の中では、Aランク・Bランク・Cランクが、混ざった問題を繰り返して解くことになります。
学習度合い、試験までの時期によっては、Aランク問題に集中する戦術も大変有効です。
毎年、繰り返し学習をしていると、本当に繰り返しばかりで大丈夫なの?
予想問題やらなくていいの?と心配される方がいます。

試験当日、解けたという感触がなく、自己採点の前に厳しい結果になると悲観に言う方もいます。

でも結果は・・・合格。
→自己採点も、40点以上だった。

また人によっては・・・
ボーダーラインにさえひっかからないと思っていたけど、ボーダーとなり見事合格。
→合格基準点スレスレで合格。

合格は40点以上であろうと・・・
合格基準点スレスレであろうと・・・
合格は合格です。

同じ合格という2文字にかわりはありません。
最終的にあなたにとって大事なことは、一発で合格することです。

『基本に忠実であれ!!』

宅建業法にこそ、一番いえることです。

宅建合格!

あなたは令和8年宅建試験に合格したいですか?

もちろん、合格したいですよね。
当たり前じゃないの、イッチャン!
そういう声が聞こえてきそうです。

そう、それでいいんです。
合格したい、合格する気持ちを最後の最後までしっかりと言えるあなたでいてくださいね。
学習中にはしっかりと言えているのに、宅建模試が始まり悪い点数を取ると途端に自信をなくしてしまう。
宅建試験直前なのに自信がないままに本試験突入・・・

こうなると最初から結果は見えてしまいます。

もう一度聞きます。
あなたは絶対に絶対に絶対に宅建試験に合格したいですか?
もちろん、それは今年の宅建士試験ですよ。
合格するなら今年でしょう。

本気で合格したいなら、学習を始めるのは遅くとも・・・今でしょう。
本気で合格したい人を私は精一杯応援したいです。
合格したい人には絶対に合格してほしい。
だから精一杯応援します。

合格したい強い気持ちは学習の継続につながります。
調子がでなくなったとき、復活するきっかけになります。
基本をコツコツ・・・強い気持ちがそうさせます。
過去問に何度も食らいつく・・・

試験当日は言うまでもありません。
試験直前でも動揺やあせりに負けません。

梅雨に負けるな!
蒸し暑さに負けるな!
気温の寒暖に負けるな!
自分自身に負けるな!
負けるんじゃない、負けてたまるか!

宅建試験が投了するその瞬間まで。
そういうあなたには、必ずや合格という輝かい栄冠が舞い降りてきます。
勝利の女神はきまぐれではありません。
勝利できる者にこそ女神は微笑みます。

それは、今頑張っているあなたです。
学習をコツコツ継続させているあなたです。

絶対に今踏ん張るんだ。
今が頑張りどころだよ。

今がんばらないでどうする。

学習は1日1日の積み重ねです。

絶対に合格しよう!
絶対に絶対に合格だ!!
合格以外考えられない!!!

最小でも合格、最大でも合格。
何が何でも合格を勝ち取ろう!

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