宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

宅建試験

◎ブログ最新ニュース
●宅建メルマガ読者募集中!

 詳細と申込みはこちらから
   ↓   ↓
 http://blog.takken-get.com/archives/52231259.html

●宅建初受験、最初に読むべき電子書籍4冊です。
 『宅建独学者へ!!絶対攻略のための43のヒント』
   ↓   ↓
 http://goo.gl/oHSEfz

 『宅建受験生必読!資格合格から未来像を描く成功鉄則20』
   ↓   ↓
 http://goo.gl/VW3WKR

 『宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略』
   ↓   ↓
 http://goo.gl/mzuA1Z

 『宅建合格!全受験生に贈る心からの応援歌〜不安・心配に打ち勝とう』
   ↓   ↓
 http://p.tl/p69w

宅建試験攻略について考える☆宅建試験のしくみについて全体像を掴むこと

毎週木曜日に、これから宅建試験攻略について考えていきます。

漠然と学習を開始している方・・・
テキストを順番に読み始めた方・・・
民法からスタートした方・・・
アプリからなんとなくスタートした方・・・

意外に多いのが、このなんとなくの学習スタートなのです。

残念ながら、宅建試験は、このなんとなくスタートで合格できるほど甘くはありません。
でも逆に言えることは、しっかりと練り込んで計画的に実行していけば独学でも合格できる試験です。

そのためには、準備・段取りが大事です。

よく仕事で言われませんか?
仕事は8分段取りと・・・

準備・段取りが上手な人は、仕事が早く、ミスも少なく出来映えもいいのです。
仕事ができる人は、実は準備・段取り上手の方が多いですね。

仕事であれば、自分の苦手な部分を同じ部課内で補うことはできますが、
学習の場合はそうはいきません。

そうであれば、準備・段取りをしっかりとして宅建試験を攻略しましょう。

では、本日より1回目のスタートです。

◎宅建試験のしくみについて全体像を掴むこと
1)宅建試験のスケジュールを把握する

宅建試験は、10月の第三日曜日に行われます。
時間は13時〜15時。
平成29年であれば、10月15日になるはずです。

平成29年宅建試験の官報への公告は、6月上旬になります。
これを受けて、平成29年宅建試験のスケジュールが確定されます。

試験申込みは7月。
(インターネットか郵送)

受付票や受験票が送付されてくるスケジュールもあります。

合格発表日は、11月29日(水)の予定。
11月に合格発表されるのは私が宅建に関わってからは昨年に続いて2年連続2回目だと思います。

こういうスケジュールを掴むことにより、自分の学習のチェックポイントとして活用していくのです。
また、2ヶ月単位、1ヶ月単位とかで大枠の概略学習スケジュールを決めていくのです。

今は、スマホ全盛期です。
スマホのカレンダーに上記の日程を組み入れましょう。

待ち受け画面を宅建合格に関するものに変えるのもいいでしょう。

かっての絶対的王者北島選手。
既に引退されていますが、彼の残した功績は大きいですね。
オリンピックでの2連覇。

彼がオリンピックでの試合前にしていたことは、金メダル獲得のイメージトレーニング。
携帯電話に入れた金メダルの画像をみながら、成功イメージを自分の中に植え付けていたとのこと。

そういう事例は、是非活用すべきです。
あなたのスマホに使わない手はないですね。

先日引退した浅田真央さん、彼女の真央スマイルの演技は今でも
私たちの脳裏に焼き付いていますね。

脳裏に深く刻みつける・・・是非、今年はあなたの合格を焼き付けましょう。


本日もブログを読んでいただきありがとう。感謝をこめて・・
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで必勝宅建合格祈願!
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


平成29年宅建受験にむけて☆アウトプット学習のコツ

今回は、宅建アウトプット学習中のコツを紹介します。

ポイントを5つにまとまめました。

《アウトプット一色でのコツ》
1.細切れ時間の徹底活用
2.短時間集中
3.問題ランクA・Bを集中ターゲット
4.スピード、そして、繰り返し
5.継続こそ学習の信条

それぞれについて説明します。

1.【細切れ時間の徹底活用】
時間は限りあるものです。
一人に与えられた時間は、1日24時間。
これは、全員に対して平等に与えられたものです。
その内、どれくらいの時間を学習にあてられるかは、人それぞれであり、限られた時間をどう使うかは、あなた次第になります。
  
インプット学習中は、最低限、連続した時間がないと、
なかなか頭に入っていきにくいですが、
アウトプット学習 → 問題を解くことは、問題によっては、短時間で1問を解くことが可能です。

1日24時間の細切れ時間をみた場合、10分、5分は誰にでもあります。
1分、30秒なら、もっとあるはずです。

問題によっては10秒で解けるもののあります。
10秒の細切れ時間がない人はいません。
細切れ時間は、本当にちょっとしたことでできます。
通勤電車で、乗換えが多い人にとっては、連続した時間はとりにくいですが、細切れなら可能です。
通勤電車が短時間の方でも、細切れなら可能です。

休憩時間に1問、2問、アウトプットなら可能です。
昼食後の眠気ざましの1問、十分可能ですね。

たばこで一服している時に1問、十分可能です。

細切れ時間を探してみると、結構あるものですよ。
細切れ時間を使って、トータルでの学習時間を確保してください。


細切れ時間の学習も立派な学習です。

2.【短時間集中】
人間は、集中できる時間に限りがあります。
私なんかは、30分が限界です。
もし、仮に1時間、集中できたとしたら・・・・
もう、脳はぐったりきてしばらく、頭を使う仕事は駄目かもしれません。
それだけ、本当に集中した場合は思考回路への負担は大きいといえます。
  
前項で、細切れ時間の活用を書きましたが、細切れ時間は、短時間であるからこそ、集中は簡単です。

ただ慣れない方にとっては、ちょっとした時間では難しい。
人ごみの中では、集中できないと思う方も多いと思います。

私も最初はそうでした。

図書館ですら、人の目が気になって・・・・
  
そのため最初は、強制的に自分の意思を強引に奮いたたせることにより、繰り返しているうちに、いつのまにか無意識のうちに、短時間でも、集中できるようになったのです。

あなたも、最初は、苦労するかもしれませんが、必ず慣れると思います。
絶対、大丈夫ですよ。

短時間集中は、実は、いろんなメリットを相乗効果で後々生み出してくれます。

3.【問題ランクA・Bをターゲット】
Aランク問題→普通の問題(基本的な問題)
Bランク問題→やや難しい問題
Cランク問題→難しい問題

 平成18年  平成19年  平成20年  
A 23問    26問    21問     
B 17問    21問    22問    
C 10問     3問     7問     

  平成21年 平成22年    平成23年  
A  25問    28問          31問        
B  20問    17問     15問    
C    5問      5問      4問     

 平成24年 平成25年  平成26年
A 30問     25問      20問
B 14問    18問      24問
C  6問     7問         6問

上記からわかるように、合格するための最低条件の得点目安36点をとるためには、
Aランクが完璧で、Bランクがある程度できれば大丈夫なのです。

逆に言えば、Cランクを正解できなくても合格できるのです。

平成26年でいえば、合格基準点は32点でした。
Aランクが満点なら20点、Bランクが半分の正解率で12点、合計32点で合格です。

平成27年も難易度がややあがったとはいえ考え方は同様ですし、
難易度が逆に下がった平成28年は言わずもがなです。

アウトプットで、過去問を解いている時、Cランク問題を正解することに喜びを感じたりします。

難しい問題に勝利した喜びは、確かに癖になります。

しかし、所詮は、Cランク。
宅建本番では、そう容易く正解を導き出すことができません。

Cランクについては深入りせず、Aランクを完璧に、Bランクをより完璧にすることを目指してください。


4.【スピード、そして、繰り返し】
アウトプット学習において、1回転目より2回転目の方が問題を解くスピードは確実に上がります。
スピードが上がらないようなら、意識的に早く解くようにようにしてください。
スピードを上げて行くと、瞬時に解ける問題がでてきます。
宅建試験は、時間との勝負です。
  
基本的な問題は、短時間で解きそれ以外の問題に時間を割り当てていきます。

また、スピード学習は、直観力を育てます。
直感は、本当に大事ですよ。
直感は、結構当たります。
(直感を信じずに、失敗した例はよくあります・・・つまりは、解答を変えて不正解になる)

そして、瞬時の選択力・判断力がつくようになります。

上記の直感力とあわせて、宅建試験本番では大事な要素になります。
スピード化の効果を、是非、実践してみてください。
  

5.【継続こそ学習の信条】
あまりにも当たり前すぎることですよね。
当たり前なだけに、誰でもそう思えるだけに・・・
くじけてしまう現実があります。

アウトプット学習は、
項目・分野は違うけど、学習のスタイルは単純作業の繰り返しです。

それだけに、なれてくると、過去問を何回転もしていることに飽き、
そして、こんなことをしていていいのだろうかと疑念を抱いてくるのです。

新しい予想問題に手をだしていく。
新しい問題をやれば、宅建試験での新しい問題になれる気がしますが、新しい問題は、常にあなたにとって新しい問題には変わりはありません。

似たような問題と遭遇することもありますが、その確率は低いです。

それよりも、基礎力を磨き、その基礎力に基づいて、直感力、選択力、判断力を駆使して、どんな問題がこようとも、宅建試験本番では正解を手繰り寄せていくのです。
3回転位して、満足してやめたら駄目ですよ。

歩みを止めては絶対にいけません。

過去問を何度か解いているうちに、実力がついたと思える時があります。
わかる問題は、直感的にわかってくるので、素晴らしく自分ができるようになった錯覚するのです。
今の自分に満足してしまうのです。

そうなると、ペースが段々と落ちたり、ひどい場合は途中で止めてしまうのです。
これではだめなことは、わかると思います。

あくまでも宅建試験当日にあなた自身をベストにもっていくが一番大事です。
そのためにも、『継続こそ学習の信条

絶対に忘れないで下さい。


本日もブログを読んでいただきありがとう。感謝をこめて・・
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで必勝宅建合格祈願!
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


平成29年宅建試験シーズン到来☆4月はもうまじか・・

後11日で、平成29年宅建受験を志す方が一気に増えてくる4月になります。

そんな時に考えるのが独学でいくか?それとも講座活用でいくか?です。

講座活用を考えた場合、
この4月は学習スタートが一番しやすい時期です。

人間は、やはり気持ちが大事です。

気持ちがのりやすいのがこの4月なんですね。

これが、5月になり6月になると、
そうはいきません。

いろいろな障壁があなたの前に立ちはだかってきます。

肝の座った人なら心配はないかもしれませんが、
資格受験経験のない普通の方や
しばらく学習していない方には、辛い壁にあたる確率が高くなります。

もし、講座活用を考えているなら、
この4月のスタートを考えてみてください。

通信講座の代表選手は、

・ユーキャン

他に、
・LEC
・大原
・TAC
などなど・・・

フレッシュな気持ちで資料請求から始めてもいいです。

実績あるところなので、
スパッと決めて申し込むのもいいことです。

但し、自分の性格と学習環境を良く考えてくださいね。

よく悩む方は、資料請求をしすぎると更に迷ってしまい、
結果、なかなかスタートができなくなったりします。

あきっぽい方は、逆に見比べて考えてからの方がいいかも
しれません。

詳しくは、以下の過去記事を参考にしてください。

あなたの選択のヒントが詰まっています。


4月が学習スタートのベストシーズンです。

私は、このチャンスを見事にはずし、7月に入ってからの
スタートになりました。

あなたは、そうならないようにしてくださいね。

各予備校紹介です。

気になる記事を参考までにお読みください。


予備校や通信講座についても代表選手を紹介してきました。

本日もブログを読んでいただきありがとう。感謝をこめて・・
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで必勝宅建合格祈願!
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


宅建試験(平成28年〜平成9年)☆申込者・受験者・合格者の推移は?

宅建試験の過去の状況について紹介します。

申込者数・受験者数・受験率・合格者数についてになります。

まずは、昨年である平成28年です。

【平成28年度】
 ○申込者数:245,742人
 ○受験者数:198,463人
 ○受験率 :80.8%
 ○合格者数:30,589人

過去、19年間さかのぼってみます。

【平成27年度】
 ○申込者数:243,199人
 ○受験者数:194,926人
 ○受験率 :80.2%
 ○合格者数:30,028人

【平成26年度】
 ○申込者数:238,343人
 ○受験者数:192,029人
 ○受験率 :80.6%
 ○合格者数:33,670人

【平成25年度】
 ○申込者数:234,586人
 ○受験者数:186,304人
 ○受験率 :79.4%
 ○合格者数:28,470人

【平成24年度】
 ○申込者数:236,350人
 ○受験者数:191,169人
 ○受験率 :80.9%
 ○合格者数:32,000人

【平成23年度】
 ○申込者数:231,569人
 ○受験者数:188,572人
 ○受験率 :81.4%
 ○合格者数:30,391人

【平成22年度】
 ○申込者数:228,214人
 ○受験者数:186,542人
 ○受験率 :81.7%
 ○合格者数:28,311人

【平成21年度】
 ○申込者数:241,944人
 ○受験者数:195,515人
 ○受験率 :80.8%
 ○合格者数:34,918人

【平成20年度】
 ○申込者数:260,591人
 ○受験者数:209,415人
 ○受験率 :80.4%
 ○合格者数:33,946人

【平成19年度】
 ○申込者数:260,633人
 ○受験者数:209,684人
 ○受験率 :80.5%
 ○合格者数:36,203人

【平成18年度】
 ○申込者数:240,278人
 ○受験者数:193,573人
 ○受験率 :80.6%
 ○合格者数:33,191人

【平成17年度】
 ○申込者数:226,665人
 ○受験者数:181,880人
 ○受験率 :80.2%
 ○合格者数:31,520人

【平成16年度】
 ○申込者数:216,830人
 ○受験者数:173,457人
 ○受験率 :80%
 ○合格者数:27,639人

【平成15年度】
 ○申込者数:210,182人
 ○受験者数:169,625人
 ○受験率 :80.7%
 ○合格者数:25,942人

【平成14年度】
 ○申込者数:209,672人
 ○受験者数:169,657人
 ○受験率 :80.9%
 ○合格者数:29,423人

【平成13年度】
 ○申込者数:204,629人
 ○受験者数:165,104人
 ○受験率 :80.7%
 ○合格者数:25,203人

【平成12年度】
 ○申込者数:210,465人
 ○受験者数:168,094人
 ○受験率 :79.9%
 ○合格者数:25,928人

【平成11年度】
 ○申込者数:222,913人
 ○受験者数:178,384人
 ○受験率 :80%
 ○合格者数:28,277人

【平成10年度】
 ○申込者数:224,822人
 ○受験者数:179,713人
 ○受験率 :79.9%
 ○合格者数:24,930人

【平成9年度】
 ○申込者数:234,175人
 ○受験者数:190,131人
 ○受験率 :81.2%
 ○合格者数:26,835人


申込者数は、
平成9年から平成13年まで減少し続けていたものが、
平成14年から反転して増加に転じています。
その傾向は、平成19年まで続き平成20年で横ばいのあと、
減少に転じましたが、平成23年から増加傾向に変わりましたが、
平成25年には再び減少になりました。
しかし、平成26年には上昇しました。
宅建主任者として最後の試験になっただけに、駆け込み需要があったと思います。
また、平成27年から宅建士にかわり、更に増加しました。
翌年の宅建士2年目も増加した形になります。

受験率については、
平成24年までは、79.9%から81.7%の間で変動しています。
平成22年は、ここ14年の中では最高でした。
しかし、平成25年は、79.4%まで下がりましたね。
珍しく首都圏では雨でしたので、その影響を受けましたね。
平成26年は、例年通りの好天により、80%台になりました。
平成28年は81%にあと一歩の段階まで来ています。

合格者数については、
申込者数・受験者数と全く同じ傾向ではなく、
多少、違う傾向を示しています。
それは、どうしても、合格者数は合格率・合格基準点の影響を受けるためです。

現状では仕方のない結果です。

平成28年の結果は、記憶に新しいところです。
平成29年はどうなるでしょうか?

ただ今言えることは、願いは一つ。

是非、このブログでご縁ができた方には、
一人でも多くの方が合格を勝ち取ってほしい。

そう思います。

いろんな噂に惑わされることなく、自分が信じた学習方法、
自分が選んだ学習スタイルを貫いていくことが一番の近道です。

6月になれば告知はありますが、仮にそこから修正点があったとしても、
条件は皆一緒です。

ただし、例年より早めのスタートを切っておくことは大事ですね。
余裕があれば、変化の対応も柔軟にできますから・・・

本日もブログを読んでいただきありがとう。感謝をこめて・・
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで必勝宅建合格祈願!
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


電子書籍『中高年のための宅建試験』のご紹介

今この時期に一番読まれる宅建電子書籍があります。

それは、
宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略』です。
内容としては、中高年宅建受験生のために、
中高年にとっての最大の武器を120%活かす方法を紹介しています。

中高年になると、
ついつい暗記力がおちてきたとか・・・
学習に集中できないとか・・・
マイナス面を主張される方が増えてきますが、
逆に中高年の方にとってプラスになるものも増えてきます。

中高年のための宅建試験』では、
そこに焦点をあてています。

マイナス面を言い訳にするよりも、プラス面を伸ばしてカバーしていく。
この姿勢が大事ですよ。


アマゾン紹介ページからの転載です。

・・・・転載ここから・・・・

40代以上の年齢いわゆる中高年の方のために、
背水の陣で臨む宅建資格受験に挑む崖っぷち戦略としてまとめました。

今まで宅建資格試験に向けて苦労されている中高年の方を、
ブログ『宅建試験!初心者のための一発合格サイト』を通じて数多くみてきました。

その度に、中高年の方に向けて何か特別なアドバイスができないか?
助けてあげるとことができないか?と考えさせられていました。

今の日本を支えている(または支えてきた)中高年の方の力になりたい。

支援してあげたい。

そんな私も中高年です。

同じ世代の思いは痛いほどよくわかります。
いろいろと考えていく中で、私自身の経験からヒントになるものはないのだろうか?
中高年ならではのことで多くの方が実践できること。

意外と見落としているかもしれない軽視されがちなこと。

そういうものこそが中高年の力になるのではないか?

そこで中高年としての武器として、中高年の可能性や実力を最大限に引き出し、
かつ活用していくことで最高の自分自身の成果につなげてほしい。

そういう熱い思い、エールの気持ちをこめて書きあげました。

これから40代以上の方で宅建学習を開始されるあなた。
何も宅建臆することはないですよ。

されど宅建試験、たかが宅建試験です。

あなたにはあなたの強みが必ずあります。

今回の戦略を実行していただき、またあなたしかもっていないあなたの才能も発掘し、
それを適時加味していただくことによりあなたのオリジナルあふれる戦略に変えて
実践していきましょう。

自分に自信をもって学習していけば、必ず活路は見出せます。

中高年の底力、強い信念を示しましょう!
そのためには宅建建試験日のゴールに向かって、まずは第一歩を踏み出すことです。

宅建初受験、宅建リベンジ受験両方の方に参考になります。
是非、中高年ならではのあなたの強みを活かして宅建合格を絶対に勝ち取りましょう!
あなたになら絶対にできます。
もう今年宅建合格するしかないでしょう。

ファイト!

【目次】

・戦略1(超短期サイクルでの繰り返し)
・戦略2(連想力)
・戦略3(アウトプットスタート)
・戦略4(五感をフル動員)
・戦略5(大きく書いて演習)

・戦略6(一問一答の活用)
・戦略7(空想力を駆使する)
・戦略8(経験を活かす)
・戦略9(度胸)
・戦略10(基本に専念)

・戦略11(記憶とマネ)
・戦略12(継続力)
・戦略13(開きなおり)
・戦略14(自分が学んだことを教える)
・戦略15(1週間のリズム作り)

・戦略16(朝型に切り替える)
・戦略17(中高年としての役目)

・・・・転載ここまで・・・・

何も特異な方に備わった技術を紹介しているわけではありません。

だれでももっている潜在能力を引き出して、
それを最大限発揮する方法を紹介しています。

40代、50代、60代の宅建受験生の方は、

本日もブログを読んでいただきありがとう。感謝をこめて・・
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで必勝宅建合格祈願!
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


Categories
Amazonライブリンク