宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

◎ブログニュース
1)最新ニュース
 ●宅建電子書籍新刊発売中
 『宅建取引士試験!合格を一発で決めよう!!:3ヶ月で合格を勝ち取るための王道学習戦略(2020年版)』
 ※購入はこちらから
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 https://www.amazon.co.jp/dp/B08C4S7FNG

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宅建試験

この宅建ブログでは、宅建お悩み相談のコーナーを設けています。

一人で学習をしているとあれやこれやと、ついつい余計なことを考えがちになります。

そんな悩みを少しでも緩和できれば・・・
そんな思いから開設しています。

今は、コロナな影響もあり、孤独化しやすいですね。
ただでさえ、独学で一人なのに・・・
交流で気分転換もしずらい環境下になっています。

そこで、過去の相談された悩みを事例化した電子書籍があります。

宅建お悩み相談!問題解決のための22の事例

今のあなた、悩んでいませんか?
そんな時、あなたの解決のヒントがあるかもしれません。
そんな書籍の中から一つピックアップしてみます。

【Q】
学習は、大学卒業以来です。
テキストを開いて学習を始めようとするのですが、なかなか先へ進めません。
気ばかりあせってしまいます。
なにか良い学習のコツがあれば教えてください。         
(Aさん:男性)

《A》
私も、宅建学習を始めた時は、テキスト(権利関係)を買って、しばらくの間、本棚の隅でほこりをかぶった状態になっていました。

試験までまだ相当の期間があったのと、法律系のテキスト内容に馴染めず、スタートが切れなかったのです。
どの分野からスタートされたのかわかりませんが、一番とっつきやすい宅建業法から学習してみてください。
学習というよりも、本を読む感覚でいいと思います。

最初は、本を読むことすら苦痛かもしれませんが、徐々に慣れてきます。

特に、宅建業法関連は、自分がこれから取得する宅地建物士についても書かれていますので、興味もひきやすいですし読みやすいと思います。
自分の脳に、言い聞かせるように読んでいってください。

それと大事なことは、やはり気持ちの問題です。
これから少なくとも宅建試験までの間は、考え方はポジティブにしてみてください。
「僕は、できない」が前提となると、なかなか伸びていきません。
仕事上においても、素直な人はどんどん伸びていきます。
     
自分を宅建試験までの残り期間、のせていく工夫をしてみてください。
まずは、学習環境づくりからですよ。

いかがでしたか?
参考になりましたでしょうか?
こういう事例を22紹介しています。
いろんな角度からの相談例が、満載です。

困ったとき・・・
不安になったとき・・・
行き詰ったとき・・・



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宅建取引士試験!合格を一発で決めよう!!
ついに、2020年版を発刊しました。

宅建取引士試験!合格を一発で決めよう!!:3ヶ月で合格を勝ち取るための王道学習戦略(2020年版)
販売価格:159円

一発合格の願いを込めています。

また、画像も随所の追加しました。
やはり、今は動画や写真が一大ブーム。

ぱっとみてイメージが残りやすいように、文章のものでも画像風にしてわかりやすくしました。
やはり、右脳を使うことも大事ですからね。

価格については、2017年版の99円よりアップしていることはご了承下さい。

3ヶ月学習の指南書です。
今日初めて、3ヶ月学習物をお知りになった方も是非ご利用ください。

3ヶ月学習は、宅建に一発で合格するには最低限確保したい期間になります。
7月のこの時期、宅建申込み期間であり、自分の学習本能を呼び覚ますには最適な時期になります。

もし、このタイミングを逃すと・・・
8月が過ぎ、9月半ばになり、あわてて学習をスタートする。
そんな時に、飛びついてしまうのが予想問題集です。

9月は予想問題集を電車の中でやられる方をみかける時期でもあります。
でも、予想問題集だけで合格を考えるのはあまりにも無謀です。

そうならないためにも、7月のこのタイミングを絶対に逃さないようにしてくださいね。

7月にきっちりと学習をスタートさせる。
そのためには、やるべき準備をやり、計画を立てて実行していきましょう。

※購入はこちらから
   ↓   ↓

また、先週土曜日に、『宅建取引士試験!合格を一発で決めよう!!』の活用法を書きました。

こちらの活用法を頭に入れて読んでもらえれば、より効果的です。
申込のタイミング、試験会場の申込状況によっては試験日を12月27日に割り振られる可能性もありますが、今は10月18日前提で考えるべきです。
そのための必須条件として、くどいようですが申込は早くすませましょうね。

7月1日に申し込まれている方も実際にそれなりにいます。
そのスピード感がとても大事です。
まだの方はとにかく急ぎましょうね。
もちろん、急ぐあまり間違いは駄目です。
帰ってタイムロスにつながります。

そうしないためにも私がまとめた注意点もよく読んで下さいね。


7月からの学習法についてもユーチューブで紹介しています。
こちらも活用ください。

動画でみる方が手っ取り早いかもしれません。


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宅建無料メルマガを毎週金曜日に発行しています。

「宅建学び塾『ウイナー』」

このブログの読者の方の中には読まれている方も多いと思います。
毎週金曜日に配信しています。

前回5月に募集しましたが・・・
新規登録者はゼロ・・・
びっくりしましたね。
今まで、こんなことはなかったので・・・
そろそろこのブログも潮時かな?と思われるような状況でした。

しかし、まだ必要としてくれている方がいる限りは続けていきたい気持もあります。
ひょっとしたら令和2年の宅建士試験を最後にするかもしれません。
それまでは、全力投球でいきたいと思います。

さて先週は、6月12日配信・・・・

本日金曜日発行で、428号になります。
宅建試験前々日では、449号になる予定です。

2012年9月7日から宅建独自無料メルマガ配信をスタートしたことになりますので、すでに7年半以上経過しています。
このブログが14年目を迎え、今年の9月で15年目に突入することを考えればまだまだひよこのメルマガです。

・毎週金曜日17時頃の配信
・無料メルマガ
・宅建直前期には特別フォローメールも配信
・宅建試験前日/当日エールメールも配信

メルマガのいいところは、定番の日時に必ず届きますので、学習のペースメーカーに利用しやすいことです。

内容的には、
1)その時々に必要なこと。(今後は、週末の学習フォローがメインになります。)
2)令和2年宅建初受験に向けて、必要なことを書いています。(ブログ記事とは別物です)
3)令和2年宅建リベンジ受験への道を連載しています。(リベンジの方は、ブログと併行して読むことをお勧めします。)
4)宅建ブログの今後の記事予定について、いち早くアナウンスしています。
5)有益な情報、その他お知らせ
6)編集後記、結構これを楽しみにされている方もいます。私の近況の話題など。

参考までに第427号の一部を転載いたします。

・・・転載ここから・・・

さて、学習を如何に継続していくか?
そのために工夫は必要です。

自分なりにアレンジして、限られた時間を効率よく使いましょう。

それでは週末学習のスタートです。

◎令和2年週末学習サポート☆6月も残り9日間、7月への橋渡し
6月も本日を入れて、後19日間となりました。

あなたにとっての6月いかがだったでしょうか?

それぞれの宅建学習スタートをきられて、まだ学習半ばの人も多いかもしれません。
7月になれば宅建受験申込みと同時に、宅建学習をスタートさせる方がでてきます。
見えないライバルは日増しに増えていきます。

 「じゃあ、7月に気分一新再スタートする」

これはこれで気持ちの切り替えとしては間違いではありませんが、7月まで待たないことです。
これが大事です。
もちろん、答えはわかりますよね。
週末である今日から即再スタートをきる。
この先手先手の行動力があなたに勝利の美酒をグッと近づけます。

勝利の祝杯に向けて・・・
それでは、スタートです。

【金曜日の夜の学習】
再スタートをきるあなたには、金曜日の学習は土日の学習に橋渡しをすることです。
それだけを意識してください。
順調に学習をこなしてきた方は、本日が特別の日である必要はありません。
淡々と計画を消化していく。
これで十分です。

それぞれの思いをもって、土日に突入していく。
あなたの今日の学習メニューはどんなものでしょうか?
軽めのメニュー、趣向を凝らしたフルコース。
あなたなりの日をお過ごしください。
気持ちを新たに、本日の学習スタートです。

【土日の学習】
3ヶ月一区切りと言われますが、3月期の会社は6月末は第一四半期の終わりになります。

6ヶ月以上の学習を消化されてきた方にとって、今週の土日は、この3ヶ月(中には3ヶ月以上)のまとめをしてみるのもいいことです。

・テキストを横断的にチェックする。
・得意な分野、好きな分野を集中的に確認する。
・過去問を1問目から順番ではなく、後ろから解いてみる。
  又は、項目別にピックアップして解いてみる。

ある特定の分野に焦点を絞ってみる。

・民法を集中的に。
・宅建業法のインプットとアウトプットを交互に行う。
・法令上の制限の数値を自分なりに整理してみる。

 30分位かけて、自分の今までの学習状況を確認してみるのもいいですね。

・自分の得意、不得意な項目を書き出してみる。

          ↓

 ・残り約3ヶ月の大目標を決める
 ・1ヶ月単位の小目標を決める

目標を修正すれば、また新たなヤル気が生まれてきます。

目指すは宅建合格!

今の自分にまけないで、前へ進みましょう!!
____________________________________
◎3.令和2年宅建士試験に向けて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
今回のテーマは、受験手続の早期メリットについてです。

いよいよ、令和元年の宅建試験申込開始真近になりましたね。
私にとっては毎年のことですが、毎年のことながら、本当に、本当に早かった、そんな気がします。
昨年令和元年の宅建試験が昨日のことのように、思い出されます。

ブログでも何度も書いていますが、申込はインターネット・郵送ともに早めにすませてくださいね。
インターネット申込を考えている方は、7月1日に早速サイトをみてみましょう。
郵送の場合は、お近くの配布先に取りに行ってください。
配布先が遠方の場合は、インターネットにした方がいいですね。

ついつい取りにいきそびれたら・・・しゃれになりませんから・・・

私が、完全にその口でしたからね・・・
だから申込みが最終日になってしまいました。

早めに済ますメリットは、
1.手続きをすませ、後は宅建学習に集中する。
2.申込の手続き間違いが合った場合、修正できる。
3.希望の受験会場で受けられる。

また、何度も何度もいいますが写真には絶対に注意してくださいね。
本当に、厳格ですから・・・
くれぐれも写り具合(顔の大きさなど)に注意してくださいね。

説明書をよく読んで、対応してくださいね。

とにかく、今年は早く申込をすませましょう。
____________________________________
◎4.令和2年宅建士試験リベンジへの道
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
リベンジの方は、ある意味、日々迷いとの戦いかもしれません。
迷いは、昨年の失敗からくることなのか?
それとも、みえない壁をこえられないいらだちなのからか・・・

そうです。

みえない壁を自ら作っている。
ここが、リベンジの方にとっての問題点になります。

何も好き好んで作る人はいませんので、現実としては自然にそうなっている。
見えない敵を作っておびえる・・・戦うよりも・・・
仮想の敵などつくらずに、自分の目標に向かってまい進することです。
そのためにも計画が大事であり、途中での見直しを必要です。

・・・・・転載ここまで・・・・・

そこで、宅建試験申込時期も始まりますので改めてメルマガ購読者を募集いたします。
よければ、お友達や友人、知り合いにお勧めくださいね。
不動産関係であれば会社内に回覧してもらっても結構です。

まだ購読されていない方。
今日が初めての方。
気にはなっていたけど、まだとられていない方。

是非、登録くださいね。
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夏を征するものが宅建を征す!

宅建試験は秋での試験ですが、その前のシーズンである夏をいかに乗り切れるかで成否が大きく左右されます。

それだけ重要な夏のシーズンです。

夏はサラリーマンの方にとっては、まとまった休みがとれる時でもあり、最大の絶対学習時間確保のチャンスなのです。

それだけに、いかに重要かが言えます。

夏をうまく自分の味方につければ・・・
⇒大きな実力アップにつながります。

今実力があるのに夏に学習の手を抜けば・・
⇒後塵に道をゆずることになります。

夏の踏ん張りが、宅建試験当日の実力に反映していきます。
今は実力がなくても、今から右肩上がり急上昇のカーブを描く方がいます。

これこそ理想です。

まだ合格圏内に自分の感覚的にいない人でも、一気に実力を伸ばします。

だからこそ、今の自分の状況が駄目だ駄目だと思っている方でも、絶対諦めないでくださいね。

あなたにこそ、逆に大きく飛躍するチャンスが待っているのです。

夏の学習は本当に明暗を分けます。
リベンジの方、一番大事なときですよ。
絶対に先行逃げ切りですよ。

初受験の方、今からが本当の勝負です。
あなたには大きな伸びしろがあります。
絶対にそのチャンスを活かすのです。
そうすれば一発合格は十分可能ですよ。

今夏も暑さは厳しさが予想されます。
思ったように快適な学習環境を確保できないかもしれません。

でもそれは皆同じこと。
それぞれ地域地域での課題はあります。
でもそれを言い訳にしていれば、先には絶対に進みません。

今ある環境の中で創意工夫してこそ、あなたの真価が問われます。

『夏を征するものが宅建を征す!』

是非、あなたがその夏の覇者になってください。

応援していますよ。

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今回のテーマは、宅建士試験申込開始15日前になります。

昨日の宅建初受験の方に向けた記事同様に、いえそれ以上に意識してもらう必要があるため、あえて連日の記事としています。

令和2年宅建試験申込開始は刻一刻と近づいています。

10日前、7日前、5日前・・2日前となり前日となる。

至極当たり前のことですね。

なにを今更・・・

普通であれば、申込みに関して12日前の意味は何もありません。
しかし前述のように、リベンジの方に限って言えば・・・
私はあると断言します。

自分自身を盛り上げていき、自分自身の気持ちを更にのせていく。


その上で、手際よく申込手続きをすませてほしいのです。

自分自身の盛り上げ方はいろいろと思います。

1.昨年の悔しい気持ちとは区別して考える。
・今の自分の置かれている状況を勘案した上で、令和2年宅建試験日までの合格ロードマップを組み立てる。

2.昨年の悔しい気持ちを土台にして考える。
・昨年のリベンジテーマをメインにすえ、令和2年宅建合格発表日から、7月1日までを逆算して、合格ロードマップを組み立てる。

どちらを選択しても、いいと思います。

・モチベーション維持が難しくくじけそうになる方。
・夏場の学習で気持ちがだれそうな方。
・リベンジに対して不安な気持ちが強い方。
⇒昨年の悔しい気持ちを土台にして考えるを選択してください。

合格発表日から逆算して考えると、今やるべきことがよく見えてきます。

今の学習の状況もよく見えてきます。

宅建試験日まで6ヶ月以上あるときは、現在からのあるべき姿をなかなかイメージしずらかったと思いますが、4ヶ月を切った今となっては、よく見えてくるはずです。

これが残り3ヶ月だとより鮮明になります。
3ヶ月学習でも合格圏を狙えるのはそのためです。

要はあなたの考え方一つです。

他力本願よりも自力で道を切り開いた方が、合格圏を狙いやすいのはいうまでもありません。

宅建試験は自分自身で受けますから当然です。
他の誰が受けるわけではありません。

あなた自身が一人で受けるのです。

そのため自分自身を強くしていく必要があります。

令和2年宅建申込開始を15日目前に控えた今、あなたの合格ロードマップを今一度描きなおしてください。

必ずや今年の宅建リベンジを信じて!

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